太田出版のニュース

少年Aの手記の仕掛人は幻冬舎・見城徹だった! 自社では出さず太田出版に押し付け!?

リテラ / 2015年06月17日22時00分

批判を集めている神戸連続児童連続殺傷事件の元少年Aの『絶歌 神戸連続児童殺傷事件』(太田出版)。その矛先は、元少年Aだけでなく、版元の太田出版にも及び、ネットにはこんな声があふれた。「こんな出版社潰せよ、犯罪幇助だろ」「出版したやつら全員地獄に堕ちる」「太田出版は許さん!」「太田出版不買運動」 こうした事態に6月17日には同社の岡聡社長が「釈明文」を発表す [全文を読む]

酒鬼薔薇『絶歌』を絶対に許さない“元アウトローのカリスマ”瓜田純士、新刊発売で怪気炎も路上で急襲される

日刊サイゾー / 2015年10月01日08時00分

10月頭には太田出版から竹書房に版元を移して、前著『遺書~関東連合崩壊の真実と、ある兄弟の絆~』が文庫化されたが、その裏では怒髪天を衝くスッタモンダがあった様子。10月末には同じく竹書房から新著『國殺』が発売されることも決まったが、これまた各方向にケンカを売る作品内容だという。出版の前祝いとばかりにインタビューを行っている最中も、瓜田の怒りは収まらない。さ [全文を読む]

【神戸連続児童殺傷事件】元少年Aの「絶歌」出版までの舞台裏

デイリーニュースオンライン / 2015年06月14日08時50分

神戸市で1997年に起きた連続児童殺傷事件の加害男性(32)が、「元少年A」の名前で発表した手記「絶歌」(太田出版)が話題となっている。 猟奇的な犯行に至るきっかけとなったのが、小学5年の時に経験した「最愛の祖母の死」だったとし、自身の性的倒錯も告白。殺害しバラバラにした土師淳君(当時・11)で「殺人よりも更におぞましい行為に及んだ」と自慰行為を行ったこと [全文を読む]

真木よう子は誰に騙された?”アート”を餌にタレントを籠絡するサブカル仕掛人

デイリーニュースオンライン / 2017年09月08日20時30分

真木の身に起こった何が起こったか、経緯については前回の記事を参考にしていただくとして、今回は真木をそこまで巻き込んだと目される元太田出版・北尾修一氏がどんな人物なのかを掘り下げていきたい。 ■「コミケならばオタクを使える(利用できる)」と言った黒幕 「真木はコミケもクラウドファウンディングもよく分かっていなかった。彼女にコミケの存在を教えたのはカメラマン [全文を読む]

「元少年A(酒鬼薔薇聖斗)は、出版するなら顔・名前を出すべき」カンニング竹山も同調した『絶歌』論!

tocana / 2015年06月18日17時00分

神戸連続児童殺傷事件の加害少年、元少年Aが書いた『絶歌』(太田出版)が大論争を巻き起こしている。 批判されている一番の理由としては、元少年Aと出版社側が、遺族側の許可をとっていないということだろう。おそらく、本の売り上げは、加害少年と出版社の手元に入るとみられている。当然、「殺人を犯しておいて、遺族の気持ちも考えず、商売するのか」という批判が相次いだ。 こ [全文を読む]

押切蓮介、志村貴子、山本直樹作品や『超クソゲー』『クイック・ジャパン』など 「太田出版」の電子書籍・全274冊を配信開始

PR TIMES / 2014年07月04日13時44分

人気作家7人のオススメ作品の1巻目が特別価格100円 クイック・ジャパン半額も 株式会社ブックウォーカー(本社:東京都千代田区 代表取締役社長:安本洋一)は、電子書籍配信プラットフォーム「BOOK☆WALKER」にて、株式会社太田出版(本社:東京都新宿区 代表取締役社長:岡聡)が発行する電子書籍を配信する事で合意しました。7月4日(金)より人気作品全274 [全文を読む]

東野圭吾氏が猛反発!? 元少年A『絶歌』が幻冬舎から出版されなかった本当の理由

tocana / 2016年02月18日15時00分

一方で、一連の騒動の引き金となった『絶歌』(太田出版)発行を巡るゴタゴタ劇に関しては、意外な真相が存在していたという。 「昨年6月に突如発売された『絶歌』の出版に関しては、かねてから幻冬舎の見城徹社長が暗躍し、当初は幻冬舎から発行される予定だったことも各報道で明らかとなっています。最終的に『絶歌』は太田出版から発行されることとなり、同社には批判が殺到。各書 [全文を読む]

自称「90年代最大の異端児」元少年A 達成したいビジョンあり

NEWSポストセブン / 2015年09月10日07時00分

無論、ホームページに関しても僕が誰にも相談せず一人で勝手にやったことであり、太田出版は無関係であることをお断りしておきます。 元少年A オフィシャルホームページ http://●●●●(実際はHPアドレス) まだ立ち上げたばかりで方向性も決まっていませんが、今後はこのホームページを基盤に情報発信をしていく所存です》 宛名に「小学館女性セブン」とだけ張りつけ [全文を読む]

BOOK☆WALKERのコミック担当が薦める “どうしても読んで欲しいマンガ家”

PR TIMES / 2014年09月24日12時51分

“志村貴子”は、「コミックビーム」(KADOKAWA 刊)や「マンガ・エロティクス・エフ」(太田出版刊)ほか、さまざなコミック誌で幅広く活躍するマンガ家で、繊細なタッチで少年少女をみずみずしく描く作風で知られます。代表作に、女の子になりたい男の子と、男の子になりたい女の子の揺れ動く思春期を描いた『放浪息子』や、鎌倉のお嬢様学校&進学女子高を舞台に紡がれる [全文を読む]

『ユアタイム』のモーリー・ロバートソン 凄まじい神童伝説を紹介

太田出版ケトルニュース / 2017年09月09日09時43分

『神童は大人になってどうなったのか』(小林哲夫・著 太田出版)では、ロバートソンの神童ぶりを紹介している。 * * * ロバートソンの学歴というか、大学合格歴はかなりすごい。1981年、東京大学理科I類、ハーバード大、マサチューセッツ工科大、スタンフォード大、イェール大、カリフォルニア州バークレー校、プリンストン大に合格している。受験秀才である。東大に入学 [全文を読む]

ノーベル賞受賞者 学生時代の神童エピソードに見る1つの共通項

太田出版ケトルニュース / 2017年09月06日11時32分

その受賞者リストの中には、数多くの日本人も含まれているが、彼らはすべての科目で優れた成績を残す「神童」だったのだろうか? 『神童は大人になってどうなったのか』(小林哲夫・著 太田出版)で紹介されているノーベル賞受賞者たちの“神童ぶり”を見ると、ある共通点が浮かび上がってくる。 * * * 青色発光ダイオードの開発者、中村修二。すべての科目で100点満点とい [全文を読む]

前川喜平・前事務次官に「正義感」を植え付けた高校時代の経験とは

太田出版ケトルニュース / 2017年08月26日12時54分

『神童は大人になってどうなったのか』(小林哲夫・著 太田出版)では、前川の“神童ぶり”を伝えるエピソードを紹介している。 * * * 前川は1955年生まれ。麻布中学、高校を経て東京大学文Iに入学する。1971年、麻布で高校闘争が起こった。同校の校長代行が不正な経理に手を染めたり、理不尽な理由で生徒を処分したりなど、むちゃくちゃな圧政を敷いたことに対する生 [全文を読む]

長尾謙一郎の『クリームソーダシティ』 完全版が完成

太田出版ケトルニュース / 2017年06月22日10時38分

連載が未完のまま突如終了した長尾謙一郎の『クリームソーダシティ 完全版』が、6月12日に太田出版より発売された。 〈“そこはある。きっとある。そこでは全てが完璧なんだ。”雨の渋谷で政治家を襲撃したDr.皇とTAKO介は、気がつけば一瞬にして楽園「クリームソーダシティ」に立っていた。謎の美少女に導かれ、楽園と日常とを行き来するTAKO介。世界の真理に肉薄する [全文を読む]

「プロの負け組」「非リア充界の絶対王者=非リア王」が放つ、一日一敗、365発の名言爆弾! カレー沢薫『一日一敗のきらめき 負ける言葉365』発売

PR TIMES / 2017年05月16日00時00分

[画像: https://prtimes.jp/i/1719/1330/resize/d1719-1330-999973-1.jpg ] 近刊エッセイ『ブスの本懐』(太田出版)では透徹したブス分析を展開、「世界一ブスに厳しいブス」として世間を震撼させた著者。 リア充を憎悪し、ブスをディスり、敗者ですが何か?と開き直る異端の精神が生み出す言葉の数々は、なぜか [全文を読む]

作家の東野圭吾が元少年A 『絶歌』めぐり幻冬舎に激しい抗議!? 出版断念の原因か

リテラ / 2015年07月12日19時00分

いまなお余波が続いている神戸連続児童殺傷事件の加害者・元少年A の手記『絶歌』(太田出版)の出版問題。この手記が、じつは太田出版ではなく、幻冬舎から刊行されるはずだったことは本サイトでもすでに報じた。また、幻冬舎が出版を断念した背景には、手記の仕掛人である見城徹・幻冬舎社長が安倍首相や官邸との関係を深め、フィクサー化していった問題があるではないかという分析 [全文を読む]

少年A『絶歌』の仕掛人・幻冬舎の見城徹社長が驚きのビジネス哲学を公開! 安倍首相と癒着の真意も

リテラ / 2015年06月28日13時00分

幻冬舎の見城徹社長といえば、元少年Aの『絶歌』(太田出版)の影の仕掛人として話題になっている人物。元少年Aは見城氏の著作を読んで、幻冬舎で本を出版したいと売り込んできた。そして、当初は同社で出版する予定で進めていたのだが、途中で取りやめ、見城氏自らが太田出版に紹介したのだという。 『絶歌』出版の倫理的な是非については、本稿の趣旨とずれるので置いておくとして [全文を読む]

元少年Aの手記出版には公益性がある!『絶歌』が明らかにした警察情報とマスコミ報道の嘘

リテラ / 2015年06月17日19時30分

神戸連続児童殺傷事件の加害者「元少年A」の手記『絶歌 神戸連続児童殺傷事件』(太田出版)が大きな批判を浴びている。問題になっているのはその内容や記述ではない。「出版自体が許せない」という大合唱が巻き起こっているのだ。 ネットには「反吐が出そう」「即刻回収しろ」「不買運動をしよう」「本を出す前に死んでおわびしろ」といったヒステリックな声があぶれ、ワイドショー [全文を読む]

志村貴子「青い花」 胸キュンガールズストーリーが復活連載

太田出版ケトルニュース / 2017年08月16日16時40分

『青い花』全8巻発売中/志村貴子・著/太田出版 『淡島百景』1~2巻発売、Web連載中/志村貴子・著/太田出版【関連リンク】 ・「青い花」連載ページ ・「淡島百景」連載ページ ・「淡島百景」単行本特設サイト [全文を読む]

不貞を働いている者はなぜ健康診断の前夜に焼き肉に行くべき?

太田出版ケトルニュース / 2017年08月14日06時05分

もちろん不倫をしないのが一番だが、せめてバレないためにはどんなことを気をつければ良いのか? フリーライターのキンマサタカ氏がつづった『文春にバレない密会の方法』(太田出版)では、「食事」に関する注意点を紹介している。 * * * 食事や酒席を共にすることで、その仲が一気に深まるという研究結果がある。食事の場を共にした相手に対して好意的な感情を抱いた、という [全文を読む]

米政府もお墨付き? フリーメールで秘密の情報を共有する方法

太田出版ケトルニュース / 2017年08月11日09時34分

フリーライターのキンマサタカ氏がつづった『文春にバレない密会の方法』(太田出版)では、PCに関する”バレないテクニック”を紹介している。 エッチな検索履歴に異性のアドレス、果てはメールまで、あなたにとって知られたくない情報が詰まった自宅のPC。今はスマホにほとんどその機能を譲ったばかりに、意外とおろそかにしている人が多いが、破壊力抜群の眠れる爆弾なのだ。 [全文を読む]

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