飛鳥新社のニュース

「昆虫交尾図鑑」の著者、収益は全面放棄&謝罪をすると判明

秒刊SUNDAY / 2013年12月30日13時57分

飛鳥新社から「昆虫交尾図鑑」を出版するも、ネットユーザに「掲載内容と同じ構図の写真がネットにある」と指摘を受けた著者「はせがわしようこ」さんが、27日に正式な見解を示していたことが判明。それによると出版物に関する私の収益は全て放棄し・然るべき方に謝罪・使用料の支払いを行うと発表。ただしこれは著者の見解であり、出版社である「飛鳥新社」の発表ではない。 ―この [全文を読む]

【炎上】女子大生「昆虫図鑑」トレース疑惑で著作者が出版社に異議申し立て

秒刊SUNDAY / 2013年12月09日09時00分

飛鳥新社から出版されている女子大生が描いた昆虫のスケッチ図鑑「昆虫図鑑」が、とあるサイトの写真をトレースした(上からなぞった)のではないかという疑惑について、ネットでは更に問題が過熱し始めている。トレースを行った否かという検証を行ったり、著作者に報告したりと自体は収拾がつかない状態だ。さらに著作者は飛鳥新社に異議申し立てを行うなどという展開も。 ―女子大生 [全文を読む]

日本マンガの影響下に生まれたフランス発の正統派少年マンガトニー・ヴァレント『ラディアン』日本語版第2巻早くも登場!

PR TIMES / 2015年11月06日16時02分

『FAIRY TAIL』の真島ヒロ先生から絶賛のコメント&イラスト収録!『ラディアン』の作者トニー・ヴァレントが11月12日から初来日!合同会社ユーロマンガは、2015年11月6日(木)、フランス人マンガ家トニー・ヴァレントの少年マンガ『ラディアン』第2巻(発売:飛鳥新社)を発行しました。『ラディアン』は、2015年8月6日に第1巻が発売されると、日本の少 [全文を読む]

フランス発! 日本マンガの影響下に生まれたユーロマンガ!トニー・ヴァレント『ラディアン』日本語版発売!

PR TIMES / 2015年08月07日14時54分

『ラディアン』日本語版の帯には、『ワンパンマン』の村田雄介先生が推薦コメントとイラスト!!!合同会社ユーロマンガは、2015年8月6日(木)、フランス人マンガ家トニー・ヴァレントの少年マンガ『ラディアン』(発売:飛鳥新社)を発行しました。[画像1: http://prtimes.jp/i/5005/2/resize/d5005-2-696132-0.jpg [全文を読む]

古谷経衡氏「Hanadaがスカイライン、WiLLがセルシオ」

NEWSポストセブン / 2016年08月11日07時00分

月刊誌「WiLL」(WAC)は、2004年の創刊以後、保守言論をリードしてきたオピニオン誌だが、今年4月、同誌の編集メンバーが飛鳥新社に移籍し、「月刊Hanada」が創刊された。中身も装丁も似通う二誌は書店に並ぶとうり二つ。読者を大いに戸惑わせたに違いない。そこで、保守論壇で活躍する評論家・古谷経衡氏に読み比べてもらった。 * * * 「古谷さん、WiLL [全文を読む]

保守系雑誌の分裂騒動 業界関係者が事の顛末を説明

NEWSポストセブン / 2016年05月26日07時00分

あまりにも似すぎている二つの月刊誌、『WiLL』(ワック刊)と『Hanada』(飛鳥新社刊)の6月号が同日発売で書店に並ぶ様を見て、戸惑った人もいたはずだ。 出版業界関係者が今回の「騒動」を説明する。 「3月に『WiLL』の名物編集長だった花田紀凱氏がワックの鈴木隆一社長と対立し、編集部員を丸ごと引き連れて飛鳥新社に電撃移籍。花田氏はレイアウトから執筆陣ま [全文を読む]

「WiLL」元編集長の新雑誌「Hanada」の表紙が似ていると話題に…法的論点は?

弁護士ドットコムニュース / 2016年04月27日16時42分

月刊誌『WiLL』(ワック社)の元編集長、花田紀凱氏が飛鳥新社に移籍し、新しくつくった月刊誌『Hanada』の創刊号の表紙デザインやレイアウトなどが、『WiLL』によく似ていると話題になっている。問題になっているのは、4月26日に発売された『Hanada』6月号。その表紙のデザインや配色などは、『WiLL』5月号と確かによく似ている。WiLL編集部は、ツイ [全文を読む]

真っ裸と…サンタクロース… 外国人も失笑の『試験に出ない英単語』傑作選

しらべぇ / 2014年12月09日17時30分

覚えたところで何の役にも立たなさそうな英語の参考書『出ない順 試験に出ない英単語』(中山 著/飛鳥新社)が人気です。続編の『出ない順 試験に出ない英単語 実践編』も発売中。今回は、その中から傑作選を紹介します。 ※出版社の許可を得て掲載しております。(例文 中山/イラスト 千野エー) ■「徹底的に裸」でサンタクロース追跡 「部長は真っ裸でサンタクロースを追 [全文を読む]

女子大生の昆虫図鑑トレース疑惑で出版元が反論!トレースではない

秒刊SUNDAY / 2013年12月10日21時46分

女子大生が描いた昆虫図鑑にトレース疑惑がネット上で勃発している問題について、出版元である「飛鳥新社 株式会社」が公式に見解を示し、その結果「著作権を侵害するものではないと考えております。」と発表。つまりトレース疑惑ではないということだ。ただし事前に女子大生はとあるウェブサイトの写真を参考にしているとも発表しているため今後ネットユーザと出版社の全面戦争の戦い [全文を読む]

トーハン調べ 2017年4月期月間ベストセラー

DreamNews / 2017年05月02日15時00分

何がめでたい」佐藤愛子 著/小学館3位 「儒教に支配された中国人と韓国人の悲劇」ケント・ギルバート 著/講談社4位 「素敵な日本人 東野圭吾短編集」東野圭吾 著/光文社 ★5位 「いのちの車窓から」星野 源 著/KADOKAWA ★6位 「応仁の乱 戦国時代を生んだ大乱」呉座勇一 著/中央公論新社7位 「か「」く「」し「」ご「」と「」住野よる 著/新潮社8 [全文を読む]

寝かしつけのカリスマ的絵本「おやすみ、ロジャー」の第2弾「おやすみ、エレン」が登場!

Woman Insight / 2017年02月20日18時00分

これによりシリーズ累計発行部数が100万部したというからすごい! 『おやすみ、ロジャー 魔法のぐっすり絵本』 作:カール=ヨハン・エリーン/訳:三橋美穂 飛鳥新社刊 寝かしつけ絵本として大人気の「おやすみ、ロジャー」 『おやすみ、ロジャー』は心理学的なアプローチにもとづいた、スウェーデン発の子どもの寝かしつけ絵本。2015年11月に発売されるやいなや、大人 [全文を読む]

トランプ大統領就任記念 1/20~22限定半額 日本人で最初にインタビューした植山周一郎の話題作 『予言ドナルド・トランプ大統領で日米関係はこうなる』 Kindle/iBooks/hontoでセール

DreamNews / 2017年01月19日17時00分

『D.トランプ 破廉恥な履歴書』(飛鳥新社)、『経営者失格─トランプ帝国はなぜ崩壊したのか』(飛鳥新社)、『交渉の達人 トランプ─若きアメリカ不動産王の構想と決断』(ダイヤモンド社)の翻訳も手掛けている。これまで46冊の著訳書がある。タイトル 『予言 ドナルド・トランプ大統領で日米関係はこうなる』著者 植山周一郎発売日 2016年12月29日価格 926円 [全文を読む]

ドナルド・トランプ日本最大の理解者『予言 ドナルド・トランプ大統領で日米関係はこうなる』 著者:植山周一郎が最新ツィートに隠れた本音を分析「彼(トランプ)も(テロを)内心非常に恐れているのではないか」

DreamNews / 2017年01月12日12時00分

『D.トランプ 破廉恥な履歴書』(飛鳥新社)、『経営者失格─トランプ帝国はなぜ崩壊したのか』(飛鳥新社)、『交渉の達人 トランプ─若きアメリカ不動産王の構想と決断』(ダイヤモンド社)の翻訳も手掛けている。これまで46冊の著訳書がある。タイトル 『予言 ドナルド・トランプ大統領で日米関係はこうなる』著者 植山周一郎発売日 2016年12月29日価格 926円 [全文を読む]

「私は日本人を尊敬している」 実際に会ってロングインタビューを行った植山周一郎が語る ドナルド・トランプの正体とは 『予言 ドナルド・トランプ大統領で日米関係はこうなる』 12月29日緊急発売決定!!

DreamNews / 2016年12月29日11時00分

『D.トランプ 破廉恥な履歴書』(飛鳥新社)、『経営者失格─トランプ帝国はなぜ崩壊したのか』(飛鳥新社)、『交渉の達人 トランプ─若きアメリカ不動産王の構想と決断』(ダイヤモンド社)の翻訳も手掛けている。これまで46冊の著訳書がある。タイトル 『予言 ドナルド・トランプ大統領で日米関係はこうなる』著者 植山周一郎発売日 2016年12月29日価格 926円 [全文を読む]

2017年 トランプ・ショックで「成長・株高」時代到来 『反グローバリズム旋風で世界はこうなる 日経平均2万3000円、NYダウ2万ドル時代へ!』「ウエクサTRIレポート」最新版

DreamNews / 2016年12月19日10時00分

『金利・為替・株価の政治経済学』(岩波書店)、『日本の総決算』(講談社)、『ウエクサレポート』(市井出版)、『知られざる真実-勾留地にて-』(明月堂書店)、『日本の独立』『消費増税亡国論』(飛鳥新社)、『日本の再生』(青志社)、『国家は有罪(えんざい)をこうして創る』(祥伝社)、『消費税増税「乱」は終わらない』(同時代社)、『アベノリスク』(講談社)、『日 [全文を読む]

「子どもがぐっすり眠れる」とママの間で絶大な人気の絵本って?

Woman Insight / 2016年12月05日16時00分

「なかなか寝ない…」と寝かしつけに悩んでいるママたちの間で話題になっている、子どもがぐっすり眠れる絵本として話題の『おやすみ、ロジャー魔法のぐっすり絵本』(著:カール=ヨハン・エリーン、監修:三橋美穂/飛鳥新社/2015年11月発売)。この絵本が、「オリコン2016年年間“本”ランキング」のBOOK部門で年間2位に! (C)Shutterstock 子ども [全文を読む]

日本産だけがマンガじゃない!? ゲーム化・アニメ化の大注目フランス産少年マンガマンガ・アニメで育ったフランス人ユニットが贈るマンガ×バンド・デシネのハイブリッド格闘アクション『ラストマン』!

PR TIMES / 2016年08月09日11時15分

日本語版 2016年8月9日(火)発売ヨーロッパ産マンガの翻訳に特化した日本で唯一の出版社ユーロマンガ合同会社(代表:フレデリック・トゥルモンド/東京都豊島区)は、フランスで大人気の少年マンガシリーズ作品『ラストマン』日本語版を、2016年8月9日(火)に発売します(発行:ユーロマンガ/発売:飛鳥新社)。[画像1: http://prtimes.jp/i/ [全文を読む]

トーハン調べ「2016年 上半期ベストセラー」発表

DreamNews / 2016年06月01日09時00分

総合ベストは1位=石原慎太郎「天才」(幻冬舎)、2位=カール=ヨハン・エリーン「おやすみ、ロジャー 魔法のぐっすり絵本」(飛鳥新社)。文庫総合は1位=池井戸潤「七つの会議」(集英社)、2位=東野圭吾「夢幻花」(PHP研究所)。株式会社トーハンは、「2016年 上半期ベストセラー」(集計期間=2015年11月27日 ~2016年5月25日)を発表しました。【 [全文を読む]

花田紀凱が「WiLL」そっくり新雑誌創刊で分裂騒動が泥仕合に! 極右論壇で繰り返される醜い内輪もめの正体

リテラ / 2016年04月27日22時00分

実はこの「WiLL」に酷似した雑誌は、飛鳥新社から今月創刊された月刊「Hanada」。そう、「WiLL」の名物編集長・花田紀凱氏がワックを退社して立ち上げた新雑誌なのである。 それにしても、赤く縁取られた表紙の左上に白抜きの雑誌名、記事のタイトルがずらりと並ぶレイアウトまで、何から何までクリソツなこの2つの雑誌。「WiLL」編集部はツイッターで25日、こん [全文を読む]

“爆買いの仕掛け人”と称される台湾人ベストセラー作家「鄭 世彬」が日本で初めての「爆買い」解説書を刊行!ビジネスパーソン必見の1冊 書籍『爆買いの正体』発売のお知らせ

@Press / 2016年02月02日15時00分

株式会社ツインプラネット(本社:東京都港区、代表取締役:矢嶋 健二)は、当社所属の文化人タレントで爆買の仕掛け人と称される「鄭 世彬(チェン スウビン)」による初の日本国内出版物、『爆買いの正体』が飛鳥新社より日本全国の書店にて2月12日に発売いたします。本書は、著者をモデルケースとした台湾人による爆買いの背景を紐解いた解説書。「なぜ炊飯器や温水便座に客が [全文を読む]

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