本田技研工業のニュース

【自動車メーカーに関するアンケート調査】将来性を感じる自動車メーカー、4位の「スバル」は2011年調査時より増加。トップ3は減少

6 / 2014年04月16日09時53分

最も乗ってみたいメーカーでは「BMW」が4位■『将来性を感じる』では「スバル」が2011年調査時より増加、上位3位は減少───────────────────────────────────────────◆信頼性・安心感がある、品質・技術が優れている自動車メーカー信頼性・安心感があると思う自動車メーカーは「トヨタ自動車」(71.1%)がトップ、「本田技研 [全文を読む]

【自動車メーカー】他社牽制力ランキング2015トップ3はトヨタ、日産、ホンダ

5 / 2016年05月30日11時00分

集計の結果、2015年に最も引用された企業は、トヨタ自動車の7,554件、次いで日産自動車の3,751件、本田技研工業の3,224件となりました。 1位トヨタ自動車の最も引用された特許は、3年連続で「電動車両へのワイヤレス給電」に関する特許(特許第4453741号)で、後発の特許9件の審査過程で拒絶理由として引用されています。企業別にみると、半導体エネル [全文を読む]

郵便配達のカブも電動に? ホンダと日本郵便が検討へ

4 / 2017年03月24日16時50分

日本郵便と本田技研工業 が郵便配達に使われるバイクを電動化する検討に入ると発表した。また充電ステーション等社会インフラ整備に向けた協議も進めてるとしている。国内ではまだ市場規模の小さい電動二輪市場が活気付く可能性を秘めている。■電動二輪導入と充電インフラ整備を検討両社の発表によると、協業に向けた主な検討内容は2点。まずは郵便配達業務での電動二輪車の導入であ [全文を読む]

ホンダを世界企業に育てたヒューマニズムとロマンチシズム

4 / 2015年08月24日03時30分

技術への飽くなき探究心で産業立国ニッポンを牽引してきた本田技研工業。静岡の一町工場が世界的な大企業にまで成長した秘訣は、本田宗一郎と藤沢武夫という「経営オンチと技術オンチ」の2人が守りぬいたある約束と、そこから生まれた企業文化にありました。無料メルマガ『戦略経営の「よもやま話」』に詳しく記されているホンダ・ストーリー、感動的ですらあります。 ホンダ技研工業 [全文を読む]

【自動車メーカー】他社牽制力ランキング2014トップ3はトヨタ、日産、ホンダ

4 / 2015年05月25日12時00分

集計の結果、2014年に最も引用された企業は、トヨタ自動車の7,932件、次いで日産自動車の4,259件、本田技研工業の3,368件となりました。 1位トヨタ自動車の最も引用された特許は、昨年に引き続き「電動車両へのワイヤレス給電」に関する特許(特許第4453741号)で、後発の特許22件の審査過程で拒絶理由として引用されており、昨年の13件から大幅に増 [全文を読む]

【自動車メーカー】他社牽制力ランキング2014トップ3はトヨタ、日産、ホンダ

4 / 2015年05月25日12時00分

集計の結果、2014年に最も引用された企業は、トヨタ自動車の7,932件、次いで日産自動車の4,259件、本田技研工業の3,368件となりました。 1位トヨタ自動車の最も引用された特許は、昨年に引き続き「電動車両へのワイヤレス給電」に関する特許(特許第4453741号)で、後発の特許22件の審査過程で拒絶理由として引用されており、昨年の13件から大幅に増 [全文を読む]

第2回「お子さん/お孫さんに勤めてほしい企業」調査結果を発表

4 / 2013年12月27日16時30分

次いで「全日本空輸(ANA)」が2位(同8.3%)、「本田技研工業(ホンダ)」が3位(同6.8%)となりました。以下、4位「サントリー」、「三菱商事」(同5.3%)、6位「日本航空(JAL)」、「東日本旅客鉄道(JR東日本)」(同4.8%)、8位「タニタ」(同4.4%)、9位「東海旅客鉄道(JR東海)」(同4.3%)、10位「電通」(同4.1%)と続いてお [全文を読む]

リスクモンスター、第1回「独創性を感じる日本企業」アンケート調査結果を発表

4 / 2013年05月28日10時30分

次いで「本田技研工業(ホンダ)」が2位(同16.9%)、「ソニー」が3位(同16.6%)となっております。上位3社の顔触れは、先月発表した「世界に誇れる日本企業」アンケート調査結果(1位トヨタ、2位ソニー、3位本田技研工業(ホンダ))と同様となりました。以下「ファーストリテイリング(ユニクロ)」(同15.5%)、「任天堂」(同13.7%)、「タニタ」(同1 [全文を読む]

【中年名車図鑑】80年代を席巻した偉大な“トールボーイ”

3 / 2017年05月02日17時00分

実はこの時点で本田技研工業は新しいエントリーカーのリリースを決定しており、随時開発を進めていた。集められた技術陣は平均年齢27歳の若手メンバーたち。若者層を中心ターゲットに据えたコンパクトカーを創出するための、首脳陣の英断だった。 ■斬新なデザインの“トールボーイ”。モトコンポもあった! シティ「ターボ」。82年に登場したホンダ量産四輪初のターボモデルだ1 [全文を読む]

第3回「100年後も生き残ると思う日本企業」調査 上位4社は自動車2社と鉄道2社で昨年と同じ企業に!

3 / 2016年09月30日13時30分

次いで「本田技研工業(ホンダ)」が2位(同14.2%)、「東日本旅客鉄道(JR東日本)」が3位(同13.5%)となり、以下「東海旅客鉄道(JR東海)」(同12.4%)、「日清食品」(同12.3%)、「日産自動車」(同11.6%)、「味の素」(同11.0%)と続きました。(図表A)業種では、自動車製造業3社(トヨタ自動車、本田技研工業(ホンダ)、日産自動車) [全文を読む]

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