津軽海峡のニュース

2017年3月11日(予定)より津軽海峡ロード「青森~函館」へ新造船登場!カジュアルクルーズフェリー「ブルーハピネス」デビュー!(認可申請中)

@Press / 2016年12月08日11時00分

津軽海峡フェリー株式会社(本社:北海道函館市、代表取締役社長:石丸 周象(いしまる しゅうぞう)、以下 津軽海峡フェリー)は、2017年3月11日(土)(予定)函館発18便(17:30)より津軽海峡ロード「青森~函館」航路(以下 当航路 ※1)へ就航中の「びなす」の代替船として、新造船「ブルーハピネス」(以下 本船)を就航いたします。本船は「ブルーマーメイ [全文を読む]

2016年10月11日 函館発22便(20:15)より津軽海峡ロード「青森~函館」航路へデビュー!新造船「ブルードルフィン」一般見学会を開催!

@Press / 2016年09月30日16時00分

津軽海峡フェリー株式会社(本社:北海道函館市、代表取締役社長:石丸 周象(いしまる しゅうぞう)、以下 津軽海峡フェリー)は、2016年10月11日(火)より津軽海峡ロード「青森~函館」※航路を現在運航中の「ブルードルフィン」の船名を継承し、就航する新造船の船内一般見学会を2016年10月8日(土)青森港にて、9日(日)函館港にて下記の通り開催いたします。 [全文を読む]

2016年10月11日より津軽海峡ロード「青森~函館」へ新造船登場!カジュアルクルーズフェリー「ブルードルフィン」デビュー!(認可申請中)

@Press / 2016年07月05日14時00分

津軽海峡フェリー株式会社(本社:北海道函館市、代表取締役社長:石丸 周象(いしまる しゅうぞう)、以下 津軽海峡フェリー)は、2016年10月11日(火)函館発22便(20:15)より津軽海峡ロード「青森~函館」航路(以下 当航路※1)へ新造船「ブルードルフィン」(以下 本船)を就航いたします。本船は「ブルーマーメイド」※2と同型船であり、「災害時多目的船 [全文を読む]

夏季増便と「どうなん×あおもりスタンプラリー」の開催について~スタンプを集めると、JTB旅行商品券10万円分等、豪華賞品が当たる!~

@Press / 2015年07月13日11時00分

津軽海峡フェリー株式会社(本社:北海道函館市、代表取締役社長:石丸 周象、以下 津軽海峡フェリー)は、津軽海峡ロード(函館~青森)で8月7日から8月16日まで、ノスタルジック航路(函館~大間)で7月18日から7月20日、8月1日から8月17日、並びに9月19日から9月23日までの期間中、下記の通り増便し、一部ダイヤを変更し運航いたします。また旅行シーズンに [全文を読む]

津軽海峡フェリー 危機管理訓練の実施について

@Press / 2015年05月25日11時30分

津軽海峡フェリー株式会社(本社:北海道函館市・代表取締役社長 石丸 周象、以下 津軽海峡フェリー)は、2015年6月1日(月)午前9時30分より、ノスタルジック航路「大間~函館」の就航船舶「大函丸(だいかんまる)」に於いて、2014年4月 韓国で発生した「セウォル号」の重大海難事故を踏まえ、万一の航行中の事故を想定した危機管理訓練を実施致します。 この危機 [全文を読む]

北海道⇔青森を巡って旅行券など豪華賞品を当てよう!「どうなん×あおもりスタンプラリー」を2016年4月18日~2017年1月15日まで開催!

@Press / 2016年04月12日16時30分

津軽海峡フェリー株式会社(本社:北海道函館市、代表取締役社長:石丸 周象(いしまる しゅうぞう)、以下 津軽海峡フェリー)は、東北「道の駅」連絡会、北海道地区「道の駅」連絡会、青函圏みなとオアシス事務局のご協力のもと、2015年に引き続き、2016年4月18日(月)から2017年1月15日(日)までの期間中、道南道の駅14箇所、青森道の駅27箇所、津軽海峡 [全文を読む]

クルマで乗船すると台数限定で20%OFFの「海割」に新たにバイク・自転車が加わります!『海割(うみわり)ライダーズ』サービス開始!

@Press / 2013年05月20日14時00分

津軽海峡フェリー株式会社(本社:北海道函館市、代表取締役社長:石丸 周象、以下 津軽海峡フェリー)は、2013年9月1日ご乗船分よりバイク・原動機付自転車・自転車の運賃を20%オフとする数量限定の割引サービス『海割(うみわり)ライダーズ』を開始いたします。『海割(うみわり)ライダーズ』では、2011年4月1日より開始しております20日前のご予約・決済で普通 [全文を読む]

【駅弁の最高峰】約1万人の中から選ばれた「2016年駅弁大将軍」大発表!

TABIZINE / 2016年12月31日10時00分

宮城県 「女将のおもてなし弁当〜鳴子温泉編〜」 販売元:株式会社 日本レストランエンタプライズ 仙台調理センター 価 格:1150円 2位 駅弁副将軍 (C)PRTimes/東日本旅客鉄道 総合評価が2位の駅弁副将軍は、青森県「津軽海峡にぐ・さがな弁当」でした。「津軽海峡マグロ女子会」監修で、掛け紙の「マグ女新聞」もユニーク。駅弁を食べながら、眺めてみま [全文を読む]

北海道新幹線で注目のみなみ北海道&青森の味覚満喫

Walkerplus / 2016年03月25日13時45分

3月のホテルオークラ札幌(札幌市中央区)では、「津軽海峡フェア みなみ北海道×青森」を開催中。各レストランで、新幹線が結ぶ青森と道南の食材をふんだんに使った料理が楽しめる。 期間中は、健康食材として話題の函館産がごめ昆布や、道南独特の冬の魚、ゴッコといった海産物を中心に、青森県産リンゴや北斗産越冬大根など幅広い素材を、洋・中・和のシェフが独創的で滋味にあふ [全文を読む]

美しさに心まで白く染まりそう。一人旅で訪れたい「津軽海峡」冬景色

TABIZINE / 2016年01月20日13時00分

「上野発の夜行列車 おりた時から 青森駅は雪の中・・・」というフレーズがあまりにも有名な『津軽海峡・冬景色』。雪に包まれる青森は心が研ぎ澄まされそうな冬の情景が広がり、しっとり一人旅するのには最高の場所。今回は歌詞にも登場する「竜飛崎(たっぴざき)」までの旅をご紹介しましょう。 旅のはじまりは青森駅 期待通り、青森駅は雪の中。上野〜青森を結ぶ寝台特急「あけ [全文を読む]

「函館~青森航路」並びに「函館~大間航路」夏期増便ダイヤについて ~多客期の混雑を緩和し、お客様の旅行需要に合わせた船旅をご提供!~

@Press / 2014年04月28日10時00分

津軽海峡フェリー株式会社(本社:北海道函館市、代表取締役社長:石丸 周象、以下 津軽海峡フェリー)は、津軽海峡ロード(函館~青森)航路で2014年8月6日から8月17日まで、ノスタルジック航路(函館~大間)で7月19日から8月24日までの期間中、下記の通り増便し、運航いたします。また、増便に伴い一部ダイヤを変更いたします。 津軽海峡フェリーは旅行や帰省シー [全文を読む]

新造船「ブルーマーメイド」就航・「大函丸」1周年、ノスタルジック航路「大間~函館」航路開設50周年記念イベント「Thanks Anniversary 2014」開催

@Press / 2014年03月24日11時00分

津軽海峡フェリー株式会社(本社:北海道函館市、代表取締役社長:石丸 周象、以下 津軽海峡フェリー)は、日頃ご愛顧いただいている利用者の皆様へ感謝を込めて「Thanks(サンクス) Anniversary(アニバーサリー) 2014」(以下 当イベント)と題し1年に渡りイベントを多数開催してまいります。 当イベントは、2014年4月16日(水)に津軽海峡ロー [全文を読む]

4月18日 新造船「大函丸」就航と共に大間港に新ターミナルがオープン!大間新ターミナル完成記念「大間ターミナル竣工式」開催のご案内 New Ocean Road~新たな海の道へ~

@Press / 2013年04月12日11時00分

津軽海峡フェリー株式会社(本社:北海道函館市、代表取締役社長:石丸 周象、以下 津軽海峡フェリー)は、2013年4月18日(木)よりノスタルジック航路「大間~函館」に就航する新造船「大函丸(だいかんまる)」と共に大間港へ新たにフェリーターミナル(以下 大間ターミナル)をオープンいたします。この完成を記念し2013年4月16日(火)「大間ターミナル竣工式」を [全文を読む]

北海道と本州を最短航路で結ぶ新造船「大函丸(だいかんまる)」就航!航海時間が100分から90分に短縮!

@Press / 2013年01月18日14時00分

津軽海峡フェリー株式会社(本社:北海道函館市、代表取締役社長:石丸 周象(いしまる しゅうぞう)、以下 津軽海峡フェリー)は、2013年4月18日(木)大間7:00発5便より、ノスタルジック航路「大間~函館」(以下 同航路)において新造船「大函丸(だいかんまる)」(以下 本船)を運航いたします。 本船は、現在大間航路就航中の船舶「ばあゆ」と同様に内海造船株 [全文を読む]

2013年4月、新造船就航と共に大間港に新ターミナルをオープン!ノスタルジック航路「大間~函館」に「大函丸(だいかんまる)」が就航!

@Press / 2012年12月04日09時30分

津軽海峡フェリー株式会社(本社:北海道函館市、代表取締役社長:石丸 周象(いしまる しゅうぞう)、以下 津軽海峡フェリー)は、ノスタルジック航路「大間~函館」の発着港である大間港に下記の通り新ターミナルを建造することといたしました。 この新ターミナルは、2013年4月に就航する新造船「大函丸(だいかんまる)」に併せ、「地元住人に愛される交流の場」並びに「下 [全文を読む]

【星野リゾート 青森屋】のれそれ食堂ぬくもり亭 秋メニューが登場~青森・秋の旬グルメ~

PR TIMES / 2012年07月17日10時03分

青森の郷土料理などを中心に約80種類の料理が並ぶバイキングレストラン「のれそれ食堂ぬくもり亭」に、三沢市特産の「山崎ポーク」を使ったつけうどんや脂ののった「津軽海峡鮪」と秋野菜の盛り合わせなど、青森の秋を感じさせる新メニューが登場いたします。 入り口では、「かっちゃ(=お母さんの意)」がふるさとに帰ってきたかのような笑顔で迎える「のれそれ食堂ぬくもり亭」 [全文を読む]

本州~北海道が車1台+ドライバーを含む最大8名まで通年定額14,800円で乗船可能!「海割ドライブ」のサービス開始について

@Press / 2017年03月07日10時30分

津軽海峡フェリー株式会社(本社:北海道函館市、代表取締役社長:石丸 周象(いしまる しゅうぞう)、以下 津軽海峡フェリー)は、2017年4月1日(土)ご乗船分より、青森~函館航路14,800円、大間~函館航路11,800円(乗用車1台分の最安値期間の10%オフ運賃)で、車1台+ドライバーを含む2名~最大8名まで定額運賃でご乗船いただける数量限定の割引サービ [全文を読む]

津軽海峡フェリー、フェリー運賃と高速道路料金が割引となるドラ割「フェリーでお得 北海道ETCふりーぱす」を販売

@Press / 2016年05月27日18時00分

津軽海峡フェリー株式会社(本社:北海道函館市、代表取締役社長:石丸 周象(いしまる しゅうぞう)、以下 津軽海峡フェリー)は、NEXCO東日本北海道支社(所在地:札幌市厚別区)と連携し、フェリーを利用してマイカー等で北海道を訪れるお客様を対象にフェリー運賃割引と高速道路料金割引(定額乗り放題)がご利用いただける、ドラ割「フェリーでお得 北海道ETCふりーぱ [全文を読む]

ノスタルジック航路、2016年4月に「大間~函館」運航ダイヤを改正 ~より観光に便利な時間で、他の交通機関からの接続もスムーズに!~

@Press / 2015年12月18日12時30分

津軽海峡フェリー株式会社(本社:北海道函館市、代表取締役社長:石丸 周象、以下 津軽海峡フェリー)は、ノスタルジック航路(大間~函館)で2016年4月1日(金)より下記の通り一部運航ダイヤを変更いたします。 津軽海峡フェリーは旅行や帰省シーズンにおけるお客様の利便性向上並びに津軽海峡エリアの連携強化・周遊の架け橋になれるよう、今後も更なるお客様サービスの充 [全文を読む]

【ドライブで行く】青森の人気観光スポット~本州最北端を走れ!ドライバーの血が騒ぐ旅~

INLIFE~あなたと保険を繋げるメディア~ / 2015年08月03日09時00分

最北端の展望台からは津軽海峡と北海道までも見渡せ、龍飛埼灯台とバス停の区間の国道339号線は、日本で唯一、国道なのに車が通れない「階段国道」として有名である。 そして、国道339号線で岬の先端で折り返すと、青函トンネル記念館がある。 ここから南下し日本海側に抜ける道は竜泊ラインと呼ばれ、眺瞰台展望台から眺めると、まるで竜が山を登ってきているかのように見え [全文を読む]

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