三菱自動車工業のニュース

“三菱グループの天皇“が息子の三菱自動車社長擁護のため「燃費なんてコマーシャル、誰も気にしていない」と暴言!

リテラ / 2016年05月05日12時00分

自動車も"まあ(リッター)30キロくらい走れば良いんじゃなかろうか"という軽い気持ちで出したんじゃないか、と僕は想像していますけどね」 4月下旬に発覚した三菱自動車工業の軽自動車の燃費データ改竄問題について、こんなとんでもないことを語ったのは、"三菱グループの天皇"といわれる相川賢太郎三菱重工相談役だ。 現在88歳の相川相談役だが、三菱重工の社長を1989 [全文を読む]

三菱自の新たな発表「1991年から続いた4重の不正」とは?

clicccar / 2016年04月26日20時19分

さらに、三菱自動車工業においては、日本国内の法規で定められた「惰行法」による走行抵抗の計測は行なわれていなかったと思わせる発表もされました。その経緯を以下に引用します。 (1)1991年、道路運送車両法により走行抵抗の測定法が「惰行法」と指定されたが、当社ではそれと異なる「高速惰行法」で国内向け車両の計測を始めた。 (2)1992年1月、走行抵抗から惰行 [全文を読む]

アユダンテ 三菱自動車工業様「電動車両サポート」アプリのAndroid Auto対応デモ版 に開発協力

PR TIMES / 2016年09月30日17時59分

アユダンテ株式会社(東京都千代田区、代表取締役:安川洋、以下当社)は三菱自動車工業様発表の、 簡単な操作で充電スポットを探せるスマートフォンアプリ「電動車両サポート」のAndroid AutoTM*1対応デモ版 に開発協力いたしました。 このアプリはAndroid Auto対応ディスプレイオーディオを搭載した『アウトランダーPHEV』などで利用可能とすべく [全文を読む]

【今月のレコメンデーション】7月に利用したい補助事業!

HANJO HANJO / 2016年06月28日15時34分

【今月のおすすすめ、ベスト3!】 ▼下請事業者の新分野進出、上限500万円 ▼「大阪製」ブランドの認定(大阪府) ▼クリエイターを利用した商品・サービス開発、上限50万円(富山県) ■親企業の倒産に苦しむ下請支援 三菱自動車工業の燃費偽装問題、および日産自動車による買収。この顛末によって大きな経済的打撃を受けたのが、その下請けに位置する中小企業だ。6月21 [全文を読む]

合計62.5万台が不正!三菱自動車工業がekワゴン等軽自動車の認証取得時の不正を公表。日産含め販売停止

clicccar / 2016年04月20日19時38分

三菱自動車工業の軽自動車において、型式認証取得時に不正を働いていたことが同社によって公表されました。 認証取得時の不正が判明したのは、日産とのJVであるNMKVによって開発された『eKワゴン』『eKスペース』と、日産自動車が販売する『デイズ』『デイズルークス』の計4車種(2013年6月から三菱自動車工業が生産)。 合計62.5万台(三菱15.7台、日産46 [全文を読む]

三菱自動車・次期RVRはEVで導入!?

clicccar / 2016年02月06日06時03分

三菱自動車工業は2月3日に行なった2015年度第3四半期の決算発表会にて、2020年度までの商品展開についての考えを明かしました。 三菱自動車工業取締役社長兼COOの相川哲郎氏によると、今後は「SUVと電動車両への注力」を行なうとのこと。具体的には、2017年度にPHEVの新型コンパクトSUVを投入、2018年度には「アウトランダー」をフルモデルチェンジ。 [全文を読む]

[遠藤功治]【早期の提携模索も選択肢に】~大手自動車会社の決算と今後の課題 三菱自動車工業 2~

Japan In-depth / 2015年07月14日23時00分

さて三菱自動車、中期経営計画“ニューステージ2016”では、この電動化とSUVを2つの柱に置いて、売上高2兆3,500億円(今期計画2兆2,800億円)、営業利益1,400億円(今期1,250億円)、営業利益率6.0%(今期5.5%)を目指すとしています。中期的にはプラグインハイブリッド車が当社の収益を大きく伸ばしていく一方で、SUVでの強みも発揮し、経営 [全文を読む]

[遠藤功治]【プラグインハイブリッド車が鍵】~大手自動車会社の決算と今後の課題 三菱自動車工業 1~

Japan In-depth / 2015年07月14日18時00分

今回は三菱自動車を取り上げます。前回の日産自動車と同様、最近なかなか三菱自動車の話題が無かったのですが、久しぶりにアウトランダーPHEVの発表会が行われました。今回はフルモデルチェンジではありませんが、約2年半でのビッグマイナーチェンジ。最大の特徴はそのデザインで、前モデルからフロントグリルなどを大きく変更、“ダイナミックシールド”と呼ぶフロントデザインを [全文を読む]

三菱重工、8mまでの高所作業ができるロボット「MHI-Super Giraffe(MARS-C)」を開発

JCN Newswire / 2013年02月20日15時08分

台車本体に搭載している駆動バッテリーおよび充電システムは三菱自動車工業製電気自動車(EV)i-MiEV(アイ・ミーブ)の技術を同機用にカスタマイズ。高信頼性と大容量を両立した電池を用いることで、4 トンの質量がありながら、15度傾斜面での走行や平地における速度6km/hでの走行を可能としました。また、8mの高所でのマニピュレーター作業を含む想定作業での連続 [全文を読む]

三菱自動車「週末探検家」プロジェクト ウェザーニューズとのコラボレーションを発表

PR TIMES / 2017年05月29日16時00分

担当者コメント[画像2: https://prtimes.jp/i/25372/3/resize/d25372-3-761827-4.jpg ]高橋 (三菱自動車工業 国内営業本部 マーケティング推進部)私たちが考えるアウトドアとは、キャンプのように自然の中でアクティビティをするということに留まらず、自分達が暮らしている地球を楽しみ尽くすことだと思っていま [全文を読む]

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