任天堂のニュース

「Nintendo Switch」は、待ちに待った任天堂復活の起爆剤

lifehacker / 2017年06月03日11時00分

Inc:任天堂の株価に火がついています。その原動力は、最新の家庭用ゲーム機「Nintendo Switch(ニンテンドースイッチ)」と、そのデザインに内在するプラットフォームとしての商機への注力です。この注力は、任天堂に大きな見返りをもたらしてくれるでしょう。任天堂の株価はこの数カ月で記録的な高値にまで上昇しましたが、その急騰ぶりは2016年夏の『ポケモン [全文を読む]

ついにキタ!?任天堂がスマホを発売?謎のリーク画像が話題に

秒刊SUNDAY / 2015年07月20日14時02分

任天堂がようやく重い腰を上げた「スマートフォン」事業。DeNAと業務提携を発表したからには本気でとりかかってくるはずですが、既にマリオなどはパズドラとコラボしているという点から案外スムーズに出てくるのではないかと思われますが、任天堂はそんなものでしょうか。出すからにはソフトではなくハードから開発するのではないかと期待はしちゃいます。リークにしてはしっかりと [全文を読む]

プレステ4日本発売を前に、任天堂が最新情報を一挙公開! 「Nintendo Direct 2014.2.14」情報総括

おたぽる / 2014年02月14日23時00分

任天堂の岩田聡・代表取締役社長の挨拶の後、トップで報じられたのは2014年内に発売予定の『大乱闘スマッシュブラザーズ for Nintendo 3DS / Wii U』(任天堂)の最新情報。ここでは往年のファミコンソフト『パンチアウト!!』の主人公、リトル・マックの参戦が発表された。 続いて、『ペルソナQ シャドウ オブ ザ ラビリンス』(アトラス/6月 [全文を読む]

任天堂のアプリ事業進出に海外では賛否両論! 百家争鳴の反応

おたぽる / 2015年03月28日20時00分

今月17日、任天堂とディー・エヌ・エー(以下、DeNA)が業務・資本提携の共同記者発表会を開催。任天堂の新型ゲーム機、開発コードネーム「NX」発表に加え、同社がゲームアプリ分野へ進出することがアナウンスされ、周囲を驚かせたのは、ゲームファンならご存知の通り。このビッグニュースは、国内はもちろんのこと、海外でも大きく取り上げられてさまざまな反響を呼んでいる。 [全文を読む]

“円安で延命”任天堂決算、海外紙厳しい評価 岩田社長の戦略、限界と指摘

NewSphere / 2015年01月29日18時58分

任天堂は、2015年3月期の営業利益予想を400億円から200億円に下方修正したと発表した。当期の純利益は300億円と見ており、以前の予想の200億円からアップし、前年度の232億円の赤字から急転換する見込みだ。 ◆円安が貢献 イギリスのガーディアン紙は、「円安で延命」の見出しをつけた記事で、任天堂が抱える問題を指摘している。 同紙は、任天堂はソニーやマイ [全文を読む]

任天堂“宮本イズム”伝承者たちが語る「ファミコン黄金時代という高い壁、そして新たな黄金時代のつくり方」

週プレNEWS / 2014年01月08日06時00分

ファミコン30周年を迎えた2013年、任天堂が記念イヤーの締めくくりにリリースしたのがWii Uのダウンロードソフト『ファミコンリミックス』だ。 これは『ドンキーコング』や『ゼルダの伝説』『スーパーマリオブラザーズ』といった、1983年から86年、つまり“ファミコン黄金時代”(初期)の大ヒット作16本の名シーンや、それらに現代風のスパイスを加えたものを20 [全文を読む]

セガは任天堂を相手に善戦したことがあった ゲームの未来を変えた覇権戦争の内幕

東洋経済オンライン / 2017年04月08日17時00分

PS4とSwitchが盛況な現代だけれども、かつてはセガと任天堂が覇権をめぐり争っていた日々があった。日本視点でみるとあまり印象が強いわけではないが、メガドライブ(北米版はジェネシス)がアメリカでは任天堂のシェアを上回るなど、互角の戦いを繰り広げていた時代があるのだ。本書『セガ vs. 任天堂――ゲームの未来を変えた覇権戦争(上)』はそうしたハード戦争にお [全文を読む]

任天堂、焦らしに焦らした肝いり新型ゲーム機の全容発表→即失望広まり株価急落の惨状

Business Journal / 2016年12月13日06時00分

任天堂は12月15日から順次、人気ゲーム「スーパーマリオ」シリーズの新作「スーパーマリオラン」を、米アップルのスマートフォン(スマホ)「iPhone」やタブレット「iPad」向けに151の国と地域で配信する。スーパーマリオシリーズでは初のスマホ向け作品。一部は無料で遊べ、日本では1200円払うと追加料金なしですべてのゲームが楽しめる。 大ヒット中のスマホゲ [全文を読む]

スーパーマリオラン、初月80億円突破か 任天堂スマホ進出加速

Forbes JAPAN / 2016年12月14日07時00分

任天堂はメディア宣伝に全力を挙げており、アップルも同社史上初めてと言って良いほど特定のゲームのプロモーションに力を入れている。ポケモンGOで精度の高い収益予想を行った調査会社Sensor Towerは、スーパーマリオランの初月売上がポケモンGOの約半分の7,100万ドル(約81億7,000万円)になると分析している。これは「クラッシュ・ロワイヤル」の売上を [全文を読む]

『マリオカート8』初週販売本数が120万本突破 Wii Uの販売台数も666%増とけん引

NewSphere / 2014年06月03日18時43分

先月29日に発売された任天堂の『マリオカート8』が、5月29日から6月1日の4日間(初週)で、世界累計120万本以上を販売した、と任天堂が発表した。 英調査会社GFKチャートトラックによると、イギリスのWii Uタイトルでは売上1位。今年の販売記録も更新した。さらに、『マリオカート8』とのセット販売効果で、Wii Uの売上は、前週比666%増という驚異的な [全文を読む]

任天堂、20億ドルの“金のなる木”との提携チャンス見逃し 世界的ヒット『スカイランダーズ』開発元が暴露

NewSphere / 2014年04月18日18時51分

発売元のアクティビジョンは、同シリーズについて、当初、任天堂に提携を申し込んだが、断られたのだという。 【経緯】 複数の海外メディアによれば、開発元トイズ・フォー・ボブのフレッド・フォード氏は、2011年に発表されることになるスカイランダーズ・シリーズの第1作『スパイロの大冒険』のパートナーを精力的に探していた。任天堂が最適だと考えた同氏は、米国任天堂のオ [全文を読む]

家庭用ゲーム40年史で、未発売となった「幻のゲーム機2機種」とは?

週プレNEWS / 2014年02月21日10時00分

・1970年代:代表的ゲーム/テレビテニス(エポック社)、カラーテレビゲーム15(任天堂) 米・アタリ社が世界初のアーケードゲームを開発、国内では任天堂やタイトーなどのゲームメーカーが頭角を現した70年代。山本氏いわく、「タイトーの前身は貿易会社。いち早く国内でピンボールなどのリースで成功したのが後の『スペースインベーダー』のヒットにつながりました」 ・ [全文を読む]

「E3」で発表されたゲーミングギアまとめ。最先端技術からレトロなものまで

GIZMODO / 2017年06月18日12時50分

Atari Flashback 8 Gold Image: © AtGames Digital Media Inc. 2016. All rights reserved via AtGames 任天堂のゲーム30作品が詰まったニンテンドークラシックミニ ファミリーコンピュータ(海外ではNES Classic Edition)も、Atari 2600のタイ [全文を読む]

任天堂「ミニスーファミ」が年末発売か 公式発表を準備中説

Forbes JAPAN / 2017年04月27日11時00分

任天堂は、発売が噂される「ミニスーパーファミコン」(SNES Classic Edition)について沈黙を守っている。関係者の多くは、同社が「ミニファミコン」(NES Classic Edition)の生産を中止したのは、ミニスーパーファミコンを発売するためだと考えている。いざ発売となった場合、懸念されるのは、十分な在庫が確保されるかという点だ。昨年11 [全文を読む]

ホリエモン&ひろゆきが新社長決定の任天堂を危惧「権力が集中しないとブレブレになるよ」」

週プレNEWS / 2015年10月07日06時00分

任天堂は亡くなった岩田聡前社長の後任に、常務として財務を担当してきた君島達己氏を昇格させた。 君島氏は元銀行マンで、社内でも管理部門の経験が長かった人物。前社長が急死したとはいえ、クリエイティブな才能が要求されるゲーム会社の人事として、今回の昇格が果たして的確だったのかどうか。議論が分かれている。 『週刊プレイボーイ』本誌で対談コラム「帰ってきた!なんかヘ [全文を読む]

岩田聡氏と任天堂――日本の異能の思いを継ぐ

ダ・ヴィンチニュース / 2015年07月14日18時00分

任天堂の岩田聡代表取締役社長が11日に亡くなった。【画像あり】ダ・ヴィンチニュースはこちら「私の名刺には、社長と書いてありますが、心はゲーマーです」 Wiiをはじめてお披露目した2005年のE3(アメリカで開催される世界最大のゲーム展示会)で、そう挨拶した岩田氏。HAL研究所を経て、任天堂の社長に就任したのは2002年。PlayStationとの競争に苦し [全文を読む]

知られざる“企業VS企業”の遺恨事件(2)現在進行形で続いている企業間抗争

アサ芸プラス / 2014年04月08日09時56分

任天堂vs集英社」の静かなる戦いだ。 世界三大ゲームショーの一つ「東京ゲームショウ」。そこには、ファミコン発売以来、ゲーム業界のガリバーである任天堂の姿はない。その理由を、ゲーム業界関係者が説明する。 「東京ゲームショウを主催しているCESA(コンピュータエンターテインメント協会)に、任天堂が加盟していないのです。CESAの前身であるCSGは任天堂に対抗 [全文を読む]

『WiiU』にゲームソフトが無いけど大丈夫? 実は23年前から同じだった事実判明!

ガジェット通信 / 2013年01月28日03時30分

12月8日に発売された任天堂の新ハード『WiiU』だが、3月まで任天堂自社製ソフトが発売されないずに、先日岩田社長自身がWiiUダイレクト内にてお詫びをしていた。そんな『WiiU』のタイトル不足だが、これでハードは大丈夫なのか? と心配になるユーザーも多いだろうが、実は過去の任天堂のハードはロンチ直後からそんなにソフトが多かったわけではない。 過去に大ヒッ [全文を読む]

ニコニコがゲーム実況とゲーム大会の祭典「闘会議2015」を開催、「ニコ動」で任天堂ゲームの公認二次創作が可能に

インターネットコム / 2014年11月19日19時30分

さらに、任天堂が niconico の「クリエイター奨励プログラム」に賛同するという大きな発表まであった。これにより、「ニコニコ動画」に投稿した任天堂のゲームをベースとする二次創作動画が任天堂から許諾されると、任天堂公認というだけでなく、奨励金支払い対象にまでなる。【闘会議2015:ゲーム実況とゲーム大会の祭典】闘会議という企画は、ドワンゴ取締役の夏野剛氏 [全文を読む]

任天堂が「ノン・ウェアラブル」で健康事業に参入

FUTURUS / 2014年11月01日11時30分

10月30日、渡橋都内で開かれた任天堂の経営方針説明会で、岩田聡社長が2015年に参入すると既に表明していた健康事業について説明を行った。 説明に依れば、任天堂が開始する健康事業で「QOL事業」と呼んでいるものの第一弾は、睡眠や疲労を手軽に測定できる機器の開発だという。つまり「睡眠と疲労の見える化」に取り組むことを明らかにした。 ■ ウェアラブルから「ノン [全文を読む]

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