独裁者のニュース

【心理テスト】ペットのしつけ方でわかる、あなたの独裁者願望度

i無料占い / 2016年01月25日17時00分

【診断できること】 「あなたの独裁者願望度」 飼い主であるあなたとペットの関係は、一種の主従関係。あなたは主人です。自分より下の者=ネコが悪さをしたとき、どう対応するかで、あなたの独裁者願望度がわかるのです。 ■A:怒鳴って注意する……独裁者願望度70% 「怒鳴って注意する」を選んだあなた。あなたの独裁者願望は70%です。あなたは不満をためやすく、ストレ [全文を読む]

スーパーマンがスターリンの後継者に!? トランプ大統領も真っ青な“アメコミ独裁者”3選

おたぽる / 2017年04月02日16時00分

ということで、今回は別の独裁者たちをご紹介。 紹介する独裁者たちは……「“ロシアの独裁者”になったスーパーマン」「誰からも嫌われる“反ミュータント国家の独裁者”キャメロン・ホッジ」「“惑星の独裁者”ダークサイド」の3人だ。 まず最初の独裁者は「スーパーマン」。世界的にも有名なヒーローであるスーパーマンが、なぜ独裁者なのか? 実は正統なシリーズではなく、もし [全文を読む]

右翼よりも重症…日本人ジャーナリストたちの「米国への属国根性」

まぐまぐニュース! / 2015年10月05日19時20分

この現状についてメルマガ『異種会議:戦争からバグパイプ~ギャルまで』の著者で元戦場ジャーナリストの加藤健二郎さんは、空爆で独裁者を殺害できる可能性はきわめて低いと断言、さらに米軍によるアサド派空爆の必要性を主張する日本人ジャーナリストを厳しく批判しています。 空爆と独裁者と温情の関係 シリア戦争やIS(イスラム国)を巡る戦いが脚光を浴びるようになってから、 [全文を読む]

井上章一氏 建築で虚勢をはる独裁者のいとなみ

NEWSポストセブン / 2016年12月07日07時00分

独裁者は世に自身の権威を見せつけるために巨大な宮殿を建てる。かつてのルーマニアの独裁者、チャウシェスク大統領の公邸はその最たるものだろう。その部屋数3000室で、建築物としては米ペンタゴンに次ぎ世界2位の規模を誇る。1989年の政権崩壊から26年を経た今年3月、一般公開されることになった。そんな独裁者と建築の関係について建築史家の井上章一氏が考察する。 * [全文を読む]

「独裁者」と橋下徹氏批判する人は負け惜しみでも人道外れる

NEWSポストセブン / 2012年05月11日16時00分

* * * 橋下徹は独裁者か? という問いに端的に答えるなら「独裁者ではない」というのが答えであり、これは私の意見ではなく客観的な事実である。 なぜならば独裁者とは議会制民主主義を否定し、軍事力等の強圧的手段で反対者を弾圧し自己の権力を確立している者のことを言うからである。例えば北朝鮮の金日成とその後継者の金正日・正恩親子、あるいは一党独裁しか認めず、集 [全文を読む]

橋下独裁批判をする人は「独裁」を正しく理解しているか疑問

NEWSポストセブン / 2012年06月17日16時00分

アドルフ・ヒトラーが独裁者になったのは、ワイマール共和国の議会が、全権委任法といって、議会の権限を無期限でヒトラーに委任するという議決をしたから。地方自治体は法律の制定権がないし、明確な憲法違反だから、どう転んでも「独裁者」が生まれる気づかいはない。 国政では、一人の権力者が独占的に法律の制定権を手にしてしまう可能性がある。国民が愚かで、権力者に絶大な人 [全文を読む]

ナベツネVS橋下徹「独裁者バトル」が見苦しすぎる(1) 終わりなき大論争が始まった

アサ芸プラス / 2012年04月03日10時56分

独裁者独裁者を「この独裁者め!」と罵れば、罵られた独裁者は「あんたのほうが独裁者じゃないか!」と罵り返す。回文でも早口言葉でもない。実際に、読売新聞社の会長と大阪市長との間での“大論争”なのだ。あまりに見苦しい内幕を以下――。 果てなき“独裁者バトル”の口火を切ったのは、読売新聞グループ会長の渡辺恒雄氏(85)だった。 契機となったのは、渡辺氏が文藝春秋 [全文を読む]

【書評】「やられたら倍返し」たった1000億で北から日本を守る術

まぐまぐニュース! / 2017年05月15日18時00分

国民の生命や財産を気にしない独裁者たち 独裁国家の弱み 北朝鮮や中国のような独裁国家では、独裁者は国民の生命や財産は気にしない。あるアメリカ陸軍大将が人民解放軍最高幹部たちとの宴会に出席した際、いささか酔っ払った中国の大将が「我々は上海が核攻撃を受けて消滅しても戦争は続けるが、アメリカはロサンゼルスが核攻撃を受けた瞬間に戦争はできなくなるであろう」とテー [全文を読む]

人類史2000年で最も残虐な男は誰だ

NEWSポストセブン / 2016年12月29日07時00分

一口に独裁者と言っても、時代によっていくつかの特徴がある。古代や中世では、ローマ帝国第5代皇帝・ネロ(37年~68年)や隋朝第2代皇帝・煬帝(569年~618年)のように淫蕩ぶりが有名な独裁者が多い。 たとえばネロは、正妻を不義・姦通の罪で自害させた一方で、自身は母親、既婚女性はおろか、少年、巫女まで性の対象にしていた。煬帝の場合は、父・文帝に死んだ日に目 [全文を読む]

暴虐大統領の逃亡を描いた『独裁者と小さな孫』

ニューズウィーク日本版 / 2015年12月15日16時00分

執務室で仕事を終えた老独裁者が孫を膝に乗せ、ある「遊び」をしている。電話で一言命じると、街の様子が一変。孫は大喜びだが、思い掛けない事態が起きて──。そんな冒頭部分を見ただけで、強く引き込まれる。「この映画には何かがある」と。『独裁者と小さな孫』は、イラン出身のモフセン・マフマルバフ監督の最新作。クーデターで政権を追われた大統領と孫の逃避行を描くロードムー [全文を読む]

「第2の文化大革命」が起こる可能性も!? “毛沢東信仰”深まる中国は大丈夫か

日刊サイゾー / 2015年05月01日15時00分

これらの国に共通するのは、共産主義(社会主義)国家であること、そして、保存されている遺体は独裁者か、独裁者にまつわる家系の人物であることです。つまり、いまだに過去の独裁者を崇め、その独裁者の価値観に縛られている国なのです。ロシアの場合、ソ連体制が崩壊後、資本主義体制に移り変わりましたが、今も社会主義の名残が残っているという点で、ほかの3国と大差ありません [全文を読む]

【アカデミー賞事件簿】主催者の不安が的中! サシャ・バロン・コーエンが...

AOLニュース / 2012年02月27日16時30分

新作映画『The Dictator(独裁者、暴君の意)』で独裁者の主人公を演じているサシャ。案の定レッドカーペットには2人の美女を従え、独裁者スタイルで登場した。人気司会者のライアン・シークレストがそんな彼にインタビューを試みるのだが、(おそらく)中東なまりの英語でトンチンカンな答えが返ってくるばかり。挙句の果てに、わざとではないようだが、手にしていた故 [全文を読む]

候補者の懐かし映像、出入り禁止騒動、ムチャぶり...アカデミー賞コネタ集

AOLニュース / 2012年02月24日16時30分

彼はまた、世界の独裁者を意識したような描写で物議を醸している新作『The Dictator(独裁者、暴君の意)』で独裁者の主人公を演じているのだが、授賞式にもこの独裁者の格好で現れるのではないかと懸念が広がっていた。当日になるまで彼がどんな格好をするかはわからないが、授賞式の主催者側は「(劇中で演じた独裁者の格好をするのは)授賞式の場にふさわしいとは思いま [全文を読む]

大前研一氏「日本変えるには独裁者と言われるリーダー必要」

NEWSポストセブン / 2012年02月14日07時00分

橋下市長を「独裁者」「ハシズム」と批判する向きもある。だが、あえて言いたい。閉塞しきった日本を変えるためには独裁者と言われるほどの力を持ったリーダーが必要なのだ。スピードを変えることは民主的にできるが、方向を変えることは独裁者にしかできないからである。 戦国時代に天下統一を目指した織田信長も、戦後日本を作り変えたマッカーサーも、独裁者だった。日本の近代化 [全文を読む]

注目の就任式は行われるか、もうひとつの大統領就任に高まる緊張

ニューズウィーク日本版 / 2017年01月18日20時01分

しかし、選挙で敗北した独裁者ヤヤ・ジャメは居座り、直前になって非常事態を宣言。タイムリミットは間近だが果たして...> (写真:ガンビアのジャメ大統領) 昨年大統領選があり、負けた候補の支持者は結果を受け入れず、路上に出て「ノー」を叫んだ。その候補自身も、直後は敗北を認めていたが、その後は「不正があった」と主張。公職に就いた経験がない新大統領の就任が今週に [全文を読む]

結局、日本はドゥテルテ大統領と米国のどちらを大切にすべきか?

まぐまぐニュース! / 2016年10月27日17時00分

確かに、アメリカは、イラクの独裁者フセイン、リビアの独裁者カダフィを殺しました。今も、シリアの独裁者アサド政権を崩壊させるために、「反アサド派」への支援をつづけている。 しかし、アメリカがいつも「反独裁」かというとそんなことはありません。既述のように、アメリカは、超独裁者であるスターリンや毛沢東と結託していた。 今も、アメリカの「ダブルスタンダード」は変わ [全文を読む]

ICCを脱退する南アフリカはもうマンデラの国ではない

ニューズウィーク日本版 / 2016年10月24日18時43分

<アパルトヘイト(人種隔離政策)を終わらせたネルソン・マンデラの国、南アフリカが、国際刑事裁判所(ICC)から逮捕状が出ている独裁者を逃がしただけでなく、ICCから脱退するという。何という堕落ぶりか> 南アフリカ政府は20日、突然、国際刑事裁判所(ICC)を脱退すると国連に通告した。ICCを脱退するのは、つい2日前に国内の議会で脱退を可決した中央アフリカの [全文を読む]

なぜ、アメリカ大統領選はこんな茶番劇になっているのか?

まぐまぐニュース! / 2016年02月29日20時00分

実はブッシュ子政権を取り仕切ったのはネオコンで、彼らは「全世界の独裁者を打倒せよ」という世界永久民主革命論とも言うべき過激思想の持ち主で、米国内のユダヤ・ロビーを通じてイスラエルの右翼政権とも繋がっている。また共和党右翼を代表するのはジョン・マケイン上院議員で、彼もまた反共・反独裁、反イスラム、親イスラエルでネオコンと通底している。さらにティー・パーティ [全文を読む]

社外取締役起用を義務づけする改正法は現場を知らぬ素人考え

NEWSポストセブン / 2014年09月05日16時00分

独裁者”は勝手気ままに弾を撃つから誤射も多いが、そのうちの1発か2発は、社外取締役が身を挺すれば止められる。しかし、独裁者の性格までは絶対に変えることができないのだ。 また、社外取締役が独裁者に対して耳の痛いことを言えば、次の任期では再選されない可能性が高い。社外取締役を事実上義務化しても、再任されないことを恐れず、独裁者に諫言(かんげん)することができ [全文を読む]

日本は独裁を許しやすい国民性 安倍首相暴走を大前氏が危惧

NEWSポストセブン / 2014年08月27日07時01分

ヒトラーの独裁政治を批判した映画『独裁者』が公開されたのは今から半世紀以上前のこと。その後、繰り返し独裁者や独裁政治が批判されてきたが、その弊害は世界から消えない。現在、世界中のあらゆる場所で独裁的傾向が強まっており、日本も例外ではないと指摘する大前研一氏が、その危険性を指摘する。 * * * 今、世界では政治リーダーの独裁化が顕著になっている。 その代表 [全文を読む]

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