江波のニュース

「南田裕介氏・JTB時刻表編集長と行く500 TYPE EVAと三江線貸切列車の旅2日間」『JTB時刻表』編集部が企画協力! 朝日旅行×JTB時刻表特別ツアー

PR TIMES / 2016年12月19日19時33分

■広島電鉄の往復貸切臨時列車乗車&江波車庫見学広島電鉄の広島駅―江波間を貸切臨時列車で往復乗車します。被爆電車にて運転予定。また「エヴァ」にちなみ、広島電鉄の江波(えば)を訪問します。広島電鉄職員の案内で江波車庫を見学します。普段は見られない、貴重な車両も見学いたします。 [全文を読む]

累計20万部のコミックエッセイ『わたしのウチには、なんにもない。』夏帆主演でドラマ化決定!

ダ・ヴィンチニュース / 2015年12月18日17時30分

その他、近藤公園、江波杏子、朝加真由美らが脇を固める。 “捨て変態”と呼ばれるまいを夏帆はどのように演じるのか―。まだ原作を読んだことがない人は、この機会にドラマに合わせてチェックしてみてはいかがだろうか。 ■ドラマ「わたしのウチにはなんにもない。」 【キャスト】 まい役:夏帆 夫 役:近藤公園 祖母役:江波杏子 母親役:朝加真由美 【演出】有働佳史 【脚 [全文を読む]

後世に伝えたい「ニッポンの大ヒット映画」女優!(3)<壮絶エピソード編>「蛇にピアス」決定翌日に顔の皮が剥がれた吉高由里子

アサ芸プラス / 2016年12月13日12時57分

最後に、変わったケースを経験したのは江波杏子(74)だ。主演の「女賭博師」(66~71年、大映)は、全17作のヒットシリーズとなった。 そしてある日、新幹線でヤクザに声をかけられる。「姐さん、今日は釜ヶ崎のほうで賭場を開いています」 男の俳優でも、ここまで役柄と混同されるケースは珍しいだろう。江波はこうした声にも、姐さんらしい貫禄で悠然と聞き流していたよう [全文を読む]

アニメ映画『この世界の片隅に』声優・能年玲奈の見事な誕生

メディアゴン / 2016年11月20日07時30分

舞台は海苔すきの盛んな広島市江波と呉の軍港と背後に広がる町。時代は昭和10年から昭和20年。この頃は時代のストーリーの方がうねっており、個人のストーリーは小さく見える。しかし、うねりの後ろには確かに個人の暮らしが息づいていると言うことを、こうのは描きたかったのだろう。アニメはほぼ、こうのの原作通りに進む。大きな改変はない。【参考】アニメ映画「聲の形」から考 [全文を読む]

【日本麺紀行】広島県人が愛する本当の広島ラーメン、広島市中区江波の「陽気(ようき)」

GOTRIP! / 2016年08月22日10時00分

江波(えば)にある名店、それが「陽気」 広島ラーメンの元祖である「しまい」というお店からラーメンの作り方を教わってラーメン店をはじめたお店で、今でも残っているのが今回ご紹介する「陽気」だ。 「すずめ」というラーメン店も広島県民に長く愛されていたが、残念ながら2015年に閉店となっている。 こちらの「陽気」も屋台からはじめたラーメン店。 屋台からの叩き上 [全文を読む]

早く続編書いてくれ! 渇望が襲い来るラスト! 江波光則『ボーパルバニー2』

おたぽる / 2016年05月26日23時00分

なんと、これ続編出たんだ! と驚いた江波光則『ボーパルバニー2』(ガガガ文庫)。 一応、ラノベレーベルから出ているし、ラノベの棚に置いてあるけれども、まったくラノベとは思えない作品である。オビに「夢枕獏氏興味津々!!」と、読んでるのか読んでないのかよくわからない推薦コメントが掲載されているけれども、これはベストな人選。 系譜としては、夢枕獏の『キマイラ・吼 [全文を読む]

古川雄輝に聞く『イニシュマン島のビリー』舞台裏から見えた、芝居に対するプロ意識

ソーシャルトレンドニュース / 2016年03月25日18時45分

出演者には、古川雄輝、鈴木杏、柄本時生、山西惇、江波杏子ら実力派キャストが揃った。主演を務める俳優・古川雄輝は、ここ最近はドラマ・映画などの映像作品で実力と経験を積んでおり、二年ぶりの舞台出演となる。今回の舞台で演じるのは、身体にハンディキャップを持ったアイルランドの少年・ビリー。そこにかける思いや、芝居に対するスタンスなど、彼の真面目さ・まっすぐさが伺え [全文を読む]

古川雄輝主演舞台『イニシュマン島のビリー』通し稽古レポ&観劇前の予習ポイント

ソーシャルトレンドニュース / 2016年03月23日18時23分

ほか出演者には、鈴木杏、柄本時生、山西惇、江波杏子ら実力派キャストが揃った。原作はアイルランドの劇作家マーティン・マクドナーの人気ブラックコメディ『イニシュマン島のビリー』。過去に「ハリー・ポッター」シリーズのダニエル・ラドクリフが主演を務め、ロンドン・ウエストエンド(2013年)、NY・ブロードウェイ(2014年)でも絶賛されたという人気作だ。今回は、森 [全文を読む]

リノベーションの「リノベる。」広島ショールームがリニューアルオープン、地元企業との提携によりさらなる事業拡大へ

PR TIMES / 2015年12月25日10時38分

広島 舟入ショールーム ■リニューアルオープン日:2016年1月23日(土) ■所在地 〒733-0032 広島県広島市西区東観音町30-12 ■電話 TEL:0120-965-101 ■営業時間 AM10:00~PM20:00(定休日:なし) ■アクセス 広電江波線『舟入町』駅より徒歩5分 広電江波線『舟入本町』駅より徒歩5分 ■運営会社 カナツ技建工業 [全文を読む]

シリーズ累計20万部の「捨て方」コミックエッセイがドラマ化!!

PR TIMES / 2015年12月18日13時40分

●ドラマ情報NHK BSプレミアムにて平成28年2月6日(土)より毎週土曜日 午後10:30~(29分)・全6回[画像2: http://prtimes.jp/i/7006/1998/resize/d7006-1998-244118-1.jpg ]【キャスト】まい役:夏帆、夫 役:近藤公園、祖母役:江波杏子、母親役:朝加真由美【スタッフ】演出:有働佳史、脚 [全文を読む]

<フジテレビ「ゴーストライター」最終回に脱帽>脚本・橋部敦子、主演・中谷美紀、演出・土方政人の三者に拍手

メディアゴン / 2015年03月25日04時17分

重度の認知症でリサを娘と認識できなくなった母親(江波杏子)は、リサが置いて行った「私の愛しい人」の原稿を最後まで読み終え、一粒の涙を流し、疲れて自分のベッドに眠り込んだリサに優しい目を向ける。リサは文壇の女王の座を取り戻す。一度地に落ちて、すべての状況を受け入れることで這い上がってきた、凄みのある女王として。ラストシーン、海辺で由樹と別れた後の、リサのラス [全文を読む]

超新星ユナク主演『無花果の森』初日舞台挨拶で発覚!「いいニオイのユナクにドキドキ」と監督

Woman Insight / 2014年06月14日17時27分

そして、そのことを知られた彼女は、すべてを捨て、ある町に身を隠し、偏屈で通る老女性画家・天坊八重子(江波杏子)の住み込み家政婦となった。しかしある日、ヨンホと泉は偶然にも再会する。しかも、再会したときのヨンホは、警察に追われていた。追われるヨンホと逃げる泉。二人は次第に心を寄せ合うようになるが……。 <キャスト> 監督:古厩智之、プロデューサー:丹羽多聞ア [全文を読む]

【TBSオンデマンド】木曜ドラマ9「ぴんとこな」ついに見逃し配信スタート!!

PR TIMES / 2013年09月12日14時41分

共演には中山優馬、川島海荷(9nine)、松村北斗(ジャニーズJr.)、ジェシー(ジャニーズJr.)ら次世代のトップスター候補に加え、山本耕史、高嶋政宏、榎木孝明、江波杏子、岸谷五朗ら実力派俳優もずらりと顔を揃えます。地上波放送の「ぴんとこな」は、9月19日(木)ついに最終回。これまでのOAを見逃した方も、もう一度見たい方も、あわせてTBSオンデマンドをお [全文を読む]

今,話題のアニメーション映画「この世界の片隅に」パネル展・フェアを広島ブランドショップTAUで開催します

PR TIMES / 2017年02月13日18時14分

昭和20年戦時中の広島市・呉市を舞台に、広島市江波で生まれ育ち、18歳で呉市にある一家に嫁ぐことになったヒロイン「すずさん」が戦禍の激しくなる中で懸命に生きていこうとする姿を追い掛ける。 原作:こうの史代(『この世界の片隅に』双葉社刊) 監督・脚本:片渕須直 製作:『この世界の片隅に』製作委員会 公式HP:http://konosekai.jp [画像3 [全文を読む]

この家を出ます『べっぴんさん』1週間まとめ読み【第16週】

WEB女性自身 / 2017年01月22日12時00分

「ヨースロー」のママのすず(江波杏子)から、さくらはナイトクラブに行ったと聞き、困惑しつつも店に向かうすみれ。ダンスホールで踊る龍一を見つけ歩みを進めると、派手な服装したさくらが楽しそうに踊る姿が目に入るのだった。 [全文を読む]

話題の『この世界の片隅に』は戦争映画ファンでも楽しめるのか?

まぐまぐニュース! / 2017年01月16日21時00分

レビュアー:じょ~い小川 【作品データ】「漫画アクション」で連載されていたこうの史代の伝説的な作品「この世界の片隅に」をアニメ映画化したドラマ! 広島市江波に住んでいた浦野すずは呉に住む北條周作のもとに嫁ぐが、日々戦況が悪化し、物資も少なくる。独自の工夫でささやかな暮らしをしていくが、遂に呉でも爆撃がはじまる。能年玲奈改め“のん”として初めての出演作。監 [全文を読む]

「べっぴんさん」新出演者に林遣都、久保田紗友ら8人が決定

Smartザテレビジョン / 2016年12月07日20時09分

NHK総合ほかで現在放送中の連続テレビ小説「べっぴんさん」(毎週月~土曜朝8:00-8:15ほか)の新世代発表キャスト取材会がNHK大阪放送局で行われ、井頭愛海(X21)、古川雄輝、森永悠希、林遣都、久保田紗友、江波杏子ら新出演者6人と、主演のすみれを演じる芳根京子が役衣装でセット内の取材会場に登場した。すみれ(芳根)と紀夫(永山絢斗)の娘で、15歳のさく [全文を読む]

“軍縮っていうのは、実は軍拡”戦時下に生きる呉の人々の息遣い『この世界の片隅に』

おたぽる / 2016年11月26日21時00分

そんな海軍や軍艦を紹介していきますよ! すずは、広島市の江波地区で海苔すきを営む浦野家に生まれ、呉市の北条家に嫁ぎます。呉といえば、戦艦大和を建造した呉海軍工廠で有名です。ちなみに、有名な話ですが、呉海軍工廠は東洋一の兵器工場で、ドイツの重工業企業クルップと並び、当時、世界2大兵器工場といわれていました。嫁ぎ先の呉で、すずが湾を眺めていると、さまざまな駆逐 [全文を読む]

「今年一番の作品!」など封切直後から大絶賛の声が続出! 劇場アニメ『この世界の片隅に』の公式ガイドブック

ダ・ヴィンチニュース / 2016年11月25日17時30分

広島市江波に暮らす「浦野すず」に縁談が持ち上がる。相手は呉の鎮守府で海軍軍法会議所の録事(書記官)を務める「北條周作」という青年。生活拠点を呉へと移し、北條家での生活を始めることとなった「北條すず」。夫の両親に義姉の径子とその娘・晴美を新たな家族として、すずは日々の暮らしを積み重ねていく。しかし戦争の影は、彼女の近くへ迫りつつあった──。 以上が簡単なスト [全文を読む]

楽しく遊びながら、広島がもっと好きになる!『広島すごろく コマ歩き』を11月20日発行

@Press / 2016年11月22日11時30分

48ヶ所のマスを進みながら、「はんざき(オオサンショウウオ)」や「江波のおさんギツネ」などに出会い、各マスでは「カモメの水兵さんを歌おう」というようなアクションで盛り上がり楽しく遊びながら、広島がもっと好きになる「すごろく」に仕上がっています。 本分社初の試みとして、広島県内の書店の他、一部のドラッグストアやスーパーなどでも販売予定です。 ■書誌情報 書 [全文を読む]

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