大阪市立大学のニュース

大阪市大 認知症医療で南加大と協定締結 フォーラム開催

認知症ねっと / 2017年03月26日15時00分

「臨床研究を推進するコンソーシアムの役割」 4月11日、大阪府大阪市阿倍野区にある大阪市立大学阿倍野キャンパスにて、医療関係者を対象としたアルツハイマー病医療推進フォーラム「アルツハイマー病臨床研究を推進するコンソーシアムの役割」が開催されます。 大阪市立大学医学部はアメリカ・南カリフォルニア大学ATRI(Alzheimer’s Therapeutic R [全文を読む]

“【たばこ】について多角的な視点から学ぶ、全学共通科目を新設”大阪市立大学で上本町わたなべクリニック寄付講座開講!

@Press / 2012年05月29日10時30分

総合診療科で著名な上本町わたなべクリニック(大阪市天王寺区)では、大阪市立大学(大阪市住吉区)で学生対象の寄附講座を開講することとなりましたのでお知らせします。これは、大阪市立大学の記念事業「はばたけ夢基金」の健康教育支援事業として実施するものです。企画は、大阪市立大学 都市健康・スポーツセンターが行います。【寄付講座概要】本講座は、全学共通科目として、後 [全文を読む]

いびきは、眠りながら走っているようなもの!?いびきを抑えて昼の眠気と疲労を解消する医療機器が実用化!

@Press / 2015年10月06日12時30分

大阪市立大学医学部疲労医学講座特任教授の梶本 修身医師が院長を兼任する「東京疲労・睡眠クリニック」(所在地:港区新橋、以下 当クリニック)では、いびきを抑えて疲労と昼の眠気を解消する睡眠時呼吸補助装置の臨床実用化に成功。有用性と安全性が確認され臨床経験も整ったことから、2016年1月に「疲労回復CPAP」の全国展開を開始します。そこで、大阪市立大学医学部疲 [全文を読む]

ストラトスフィアとボスコ・テクノロジーズ、大阪市立大学 大学院工学研究科にOmniSphereを提供し、SDN研究を支援

@Press / 2014年06月09日11時00分

株式会社ストラトスフィア(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:浅羽 登志也、以下 ストラトスフィア)と株式会社ボスコ・テクノロジーズ(本社:東京都文京区、代表取締役社長:林 經正、以下 ボスコ・テクノロジーズ)は、SDN(※1)技術で仮想オフィスネットワークを実現する「OmniSphere(オムニスフィア)」を大阪市立大学 大学院工学研究科に提供し、ボス [全文を読む]

≪5月31日~6月6日は禁煙週間≫飲む禁煙外来7年連続日本一!大阪市天王寺区の上本町わたなべクリニック

@Press / 2016年06月02日14時30分

(※)製薬会社調べ 上本町わたなべクリニックでは、平成24年10月4日から大阪市立大学にて単位認定の寄付講座「タバコと健康問題」を開講、また、平成28年2月5日に大阪市立大学医学部付属病院 消化器内科との共同研究により論文発表を行い、『禁煙治療が逆流性食道炎に有効であることを日本で初めて明らかに』するなど、積極的にタバコにまつわる問題に取り組んできました。 [全文を読む]

学生のためを思って作られた「ストレッチ」

Jタウンネット / 2017年06月10日07時39分

[ちちんぷいぷい - 毎日放送] 2017年5月30日放送の「Today's VOICE ニュースな人」のコーナーでは、大阪市立大学都市健康・スポーツ研究センターの横山久代准教授の取り組みについて紹介されました。 「市大ストレッチ」(大阪市立大学のプレスリリースより) 横山准教授は大学病院で内科医として働いたのち、5年前から現職に就いていますが、教壇に立つ [全文を読む]

大阪府立大学・大阪市立大学×KNOWLEDGE CAPITAL「グローカル化する公立大学 ~その実践と方法~」 開校決定第1回は両大学の学長対談が実現!

PR TIMES / 2017年01月05日14時55分

一般社団法人ナレッジキャピタル(代表理事:宮原 秀夫)ならびに株式会社KMO(代表取締役社長:三好 雅雄)、大阪府立大学(学長:辻 洋)、大阪市立大学(学長:荒川 哲男)は、「ナレッジキャピタル超学校 大阪府立大学・大阪市立大学 ×KNOWLEDGE CAPITAL 『グローカル化する公立大学 ~その実践と方法~』」の開校を決定しましたのでお知らせします。 [全文を読む]

最先端の疲労医学研究から生まれた次世代型健康見守りサービス機器「ライフリズムナビ+Dr.」 有料老人ホーム「グランフォレスト ときわ台」導入のお知らせ

@Press / 2016年04月27日11時00分

大阪市立大学医学部疲労医学講座(所在地:大阪市阿倍野区)と大阪市立大学医学部発のメディカルITベンチャー・エコナビスタ株式会社(本社:東京都千代田区)が共同開発した「ライフリズムナビ+Dr.」サービスが、住友林業株式会社(社長:市川 晃、本社:東京都千代田区)のグループ会社で、有料老人ホームの運営を行う株式会社フィルケア(社長:中澤 俊勝、本社:神奈川県横 [全文を読む]

最新情報! 睡眠障害と糖尿病には密接な関係が!

nemgym(ネムジム) / 2015年06月12日06時30分

大阪市立大学の研究グループが、睡眠障害と糖尿病の関係性に関する新たな事実を発表しました。それによると、不眠の治療が心筋梗塞や脳梗塞の予防につながるかもしれません。この研究は、米オンライン科学誌プロスワンに発表されたもの。その研究内容についてご紹介します。 睡眠障害と糖尿病 今年4月に大阪市立大学医学研究科のグループは、「糖尿病によって血糖値をコントロールで [全文を読む]

最先端の疲労医学研究から生まれた健康改善見守りシステム「ライフリズムナビ+Dr.」8月1日サービス開始

@Press / 2015年05月21日11時00分

大阪市立大学 医学部 疲労医学教室(所在地:大阪市阿倍野区)と大阪市大医学部発のメディカルITベンチャー・エコナビスタ株式会社(本社:千代田区外神田)は、共同開発した「ライフリズムナビ+Dr.」サービスを2015年8月1日付で開始いたします。ライフリズムナビ+Dr.http://www.econavista.com/liferhythmnavi_dr/「ラ [全文を読む]

ナールスゲンの皮膚・毛髪疾患治療への応用における可能性の検討を開始~大阪市立大学と中小企業の共同研究に対する「関西アーバン共同研究助成金」を活用~

@Press / 2014年02月18日09時30分

本研究は、大阪市立大学と関西アーバン銀行(頭取:北 幸二)で締結された産学連携協定によるもので、双方向でのマッチングを推進し、共同研究等具体的な研究成果に向けた取り組みを支援することにより、地域社会の発展と産業の活性化に取り組むためのものです。この協定に基づき、関西アーバン銀行は、大阪市立大学と優れた技術を有する中小企業が実施する共同研究に対し、「関西アー [全文を読む]

「便器姫」朴槿恵被告、拘置所のトイレ巡り両派議員が大論争

NEWSポストセブン / 2017年06月02日16時00分

韓国政治に詳しい大阪市立大学大学院教授の朴一氏はこう話す。 「拘置所内には美容師もいますが、カットのみ可能で、そもそもスタイリングはできません。朴被告は美容のために顔に注射を打ってきたといわれていますが、それも無理。肌の老朽化は避けられないでしょう」 大統領の座から一転して被告人の身となっただけに、当初は心身への影響が心配された。韓国在住のジャーナリストが [全文を読む]

手術が下手、鬱の過去も。ノーベル賞の山中教授、iPS細胞発見物語

まぐまぐニュース! / 2017年05月12日19時30分

1989年、大阪市立大学大学院薬理学教室に入学。長い基礎研究の闘いが始まった。 アメリカ・サンフランシスコ市内に山中のもうひとつの研究拠点がある。グラッドストーン研究所。現在も一研究者としてここでiPS細胞に関する基礎研究を続けている。ここは山中が31歳の時、初めてアメリカに渡り研究を始めた場所だ。 「アメリカには思い入れがあった。これまでやっていない新し [全文を読む]

“癒し効果・リラックス効果”が実証されたセラピーCD『疲労解消のための音楽』の研究成果が、国際学術誌に掲載!

PR TIMES / 2017年05月10日12時36分

株式会社デラよりリリースされた音楽アルバム『疲労解消のための音楽』(2015年)を用いた研究成果が、国際学術誌『Frontiers in Neuroscience』(2017年3月10日付け)に掲載され、共同開発グループである理化学研究所と大阪市立大学からプレス発表が行われました。 株式会社デラよりリリースされた、疲労感の軽減を目的とした音楽アルバム『疲労 [全文を読む]

企画展「MATERIAL DESIGN EXHIBITION 2016」10月26日・27日 柴田 文江氏や注目のデザイナーによる素材を語るトークイベントを南青山で開催!

@Press / 2016年10月17日10時30分

1999年大阪市立大学大学院工学研究科応用化学専攻前期博士課程修了後、住友化学工業株式会社(現・住友化学株式会社)入社。入社以来、主にポリプロピレン系複合材料の研究開発に従事。2010年大阪市立大学大学院工学研究科化学生物系専攻博士号取得。2013年9月樹脂関連事業開発部。新規製品の開発・マーケティングに従事。 [全文を読む]

日本中小企業学会大会と、「地方創生」の課題

HANJO HANJO / 2016年09月27日09時19分

続いて、久保田章市島根県浜田市市長が「地方都市における地方創生、地域中小企業への期待と自治体支援」と題し、また岡室博之一橋大学教授(次期の中小企業学会会長)・西村淳一学習院大学准教授が「自治体による地域中小企業への研究開発助成」と題し、それぞれ基調講演を行った、これらにもとづき、予定討論者の松永桂子大阪市立大学准教授、本多哲夫大阪市立大学教授をまじえ、6 [全文を読む]

疲労の原因はすべて脳にあった! 最新研究からわかった自律神経の矛盾とは…

週プレNEWS / 2016年06月01日15時00分

普通は走る、泳ぐ、踊るなど、動けば体が疲れるため…と考えられるが、「体は疲れていません」と言うのは大阪市立大学病院疲労医学講座特任教授で「東京疲労・睡眠クリニック」の院長でもある疲労のエキスパート・梶本修身先生だ。 「その疲れは脳が感じているだけなんです。運動をすると心拍数や血圧が上がって、呼吸が速く大きくなり、体温も上がります。この働きを秒単位で制御して [全文を読む]

ひとにやさしい「新しいモビリティ社会」を~さいたま市がパーソナルモビリティ普及シンポジウム開催

クオリティ埼玉 / 2016年02月27日00時55分

●日時 3月1日(火) 13:00~16:30 ●場所 ホテルブリランテ武蔵野「サファイア」(埼玉県さいたま市中央区新都心2-2) ●内容 オープニング さいたま市長 清水勇人 埼玉大学理事・副学長 佐藤勇一 特別講演埼玉大学教授 長谷川 孝明 氏(NeCST モビリティと経済活性化システム創成研究会主査)「“遅い交通”の意義とスロービークルレーンの概念 [全文を読む]

西川リビング、大阪市立大学との共同研究で科学的に実証! 身体に合わせた敷き寝具が睡眠の質・日中の疲労を軽減

@Press / 2016年01月29日11時00分

2016年、創業450年を迎えた寝具・寝装品メーカーの西川リビング株式会社(本社:大阪市中央区、代表取締役社長:宮川 一幸)は、大阪市立大学大学院 医学研究科 疲労医学講座 梶本 修身(かじもと おさみ)特任教授と共同で敷き寝具の違いによる睡眠の質改善と疲労軽減効果について検証試験をおこないました。現代社会において、「疲労」は深刻な問題となっており、大阪市 [全文を読む]

大阪市立大学 見守りシステムを開発

認知症ねっと / 2015年10月29日09時21分

ビーコン送信機を使った地域自律型ワイヤレス見守りシステム大阪市立大学は19日、同大学の大学院工学研究科電子情報で准教授をしている辻岡哲夫氏と、ヴァイタル・インフォメーション株式会社が研究開発した「地域自律型ワイヤレス見守りシステム」を発表した。この「自律型ワイヤレス見守りシステム」は、認知症高齢者の徘徊などの見守りシステムとして、捜索の支援を可能とするもの [全文を読む]

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