平凡社のニュース

『高精度マルチレイヤー・ベクトル地図素材 ROOTS 2016(ルーツ)』販売開始

DreamNews / 2016年01月15日12時00分

スキルインフォメーションズ株式会社(代表取締役:杉本浩 本社:大阪市東淀川区)は2016年1月15日(金)から、創業半世紀を超える歴史と実績を持つ、地図製作・地図編集の専門出版社 (株)平凡社地図出版」が開発した、高い精度と品質、そしてカスタマイズ性を提供する本格的ベクトル地図素材集「ROOTS 2016(ルーツ)」の販売を開始致します。スキルインフォメー [全文を読む]

【シゴトを知ろう】地図編集者編 ~番外編~

マイナビ進学U17 / 2017年02月14日12時01分

大学で地図作りを学ぶ傍ら、株式会社平凡社地図出版でアルバイトを始め、2017年からは正社員として地図編集者の道を進む中島さん。大学での研究内容やこれからの目標など、地図に関わる仕事を多方面から見てきた中島さんならではのお話を伺いました。■大学ではデジタル、現場ではアナログの良さを同時期に学べた――中島さんは大学で地図に関して幅広く学んだとのことですが、具体 [全文を読む]

グラスにこだわっておいしく嗜む、大人女子の “家飲み” 作法

Woman.excite / 2015年08月14日12時00分

ただし、お酒がすすみすぎる危険性をはらんでいますが…『江戸な日用品』(平凡社刊)/撮影・喜多剛士うすはりグラスを手掛けているのは、東京は下町・錦糸町の松徳硝子。大正11年に手吹きの電球用ガラス工場として創業。時代とともに、今に受け継がれる手吹きのガラス食器の製造工場へと切り替わりました。電球の製法で培った薄吹き製法に磨きをかけて、新たな商品を生み出していき [全文を読む]

江戸のパワースポットの名をいだく甘酒で夏バテ知らず!

Woman.excite / 2015年08月05日12時00分

『江戸な日用品』(平凡社刊) 撮影/喜多剛士発酵食品である甘酒は、タンパク質分解酵素やでんぷん質分解酵素などの100種類以上の酵素が含まれ、ブドウ糖がたっぷりと含まれるので「飲む点滴」ともいわれています。また麹に含まれるコウジ酸が肌にいいともされて「飲む化粧水」という人もいるほど。さらにほぼアルコール成分は入っていなので、子どもから老人まで安心して飲めるの [全文を読む]

オランダの社会と教育に学ぶ大人のためのシチズンシップ講座 ~グローバルに通用する人材育成と対人関係~

PR TIMES / 2013年04月03日09時12分

公式ウェブサイト:リヒテルズ直子のオランダ通信http://www.naokonet.com/ ■著書: ・「祖国よ、安心と幸せの国となれ」(ほんの木2011) ・「オランダの共生教育---学校が公共心を育てる」(平凡社2010) ・『いま『開国』の時、ニッポンの教育」(ほんの木2009・尾木直樹さんとの共著) ・「残業ゼロ授業料ゼロで豊かな国オランダ-- [全文を読む]

東洋文庫の配信開始より10年で、eBookJapanでの累計売上が1000万円を突破!

PR TIMES / 2013年01月31日11時00分

国内最大級の電子書籍販売サイト「eBookJapan」(http://www.ebookjapan.jp/ebj/)を運営する、株式会社イーブックイニシアティブ ジャパン(本社:東京都千代田区西神田2-5-2、代表取締役社長:小出斉(こいでひとし)、以下eBookJapan)は、2003年より配信開始している株式会社平凡社(本社:東京都千代田区神田神保町3 [全文を読む]

【シゴトを知ろう】地図制作者編 ~番外編~

マイナビ進学U17 / 2017年02月14日12時01分

新しい地図をつくるときには、どのような準備や工程があるのでしょう? アナログ時代と現在のデジタル時代で変わったこと、今後の夢など、株式会社平凡社地図出版で編集長を務める前島さんに気になる地図のいろいろについて伺いました。■毎朝何誌もの新聞をチェックすることが地図製作に深く関わってくる――地図制作の現場ならではのエピソードを教えて頂けますか?新しく地図をつく [全文を読む]

旅、冒険に出たくなるこの1冊、NADiff a/p/a/r/t・スタッフが選ぶ2016年ベストオブブック【vol.3】

FASHION HEADLINE / 2016年12月29日21時00分

『ぼくの道具』石川直樹 (平凡社) 極地から都市まで…世界中を旅する写真家、石川直樹。本書はそんな石川が2015年夏K2長期遠征の際に愛用したものを中心に96点もの道具について綴ったエッセイである。「道具の選択にルールなどない。自分の身体に合わせてその場で選び取るしかないのだ」と語る石川。登場する道具たちは数々の旅での実体験をもとに石川が独自の視点で選ん [全文を読む]

イレズミと性の関係とは? 外国人観光客のタトゥーへの対応はどうすべきか? 【『イレズミと日本人』著者インタビュー 後編】

ダ・ヴィンチニュース / 2016年09月16日06時30分

しかし『イレズミと日本人(平凡社新書)』(平凡社)の著者・山本芳美さんによると、イレズミ=ならず者という視点はそう古いものではないそうだ。では一体、いつごろからそう思われるようになったのだろうか?「江戸から明治の半ばまで、イレズミは町人文化でもありました。『イレズミ=ヤクザ』のイメージが定着してしまったのは、1960年代以降に流行った、任侠映画の影響がある [全文を読む]

プールや温泉の「イレズミ・タトゥーお断り」は正しいのか?【『イレズミと日本人』インタビュー 前編】

ダ・ヴィンチニュース / 2016年09月15日06時30分

しかし『イレズミと日本人(平凡社新書)』(平凡社)著者で都留文科大学教授の山本芳美さんによると、イレズミは人類にとって、もっとも古い身体装飾なのだそうだ。「イレズミの起源をよく聞かれますが、それは定かではありません。しかし人類は割礼や纏足、首の伸長など『身体加工』と呼ばれるさまざまな行為をしてきました。イレズミもそのひとつで、人類が出現して以来、人間は身体 [全文を読む]

のしかかるプレッシャー、瞬間的に襲われる健忘症…国の命運も担う同時通訳者の知られざる世界とは!?

ダ・ヴィンチニュース / 2016年09月15日06時30分

であるからして現役同時通訳者である袖川裕美さん著『同時通訳はやめられない(平凡社新書)』(平凡社)は、普段語られることの少ない通訳者の実態を知ることができる興味深い一冊であった。手に汗握る格闘漫画のような世界 本書は、ビジネスを中心にアート、音楽、スポーツと幅広い分野で活躍する同時通訳者・袖川さんの見聞きした実体験に沿って同時通訳の世界が語られるのだが、想 [全文を読む]

安倍政権を牛耳る日本会議、危険な「戦前回帰」運動…自民、天皇の政治利用を画策か

Business Journal / 2016年08月19日06時00分

7月8日に平凡社から発売されたジャーナリスト・青木理氏の著書『日本会議の正体』(平凡社新書)が現在ものすごく売れています。それだけ国民の多くが、日本の将来に深い関心と不安を持っているからにほかならないでしょう。衆参両院で改憲勢力が3分の2に上る今、日本会議は日本の将来を左右しかねない団体といえます。 同書によれば、日本会議には国会議員だけでなく地方議員連 [全文を読む]

明治日本の産業発展にまつわる「残酷」をひも解く

ニューズウィーク日本版 / 2015年07月06日19時00分

『『日本残酷物語』を読む』(畑中章宏著、平凡社新書)によれば、女工と坑夫の苦しみは"近代産業における「残酷」の典型"だった。 当時の女工の労働時間は、それ以前の1日12時間から、1日18時間にまで達していたのだという。昼の勤務だった者がそのまま徹夜作業に就かされ、36時間も続けて勤務させられたこともあったそうだ。 しかも、製糸・紡績工場が、本書の言うところ [全文を読む]

ドローンを使った美しい空撮写真 許可取りは最低限のマナー

NEWSポストセブン / 2015年05月25日16時00分

写真集に『森の瞬間』(小学館刊)、『水物語』(平凡社刊)など。写真展「空飛ぶ写真機」が来年4月まで各地で開催予定。詳細はhttp://homepage2.nifty.com/rin-meiki/まで。『林明輝[ドローン]写真集 空飛ぶ写真機』は平凡社より発売中。 ※週刊ポスト2015年6月5日号 [全文を読む]

ドローンを使った美しい空撮写真 許可取りは最低限のマナー

NEWSポストセブン / 2015年05月25日16時00分

写真集に『森の瞬間』(小学館刊)、『水物語』(平凡社刊)など。写真展「空飛ぶ写真機」が来年4月まで各地で開催予定。詳細はhttp://homepage2.nifty.com/rin-meiki/まで。『林明輝[ドローン]写真集 空飛ぶ写真機』は平凡社より発売中。 ※週刊ポスト2015年6月5日号 [全文を読む]

世阿弥と能の花を、名ガイドが説き明かす!『世阿弥の世界』(集英社新書)、5月15日(金)発売!

DreamNews / 2015年05月15日10時00分

著書に『能の表現』(中公新書)、『能と近代文学』(平凡社。観世寿夫賞)等、共著に『OMOTE』(檜書店)、『黒川能の世界』(平凡社)ほか著作多数。DVD作品に「狂言」(サン・エデュケーショナル。文部大臣賞)、「能の華」(東映CM)、「バリ島まるかじり」(日本伝統文化振興財団)。【問い合わせ先】 集英社広報部 電話03-3230-6314 [全文を読む]

鳩山由紀夫、14歳にして超高額所得者だった!高額所得者の悲惨な末路

Business Journal / 2015年04月03日06時00分

それが『日本の長者番付 戦後億万長者の盛衰』(菊地浩之/平凡社新書)だ。 今回は、同書著者の菊地氏に・長者番付の歴史・長者番付の社会的意義・長者番付にみる当時の世相などについて話を聞いた。●長者番付の歴史--そもそも企画は、どのようにして思い浮かんだのですか?菊地浩之氏(以下、菊地) 雑誌の取材が元です。2009年に『日本の15大財閥』(平凡社新書)などを [全文を読む]

日本は原子力帝国だった! 『日本劣化の正体 抹殺知事が最後の告発で明かす』贈収賄事件をでっち上げられた元福島県知事が、原発事故のおそろしい真相を暴露する

DreamNews / 2015年03月16日15時00分

著書に『知事抹殺――つくられた福島県汚職事件』(平凡社)、『福島原発の真実』(平凡社)などがある。(著者)佐藤栄佐久(価格)1,700円+税 〈発売日〉2015年3月6日 〈出版元〉ビジネス社《 お問い合わせ先 》 株式会社ビジネス社 広報担当:松矢 〒162-0805 東京都新宿区矢来町114番地 神楽坂高橋ビル5F E-mail : matsuyapr [全文を読む]

<西暦と元号の整合性>忠臣蔵・赤穂浪士はいつ「討ち入り」したのか?

メディアゴン / 2014年12月13日00時11分

平凡社は『日本人名大辞典』で「1543年〜1616年」、『百科事典マイペデイア』では「1542年〜1616年」と、同じ平凡社でも西暦表記が違っていました。また歴史関係の出版で知られる吉川弘文堂の辞典でも家康の生誕日を、『戦国人名辞典』では「1543年1月31日」とし、『日本近世人名辞典』では「1542年~」と表記していました。歴史でメシを喰っているような出 [全文を読む]

鬼才浮世絵師・歌川国芳の春画作品集を電子化! 12月21日、eBookJapanにて電子書籍版『国芳の春画』(平凡社刊)販売開始

PR TIMES / 2012年12月20日09時17分

国内最大級の電子書籍販売サイト「eBookJapan」(http://www.ebookjapan.jp/ebj/)を運営する、株式会社イーブックイニシアティブ ジャパン(本社:東京都千代田区西神田2-5-2、代表取締役社長:小出斉(こいでひとし)、以下eBookJapan)は、2012年10月に刊行されて以来、注目を集めている『別冊太陽 国芳の春画』(平 [全文を読む]

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