東京農工大学のニュース

-高校生や大学生に聴いて欲しい-「科学技術とベンチャービジネス」への参加者募集

PR TIMES / 2017年02月27日19時14分

~開催日:3月28日 場所:東京農工大学 小金井キャンパス~ 独立行政法人中小企業基盤整備機構関東本部(略称:中小機構関東、所在地:東京都港区、本部長:佐藤 勉)は、国立大学法人東京農工大学、国立研究開発法人情報通信研究機構(略称:NICT)と共催で、次世代地域人材育成フォーラム「科学技術とベンチャービジネス」を東京農工大学 小金井キャンパス内 グリーンホ [全文を読む]

小金井市商工会と合同で「血糖管理技術の技術動向と業界展望」を学ぶセミナー開催

PR TIMES / 2017年01月27日11時22分

東京農工大学 工学研究院 生命機能科学部門 教授 早出 広司 博士を講師にお招きし、血糖管理技術や業界動向を解説するほか、次世代の血糖計測装置のプラットフォーム技術や今後の技術開発の動向を紹介します。セミナー参加費は無料です。また、セミナー終了後、名刺交換会・交流会(参加費 1名/500円)を実施します。 つきましては、セミナーに参加する中小企業者・中小企 [全文を読む]

産業用ロボットアームの開発期間を短縮する設計手法を実用化

@Press / 2017年03月10日11時00分

株式会社豆蔵ホールディングス(証券コード:3756、本社:東京都新宿区、代表取締役社長:荻原 紀男)の事業会社である株式会社豆蔵(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:中原 徹也、以下 豆蔵)は、国立大学法人東京農工大学(東京都府中市、学長:松永 是、以下 東京農工大学)との共同研究により産業用ロボットアームの開発期間を短縮するための設計手法の実用化にいたり [全文を読む]

【A.T. カーニーより新刊のご案内】 杉野 幹人・著『超・箇条書き ~「10倍速く、魅力的に」伝える技術』、6/17発売!

DreamNews / 2016年06月16日16時00分

■ 本書の紹介 現役経営コンサルタントとして活躍する傍ら、東京農工大学工学部にて特任教授として教鞭をとる著者が、自らの国際的なビジネス経験や学びの中から見出した「箇条書き」のスキルを紐ときます。“情報通信インフラの普及により、人間の処理能力をはるかに超えた情報が流通するようになった。情報過多の時代だ。情報を多く、つまり「長く伝える」ことの価値は減っている。 [全文を読む]

離れていることを感じさせない「超臨場感テレワークシステム」を開発

JCN Newswire / 2015年09月30日11時04分

「CEATEC JAPAN 2015」および「けいはんな情報通信フェア2015」に出展TOKYO, Sept 30, 2015 - (JCN Newswire) - 沖電気工業株式会社<社長:川崎 秀一、以下「OKI」>、日本電気株式会社<代表取締役 執行役員社長:遠藤 信博、以下「NEC」>、シャープ株式会社<社長:髙橋 興三、以下「シャープ」>、国立大 [全文を読む]

人工細胞の中でDNAをコンピューターとして使うことに成功―超小型ロボット実現へ

インターネットコム / 2017年05月19日17時00分

東京農工大学工学研究院生命機能科学部門の川野竜司テニュアトラック特任准教授、東京農工大学大学院生の大原正行氏(当時)、東京工業大学情報理工学院情報工学系の瀧ノ上正浩准教授のグループによる成果だ。 DNAは、生物の体のもとになる小さな分子を作り、動かす設計図。これを応用し、コンピューターの働きをする分子を作りだそうという「DNAコンピューティング」の研究が [全文を読む]

「農・食・健に関する国際フォーラム」参加者を募集します!

@Press / 2017年01月18日11時00分

【開催概要】 名称 :農・食・健に関する国際フォーラム 主催 :静岡県 共催 :日本学術会議食料科学委員会農業情報システム学分科会 日時 :平成29年3月21日(火)10時~17時30分(交流会~18時45分) 会場 :ふじのくに千本松フォーラム(通称:プラサヴェルデ) コンベンションぬまづ3階コンベンションホールB 所在地:〒410-0801 静岡県沼 [全文を読む]

太りやすい人・太りにくい人、その違いは腸内細菌「やせ菌」にあった!

ダ・ヴィンチニュース / 2016年06月25日09時00分

東京農工大学大学院 農学研究院 テニュアトラック特任准教授である木村郁夫氏によって初めて解明された太らないメカニズム「やせ菌」。腸内環境を整えるためにも、ぜひ読んで参考にしてみよう。 ■『新発見! 「やせ菌」スープダイエット』 監修:木村郁夫 発売日:2016年6月25日(土) 出版社:主婦の友社 木村郁夫(きむら・いくお) 京都大学大学院 薬学研究科 [全文を読む]

産業用ロボットアームの開発期間を短縮する設計手法を東京農工大学と共同研究開始

@Press / 2016年02月24日11時00分

株式会社豆蔵ホールディングス(証券コード:3756、本社:東京都新宿区、代表取締役社長:荻原 紀男)の事業会社である株式会社豆蔵(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:中原 徹也、以下 豆蔵)は、国立大学法人 東京農工大学(所在地:東京都府中市、学長:松永 是、以下 東京農工大学)と産業用ロボットアームの開発期間を短縮するための設計手法に関する共同研究を開始 [全文を読む]

室内飼育しているペット用マットなどの布製品に付着した“菌”は抗菌成分配合仕上げ剤で抗菌・除菌できることを確認~ペットまわりの布製品の衛生状態に関する研究~

@Press / 2015年02月13日14時30分

ライオン商事株式会社(代表取締役社長・榊原 健郎)は、この度、東京農工大学農学部獣医学科 林谷 秀樹准教授と共同で、室内飼育しているペット用マットをはじめとするペットまわりの布製品の衛生状態について研究した結果、これらの布製品に付着した菌は、抗菌成分としての働きをもつ、構造の異なる複数のカチオン性化合物を配合した仕上げ剤で抗菌及び除菌できることを確認しまし [全文を読む]

ナッツの殻から機能性材料の開発に成功~植物由来の環境調和型グリーンプラスチックを開発~

@Press / 2017年06月07日15時30分

国立大学法人東京農工大学大学院工学研究院応用化学部門の兼橋真二(かねはししんじ)特任助教と大学院生物システム応用科学府の荻野賢司(おぎのけんじ)教授、明治大学 宮腰哲雄(みやこしてつお)名誉教授は、食用とならず、その多くが廃棄物処分となるカシューナッツの殻より得られる天然植物油(カシューオイル)から、環境や人体に有害なホルムアルデヒドなどの化合物を使用せず [全文を読む]

朝時間を5分短縮!「春のゆらぎ肌」に効いた美容家の時短スキンケアレシピ

BizLady / 2017年04月26日20時00分

東京大学・東京農工大学の共同研究によって開発されたこの美容液には、赤ちゃんの肌に多い“Ⅲ型コラーゲン”が配合されていて、そのあとのお手入れをしみ込ませてくれるブースターとして機能してくれています。このひと手間を入れることで、次の“化粧水”の浸透を実感でき、時短美容に。アラフォーになってからは、洗顔後スグに化粧水使ってもなかなか入っていかなかったのでやや時間 [全文を読む]

音楽療法の専門家のもとで作った18分の音の処方箋 新刊『もやもやがスーッと消える528Hz CDブック』4/24発売

@Press / 2017年04月24日13時30分

東京農工大学大学院修了後、京都大学にて理学博士取得。首都大学東京および尚美学園大学で講師、中国・長春中医薬大学、東北師範大学で客員教授を務める。主な著書に『聴くだけで心と体が安らぐ周波数「528Hz」CDブック』(イースト・プレス)など。 URL: http://www.wagoh.jp/ ■書籍概要 書名 : もやもやがスーッと消える528Hz CDブッ [全文を読む]

盲導犬の支援から、人と犬の社会を豊かにする共同プロジェクトを本格始動。犬の社会課題を獣医学研究者と共に考えるブランド『docdog』が東京大学と「盲導犬の気質関連遺伝子に関する共同研究」を開始します

PR TIMES / 2017年03月23日10時50分

東京農工大学農学部卒業。同学大学院修士課程修了後、国立精神・神経センター神経研究所流動研究員、東京大学農学部獣医動物行動学研究室助手を経て、博士(獣医学)号を取得。1997年より助教授を経て現職。1998年から1999年にかけて米国コーネル大学およびカリフォルニア大学デービス校獣医学部に留学。主な専門領域は、獣医動物行動学・臨床行動学など。日本獣医学会評議 [全文を読む]

乳酸菌「ロイコ菌」が作る多糖に腸内細菌叢改善効果を確認 ― 3月18日の日本農芸化学会2017年度大会で発表 ―

@Press / 2017年03月22日16時00分

医薬品の製造販売を手がける日東薬品工業株式会社(本社:京都府向日市、代表取締役社長:北尾 哲郎、以下「日東薬品」)は、東京農工大学農学研究院 木村 郁夫テニュアトラック特任准教授(以下「東京農工大」)との共同研究で、乳酸菌(Leuconostoc mesenteroides NTM048、以下「ロイコ菌」)が作り出す菌体外多糖[*1](以下「EPS」)に腸 [全文を読む]

大学院生・研究者のためのフリーペーパー「アカリク」を9年ぶりに復刊―全国の大学院生・研究者にむけて6万部を発行

PR TIMES / 2017年03月01日14時05分

[画像1: https://prtimes.jp/i/17667/4/resize/d17667-4-606946-0.jpg ]■フリーペーパー「アカリク」Vo.7誌面内容■・LINEエンジニアが変えるコミュニケーション LINE株式会社 垣内 秀之 氏/長谷部 良輔 氏/海津 研 氏・博士の選択 博士が選んだキャリアパス 東京農工大学 齊藤 裕一特任助 [全文を読む]

特別講演は「山でのクマとのつきあい方」がテーマ「第7回 日本山岳遺産サミット」を2月25日(土)に開催

PR TIMES / 2017年01月19日15時50分

東京農工大学連合農学研究科農学博士。ザンビア国立公園管理局WildlifeBiologist,東京都高尾自然科学博物館学芸員,茨城県自然博物館動物研究室首席学芸員を経て,2015年より現職。専門は哺乳類生態で,1991年より奥多摩と日光足尾山地でツキノワグマの行動生態に関する研究を進めている。IUCNクマ専門家委員会委員,日本哺乳類学会保護管理専門委員会委 [全文を読む]

戦略的国際共同研究プログラム(SICORP) EIG CONCERT-Japan「食料及びバイオマスの生産技術」における平成28年度新規課題の決定について

PR TIMES / 2017年01月16日16時13分

(1)「植物病原体:環境条件の変化の下における真菌を用いた作物の収量と品質の向上法」 日本 :伊藤 紀美子 新潟大学 教授 スペイン:ハビエル・ポズエタ=ロメロ スペイン高等科学研究院 教授 ドイツ :モハマド=レザ・ハジレザエイ ライプニッツ植物遺伝学作物研究所 シニアサイエンティスト (2)「日欧ネットワークによる気候変動下におけるダイズ栽培技術革新 [全文を読む]

『週刊プレイボーイ』50周年記念企画。世界五大富豪のひとりも登場した60年代の『週プレ』を振り返る

週プレNEWS / 2016年10月25日17時00分

その頃、東京農工大学に留学していたカーンは容姿端麗、頭脳明晰で超のつくほど金持ちという、絵に描いたようなプレイボーイ。「うまくカーンくんのワイフにおさまれば、コパカバーナ・ホステス第1の出世頭、デビ夫人に勝るとも劣らない玉の輿である」(『週刊プレイボーイ』1967年5号)などと、おいおい、読者の大半は男だぜ、と突っ込みたくなる記述が出てくるほどのセレブ青 [全文を読む]

自律した美しい肌へ!大人敏感肌のための美容液『カシガレイ』

美容最新ニュース / 2016年10月07日18時00分

炎症老化を抑え、使うほど自律した美しい肌へ東京農工大学との共同研究により、古くから薬用植物として生薬や民間療法で用いられてきたショウガ科の多年草植物「アオノクマタケラン」の天然成分に、皮膚の炎症やかゆみを抑えて皮膚バリア機能を保護する作用があることを実証。その「アオノクマタケラン」配合により、肌の不調を整えて炎症老化を抑え、使うたびに浸透力の高い導入美容液 [全文を読む]

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