円山町のニュース

前園真聖が東京の魅力を再発見!「ゾノさんぽ」vol.2渋谷(後編)

Walkerplus / 2017年04月05日19時55分

サッカー元日本代表の前園真聖さんが、C CHANNEELのクリッパー(投稿者)と一緒に都内をぶらり散策する珍道中を、突如飛び出す“ゾノ語録”と共にお届け!■ 「ゾノさんぽ」Vol.2 渋谷編(後編)今回は、前回の桜丘町から玉川通りを渡り、同じく渋谷の円山町へと移動。菊原さんと一緒に、老舗のミニシアター、巨大パフェが話題のカフェなどを訪れ、街の魅力を探った。 [全文を読む]

渋谷・円山町 清潔感溢れるホテル増え接客重視の意識根付く

NEWSポストセブン / 2013年06月19日16時00分

円山町が、100軒以上がひしめくといわれるラブホテル激戦区となったいきさつである。 そして現在──ラブホテル評論家・日向琴子氏は、「若いときならいざ知らず、いまさらラブホテルは……と敬遠する大人の男性にこそ、いまの円山町に女性を誘ってほしい」という。 「汚くて臭い、昔ながらのラブホテルは円山町から消えつつあります。掃除が行き届いており、女性が嫌がるタバコの [全文を読む]

東電OL殺人事件 真犯人はコイツだ(1)

アサ芸プラス / 2012年07月03日10時56分

被害者であるAさんが遺体となって発見された円山町で、事件当時の怪しげな行動をした近隣住人たちをしらみ潰しに調べていた最中だった。 毎日20キロ以上の距離を歩き、夜は近隣の飲食店で聞き込みをする。そんな生活をしていた私は当時、円山町界隈では、「事件を調べているヘンな男」と評判になっていた。 初対面の私に包丁を突きつけた隣人の耳にも私の評判は届いていたのだろう [全文を読む]

渋谷円山町、そのディープな魅力とは ―『迷宮の花街 渋谷円山町』著者と歩く

ダ・ヴィンチニュース / 2015年03月11日11時30分

『迷宮の花街 渋谷円山町』(宝島社)の著者、本橋信宏さんへの取材はそこからはじまった。1997年に起きた、通称〈東電OL殺人事件〉の被害女性は、この地蔵の前で夜な夜な客を引いていたという。1人のフリーライターが綴る「娼婦たちが見た日本」 ―アニータは本当に悪女だったのか? 昨年発売されて話題となった『東京最後の異界 鴬谷』(宝島社)に続いて、本橋さんが歩き [全文を読む]

「二人忘年会しよっ!」タイプ別気になる彼との距離を縮めるお店5選

Menjoy / 2016年12月21日19時10分

アクイーユ(accueil) 東京都渋谷区恵比寿西2-10-10 エレガンテヴィータ1F 03-6821-8888 うみとはたけ ぽつらぽつら(円山町円山町にある『うみとはたけ ぽつらぽつら』は、毎日市場から仕入れる鮮魚と、契約農園の野菜を使った料理がメインの「海と畑」をコンセプトにしたお店です。 様々なお店に足を運ぶSayaka Higuchi氏で [全文を読む]

DNA鑑定秘話〜東電OL殺害事件 新たなDNA鑑定では容疑者と不一致!

ヘルスプレス / 2015年09月25日23時23分

そんな浮き足立った世相を嗤うかのように、東京都渋谷区円山町のアパート「喜寿荘」101号室で酸鼻な怪事件が起きる。3月19日午後5時頃、アパートのオーナーでネパール料理店「カンティプール」の店長Aは、女性(39歳)の絞殺死体を発見。死亡推定日時は、3月8日深夜から翌9日未明。死後約10日が経過していた。昼は大企業のエリート幹部社員、夜は街娼! 事件発生後、 [全文を読む]

牡蠣マニアが教える!渋谷にあるイケメンと牡蠣のマリアージュがヤバイ店「spiral」

しらべぇ / 2015年05月01日11時00分

渋谷の円山町といえば、ちょっとアダルトな大人の街(ラブホ街)ということで、通り抜けるにも非常にドキドキする地域。でも、もうそんな気持ちで歩くこともなくなりそうです。 なぜなら、厳選されたイケメンを眺めながら旬の牡蠣が食べられる牡蠣女子にはたまらん店を発見してしまったのです! 場所は渋谷道玄坂をずっと上がってきたところにある道玄坂上交番を少し奥に入ったところ [全文を読む]

美輪明宏に糸井重里も…一流生んだ「渋谷の路地裏文化」は今

WEB女性自身 / 2015年02月14日06時00分

ところが 70年代、西武グループの堤清二さんがパルコや西武百貨店を展開したことで、街に サブカル 要素が生まれたというわけです」 そう話すのは、渋谷・円山町にあるミニシアター「ユーロスペース」代表の堀越謙三さん。終戦の年に渋谷で生まれ、時代に伴走しながら街の変遷を眺めてきた。 「 70年代は、便器を用いた芸術を世界に向けて発表するような アバンギャルド な [全文を読む]

東電OL殺人事件 真犯人はコイツだ(5)

アサ芸プラス / 2012年07月10日10時58分

そして、被害者Aさんが遺体となって発見されたアパートがある円山町に通い始めて3カ月後、私は、“疑惑の隣人”に出会う。隣人の名は釜田和夫(仮名)。事件直後に姿をくらまし、ゴビンダ元被告の刑が確定した03年に円山町に舞い戻ってきた。事件当時は客引きの真似事をしていたというが、女を暴力と甘言で支配し、食わせてもらう“ヒモ”のような生活をしていた。 この釜田の存 [全文を読む]

東電OL殺人事件 真犯人はコイツだ(4)

アサ芸プラス / 2012年07月06日10時56分

冒頭のように、初対面の人間に包丁を突きつけるような粗暴なふるまいをすることは、円山町の人間は皆知っていた。 そして、私が釜田を怪しんだのは、それだけではない。釜田は被害者と接点があったのだ。 複数の証言を総合すると、こうなる。被害者が売春で得た小銭を1万円札に逆両替していたことは事件当時から報じられていた。その被害者が逆両替に訪れた居酒屋「K」とラーメン店 [全文を読む]

フォーカス