平沢大河のニュース

【ロッテ】平沢大河は何位? ユニフォーム売り上げの意外なランキング

文春オンライン / 2017年03月31日11時00分

細かく調べてみると、昨年は38選手の背番号、ネーム付きのレプリカユニフォームを販売したが、全体の約45%の売り上げを福浦和也内野手(1位)、鈴木大地内野手(2位)、平沢大河内野手(3位)、清田育宏外野手(4位)、涌井秀章投手(5位)、角中勝也外野手(6位)の6選手が占めており、その売り上げ数も拮抗している。 ルーキーイヤーに大健闘した平沢大河 特筆すべき [全文を読む]

7連敗・借金19…悪夢が続くロッテ 野手のミスも響く

ベースボールキング / 2017年05月18日15時30分

ミスとは呼べないまでも、遊撃手・平沢大河のトスがスムーズにわたっていれば、併殺が完成していた可能性もあった。 さらに4回裏1死一塁の場面で平沢大河が打席に入った場面。エンドランのサインが出るが、打ち上げてライトフライとなり、走者を進めることができなかった。厳しい見方かもしれないが、1点を争う中では小さなミスが命取りとなる。 ◆ 貧打に加え… その前日、16 [全文を読む]

ロッテ・益田、平沢などが抹消 中日は高橋周平を抹消 18日のプロ野球公示

ベースボールキング / 2017年05月18日15時11分

ロッテは18日、スタンリッジ、益田直也、酒居知史、平沢大河の登録を抹消した。 スタンリッジは17日の西武戦に先発し、被安打4、与四球3の投球で3失点。3回で降板した。益田もこの日3番手として登板したが、1回1失点。さらに酒居も1回0/3を投げて3失点と成績を残せず、8回にはメヒアの打球を太もも付近に受けて降板していた。 平沢は開幕一軍を掴みここまで28試合 [全文を読む]

ヤクルト・山中、6回2失点と好投 「全体的に良かった」

ベースボールキング / 2017年03月15日16時45分

順調な滑り出しを見せたが、3回に先頭の江村直也に四球、続く平沢大河に安打で無死一、三塁とピンチを招くと、岡田幸文に犠飛で先制を許した。それでも、後続は抑え最少失点でこの回を切り抜ける。5回にも平沢大河のソロ本塁打で1点を失ったが、6回を5安打2失点と先発の役割を果たした。 山中は登板後、この日の投球内容について「全体的に良かったです。点は取られたのですけど [全文を読む]

【プロ野球】平沢大河vs中村奨吾。ロッテのドラ1・遊撃争いを制するのはどっちだ!?

デイリーニュースオンライン / 2017年03月03日16時05分

昨年は、期待されながらも目立った結果を出すことができなかったロッテの平沢大河。高卒1年目のルーキーが1軍で23試合出場ならば悪くはないが、打率は.148どまり。甲子園で活躍したドラ1で、注目度も高かっただけに、どこか物足りなさを抱いたファンも少なくなかったかもしれない。そんな平沢に、今季はチャンスが巡ってきそうだ。 今キャンプで伊東勤監督は、チームのキャプ [全文を読む]

【ロッテ】“チョコ選挙”は成田がV!「平沢に抜かれると思った…」

ベースボールキング / 2017年02月14日11時16分

首位を争っていたのは成田と平沢大河の2年目コンビ。壮絶なデッドヒートの末、成田が一歩抜け出し、平沢に約2700票の差をつけ、1位に輝いた。 成田は「平沢に抜かれると思っていました。これだけ投票をしてくれたファンの人に感謝です」と喜びのコメント。「そしてその期待に恥じない結果を出したいと思います」と活躍を誓った。 2位の平沢は「2位でもボクは嬉しいです。こ [全文を読む]

【ロッテ】成田ニンマリ!“チョコ選挙”2位平沢に2千票差つけ独走

ベースボールキング / 2017年02月13日11時57分

投票開始した1日から3日は平沢大河がトップを独走。その後、4日に成田翔がトップに躍り出ると7日午後までトップを維持。7日22時に平沢が首位に再浮上するものの、同日23時には再び成田がトップに返り咲き。その後、成田が着々と票を伸ばすと、差は広がり12日には2000票以上の差をつけ、独走状態となった。 成田は「これだけ多くの人に投票をしていただき、本当に嬉しい [全文を読む]

【ロッテ】現実はチョコのように甘くない!? 2年目コンビがバレンタイン企画で死闘

ベースボールキング / 2017年02月08日10時30分

1日から投票がスタートし、3日までは2年目の平沢大河がトップを独走してきたが、4日朝に同じく高卒2年目の左腕・成田翔が一気に票を伸ばし、トップに躍り出た。 そのまま成田が7日午後までトップを維持するも、同日22時に平沢が首位奪還。しかし、その1時間後23時には再び成田がトップに返り咲いた。 平沢は「マジっすか?トップになったと聞いた時はオッと思ったのですが [全文を読む]

【ロッテ】平沢が首位陥落!バレンタイン企画、トップに躍り出たのは…

ベースボールキング / 2017年02月04日11時15分

1日から投票がスタートし、3日までは2年目の平沢大河がトップを独走してきたが、4日朝にランキングに異変。同じく高卒2年目の左腕・成田翔が一気に票を伸ばし、トップに躍り出たのだ。 成田は「本当ですか?昨日、誕生日だったからですかね?」と驚き。「平沢はカッコいいので、一瞬でまた抜かれるかなあとは思います。でも同じ年ですし負けたくない気持ちもあります。締め切りま [全文を読む]

【ロッテ】バレンタイン投票途中経過発表!暫定首位の平沢「一日天下にならなければ…」

ベースボールキング / 2017年02月02日17時36分

2日17時時点で、平沢大河が1800票を獲得し首位。2位は成田翔で1148票、3位はルーキーの佐々木千隼で952票となっている。 同企画は、ロッテの独身選手33人を対象に、バレンタインにチョコをあげたい選手No.1を決めるというもの。見事1位に輝いた選手は、2月14日のバレンタインデーに石垣島キャンプで表彰され、ガーナチョコレート1年分をプレゼントされる [全文を読む]

【プロ野球】あの期待の新人は今?千葉ロッテ・平沢大河の現在地

デイリーニュースオンライン / 2016年04月12日16時04分

平沢大河(ロッテ)である。 解説者や首脳陣が絶賛するスイングに加え、ロッテの手薄な1軍内野陣という事情も相まって、一時はオコエ以上に「開幕スタメン」の声が高まっていたはず……。 キャンプ終盤からフェードアウトしてしまった彼の今を探ってみた。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■オープン戦終盤でひっそり2軍落ち ひっそりと表舞 [全文を読む]

スカウトの眼力はホンモノか? 過去20年間のプロ野球ドラフト1位競合選手を振り返る

デイリーニュースオンライン / 2015年10月29日11時30分

髙橋純平(県岐阜商高・投手) ○ソフトバンク ×日本ハム ×中日 平沢大河(仙台育英高・遊撃手) ○ロッテ ×楽天 小笠原慎之介(東海大相模高・投手) ○中日 ×日本ハム 髙山俊(明治大・外野手) ○阪神 ×ヤクルト 特に平沢と髙山はそれぞれ楽天とヤクルトが1位指名宣言をしていたところへの思わぬ横槍。相思相愛をかっさらわれた形となった。 1位競合選手は球 [全文を読む]

【ロッテ】“キュンキュン”必至!?『イケメン5』がLINEスタンプに!

ベースボールキング / 2017年07月12日12時06分

今回は17日のオリックス戦(14:00試合開始、ZOZOマリン)でスーパーレディースデーが行われるのを受けて2017年に女性ファンが投票をした『マリーンズ・イケメン5』の1位 荻野貴司(2,740票)、2位 佐々木千隼(2,025票)、3位 吉田裕太(1,883票)、4位 平沢大河(1,724票)、5位 成田翔(1,688票)がスタンプとなった。 スタン [全文を読む]

【ロッテ】17日に『スーパーレディースデー』第2回開催!選手の“胸キュン”トークショーも

ベースボールキング / 2017年07月10日13時25分

なお、イケメン5ランキングは1位・荻野貴司(2,740票)、2位・佐々木千隼(2,025票)、3位・吉田裕太(1,883票)、4位・平沢大河(1,724票)、5位・成田翔(1,688票)となっている。 [全文を読む]

2017年・前半戦“チャンスを掴んだ”ニューカマーたち

ベースボールキング / 2017年07月01日11時45分

遊撃でベストナインを受賞した鈴木大地が二塁へコンバートしたことにより、一気に激戦区となったポジションは高卒2年目の平沢大河に大きな期待がかかったが、開幕スタメンは背番号を「8」に変更した中村奨吾が勝ち取った。 しかし、深刻な打撃不振に苦しむと、早々に登録抹消。その後は平沢や大嶺翔太らが起用される中、5月半ばから三木が頭角を現す。 交流戦では遊撃のレギュラ [全文を読む]

【中日】小笠原慎之介、進化の日々。ライバルは世界すべてのサウスポー

文春オンライン / 2017年06月15日11時00分

同年ドラフトでは甲子園で鎬を削ったオコエ瑠偉外野手(東北楽天)、平沢大河内野手(千葉ロッテ)、佐藤世那投手(オリックス)、そして当時慎之介以上に評価が高く、最多の3球団から1位指名を受けた高橋純平投手(福岡ソフトバンク)ら同級生たちがプロの門を叩いた。周囲は世代の代表として、“小笠原世代”と呼ぶほどの活躍を期待してしまうし、当然本人もその名称は譲らない決意 [全文を読む]

逸材の当たり年「大谷翔平世代」に続くのは“3年周期法則”の「1997年組」or“奇跡の世代”「1998年組」!?

日本タレント名鑑 / 2017年05月24日11時15分

野球界で大谷選手世代の下の世代で注目されるのが、やはりその3年下、オコエ瑠偉選手(楽天)、平沢大河選手(ロッテ)、小笠原慎之介選手(中日)など甲子園をわかせた1997年度生まれ組。競馬の藤田菜七子騎手、フィギュアスケートの宇野昌磨選手も同学年です。 エンタメ界でも、BABYMETALのSU-METALとして活躍する中元すず香さん、AKB48グループでは、 [全文を読む]

【ロッテ】“イケメン冊子”女性先着2万人に配布!平沢「ちょっと恥ずかしい」

ベースボールキング / 2017年05月17日14時43分

『イケメン5』投票で4位に選ばれた平沢大河は「この冊子はちょっと恥ずかしいですけど、読み応えがあると思うので女性ファンの皆様にはぜひ読んでもらいたいです。イベント当日、どんな雰囲気になって、どれくらいの女性の方に来ていただけるか想像もできなくて、とても楽しみです。楽しい一日になると思いますのでぜひ女性の方、マリーンズを応援に来てください」と女性ファンに呼 [全文を読む]

【ロッテ】ウグイス嬢歴27年目 マイクの鉄人・谷保恵美さんの“仕事の流儀”

文春オンライン / 2017年05月11日11時00分

先発は伊良部秀輝で、勝ち投手は現在スカウトで佐々木千隼投手、平沢大河内野手などを担当した井辺康二。堀幸一14号3ラン、愛甲猛が3号3ランを放っている。 「私自身は必死だったのでまったく覚えていない。ただ、放送室とグラウンドがすごく近かったのはよく覚えている。放送室の窓の目の前がネクストバッターサークル。選手の大きなお尻がハッキリと見えたことだけは覚えている [全文を読む]

【ロッテ】福澤二軍監督が若手に語り継ぐ“七夕の悲劇”の教訓

文春オンライン / 2017年04月29日11時00分

平沢大河内野手は97年12月24日生まれだから、まだ1歳にもなっていない。当時のことを知る現役選手は当時、一塁を守っていた福浦和也内野手を残すのみ。「まさか、こんなに長いこと、現役をやらせてもらえるとは思っていなかったよね」と苦笑する。 2017年7月7日のオリックス戦。多くのマリーンズファンが、いろいろな想いを巡らせながら試合を見ることだろう。翌年の99 [全文を読む]

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