早稲田大学のニュース

小保方さんの博士号「学位を取り消す」早稲田大学が「猶予付き」の決定・配布資料(全文)

弁護士ドットコムニュース / 2014年10月07日16時38分

理化学研究所発生・再生科学総合研究センターの研究ユニットリーダー小保方晴子さんの「博士論文」の不正疑惑について審査していた早稲田大学は10月7日、小保方さんの博士号について「学位を取り消す」と結論付けた。ただし、一定期間の猶予を設け、博士論文として適切なものに訂正された場合には、学位を維持するとした。今回の決定に関する記者会見の会場で、記者向けに配布された [全文を読む]

早稲田大学体育各部への 「サシイレ」の包括的な導入について

PR TIMES / 2012年05月09日16時26分

株式会社大学スポーツチャンネル(渋谷区:加藤琢也代表取締役)と早稲田大学競技スポーツセンター (新宿区:川口浩所長)とは、早稲田大学体育各部支援のため、体育各部全44部を対象とした「サシイレ」導入について業務提携契約を締結し、4月23日よりサービスを開始いたしました。 【早稲田大学体育各部へのサシイレ導入について】 一大学の体育会部活全てを包括して「サシイ [全文を読む]

<早稲田大学・労働問題>非常勤講師の契約期間「上限5年」撤回で和解成立

弁護士ドットコムニュース / 2015年11月25日18時18分

早稲田大学が非常勤講師の就業規則について、契約期間の上限を「5年」に変更したことをめぐり、非常勤講師の労働組合が反対していた問題で、大学側と組合側の和解が成立したことがわかった。首都圏大学非常勤講師組合が11月25日、東京・霞が関の厚生労働省で記者会見を開いて明らかにした。和解は11月18日付。 和解内容は、(1)2014年3月31日以前から勤務している非 [全文を読む]

独自SEOで「ビジネスの効率的な仕組み」を提供|株式会社ベンチャーネット

デイリーニュースオンライン / 2015年04月22日15時50分

早稲田大学卒業後、日本ヒューレット・パッカード株式会社を経て早稲田大学大学院にてMBAを取得し、同時期の2005年6月に有限会社ベンチャーネットを設立。ベンチャー企業同士のアライアンスを主体とする事業展開を開始する。2007年12月から検索エンジン対策サービスSEO事業に参入。2013年、盛和塾に入塾し、稲盛和夫氏に師事。2014年に経営支援システム「VE [全文を読む]

日立、大規模シミュレーション向けスーパーテクニカルサーバを販売開始

JCN Newswire / 2014年09月16日16時34分

なお、本製品は学校法人早稲田大学(総長:鎌田 薫/以下、早稲田大学) 理工学術院に先行納入され、博士課程教育リーディングプログラム「実体情報学」*2における計算機システムとして、ヒューマノイド、医療用ロボットなどに使われる各種アプリケーションの高速化などの研究に活用されています。なお、従来から提供している自動的に演算の並列処理を行う「自動並列化コンパイラ」 [全文を読む]

<小保方博士論文>早稲田大学への批判に対して「鎌田総長」はどう答えたか?

弁護士ドットコムニュース / 2014年07月17日22時30分

理化学研究所の小保方晴子ユニットリーダーが早稲田大学の大学院時代に提出した「博士論文」について、早稲田大学の調査委員会は「著作権侵害行為などの不正はあったが、学位授与に重要な影響が与えたとまではいえないため、学位取り消しには該当しない」という判断を下した。 この調査委員会の報告を受けて、早稲田大学の鎌田薫総長は7月17日、東京都内のホテルで記者会見を開いた [全文を読む]

グローバルビジネス学会が新たな執行体制を発表

JCN Newswire / 2013年06月04日18時25分

さらに、3月16日と17日の両日にわたり早稲田大学国際会議場において数々の講演とパネルディスカッション、そして10件に及ぶ学会内研究成果を発表しました。これらはグローバルビジネス学会の初年度におけるイベントとして、いずれもエポックメーキングなものであり、当学会の知名度やプレゼンスを高めるうえで大きな出来事でもありました。新たな執行部体制は、5月20日に催さ [全文を読む]

【解析報告】約10年間分のデータを解析した結果…大学の退学者予兆の傾向が見えた!3/25開催

PR TIMES / 2016年03月08日15時16分

早稲田大学松居教授とデータサイエンティストが解析と研究を重ねた成果を発表します~ eラーニング導入実績1200超を誇る国内最大級のeラーニング専門ソリューション企業、 株式会社デジタル・ナレッジ(本社:東京、代表取締役:はが弘明)は、2016年3月25日(金)、 早稲田大学松居教授、八洲学園大学と当社が行った「大学の退学者予兆を予見するための共同研究」 [全文を読む]

Skeed(スキード)と早稲田大学、ICN 技術を活用した自律分散型画像分析システムの実証実験に成功

DreamNews / 2016年03月08日11時00分

ネットワークソリューションを開発・販売する株式会社Skeed(スキード)(本社:東京都目黒区、代表取締役CEO:明石 昌也、以下Skeed)と早稲田大学大学院 国際情報通信研究科(研究テーマ取りまとめ担当 佐藤拓朗教授)は、このたび総務省戦略的情報通信研究開発推進事業において、情報指向ネットワークICN技術を活用した自律分散型画像分析システムを開発し、北九 [全文を読む]

【大学生×難民支援】大学生のアイディアで、世界の難民を救います。

PR TIMES / 2013年12月27日17時57分

最優秀アイディア賞にワークショップのアイディア「いのちの持ち物けんさ」を選定 2013年12月23日(月・祝)に早稲田大学にて、「大学生×難民支援―学生アイディア・コンペ―supported by AEON」を開催しました。 大学生の皆様から寄せられた多数のアイディアのうち、松下真央さん(慶應義塾大学1年)の『Share the Hearts~いのちの持ち [全文を読む]

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