喜多見のニュース

TOY SMILEYが結成2カ月で単独イベント開催-伝統の“パイ投げ”にもチャレンジ!

エンタメNEXT / 2017年06月06日18時00分

そしていざ「あっち向いたらパイ」が始まると、まほたん(芦田まほ)、こちゃ☆(喜多見ことか)、ゆっち(辻ゆうか)が次々と甘~いパイの餌食に。初の洗礼に固まってしまう場面もあったが、パイまみれの顔をきっちり客席に向ける姿は立派だった。 さらには伊藤プロデューサーも対戦に参加し、1部で行なわれた生誕祭の主役だったあみた(新倉あみ)に敗退。ここで大先輩の矜持を示 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】仲間由紀恵演じる“鈴木”の出現で急展開 『貴族探偵』で愛香(武井咲)が狙われる?

TechinsightJapan / 2017年05月30日13時23分

5月29日放送の第7話では武井咲演じる女探偵・高徳愛香が「師匠」と敬愛する先輩探偵・喜多見切子の過去を調べる形で彼女が亡くなる前に関わった事件を回想する。 回想シーンでは女探偵・喜多見切子(井川遥)のクライアント「都倉電子社長」が亡くなり、彼女がその真相を解明しようとする。そこに貴族探偵(相葉雅紀)が現れて「使用人」が事件を調べるのはいつもと同じだ。ただ、 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】『貴族探偵』初回から脇役も熱い ハリー杉山「3キロ絞る」強行ダイエットで“死体”役に臨む

TechinsightJapan / 2017年04月18日18時45分

今後は高徳愛香(武井)が慕う喜多見探偵事務所の喜多見切子(井川遥)と貴族探偵の関係も気になるが、お金持ちのお嬢様・玉村依子の天然ぶりを上手く表現していた木南晴夏にも注目したい。バラエティに富んだキャラクターが登場して相葉雅紀ファンでなくとも楽しめるドラマとなりそうだ。 出典:https://www.instagram.com/harrysugiyama 出 [全文を読む]

『貴族探偵』仲間由紀恵は声のみの出演?「無駄遣いすぎ」と話題

しらべぇ / 2017年04月18日16時30分

女探偵の喜多見切子(井川遥)とその弟子・高徳愛香(武井咲)がポルチーニについて話をする場面だ。喜多見によると、ポルチーニが日本の東京の町中に生えているらしい。オシャレな街を作るため、海外の樹木を輸入した際に菌が付着したままになり繁殖し、そのまま育ったなどと話す。すると、愛香がスマホを手に取り、「Giri! 東京でポルチーニ狩り」と話しかけた。それに対し、「 [全文を読む]

小学生の5人に1人が便秘、官民連携で打開策探る―桃野芳文 世田谷区議

政治山 / 2016年10月27日10時30分

プロジェクトでは今年6月、世田谷区立喜多見小学校で1年生の児童から「学校トイレの困りごと」をヒアリング。「トイレが暗くて1人で行けない」「臭い・汚いからトイレに行きたくない」「和式トイレは使いづらい」などの声を受けて、トイレの大改修に取り組みました。個室ブースの洋式化、トイレ床の張替え(湿式から乾式への変更)、壁や便器のクリーニングなどで、トイレは見違え [全文を読む]

カゴメ(株)とNPO法人日本トイレ研究所、子どもの便秘0(ゼロ)を目指す『ラブレッタプロジェクト』が本格始動!トイレお披露目セレモニー実施のご報告

PR TIMES / 2016年09月01日18時28分

カゴメ株式会社(社長:寺田直行、本社:愛知県名古屋市)とNPO法人日本トイレ研究所(代表:加藤篤、所在地:東京都港区)は、子どもの便秘が増加している現状を受け、子どもの便秘0(ゼロ)を目指す新プロジェクト『ラブレッタプロジェクト』を立ち上げ、その取り組みとして、9月1日(木)にプロジェクト実施校である世田谷区立喜多見小学校にて記念セレモニーを実施いたしまし [全文を読む]

大島優子が小田急ロマンスカー内で前代未聞の記者会見、鉄オタにしか価値はわからない?

週プレNEWS / 2015年07月16日22時30分

7月15日、都内にある小田急電鉄の喜多見電車基地で映画『ロマンス』の記者会見が行なわれ、主演の大島優子、大倉孝二と監督のタナダユキが登場した。 この映画は大島優子演じる北條鉢子がロマンスカーのアテンダント(車内販売員)役ということで、小田急電鉄が全面協力。普段はなかなか許可の出ない、駅構内や車内でのシーンもふんだんに取り入れられている。 そんな経緯から、こ [全文を読む]

貴族探偵、相葉雅紀の「怒り演技」に称賛続々

日刊大衆 / 2017年06月10日11時05分

しかし、前回第7話では、謎の秘書・鈴木(仲間由紀恵/37)に、探偵の喜多見切子(井川遥/40)を「確実に殺せ」と命令を出しており、違う一面を見せていた。 そんな貴族探偵は、第8話で今度は感情的な表情を見せた。彼は、刑事の鼻形雷雨(生瀬勝久/56)に殺人事件の犯人だと疑われてしまう。しかしこれに貴族探偵は「覚悟はできているんだろうね」と詰め寄り、また真犯人が [全文を読む]

過去最低7.0%の嵐・相葉雅紀『貴族探偵』それでも絶賛したい制作陣の“クリエイティブ”の高さ

日刊サイゾー / 2017年06月06日21時00分

第7話では1年前の回想として「女探偵」を高徳愛香(武井咲)ではなく、その師匠である故・喜多見切子(井川遥)に差し替え、今回の第8話では女探偵を容疑者とすることで事件現場から追い出し、代わりに刑事の“ハナさん”こと鼻形雷雨(生瀬勝久)が貴族探偵と対峙することになりました。 そして、冒頭から不穏です。 1カット目の前に「今夜からでも間に合う、これまでの貴族探偵 [全文を読む]

『貴族探偵』が視聴率6%台目前…進展せぬ物語、上原多香子も無駄遣い、不安だらけ!

Business Journal / 2017年06月06日20時00分

ストーリーテラーの役割を担っている女探偵の愛香(武井咲)は、1年前に事故で亡くなったとされる師匠・喜多見切子(井川遥)の死に、貴族探偵が関わっていたのではないかと疑っている。切子は、「政宗是正」の名に覚えはないかと貴族探偵に訪ねた直後に亡くなっていたのだ。 こうした切子と貴族探偵の因縁が前回までで明らかになったことから、今回は愛香が貴族探偵の正体に迫るかと [全文を読む]

「貴族探偵」で上原多香子が初のマッシュルームカットを披露

ザテレビジョン / 2017年06月05日14時00分

■ 第8話(6月5日)あらすじ 愛香が師匠と仰ぐ今は亡き名探偵・喜多見切子(井川遥)の遺品のメモ帳で見つけた「政宗是正」という名前こそ貴族探偵(相葉)の謎の正体につながる鍵だと感じた愛香が、警部補の鼻形雷雨(生瀬勝久)に警察の力で「政宗是正」が何者なのか調査をしてもらえないか、と相談する。 鼻形に、これまでに分かった貴族探偵と切子の過去を説明していると、 [全文を読む]

『貴族探偵』相葉御前の正体も判明?佳境前に振り返る記事3つ

しらべぇ / 2017年06月05日07時00分

この日の放送では女探偵の喜多見切子(井川遥)が貴族探偵と対決。その際、貴族探偵の正体を突き止めたのか、ある人物の名前について尋ねる。すると、貴族探偵の顔色は激変。その後、秘書の鈴木(仲間)を呼び出し、「確実に殺せ」と命令した。つまり、鈴木はGiriとして愛香(武井咲)の動向を監視していたということになるのだ。てっきりアプリの音声役で出てこないと思いきや、伏 [全文を読む]

ラブレッタプロジェクト「トイレお披露目セレモニー」を実施

イクシル / 2017年06月04日10時31分

これらのテーマのもと、昨年は東京都世田谷区立喜多見小学校、福島県福島市立鳥川小学校の2校において、ラブレッタプロジェクトトイレお披露目セレモニーを実施しています。 今年1回目のセレモニー トイレお披露目セレモニー実施概要 日 時:2017年4月17日(月)9:40~10:25 場 所:愛知県東海市立三ツ池小学校 参 加:2年生52名、特別支援学級15名、 [全文を読む]

貴族探偵、思わぬ「嵐コラボ」にファン歓喜!

日刊大衆 / 2017年06月01日17時05分

第7話では、都倉電子社長の都倉健一(小木茂光/55)という人物が殺害され、探偵の喜多見切子(井川遥/40)は彼の前妻の息子である忠仁(藤原季節/24)と娘の江梨子(唐田えりか/19)に事件発生時のアリバイを確認する。すると忠仁は「俺と江梨子は一緒にいましたよ」と証言。ドラマではここで2人が共通の友人と映画を観ている様子が映し出されるが、このとき上映されて [全文を読む]

「棒だけど棒じゃない!?」『貴族探偵』嵐・相葉雅紀が見せた意図的な“芝居の変化”に瞠目する

日刊サイゾー / 2017年05月30日21時00分

今回、貴族探偵の相手となるのは、これまで推理合戦でコテンパンにしてきた女探偵・高徳愛香(武井咲)の師匠である喜多見切子(井川遥)。切子はこの事件の直後に死亡しており、どうやらその死に貴族探偵が関わっているらしい。愛香がその謎を追いながら、貴族の正体に迫るというストーリーです。 構図そのものは、前回までの「貴族探偵と女探偵の推理合戦」というフォーマットを引き [全文を読む]

井川遥の活躍でおもしろくなった『貴族探偵』…武井咲と生瀬勝久はいらなかった!?

Business Journal / 2017年05月30日20時00分

今回はほぼ全編、1年前に事故で亡くなったとされる愛香(武井咲)の師匠・喜多見切子(井川遥)が関わった最後の事件を回想する内容だった。 切子と貴族探偵はかつて、会社社長の都倉(小木茂光)が亡くなった事件で顔を合わせていた。警察は自殺と判断するが、信じられない切子は現場を独自に検証し、真相にたどり着く。だが、切子は推理を途中まで披露しながらも真犯人を名指しせず [全文を読む]

『貴族探偵』誕生日の原作者・ 麻耶雄嵩への粋な計らいがスゴい

しらべぇ / 2017年05月30日12時00分

■第七話のストーリーこの日の放送では高徳愛香(武井咲)の亡くなった師匠・喜多見切子(井川遥)の生前のエピソードが描かれた。1年前のある日、都倉電子社長の都倉健一(小木茂光)が亡くなったと切子のもとに知らせが入る。しかし、それは自殺に見せかけられた他殺で、都倉の妻・光恵(広末涼子)と秘書の旗手真佐子(森口瑤子)が容疑者候補に。そこに登場した貴族探偵(相葉)と [全文を読む]

広末涼子「ガリレオ」以来の“月9”へ! 相葉雅紀と期待膨らむ初共演

Smartザテレビジョン / 2017年05月22日17時21分

広末が出演する第7話は、新米探偵・高徳愛香(武井咲)が師匠と仰ぐ、今は亡き名探偵・喜多見切子(井川遥)と貴族探偵(相葉)の間で起こった1年前の事件を描く異色、かつ最終章へ向けて物語の謎が解き明かされていく激動の回。 2016年、知る人ぞ知る名探偵・切子の元へ、大手電子部品メーカーの社長・都倉健一(小木茂光)が自宅で自殺したとの知らせが届く。都倉と親交が深 [全文を読む]

「座れる特急」での通勤は定着しているのか 小田急・西武はほぼ満席、東武新型特急は?

東洋経済オンライン / 2017年05月19日07時00分

この列車は喜多見検車区から新百合ヶ丘駅まで回送列車として送り込まれてくるが、成城学園前駅から営業運転すれば、世田谷区民の利用を取り込めそうである。さらに、「あさぎり1号」「さがみ57号」の停車駅に成城学園前駅を追加することも、乗車率向上に寄与すると考えられる。■海老名・本厚木連続停車で通勤利用拡大を [全文を読む]

『貴族探偵』フジ月9最低視聴率更新か…嵐&武井咲&豪華俳優陣で放送事故的惨事

Business Journal / 2017年05月02日06時00分

第1話では高徳の師匠である喜多見切子(井川遥)と貴族探偵の間に因縁めいた過去(というか特別な関係?)があることが匂わされていたが、それもどこかに置き去りにされてしまっていて、物語に重層感もなく、あまりに単調だ。 [全文を読む]

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