伊藤忠商事のニュース

総合商社ランキングから始める業界研究! それぞれの企業の特色、志望の決め手とは?

楽天みんなの就職活動日記 / 2015年12月17日12時00分

総合商社・専門商社ランキングでは伊藤忠商事がトップ 2015年卒「新卒人気企業ランキング」では、総合ランキングの他に19の業界別ランキングを掲載しています。このうち、専門商社・総合商社のベスト5の企業を取り上げて、人気の理由を探ってみましょう。【専門商社・総合商社のベスト5】順位企業名総合順位 1位伊藤忠商事3位 2位三菱商事19位 3位丸紅31位 4位三 [全文を読む]

伊藤忠商事社長「万年下位からの下剋上」

プレジデントオンライン / 2016年12月09日09時15分

■経営者自身が闘争心を燃やせば志気は上がる 伊藤忠商事が万年4位だった時代、外からは「元気のない商社だ」と言われていました。 私はずっと繊維畑で大阪にいて仕事をしていましたから、東京本社のことは半分部外者のように見ていました。そのときは非常に官僚的で、上の動向ばかり気にしていて会議も多いし大変だなという印象があった。トップに就任したときは、これを変えてい [全文を読む]

伊藤忠、輸入車販売のヤナセを子会社化へ 海外展開を支援

ZUU online / 2017年05月27日18時20分

伊藤忠商事 は輸入車販売のヤナセを子会社化すると5月25日に発表した。株式公開買付け(TOB)を行い、7月までに保有株比率を最大で65%まで高める方針である。ヤナセは足下の業績は好調であるが、海外展開が課題となっている。伊藤忠商事との関係を強化する事で海外進出に弾みを付ける狙いがある。■国内輸入車販売は絶好調伊藤忠商事はヤナセの株式の39.4%を保有する筆 [全文を読む]

越境EC運営会社SAKURA Links株式会社の設立及びCITIC Holdings Co., Ltdと中国人富裕層向け越境ECビジネス事業での協業について

@Press / 2017年03月16日18時00分

この度、伊藤忠商事株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:岡藤 正広、以下「伊藤忠商事」)は、中国中信集団有限公司(本社:中華人民共和国北京市、董事長:常 振明、以下「CITIC」)グループと共同開発いたしました越境ECサイトの運営を開始いたします。また同時に本サイトの運営会社として伊藤忠商事100%出資による「SAKURA Links株式会社」を昨年 [全文を読む]

伊藤忠グループ、ベトナム最大の繊維企業グループと資本・業務提携

Global News Asia / 2015年01月21日17時36分

2015年1月16日、伊藤忠商事は、子会社である伊藤忠テキスタイル・プロミネント(アジア)株式会社(本社:香港、以下、IPA)を通じ、ベトナムの国営繊維企業グループ、ベトナム・ナショナル・テキスタイル・アンド・ガーメント・グループ(以下、VINATEX(ビナテックス)の株式を取得し、業務提携に関する契約を締結したと発表した。 VINATEXは1995年に設 [全文を読む]

マツダ、伊藤忠商事と南アフリカにおける新販売統括会社の合弁化に合意

JCN Newswire / 2015年01月16日16時50分

Hiroshima, Jan 16, 2015 - (JCN Newswire) - マツダ株式会社(本社:広島県安芸郡府中町、代表取締役社長兼CEO:小飼 雅道 以下、「マツダ」)は、伊藤忠商事株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:岡藤 正広 以下、「伊藤忠商事」)と、南アフリカにおける販売統括会社を合弁化することで合意したことを、本日発表しました [全文を読む]

伊藤忠商事、ベトナム「VINATEX(ビナテックス)」と資本・業務提携

JCN Newswire / 2015年01月16日16時46分

Tokyo, Jan 16, 2015 - (JCN Newswire) - 伊藤忠商事株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:岡藤正広、以下「伊藤忠商事」)は、子会社であるITOCHU Textile Prominent (ASIA) Ltd.(本社:香港特別行政区、CEO:清水源也、以下「IPA」)を通じ、ベトナム国営繊維企業グループVietnam [全文を読む]

伊藤忠、アンテプリマに出資

FASHION HEADLINE / 2013年12月14日09時00分

伊藤忠商事及びITOCHU Textile Prominent (ASIA)(以下IPA)は12月13日、香港を拠点とするFenix Group Holdings Limited(以下Fenix社)と、Fenix社傘下の中間持株会社ASF Limited(以下ASF社)に出資したことを発表した。ASF社における伊藤忠商事の出資比率は30%となり、持分法適用 [全文を読む]

伊藤忠、ファミマ、LINEの3社が提携 AIプラットフォーム「Clova」など活用した店舗展開へ

MarkeZine / 2017年06月16日09時00分

伊藤忠商事とファミリーマート、LINEの3社は提携を発表した。クラウドAIプラットフォーム「Clova」などLINEの各種サービスを連携させ、新製品・新技術・新サービスの開発を推進し、今後展開する新店舗に導入していく。 伊藤忠商事とファミリーマート、LINEの3社は、ファミリーマートと伊藤忠商事が取り組む次世代店舗に関する業務提携を行う基本合意書を締結した [全文を読む]

伊藤忠、一瞬で1位から転落で揺らぐ「自信」…牙をむく三菱商事と三井物産の強力な底力

Business Journal / 2017年05月23日06時00分

三菱商事の最終利益は4402億円となり、伊藤忠商事(3522億円)を抜いて再び首位に返り咲いた。 三菱商事は石炭価格の上昇や原油価格の底打ちが収益を大きく押し上げた。石炭事業を含む金属事業の損益は、16年3月期の3607億円の赤字から1479億円の黒字に転換。流通・サービス事業など非資源事業の収益拡大を目指し、2月に子会社にしたコンビニエンスストア大手のロ [全文を読む]

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