寺内タケシのニュース

天才テリー伊藤対談「寺内タケシ」(1)航空母艦のライブはいい思い出だな

アサ芸プラス / 2017年06月08日05時57分

●ゲスト:寺内タケシ(てらうち・たけし) 1939年、茨城県生まれ。5歳でギターを手にし、小唄の家元だった母の三味線を師匠として練習に励む。大学在籍時から米軍キャンプで演奏を行う。62年、「寺内タケシとブルージーンズ」結成。翌年、「涙のギター」がヒット。ギターアンプ、PAを充実させ、日本初のエレキバンドを完成させる。65年、加山雄三主演の映画「海の若大将」 [全文を読む]

第一ホテル東京 10月2日(火)より随時チケット発売開始 クリスマステ゛ィナーショー2012

PR TIMES / 2012年09月21日10時42分

第一ホテル東京 10月2日(火)より随時チケット発売開始 クリスマステ゛ィナーショー2012 12月23日(日・祝)あさみ ちゆき 12月24日(月・祝)美輪 明宏 12月25日(火)寺内タケシ&フ゛ルーシ゛ーンス゛ 第一ホテル東京(東京都港区新橋1-2-6 総支配人 岸野順治)では12月23日(日・祝)~25日(火)の3日間、宴会場「ローズ」にてクリスマ [全文を読む]

天才テリー伊藤対談「寺内タケシ」(4)寺内さんの厳しい特訓だけは勘弁!

アサ芸プラス / 2017年06月09日12時57分

テリー 今年、寺内さんのバンド「ブルージーンズ」は結成55年を迎えますね。あらためて、どんなお気持ちですか?寺内 ひと言で言えないよな。よくある「過ぎてしまえばあっという間」という感じもあれば、まだ道の途中という思いもあるし。テリー 昔メンバーだった加瀬(邦彦)さんが2年ぐらい前に、あと寺内さんと同い年のかまやつ(ひろし)さんも先日亡くなられたりと、残念な [全文を読む]

天才テリー伊藤対談「寺内タケシ」(3)ギターを触ったら寝られなくなるよ

アサ芸プラス / 2017年06月09日05時57分

テリー 寺内さんはギターを何本ぐらいお持ちなんですか?寺内 50本くらいかな。すぐ弾けるギターが20本ぐらい、他にも12弦ギターとか、いろいろあるし。テリー それはちゃんとしたところに保管されてる?寺内 うん。そのための家があるから(笑)。テリー やっぱり24時間エアコンをつけたり、室温を一定にしたり、と気を遣っていますか。寺内 ギターは、冷やしたり暖めた [全文を読む]

天才テリー伊藤対談「寺内タケシ」(2)昔からやることがすごすぎますよ!

アサ芸プラス / 2017年06月08日12時57分

テリー そもそも、寺内さんがギタリストを目指したきっかけは何だったんですか?寺内 おふくろが小唄の家元だったんだよ。で、三味線は弦が3本だろ? ギターは6本だから、三味線の2倍練習すればプロになれると思った。単純なものだよ。テリー なるほど。じゃあ、寺内さんの音楽のルーツは三味線なんですね。子供の頃からそれをずっと聴いてたから、コード進行とかがもう耳に染み [全文を読む]

ホテル開業50周年記念 クリスマスイベント ラインナップ 2014年12月21日(日)~25日(木)大阪新阪急ホテルにて開催

PR TIMES / 2014年10月03日17時18分

その他、カンツォーネや寺内タケシのギターロック、演歌など幅広い世代の方にお楽しみいだけるラインナップでおもてなしいたします。 [ミステリーイベント] 探偵たちの夕べ Vol.5有栖川有栖 原作 『 不在の証明 』 ◎開催日時: 12月21日(日) (1)12:30~〈昼〉(2)17:00~〈夜〉 12月23日(火・祝) (3)17:00~〈夜〉 ◎販売価格 [全文を読む]

バブルの匂いを撒き散らす“地下セクシーアイドル”ベッド・イン「ヤリたいと思われる存在でいたい」

週プレNEWS / 2015年05月14日22時00分

まい ホイチョイプロみたいなケーハクな台詞だらけの映画が流行ったり、深夜番組なのに大がかりなセットを組んでエッチな企画を真剣にやったり、セクシーアイドルと寺内タケシさんをコラボさせたり…失敗をしても許してくれる時代だったからこその魅力があったように思うんです。 ―今はそういう勢いでやっちゃうような企画はないですよね。そういえばベッド・インのCDもムダに凝 [全文を読む]

先月亡くなった田端義夫のドキュメンタリー映画『オース!バタヤン』公開

太田出版ケトルニュース / 2013年05月17日20時14分

浜村淳、立川談志、白木みのる、千昌夫、寺内タケシ、小室等ら、バタヤンを知る著名人が出演し、「20年ほど前、大阪の中座でホンモノのバタヤンを観た日から、ずっとバタヤンの映画を撮りたいと思ってきた。バタヤンが90歳を目前にしたある日、そのチャンスがやってきた。今しかない、ラストチャンスだ !」(公式サイトより)と語る田村孟太雲監督が、“旬のバタヤン”を捉えた作 [全文を読む]

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