アラブ首長国連邦のニュース

2022年ワールドカップに黄信号!? 中東断交でどうなる海外旅行

6 / 2017年06月14日11時00分

具体的には、サウジアラビア、アラブ首長国連邦(UAE)、エジプトなど、中東7カ国が、カタールとの国交を断絶するという。カタール政府がテロ組織を背後で支援していることなどが理由とされているが、サウジアラビアにもテロ支援の疑惑はつきまとっており、この点については、判断が難しい。 いずれにしても、今回の断交によって、日本人の海外旅行にも影響が出るのは必至。そこで [全文を読む]

各国がビザの発給要件緩和、中国人留学生を呼び込み―香港紙

6 / 2016年05月20日04時10分

英国や米国、フランス、ドイツ、オーストラリアなど人気留学先の常連国のほか、アラブ首長国連邦、ポーランド、ハンガリーの初参加国などから来た90以上の大学や教育機関が出展した。人気の留学先国は、多くの留学生を呼び込もうと、ビザ発給要件の緩和を実施している一方、初参加国は奨学金や就職、学費などの優遇策を目玉にしている。香港紙・文匯報が伝えた。 ■幼稚園から高校ま [全文を読む]

ジンコソーラー、海外開発チームが好成績を収めた

4 / 2017年06月01日14時00分

アラブ首長国連邦は海湾地区では先駆者だった。このプロジェクトでは、アブダビ水電力省は世界でトップのエネルギー会社しか参加できない入札を組織した。今回の入札は、厳格な要求、透明な過程、純粋な競争メカニズムがあり、これから、業界と区域の新基準になり、別の類似のニーズがある海湾地区にも参考ケースを作成した。 世界トップのモジュールメーカーとして、価格で、ジンコ [全文を読む]

【日本人に人気の海外観光地ランキング】2017年に行きたいのはここ!

4 / 2017年01月20日16時00分

第5位:シェイク・ザイード・グランドモスク(アラブ首長国連邦) 最初は中東のアラビア半島の一角にあるアラブ首長国連邦の観光地、シェイク・ザイード・グランドモスクがランクインしました。こちらは首都アブダビにある世界的な人気スポットで、アラブ首長国連邦の建国の父が眠っているモスクですね。 青空と建物の白のコントラストがとにかく美しく、非イスラム教徒の観光客に [全文を読む]

軍事費大国ランキング トップ15のうち日本は何位? 上位3カ国は米・中・どこ?

3 / 2017年04月28日17時10分

軍事費増加傾向はロシア(87%増)やアラブ首長国連邦(123%増)、インド(54%増)にも強く見られ、英国(12%減)やイタリア(16%減)では徐々に削減されている。対GDP比ではサウジが10%(SIPRI推測)と最も高く、ロシアやアラブ首長国連邦が5%台だ。■軍拡するアジア、オセアニア 欧州の対GDP比は低め地域別の過去1年の推移を見てみると、アジア・オ [全文を読む]

世界一人気のエアラインはエミレーツ航空 日本のベストエアラインは?

3 / 2017年04月12日20時00分

世界のベストエアラインTop10 1. エミレーツ航空(アラブ首長国連邦) 2. シンガポール航空(シンガポール) 3. アズールブラジル航空(ブラジル) 4. ジェットブルー航空(アメリカ) 5. ニュージランド航空(ニュージーランド) 6. 大韓航空(韓国) 7. 日本航空(日本) 8. タイ スマイル(タイ) 9. アラスカ航空(アメリカ) 10. [全文を読む]

一生に一度は上りたい世界の展望台!現在の世界一、未来の世界一はどこ?

3 / 2017年01月23日16時00分

3:建物自体の高さが世界一の展望台:バージュ(ブルジュ)・ハリファ 次はアラブ首長国連邦の人気観光地・ドバイにあるバージュ・ハリファです。ダウンタウン・ドバイのランドマークである、世界で最も高い高層ビルですね。 その高さはなんと地上828m。フロアにして160階建て。東京スカイツリーが634mですから、ちょっと考えるだけで頭がくらくらしてきますよね。 そ [全文を読む]

予想を上回る業績を達成、ジンコソーラーは第3四半期決算

3 / 2016年11月17日17時00分

ジンコソーラーの新興市場は40ヶ国と地域に延びて、特にインド、チリ、メキシコ、アラブ首長国連邦等大切な市場でのリード地位を強化しました。」 「さらに、先進の技術おかげで業績を増長しました、ジンコソーラーは高効率製品の開発に取り組んで、競争優位性を向上します。ジンコソーラーのワイヤーカット(ダイヤモンド・ワイヤー(Diamond Wire,DW))の単結晶生 [全文を読む]

独裁政治への加担!?「日本式教育」輸出の危険性!

3 / 2015年11月10日18時00分

クラス内で役割分担する掃除や給食、集団で練習を重ねる運動会や部活動、全員参加の防災訓練などは、日本独特の学校文化が協調性を育むとしてサウジアラビアやアラブ首長国連邦、エジプトなどの中東産油国で高く評価されています。また、ミャンマーやインド、ベトナム、モンゴルなどのアジア諸国からも「道徳心や規律を養うために日本式教育を採り入れたい」といった要望が寄せられて [全文を読む]

第12回スティービー国際賞を日本企業が受賞

3 / 2015年08月19日10時33分

6個はアクセンチュア(米)とジョレンテ&クエンカ(西)、カリダスクラウド(米)、DHLエクスプレス(多国籍)、ドバイ統計センター(アラブ首長国連邦)、ハナロアドカム(韓国)。5個はPJルイリエグループ(フィリピン)。イベント会社ブーギー(トルコ)、ケールグループ(トルコ)、プラセンタカンバセーションエージェンシー(トルコ)、SPRグループ(香港)が4つのゴ [全文を読む]

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