本堂のニュース

至高のペアが拝見できる!国宝の「塔とお堂」が並び建っている寺7つ

サライ.jp / 2017年03月13日19時00分

■2:室生寺五重塔&灌頂堂(本堂)(奈良県) 室生寺五重塔&灌頂堂(本堂)(撮影/佐竹敦)室生寺は『女人高野』として名高い山岳寺院です。灌頂堂(本堂)の脇を抜けると奥ノ院へと続く登り階段があり、五重塔はその階段を登り切った場所に建っています。この階段から見上げる塔の姿は室生寺の代名詞ともなっていて、五重塔自身が光を解き放っているかのように神々しい景観です。 [全文を読む]

「清水の舞台」が覆われてる... 京都・清水寺「平成の大改修」で、いましか見れない景色に

Jタウンネット / 2017年06月06日11時00分

「清水の舞台」で知られる世界遺産・清水寺(京都市東山区)の本堂が2017年2月から、「平成の大改修」の真っただ中にある。 提供:夷(ゑびす)@有頂天家族2舞台探訪?(@ye_bi_su)さんのツイッター 本堂の屋根は修復工事中、「素屋根」と呼ばれる覆いで隠れており、本堂から遠く離れた場所から、「清水の舞台」などを眺められないようになった。屋根の工事は196 [全文を読む]

トランプの腹心が「赤ネクタイで浅草寺」を訪問した意味

プレジデントオンライン / 2017年04月22日11時15分

何かヒントはないかと探しながらお参りをして、ふと横を見たら、本堂の横にひときわ大きな人だかりができていました。やはり海外の人が多いですが、日本人も混じっています。黒光りした銃を携帯した制服警官も立っていて、かなり厳重な警備ぶり。上空にはヘリも飛んでいます。ただ事ではありません。 群衆の中にいたおじさん(日本人)に「誰が来るんですか?」と聞いたら、「トラン [全文を読む]

泣ける京都の桜物語。京で愛される桜に隠された5つの感動エピソード

まぐまぐニュース! / 2016年03月17日19時00分

次ページ>>「おかめ桜」の悲しい名前の由来とは? おかめ桜 千本釈迦堂 image by:京都フリー写真素材 千本釈迦堂の正式名は大報恩寺(だいほうおんじ)といい京都市内最古の本堂で有名です。その本堂前にあるしだれ桜が「おかめ桜」です。鎌倉時代、本堂を建てた大工の棟梁・長井飛騨守高次(ながいひだのかみたかつぐ)の奥さんの名前が、お阿亀(かめ)さんです。お [全文を読む]

南禅寺の紅葉ライトアップを楽しむベストコースはこれ!

Walkerplus / 2016年10月11日18時14分

本堂は柿茸屋根の建物で、枯山水の本堂東庭と、池泉回遊式の書院南庭の2つの庭園がライトアップされる。緑と紅葉のコントラストは、時を忘れるほどの美しさだ。 本堂や書院がある天授庵の境内は小さめで、風情ある2つの庭園は堂内に腰かけてじっくりとその美を感じたい。日没前に訪れて、南禅寺の三門や水路閣などの名所で、昼の紅葉とともに、幻想的な紅葉ライトアップを楽しむため [全文を読む]

【15分のお遍路】ちょっと怖いけど悟りへの道が開ける?「玉川大師玉眞院」に行ってみた

TABIZINE / 2016年12月25日12時00分

地下霊場に向かう前にすべきこと (C)あやみ まずは本堂にいらっしゃる方に“初めてなんです”と声をかけ参拝の仕方を教えてもらいます。「本堂の来日如来様をはじめ、各仏様に順番に手を合わせましょう」とのことで、本堂の仏様に順番に手を合わせていきました。本堂中央の大日如来様の前には紐が垂れ下がっていて、それを両手のひらで挟んでお祈りします。 ちょっぴり怖い!大 [全文を読む]

新納骨堂「時と灯しびの間」完成

PR TIMES / 2016年11月24日10時57分

~開山より401年、萬年山 勝林寺~臨済宗 妙心寺派 萬年山 勝林寺(東京都豊島区、十九世住職 窪田充栄)は、平成28年10月21日に完成した新本堂「拈華堂(ねんげどう)」の地下に、納骨堂「時と灯しびの間」を新設いたしました。「人と暮らしの間にあるお寺」を目指す、勝林寺の新納骨堂は、悠久の時の流れを照らす光の灯し火で包まれる、心安らぐ空間です。[画像: h [全文を読む]

修学旅行にもオススメ! 見どころたくさんの東京下町浅草旅行 ~浅草寺編~

マイナビ進学U17 / 2016年05月12日09時49分

今回は浅草の有名観光スポット「浅草寺」の魅力を下町育ちの読者モデルのりょーがくんが案内します!前編はこちら⇒修学旅行にもオススメ! 見どころたくさんの東京下町浅草旅行~仲見世通り編~■浅草寺の歴史について平安時代以前は東京湾の入江の一漁村にすぎなかった浅草でしたが、信徒が増すにつれ発展し、平安初期には、慈覚大師円仁(じかくだいしえんにん)により本堂が謹刻さ [全文を読む]

【動画あり】『ニコニコ生放送』でも「南無阿弥陀仏」を合掌! 福井・照恩寺「テクノ法要」レポート

ガジェット通信 / 2017年05月12日21時00分

2つのプロジェクターとプロジェクションマッピング用ソフトなどを新たに導入して、お寺の本堂をさらに異次元の空間を現出させることに挑戦。2017年5月3日に正信偈の行譜が行われました。ここではその模様をレポートします。 ※参考記事 【動画】プロジェクター投影&舞台照明で極楽浄土を表現!? 「テクノ法要」実践の福井・照恩寺がクラウドファンディング http:// [全文を読む]

【世界遺産】ふだんは見ることもできない、非公開の京都の寺院に泊まる旅5軒

TABIZINE / 2017年02月12日12時00分

朝の自由散策時には、本堂前庭にある紫式部碑を見てみましょう。 <スケジュール>※スケジュールは変更になる場合があります。 【1日目】 13:30 チェックイン 16:00 本堂にて坐禅体験 16:30 本堂にて読経体験 18:00 夕食 【2日目】 7:00 大徳寺境内地の自由散策 8:00 朝食 9:30 茶室にて茶礼 11:30 チェックアウト <施設 [全文を読む]

鳩のおみくじが可愛い!京都のおへそ 六角堂

GOTRIP! / 2016年12月09日10時00分

京都のオフィス街「四条烏丸」にほど近い、六角通と東洞院通の交差点を西に入ったところに、本堂の形が六角形という珍しいお寺があります。 正式名称を「紫雲山頂法寺」という、天台系の単立寺院ですが、そのお堂の形から「六角堂」という通称や「六角さん」という愛称のほうが知られています。 上から見ると、お堂の形がよく分かります。日本では非常に珍しい形ですね。 境内を歩い [全文を読む]

ランナータイ王朝の寺院が多く残るチェンマイで最も高い格式を誇るワット・プラシン

GOTRIP! / 2016年08月23日02時00分

本堂へとつながる階段の脇には豪華絢爛な装飾を施された二匹の竜。ここワット・プラシンには辰年の仏塔があり、辰年生まれの人が巡礼するお寺とされているのだとか。 参拝者はこの階段で履物を脱ぎ、階段を上った左手にある受付で入場料20バーツを支払います。 チューブトップやキャミソールなど露出の多い服装では入場できないのでご注意を。 本堂の奥には黄金色に輝く大きな仏 [全文を読む]

日本のお寺すごい―半永久的に壊れない「チタン瓦」続々採用、浅草寺の五重塔も

インターネットコム / 2016年07月01日18時10分

東京都の浅草寺は本堂などに続き五重塔もチタン葺きの屋根になる。 チタンの建材は表面に「酸化被膜」といううすい膜が生じてサビたり劣化したりしにくくなる。また丈夫なわりに軽く、建物の耐震性も高まる。かつて精錬が難しく希少金属(レアメタル)にも数えられたが、技術の進歩はすさまじく、近年は複数のメーカーが瓦に使えるチタン製品を販売するなどし、あちこちで導入が進んで [全文を読む]

狙い目は歴代ロケ地。「そうだ京都、行こう」シリーズを巡る紅葉狩り

まぐまぐニュース! / 2015年11月06日10時35分

(前回の御開帳は2000年)音羽山の山裾一帯に張り付くように建てられた本堂・清水の舞台は懸造り(かけづくり)という建築様式で耐用年数はナント約800年と伝えられています。現在の建物は江戸時代初期約400年前の再建で、今から400年後に再建する時に備えて近年京都の北部でケヤキの植樹が始まりました。長い伝統を守るためには遠い将来を見据えた計画が必要とされるよう [全文を読む]

東京初開催!仏さまを写し描きする「写仏」で心のもやもやをすっきりリフレッシュ!フェリシモの「プチ写仏プログラム」体験イベントを10月3日(金)神谷町・光明寺にて開催。参加者受付スタート。

DreamNews / 2014年09月17日10時00分

本堂前の「神谷町オープンテラス」にて、本尊の「阿弥陀如来」を写仏します。お坊さんによる茶菓のおもてなしもあり、都会にいながら新感覚の癒しの時間が体験できます。株式会社フェリシモ(神戸市中央区)は、1日約10分間仏画をなぞる時間を持つことで、気持ちの切り替え方を身につけ、心を落ちつかせることができる新感覚のリラックスプログラム『プチ写仏プログラム』の体験イベ [全文を読む]

学問の神様でご利益授かる!京都・平野神社周辺の桜鑑賞おすすめコース

Walkerplus / 2017年03月21日17時00分

【成願寺】住所:京都市上京区一条御前西入ル3丁目西町22 電話:075-462-2666 時間:拝観自由 休み:なし 料金:拝観無料 <次の千本釈迦堂へは徒歩12分> ■ <11時30分>千本釈迦堂 「千本釈迦堂」は、京都最古の木造建築の本堂が有名。国宝に指定されている本堂の前には「阿亀桜」の名で親しまれているシダレザクラが、繊細な花を咲かせている。京都 [全文を読む]

【タイ】ご崩御から約100日、王宮の現在の様子とバンコク最大の見所「ワット・プラケオ」/現地特派員レポート

TABIZINE / 2017年01月31日20時00分

1784年に完成した王室専用の寺院で、本堂に祀られている本尊がエメラルドのような色をした翡翠で作られているため「エメラルド寺院」とも呼ばれています。 エメラルド寺院の本堂にはエメラルド仏が安置され、高さ66㎝ほどですが金箔で覆われ神々しく輝いています。エメラルド仏は暑季、雨季、乾季のいずれかの衣を纏い、年に3回王様自らの手で衣替えがなされます。 本堂の内部 [全文を読む]

永観堂に南禅寺も!岡崎エリアの紅葉ライトアップ混雑回避テクニック公開

Walkerplus / 2016年11月25日12時09分

本堂は柿茸屋根の建物で、枯山水の本堂東庭と、池泉回遊式の書院南庭の2つの庭園がライトアップされる。緑と紅葉のコントラストは、時を忘れるほどの美しさだ。本堂や書院がある天授庵の境内は小さめで、風情ある2つの庭園は堂内に腰かけてじっくりとその美を感じたい。 【ベストなアクセスは?】最寄り駅の地下鉄東西線蹴上駅から行こう!京都駅から行く場合は市バス5系統で約30 [全文を読む]

美しい庭と貴重な菩薩像を公開!宝厳院の秋の特別拝観

Walkerplus / 2016年10月31日20時34分

2008年に完成した本堂には、本尊である十一面観世音菩薩像のほか、三十三体観音菩薩、地蔵菩薩も合わせて祀られていて、西国三十三所巡りに等しい功徳があると伝えられている。落ち着いた佇まいの山門、美しい数寄屋建築の書院、茶席「青嶂軒」など、見どころも豊富。なかでも室町時代に作られた庭園「獅子吼の庭」は必見の美しさだ。 ■ <秋の特別拝観>嵐山を借景に巨岩の配さ [全文を読む]

【京都案内】今年も古都に秋が来た。紅に染まる大原の里を往く

まぐまぐニュース! / 2016年10月21日19時00分

● 勝林院 紅葉 見どころ情報とライトアップ 宝泉院 image by:京都フリー写真素材 三千院の参道の奥の突き当たりに勝林院の本堂があります。この本堂は大原における天台宗仏教が栄えた中心的な場所です。宝泉院はその僧坊(そうぼう)として古く800年前よりあったお寺です。僧坊とは僧侶が生活をする居住の場所です。山門をくぐると目の前には樹齢700年の五葉松 [全文を読む]

フォーカス