北半球のニュース

越境利用が多いのは「南半球だから」が理由!? ~どうなってる?オーストラリアのEC事情~/エクスペリアンジャパン 株式会社

INSIGHT NOW! / 2017年01月18日12時00分

3:北半球と季節が逆だからシーズン物が安く買える “季節が逆であるため、衣服では北半球のバーゲン品をシーズン前に購入できるといったメリットもあるとされる”アメリカやヨーロッパ、日本など、いわゆる先進国とよばれる国々はほとんどが北半球に位置するのに対し、オーストラリアは南半球に位置します。当然 季節も逆になるわけで、北半球が冬のとき豪は夏、北半球が夏のとき [全文を読む]

【旅の豆知識】太陽と月と星で簡単に方角を知るテク3つ

TABIZINE / 2015年05月05日07時30分

北半球の場合、その線と地平線が触れ合う辺りが“南”で、南半球の場合は“北”になります。 2:星から方角を知る方法 (C)Flickr/Tom Hall 月の見えない夜は、北半球に居る場合、北斗七星を探してください。 北斗七星のひしゃくの部分には4つの星がボックス状に並んでいますが、その右端(右辺)の2つの星を線で結び、ひしゃくの上の方に伸ばしていってくだ [全文を読む]

【ガチ】絶滅しかけのミツバチを今救わないと、人類は4年で滅ぶ!(徹底解説)

tocana / 2017年03月01日08時00分

北半球のミツバチの4分の1が消えた、原因は? さて、ここからが本題だ。アインシュタインではなくモーリス・メーテルリンクが語ったように、「もしも本当にミツバチが絶滅すると、人類も滅亡するのか」という最重要ポイントについて検討してみたい。まず、現在どれくらいのミツバチが減少しており、その原因とは何か? 2006年頃から、米国やヨーロッパなどでセイヨウミツバチ [全文を読む]

2018年に「飛鳥II」による世界一周クルーズが開催!

Walkerplus / 2017年01月23日17時50分

北半球を巡る世界一周クルーズは、2015年以来3年ぶりとなる。 「飛鳥II」は全室海側の客室、ゆったりとしたスペースや充実の設備、日本人乗船客の嗜好に合わせた多彩な食事やエンターテイメントが特徴。乗船客1人当たりのスペースや乗組員比率は世界トップレベルで、美しい船体で“和の心”のおもてなしを堪能できる。 旅行代金や寄港地オプショナルツアーなどは、2月下旬頃 [全文を読む]

客船「飛鳥II」 2018年世界一周クルーズ実施を決定 ~ 待望の究極のクルーズがふたたび ~

@Press / 2017年01月23日13時30分

2018年春に日本を出発し、アジア、スエズ運河、地中海・ヨーロッパ、大西洋、北米、パナマ運河、太平洋をクルーズする、北半球を巡る充実のコースとなる予定です。 コースや旅行代金、寄港地オプショナルツアーなどについては、2月下旬ごろの発表に向け、現在最終の確認・手配中です。 飛鳥・飛鳥IIによる「世界一周クルーズ(ワールドクルーズを含む)」は、1996年の第 [全文を読む]

【ガチ滅亡論】やはり地球は氷河期に向かっていることが最新科学で判明! ある日突然、『デイ・アフター・トゥモロー』状態に!

tocana / 2017年01月09日07時30分

■海流停止→氷河期突入のシナリオ 英紙『Daily Mail』(1月5日付)によると、近い将来、海流の循環が崩壊し北半球が氷河期に突入する可能性があることが最新の研究で判明したという。 今までの研究で、二酸化炭素レベルは2100年頃に現在の2倍(700ppm)になると試算されていたが、海流循環が停止する可能性までは考慮されていなかったそうだ。しかし、カリ [全文を読む]

ラグビーフランス代表、強豪復活への試金石となるオールブラックス、ワラビーズ、サモアとのテストマッチ3連戦をWOWOWにて生中継!

PR TIMES / 2016年11月11日15時43分

6月は北半球の国が冬の南半球に遠征し、11月は南半球の国が晩秋のヨーロッパにやってくる。ワールドカップ準優勝3回、北半球の強豪国の一つフランスは、この11月に世界ランク14位のサモア、3位のオーストラリア“ワラビーズ”、そして世界王者ニュージーランド“オールブラックス”をホームに迎え撃つ。WOWOWで解説を務める元日本代表の大西将太郎氏は、「このテストマッ [全文を読む]

衛星タイタンにメタンの雲を観測 スイー、と北半球の上空を移動

sorae.jp / 2016年11月10日17時10分

現在タイタンの北半球は「夏」の時期に向かっており、今後は雲の活動が増加することが期待されます。また衛星の上空は現在澄んでいますが、これもタイタンの季節の移り変わりがまだ終了していないことを意味しているそうです。 タイタンには液体があることから、生命の存在が昔から期待されていました。しかしそれらはメタンから成り立っているので、もし生命が存在していたとしても [全文を読む]

イタリアワインのヌーヴォ「ヴィーノ・ノヴェッロ」を10年ぶりに直輸入世界同日解禁日の10月30日(日)に発売

PR TIMES / 2016年10月27日16時27分

また、北半球が収穫の季節を迎えた今、バイヤー厳選の“ヌーヴォ”な食品が続々と登場。成城石井は、お客様の食卓がより豊かなものになるよう、今しか楽しめない、新物ならではの旬の味覚をお届けします。株式会社成城石井(本社事務所:神奈川県横浜市西区北幸、代表取締役社長:原昭彦)は、イタリアの新酒ワイン「フェラリーニ ヴィーノ・ノヴェッロ 2016」(750ml/1, [全文を読む]

日本でも野生のイルカに会える島があるって知ってた?

TABIZINE / 2016年05月24日12時00分

北半球で最北!? 能登島には11頭のイルカが暮らしている (C) facebook/能登島観光協会 七尾湾で暮らすイルカは、ミナミバンドウイルカ。 調べてみると本来は暖かいエリアに住むイルカで、北陸の能登島のような冬の寒い場所に住むケースは、極めてまれなのだとか。七尾湾の穏やかな海と、えさとなる小魚が豊富に暮らしている環境がイルカを定住させたのだと考えら [全文を読む]

プリンスの死で高まるインフルエンザへの関心、本当の危険性は?

Forbes JAPAN / 2016年04月28日09時00分

−流行シーズンは過ぎたのでは?北半球の流行のピークは、一般的には2月とされている。ただ、1982~2014年の間に5回、3月に流行したことがある。また、南半球の流行シーズンは4~9月の間になることが多い。そのため、例えば北半球の流行シーズンに備えてワクチンを接種したとしても、感染の可能性がなくなる訳ではない。−死因がインフルエンザか否か、特定は可能?発熱、 [全文を読む]

JALの世界最長大気観測「地球温暖化の解明」へ重要なのは“継続”

FUTURUS / 2016年04月11日21時00分

南半球から北半球を飛行する航路なので、広範囲の観測ができるからです。 大気の採取は、1回のフライトで計12地点。容量1.7Lのフラスコ(専用容器)12本に入れた大気は、国立環境研究所へ届けられ、二酸化炭素、メタン、一酸化二窒素、六フッ化硫黄、一酸化炭素、水素などの濃度が分析されます> ■ 「手動採取」では9時間以上座り続け! 大気採取は、人が手動で行う場合 [全文を読む]

北枕で寝ることにはメリットがいっぱい!? 枕の方角がもたらす効果

nemgym(ネムジム) / 2016年03月28日12時00分

北半球に位置する日本では、北が寒く南が暖かくなるので、「方角的な意味」で頭寒足熱を実現できるため、健康になれるといわれているのです。 ・地磁気を味方にできる 北半球では地磁気が北から南に向かって流れています。 その地磁気を頭から足に通すことができるため、血行をよくしたり疲労回復させたりすることができるそうです。 ・金運が上がる 風水で北は「水の気を持つ方 [全文を読む]

日本が次に目指す世界最高峰、スーパーラグビーとは

週プレNEWS / 2015年10月21日06時00分

世界中からスターを集めている北半球のイングランドやフランスのリーグと並び、現在、世界最高峰の水準にある舞台。FWのゴリゴリしたパワー勝負が多い欧州ラグビーに比べ、SRはパスやランでのトライが頻繁(ひんぱん)に見られる、スペクタクルなスタイルが特徴です」 さらにSRは各チームの形態も北半球のリーグのそれとは違う。ラグビージャーナリストの村上晃一氏が語る。 [全文を読む]

ロリ顔Gカップで人気急上昇の“下乳天使”片岡沙耶が笑顔なし?の初写真集で魅せた! 「下乳は私の武器だって思ってます」

週プレNEWS / 2015年08月28日19時00分

北半球だけだと、どう見せても、ある程度しか大きい印象は与えられないんですよね。 ―北半球ってウマい!(笑) でも実際、上乳は腕で寄せられるけど下はできない。よほど大きくないと見せられないもんね。 片岡 あと私、胸が硬いほうだから見せられるのかなって。 ―おっ、軟乳じゃないよと? それますます貴重ですね。 片岡 下乳は私の武器だって思ってますもん。下乳といえ [全文を読む]

浅草が終われば浅草が始まる…サンバダンサーの知られざる世界と努力とは?

しらべぇ / 2015年05月01日06時30分

■日本は北半球イチのサンバカーニバルの聖地! カーニバルといえば、ブラジルの通称“リオのカーニバル”が世界で最も有名ですが、日本にも“北半球最大のカーニバル”と言われる「浅草サンバカーニバル」というイベントがあります。 毎年8月に行われているこのイベントは、1981年から続く歴史あるカーニバル。近年では50万人もの観客を動員している、夏の浅草の風物詩です [全文を読む]

どうしてこんなに寒いのか

tenki.jp / 2014年12月11日16時46分

北半球の大気の流れ12月に入ってから冬型の気圧配置となる日が多く、強い寒気が度々流れ込んでいます。先週末は「年に何度もない寒気」が流れ込み、日本海側だけでなく太平洋側でも続々と初雪を観測。12月早々、大雪に見舞われた所もありました。朝は各地で強い冷え込みに。6日(土)と7日(日)は最低気温が0度未満の冬日地点が全国の約6割を超え、平年より早い初氷や初霜を観 [全文を読む]

事態は深刻!? 地球温暖化が予想以上の速さで進行中!

tocana / 2014年10月28日08時00分

すると、3つそれぞれの数値は、北半球の海水温の上昇について一致した一方で、南半球については異なる数値を示した。 この結果から研究班は、南半球では直接観測の機会が限られていた事実に鑑み、南半球の海水温は1970年以降、推測値よりも2倍以上上昇していたと試算した。つまり地球の海は、今まで試算されていたよりも24~58%ほど、多くの熱エネルギーを大気から吸収して [全文を読む]

「見る人のことを考えてない」トリップ感全開の『スペース☆ダンディ』9話に辛辣な声も!?

おたぽる / 2014年03月04日16時00分

北半球では、高い知能を持った植物が微生物・マイクロブを労働力として使っており、南半球に住むモヴィはより原始的な生活を送っていました。ダンディは北半球に、ミャウは南半球に転送されたようです。 [全文を読む]

激しい気候の変化に困惑…「地球温暖化」は進行中!?

NewsCafe / 2013年06月19日15時00分

1970年代、米中央情報局(CIA)は「CIAレポート、世界の人口・食糧・気象」にて「おおかたの気象学者の意見は、少なくとも北半球は徐々に寒冷化に向かっているという点では一致している」としていた。日本の気象庁も「北半球の寒冷化が進んでいる」と結論し、各種メディアは「氷河期がくる」といった特集を多く組んでいたのだ。そこでNewsCafeのアリナシコーナーでは [全文を読む]

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