官能小説のニュース

官能小説を書き下ろした今野杏南が、自らグラビアで演じエッチな妄想を暴走させた!

週プレNEWS / 2014年11月28日19時00分

グラビアアイドル、今野杏南が発売中の『週刊プレイボーイ』49号で、なんとオリジナル官能小説を書き下ろし、さらにそれを本人自身が刺激度MAXな妄想グラビアとして披露、反響を呼んでいる。 2012年、グラビアアイドルの登竜門『日テレジェニック2012』に選出され、一躍ブレイク。雑誌などの表紙を総なめにする人気グラドルの彼女だが、今年5月に自ら執筆した官能小説[全文を読む]

大注目の女子大生・菊池梨沙が官能グラビアで“危険な妄想”を実現「団鬼六さんの本に感銘を受けて…」

週プレNEWS / 2017年07月20日11時00分

タイトルは「蜜の味」――会員制クラブに登録し、ご主人様にペット契約される女子大生の姿を描いた官能小説との妄想グラビアだ。 実はこのドラマを書いたのは彼女自身。中学生から「官能小説」を書くことが趣味というのも意外だが、日頃から思い描く、少し危険な妄想を自らがモデルになりグラビアで具現化したことにドッキドキ…。 そこで、今回のグラビアにまつわる裏話や創作の発想 [全文を読む]

団鬼六賞の女性作家「ネット動画等簡単に得られる快楽浅い」

NEWSポストセブン / 2012年08月22日16時00分

美しい容姿の著者・うかみ綾乃さんはこの作品で官能小説界で権威ある「団鬼六賞」の今年度の大賞を受賞、奇才の称号を得たのである。 物語の主人公は、伝統ある生田流箏の家に生まれ育ち、両親の跡を継いだ美しく可憐な姉妹。その姉妹への姦計が、筝の世界で権力を握ろうとする2人の男によって謀られていた。卑劣な罠にかけられ、その玩弄の中で姉妹の性の本能が剥きだされていく―─ [全文を読む]

読まなきゃ損!? 「ちょっとエッチな」ティーンズ・ラブ小説の魅力

Menjoy / 2013年11月26日07時40分

というわけで今回は、そんなTLの魅力を、女性向け官能小説アプリ『秘蜜の本棚』の運営スタッフ・羽生リカさんに語ってもらいましょう。 ■1:共感しやすい 「官能小説は男性向けな一方、TLは女性向け。そのため、女性の心理描写がリアルで、読んでいてとても共感しやすいのです。 官能小説なんて読んだことない、という女性にこそ挑戦してもらいたいですね」 ■2:恋愛小説 [全文を読む]

ムラムラっ!男が思わずスクショする「エロっぽLINEトーク」テク3つ

Menjoy / 2017年02月19日23時00分

そこからがイザ勝負、なのですが、LINE交換さえできればしめたもの! 今回は『モテ女子になれるLINE恋活』の著者・塚田牧夫さんと、官能小説家の小川沙耶(26)さんに“男がムラムラして思わずスクショする”エロっぽLINEトークについて語っていただきます。 LINEの文章だけで女子っぽさを出す方法 セリフっぽい感じを意識して…… ーー今回はLINEトーク、と [全文を読む]

点字を読める視覚障害者は「1割程度」 官能小説を“音声”で届ける意義

ウートピ / 2015年12月07日17時00分

東京・高田馬場にある視覚障害者のための図書館「日本点字図書館」では、一般のベストセラー小説同様に、官能小説も多く借りられているという現状があります。性のコンテンツに関しても、音声が彼らの消費の入り口になっているようです。12月12日に、視覚障害に関わるNPO団体スタッフが中心となる有志団体「カフカ」さんが、DJ・作家のロバート・ハリスさんや落語家の立川志の [全文を読む]

フランス書院文庫最大のベストセラーは30万部超 草食系も台頭

NEWSポストセブン / 2015年08月18日16時00分

いかにも淫靡な雰囲気を漂わせる社名で日本の官能小説をリードしたフランス書院文庫は1985年4月に創刊され、今日までに2000点を超える作品を世に送り出してきた。フランス書院文庫編集長代行のT氏は語る。 「当社の創業はフランス書院文庫発刊10年前の1975年です。まず翻訳官能小説『女教師』が大ヒットし、エロティックな路線が定まりました」 以来、世界的官能小説 [全文を読む]

もはやためらっている場合じゃない!? ロマンス小説最前線はエロスと快楽のジェットコースター級!

ダ・ヴィンチニュース / 2014年05月15日07時20分

「エロティカ」「ホット」などと呼ばれる、過激な性描写を売りにした作品、いわば官能小説に人気が集まっているのだ。 関連情報を含む記事はこちら 電子書籍の登場で女性も官能小説が買いやすくなったのが人気の原因との分析もできるが、実際には書籍のほうでも人気が高まっている面もある。事実、2013年には複数の出版社から女性向けの官能小説シリーズが立ち上がり、続々と新刊 [全文を読む]

自分が女になって…自分と!? 「男の不思議なエロ妄想」解説3つ

Menjoy / 2016年10月13日23時00分

官能小説家の小川沙耶さんに解説していただきました。 1:自分が彼女になって、自分と…… Aくん「彼女とエッチするときに、自分が彼女になったところを想像します」 ーえっ。自分が彼女になるって、彼女は? 彼女が自分になるのですか? Aくん「彼女は自分にはなりません。自分が彼女になったところを想像して、激しく自分にせめられているところを想像すると興奮ですね」 ー [全文を読む]

女性目線の官能とは?「略奪愛」をテーマにした恋愛官能アンソロジー

ダ・ヴィンチニュース / 2015年07月14日11時30分

この数年で女性の書き手による、女性のための官能小説が、飛躍的に増えたのはご存じだろうか? リアルで共感できるストーリー展開に加えて、女性ならではの繊細な感情が丁寧に描かれている作品が、多く見られるようになった。装丁もおしゃれで、書店でも手に取りやすい。【画像あり】ダ・ヴィンチニュースはこちら 今回は、女性向け官能小説初心者の方や、「もうすでに大好きです!」 [全文を読む]

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