海南島のニュース

寒さと大気汚染から逃げる!中国のリゾート地で越冬する「渡り鳥高齢者」、海外旅行が人気に―中国メディア

Record China / 2017年01月13日13時30分

毎年冬になると、北方に暮らす高齢者たちは寒さと煙霧を避けるため、国内でトップクラスの空気のきれいさを誇る海南島に出かける。昨年、海南島からカンボジア、ラオスなど東南アジア諸国に向かうチャーター便航空路線が複数開通したことにより、「渡り鳥高齢者」の間でさらに足をのばした海外旅行が徐々に人気を集めている。中国新聞網が伝えた。 2016年7月から、海南島を出発す [全文を読む]

“中国のハワイ”海南島に「ビキニ美女洗車」登場も、当局の手入れ必至!?

日刊サイゾー / 2016年09月11日15時00分

中国南部の南シナ海に浮かぶ海南島は、島の南部にはビーチが並び、熱帯気候で1年中泳げることから“中国のハワイ”と呼ばれ、旅行シーズンともなると多くの観光客が押し寄せる。 そんな南国情緒漂う海南島で新たに始まった、ビキニ女性による洗車サービスが話題となっている。 海南島南部の都市・三亜市にオープンした自動車クラブの目玉として導入されたのが、ビキニ姿の若い女性が [全文を読む]

中国軍 海南島に原潜秘密基地建設で南シナ海での対立激化か

NEWSポストセブン / 2012年05月02日07時00分

南シナ海の南沙諸島や西沙諸島などの領有をめぐって、中国とフィリピン、ベトナムなど東南アジア諸国連合(ASEAN)諸国が一触即発の状態になっているなか、中国人民解放軍は南シナ海に面する海南島に原子力潜水艦が停泊できる秘密基地を建設していることが明らかになった。 米軍の軍事衛星が撮影した映像を解析して分かったもので、秘密基地の建設場所は海南島の三亜市で、ミサイ [全文を読む]

【12月19日(土)開催】ミス・ワールド世界大会グランドファイナル。日本代表 中川知香 TopModel部門世界TOP30に入選!

PR TIMES / 2015年12月20日10時12分

日本代表 中川知香 はTopModel部門で世界TOP30にランクイン中!中国・海南島で開催中の第65回ミス・ワールド世界大会、本年度日本代表 中川知香 はTopModel部門にて世界TOP30にランクイン中!グランドファイナルが2015年12月19日(土)21:00(日本時間)中国・海南島、BeautyCrownTheaterにて開催されます。グランドフ [全文を読む]

人民解放軍パイロットには未熟な者多く防空識別圏問題で懸念

NEWSポストセブン / 2013年12月13日07時00分

海南島事件の時もそうだが、彼らは時に暴走しがちで、取り返しのつかないことになりかねない。それを懸念し、民間航空機のフライトプランの提出を容認したというのが本当のところだ」 米国は中国空軍との間で苦い思い出がある。それが「海南島事件」である。2001年4月、海南島付近の南シナ海上空で中国国内の無線通信傍受の偵察活動をしていた米海軍の電子偵察機EP-3Eと人民 [全文を読む]

「中国が南シナ海に飛行禁止区域を設定」=日本メディアの報道に中国国防部「完全にでっち上げ」

Record China / 2017年05月26日14時40分

2017年5月25日、中国国防部の任国強(レン・グゥオチアン)報道官は同部の定例記者会見で、中国が海南島にミサイルを配備するという日本メディアの報道についてコメントした。 任報道官は25日の記者会見で「先日、日本メディアは、中国が海南島にHQ−9地対空ミサイルシステムを配備したとして、中国がすでに南シナ海に飛行禁止区域を設け始めているとの見解を示しています [全文を読む]

中国が空母打撃群の形成を推進か、「巨大補給艦」の試験航海を実施―中国メディア

Record China / 2017年05月18日17時30分

「某軍港」とは海南島の軍港と考えられる。一方で、中国では「軍事ファンの投稿」などとして、開発や建造途中の軍艦や軍用機の写真がSNSで広まり、メディアもその写真を利用することが多い。しかし、軍が公開を望まない写真の拡散を容認するとは思えず、逆に軍の意向によって写真が出回ると理解する方が自然だ。 901型補給艦についても軍が存在を誇示している可能性が高い。捜狐 [全文を読む]

中国海軍が最新鋭の早期警戒管制機KJ−500を投入、南シナ海での軍事能力を増強―中国メディア

Record China / 2017年05月17日06時20分

中国メディアの新浪網は15日、同国海軍が同国最新鋭の早期警戒管制機KJ−500(空警−500)2機を海南島の基地に配備したと伝えた。中国はベトナムやフィリピンなどで群島の領有権や海域における権益で対立する南シナ海における軍事行動能力をさらに増強させつつあると見られる。 中国人民解放軍は早期警戒管制機として2000年ごろに、輸送機Y−8(運−8)を改造したY [全文を読む]

「中国・海南省を『南シナ海省』に改称すべき!」=専門家の提案が話題に―中国

Record China / 2016年08月20日07時30分

同省は海南島に省都を置くが、「南シナ海の諸島も管轄する」としており、魏氏は「海南は200万平方キロメートル以上の海域を有する中国最大の省なのに、なぜ広さ3万平方キロメートルの海南島が常に強調されるのか?根本には中国人の海洋観念の希薄さがある」と指摘、「『海南』の由来は、大陸から海を眺めて南側に当たるためだ。これは大陸の視点であり、農業社会の考え方。しかし、 [全文を読む]

三亜が2017年国際MICEソーシング・フェアと第2回国際島MICEフォーラムを主催

共同通信PRワイヤー / 2017年08月28日18時20分

三亜が2017年国際MICEソーシング・フェアと第2回国際島MICEフォーラムを主催AsiaNet 69803 (1281)【三亜(中国)2017年8月28日PR Newswire=共同通信JBN】中国海南島にある熱帯の海岸観光都市、三亜で8月24日、2017年三亜国際MICEソーシング・フェア(2017 Sanya International MICE [全文を読む]

中国のハワイ 海南島にVR体験館を開発 VR/AR事業における三社間業務提携契約締結のお知らせ

PR TIMES / 2017年03月23日16時51分

[画像: https://prtimes.jp/i/19796/24/resize/d19796-24-725883-0.jpg ]■VR体験館の開発中国最南端に位置し、東洋のハワイとして開発が進むリゾート地・海南島。その中でも最大のビーチリゾートを有する三亜市にて、旅行産業に新たな風を吹き込むVR体験館の開発と共同運営、さらに、日中両国におけるVR/AR [全文を読む]

中国での初のゴルフリゾート「ザ・リッツ・カールトン海口」を本年、海南島にオープン

PR TIMES / 2017年01月16日16時13分

ザ・リッツ・カールトン・ホテル・カンパニーは本年、中国のゴルファーたちの聖地として知られる海南島に、当ブランドにとって中国内初となるゴルフリゾート施設となる「ザ・リッツ・カールトン海口」をオープン致します。ゴルファーはもちろん、幅広い世代のお客様に最高のレジャー体験を提供いたします。[画像: https://prtimes.jp/i/21197/38/re [全文を読む]

本場シンガポールチキンライスの味を堪能!東京・田町「威南記海南鶏飯 日本本店」の海南鶏飯がオススメ!

GOTRIP! / 2016年12月28日10時00分

シンガポール、タイなどへ移住した海南島出身者の華僑が、海南島では昔から農家などで家庭料理として食べられていた鶏肉と米飯の料理を故郷の料理として伝えてきた歴史があります。 日本で「チキンライス」といえば、ケチャップライスにチキンが入っているイメージですが、シンガポールのチキンライスは、茹で鶏とその茹で汁で炊いた米で食べるシンプルな料理です。 高タンパクでヘ [全文を読む]

【海外発!Breaking News】「飛行機は初めて?」に逆上した男 機内で流血の大喧嘩 緊急着陸する事態に(中国)

TechinsightJapan / 2016年12月20日10時00分

向かう先は南シナ海に囲まれた美しいビーチが“中国のハワイ”と称される海南島であった。 機体が北京の空港に着陸すると、空港の警察官が機内に乗り込み男2人の身柄を拘束。調査が終了した旅客機は午前10時25分に再び北京を飛び立ち、予定より3時間近く遅れて午後1時38分に海南島に着陸した。 とんだ迷惑をこうむった乗客たちの中には、さっそくこのトラブルについてSNS [全文を読む]

韓国男性タレント「中国地図」に「台湾」など記入せず、「中国だけが頼りのくせに」ネット上で怒りの声―中国

Record China / 2016年08月07日13時30分

2016年8月6日、韓国人タレントのジ・ソクジンが北京にオープンする焼肉店ポスターの中国地図に、台湾や海南島、南沙諸島が含まれていないことでネットユーザーを怒らせている。中国娯楽網が伝えた。 男性タレントでコメディアンのジ・ソクジンは、韓国の人気バラエティー番組「ランニングマン」の出演メンバーとして知られる。さらに今年は中国版「ランニングマン」に出演したこ [全文を読む]

中国の「南シナ海活動は2000年の歴史」という真っ赤なウソを検証

まぐまぐニュース! / 2016年07月26日04時45分

第2に、その陣取り合戦に遅れて参加したのが帝国日本であり、1879年の琉球王国併合に続いて1895年に台湾を領有し、さらに20世紀に入って、その先、香港の東南のプラタス諸島(東沙島)、海南島の南方のパラセル諸島(西沙諸島)に手を伸ばそうとして、中国(最初は清、15年からは中華民国)及びフランスともめ事が起きた。このため中国はフランスがスプラトリー諸島(南 [全文を読む]

中国人が日本に来るのは国内旅行よりも安いから!?「逆転現象」の理由―中国

Record China / 2016年02月29日06時20分

一方、同じ時期の中国海南島の4泊5日の旅行は3500元(約6万1000円)から。成都、九寨溝、黄龍などをめぐる7泊8日の旅行は3519元(約6万1600円)からとなっている。ほかの旅行サイトでも、同じ4泊5日の旅行でも、シンガポールは2399元(約4万2000円)なのに対し、雲南省は4630元(約8万1000円)からとなっている。旅行サイト・中青旅遨遊網の [全文を読む]

中国が西沙にミサイル配備した意図とは?エスカレートする米中の攻防

まぐまぐニュース! / 2016年02月22日13時00分

アメリカの「航行の自由作戦」がきっかけか 南シナ海の北西寄り、中国の海南島やベトナムの沖合に位置するパラセル諸島は、中国、ベトナム、台湾が領有権を主張しているが、1974年以来、中国が全島を実効支配している。ウッディー島はパラセル諸島最大の島だ。中国は埋め立てによって島を拡張し、島の両側にはみ出す格好で3000メートル級の軍用滑走路を設置している。島には [全文を読む]

背景に中国国内における江沢民告訴――中国で入国拒否されたミス・カナダ

ニューズウィーク日本版 / 2015年12月21日17時30分

中国海南島で開かれたミス・ワールド世界大会に出場しようとしたカナダ代表リンさんが入国を拒否された。その背景には今年5月に改正された行政訴訟法と、それに基づいて中国国内で告訴された江沢民の問題がある。入国拒否されたミス・カナダのアナスタシア・リン 中国系カナダ人のアナスタシア・リンさんは、12月19日に中国の海南島三亜市で開催されるミス・ワールド世界大会に参 [全文を読む]

世界初の環状高速鉄道、中国海南島で年内にも開通

Bridge International Media / 2015年11月25日16時15分

中国海南島で、世界で初めてとなる島を一周する環状高速鉄道がまもなく開通する。 海南島の西の沿岸を走る海南西環鉄道と東の沿岸を走る海南東環鉄路がこのほど接続され、今年の年末には開通の条件が整うと見られる。海南西環鉄道は、北は海口から南は三亜まで16の駅があり、三亜から東の沿岸を走る海南東環鉄路に接続する。最高速度は220キロで、開通すれば世界で初めての島を周 [全文を読む]

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