北京市のニュース

「イオン北京環境提議」に基づき、北京市での植樹および武漢市の小中学校へ太陽光発電システム寄贈を実施

PR TIMES / 2016年10月12日11時49分

「日中交流集中月間」に、「イオン北京環境提議」に基づき両国が親交を深めます公益財団法人イオン環境財団(理事長 岡田卓也 イオン株式会社名誉会長相談役、以下、当財団)は、10月15日(土)、中華人民共和国(以下、中国)北京市密雲において、3年計画の1回目となる「中国北京市密雲植樹」を実施します。また同16日(日)に、武漢市の小中学校5校への太陽光発電システム [全文を読む]

「日本 中国 ティーンエイジ アンバサダー」を実施

PR TIMES / 2016年10月11日19時10分

日本と中国の高校生140名が中国で再会、さらなる友好促進へ 公益財団法人イオンワンパーセントクラブ(以下、当財団)は、10月9日(日)から9日間、中華人民共和国(以下、中国)の北京市・武漢市・青島市の3都市にて、中国と日本の高校生が交流を深める「日本 中国 ティーンエイジ アンバサダー」を実施します。 [画像: http://prtimes.jp/i/75 [全文を読む]

中国で第4回「日中環境国際シンポジウム」を開催

PR TIMES / 2015年09月02日11時23分

美しい地球を次代へ 日中の有識者が北京市に集結公益財団法人イオン環境財団(理事長 岡田卓也 イオン株式会社名誉会長相談役、以下 当財団)は9月8日(火)、中華人民共和国(以下、中国)北京市において第4回「日中環境国際シンポジウム」を開催します。当財団は、地球環境の保全が世代と国境を超えた課題であることをふまえ、経済成長と環境保全の両立を目指す中国と日本との [全文を読む]

重度汚染応急対策の効果見られず、自動車排出ガスによる大気汚染が最も深刻―北京市

Record China / 2016年10月17日21時30分

中国環境保護部(省)は16日、北京市重度汚染天気緊急時対応措置の効果に関する監督管理調査報告を発表した。報告から、北京市の都市と農村が隣接する地帯や郊外地域では、応急対策試案が実際に実施されていないことが明らかになった。人民日報が伝えた。 北京市に先日発生した重度汚染天気に的を絞り、華北環境保護監督調査センターは15日、監督調査チームを派遣し、北京市海淀、 [全文を読む]

北京市「2017年は大気汚染改善に極めて強力に取り組む」―中国

Record China / 2017年05月30日05時40分

このほど開かれた「北京市の2016年環境状況と環境保護目標達成状況に関する報告」の北京市人民代表大会常務委員会による公聴と審議で、北京市は2017年、その大気汚染改善に極めて強力に取り組み、微小粒子状物質PM2.5の年間平均値を1立方メートルあたり約60マイクログラムにするという目標達成を目指していることを明らかにした。新華社が伝えた。 北京市環境保護局の [全文を読む]

建設・販売中の「商業施設・オフィスビル」、個人への販売を禁止―北京市

Record China / 2017年03月29日20時20分

北京市は、不動産市場における措置をまた新たに発表し、「商業用ビルの住宅への改造」がもはや許されなくなる。26日に公布と同時に施行開始された「商業施設・オフィスビルの管理をさらに強化するための公告」によると、同日から、北京市において建設・販売されている商業施設・オフィスビルを個人に販売することが禁止された。人民日報が伝えた。 合計9条から構成されている同公告 [全文を読む]

セブンイレブン、北京市の全店舗に日本の食品撤去を指示―中国メディア

Record China / 2017年03月17日19時30分

北京市食品薬品監督管理局によると、コンビニ大手・セブンイレブンの本社が北京市内の全店舗に日本から輸入した食品を撤去するよう通知したという。16日午前9時時点で、北京市内の18店舗のスーパマーケットチェーンや農産物市場、「京東商城」などのECサイトが輸入食品に対する自主調査を実施したものの、中国が輸入を禁止している日本の一部の地域の食品は発見されていない。中 [全文を読む]

7/11(月)~19(火)、日本と中国の高校生が交流!

PR TIMES / 2016年07月07日18時21分

日中間での同事業は、2009年の北京市との交流において、中国政府ならびに両国の参加学生から高い評価を受けたことから、以降、毎年継続して取り組んでいます。 今回の交流により、日中間におけるこれまでの累計参加者数は1,050名となり、国境を越えた友好の輪が広がっています。 [画像2: http://prtimes.jp/i/7505/715/resize/d7 [全文を読む]

北京市副市長に習近平側近の若手ホープ選出 習近平閥形成へ

NEWSポストセブン / 2015年10月25日07時00分

中国の首都、北京市の副市長に王寧・同市西城区長が選出されたが、王氏は2008年の北京五輪の総責任者だった当時の習近平・国家副主席の補佐役として、五輪を成功に導いた功労者の一人。習氏がその手腕を評価し、習氏の秘蔵っ子として知られる人物。習氏は最近、自身の腹心らを幹部に登用し「習近平閥」を形成しており、王氏も今後の若手幹部のホープとして重用されていくとみられる [全文を読む]

北京で葬儀費用が高騰 一般人の年収の3分に1に及ぶケースも

NEWSポストセブン / 2015年05月06日07時00分

この実態を北京紙「新京報」が報じた翌日、北京市公安局(警察)が通達を出して、違法な葬儀社の摘発を宣言しており、葬儀代の高騰が深刻な問題になっていることを示している。 同紙によると、北京では北京戸籍を持つ人々が2008年から2013年までの6年間で7万人から8万人が死亡しており、1日当たり200人余りになる。北京市政府は「北京市葬儀管理条例」で市公認の葬儀 [全文を読む]

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