建仁寺のニュース

京都らしさのすべてがある。五感で古都に触れられる花見小路の旅

まぐまぐニュース! / 2017年03月17日01時44分

地元の方からも愛される「建仁寺」をはじめ、伝統芸能から近代芸術まで京都らしさのすべてが感じられるこの通り、これからの季節の散策にぴったりですよ。 花見小路とその周辺 花見小路は、北は三条通りから南は建仁寺まで続く約1キロの小路です。祇園など東山区の歓楽街を貫いていて、周辺には寺社仏閣やお茶屋さんなどが立ち並ぶ京都らしい風情のある通りです。また、オシャレなバ [全文を読む]

パナソニックとNTTコミュニケーションズのカメラシェアリングサービス「PaN」と大日本印刷のセルフプリント端末が連携し、京都で実証実験を開始

PR TIMES / 2017年04月25日17時15分

[画像: https://prtimes.jp/i/3442/2742/resize/d3442-2742-667734-0.jpg ]パナソニック株式会社(以下、パナソニック)、NTTコミュニケーションズ株式会社(以下、NTTコミュニケーションズ)、および大日本印刷株式会社(以下、DNP)は、カメラシェアリングサービス「PaN」の実証実験を、京都の大本山 [全文を読む]

京都最古の禅寺 建仁寺を電気火災から守る! トラッキング火災を未然に防ぐコンセントを寄贈

PR TIMES / 2014年12月22日15時35分

電気を安全・確実に供給する受配電機器メーカーの河村電器産業株式会社(本社:愛知県瀬戸市暁町3番86 社長:水野一隆)は、2014 年11 月、トラッキング火災を未然に防ぐ世界初の検出回路を搭載したコンセント「プレトラックコンセント」を京都最古の禅寺、臨済宗大本山 建仁寺(京都市東山区)に寄贈しました。 河村電器産業は1919 年の創業から電気の設備器具をつ [全文を読む]

JTB特別企画「東京国立博物館 庭園貸切と特別展鑑賞」 2014年4月5日(土)・6日(日)・8日(火)開催

PR TIMES / 2014年01月17日15時47分

ライトアップした庭園と国宝「風神雷神図屏風」をゆったり鑑賞 株式会社ジェイティービー(東京都品川区 代表取締役社長:田川博己)は、東京国立博物館で開催される特別展「栄西と建仁寺」に協賛し、4月5日(土)・6日(日)・8日(火)の3日間限定で、特別鑑賞会を実施します。 東京国立博物館の庭園を3日間限定で特別にライトアップし、特別展「栄西と建仁寺」の見学と講演 [全文を読む]

「和食」のユネスコ無形文化遺産登録が決定! 京都市内での記念・関連イベント

PR TIMES / 2013年12月05日16時25分

このたびの登録を受けて、記念イベントを12月8日(日)15時より、建仁寺 法堂前(京都市東山区大和大路通四条下ル小松町)にて開催しますのでお知らせします。 関連イベントとして、同日18時からは、同じく建仁寺において事前に募集した一般の方々に向け、「和食」文化の真髄ともいえる京料理や京都のお酒を体験いただくイベントを行います。また、13日(金)~14日(土 [全文を読む]

【清水寺&高台寺】京都・東山エリアの桜&名刹おすすめ鑑賞コース

Walkerplus / 2017年03月21日16時00分

そこで、清水寺や高台寺などの名刹をはじめ、グルメもイベントも満喫できる最強の桜鑑賞コースをご紹介!■ <10時>建仁寺建仁寺」は、1202年に栄西禅師が創建した京都で最初の禅寺。春色に染められた放生池が見応えあり。水面に映り込んだ桜が美しく、さらに、4月中旬に散った桜の花びらが池に浮かぶ様子も見逃せない。三門と桜が織り成す京都らしい風景も見事。法堂の東側 [全文を読む]

春めく古都をぶらりと散策。京都通が案内する八坂通りの歩き方

まぐまぐニュース! / 2017年03月04日08時00分

建仁寺や六道珍皇寺の裏手を通る道で法観寺に続く表参道です。 八坂の塔の近くは路面が石畳となっており、京都らしい風情が感じられる観光スポットです。穏やかな坂道になっていて八坂の塔に近づくにつれて上り坂になっています。周囲には風情ある町家が立ち並んでいて、テレビなどでよく紹介される人気の場所です。 歴史 元々この辺りは平安時代から法観寺の境内で、参拝客相手の茶 [全文を読む]

大河ドラマの題字でも注目の天才書家、文化財にて11月21日から個展開催 「ダウン症の天才書家 金澤翔子×百段階段 ~共に生きる~」目黒雅叙園にて

@Press / 2014年10月23日09時30分

URL: https://www.megurogajoen.co.jp/event/kanazawashouko/index.html/ ◆目黒で生まれた金澤翔子氏の作品を文化財に展示 NHK大河ドラマ「平清盛」のタイトル題字のほか、鎌倉建長寺での「建長寺展」、京都建仁寺での「建仁寺展」など、精力的に活動をしているダウン症の天才書家 金澤翔子氏の作品を文 [全文を読む]

個展「ダウン症の天才書家 金澤 翔子×百段階段 ~共に生きる~」2014年11月21日(金)~12月28日(日)、目黒雅叙園にて開催

@Press / 2014年09月04日09時30分

URL: https://www.megurogajoen.co.jp/event/kanazawashouko/index.html/ ◆目黒で生まれた金澤 翔子氏の作品を文化財に展示 NHK大河ドラマ「平清盛」のタイトル題字のほか、鎌倉建長寺での「建長寺展」、京都建仁寺での「建仁寺展」等、精力的に活動をしているダウン症の天才書家 金澤 翔子氏の作品を [全文を読む]

友松を知らずして日本画を語るなかれ!桃山時代の孤高の絵師・海北友松の凄み

サライ.jp / 2017年05月12日11時30分

海北友松筆 《雲龍図》重要文化財 建仁寺大方丈の礼之間を飾る水墨画。暗雲垂れこめた天空に2頭の龍がうごめく。口を開けて身をくねらせる龍と雲間にゆったりと身を横たえる龍。その対比が臨場感を高めている。慶長4年(1599) 建仁寺(京都)蔵。もう30年以上も前、当時成城大学で日本美術を教えておられた故・田中日佐夫さんと近江(滋賀県)の古社寺を何度か取材したこ [全文を読む]

桃山を生きた画の巨人!絵師「海北友松」の史上最大規模の回顧展

サライ.jp / 2017年05月09日11時30分

重要文化財《雲龍図》海北友松筆 建仁寺(京都) 慶長4年(1599)60歳を過ぎて、建仁寺の内部装飾を依頼された友松は、ついにその才能を開花させます。大方丈の5室に52面の障壁画を描き、ほかにも多くの塔頭に障壁画や屏風絵、掛幅などを収め、やがて同寺は「友松寺」と呼ばれるまでになりました。「雲龍図」をはじめとする龍の画題は、友松がとくに得意とするもので、そ [全文を読む]

~JR東海・京阪のコラボレーション企画~「京都 青もみじ・御朱印めぐり」の実施について

@Press / 2017年03月23日14時00分

」を展開しておりますが、このたび、京阪ホールディングス株式会社とのコラボレーション企画として、5社寺(貴船神社、下鴨神社、河合神社、建仁寺、東福寺)の協力を得て、「京都 青もみじ・御朱印めぐり」を実施します。 初夏は透き通るように青々としたもみじが美しい季節です。そんな青もみじや御朱印めぐりを楽しんでいただけるよう、お得で便利な「バス&えいでん 鞍馬・貴船 [全文を読む]

寺宝と庭に酔いしれる禅寺!5分で知る建仁寺の見どころ

Walkerplus / 2016年09月08日16時05分

202(建仁2)年に栄西禅師が建立した京都最初の禅寺で、臨済宗建仁寺派の大本山。京都五山の一つにも数えられる京都屈指の寺院は、俵屋宗達の風神雷神図屏風をはじめ、建仁寺方丈障壁画、108畳分にも及ぶ双龍図など、美術界にも大きな影響を与えた寺宝を数多く所有することでも有名。境内には加藤熊吉が作庭した四方から眺められる潮音庭など方丈庭園をはじめ、4つの日本庭園が [全文を読む]

梅雨に食べたい 京都の日本庭園に咲きほこる、半夏生をモチーフにした和菓子

ウートピ / 2016年06月28日15時00分

四条大橋から舞妓さんが行き交う花見小路を抜けて、その突き当たりにある建仁寺の北門を潜ります。両足院は建仁寺の敷地内にある寺院なのです。 両足院の書院と茶室から眺める半夏生は庭先を白く清々しく彩り、初夏の水辺を涼やかに演出しています。 今年は7月6日まで特別拝観を行われていますので、機会があれば、訪れてみてはいかがでしょう? ■和菓子のお店情報 店名:笹屋吉 [全文を読む]

舞台に咲く京都の春。「都をどり」で日本の魅力を堪能する

まぐまぐニュース! / 2016年04月08日23時00分

甲部歌舞練場は建仁寺の北門のすぐ側で祇園という賑やかな場所と京都最古の禅寺で禅の聖地である建仁寺に挟まれています。歌舞練場に入るとその年に舞妓さんたちが着る鮮やかな青色の総をどりの衣裳と帯が展示。この着物は都をどりの時だけに着る着物で手描き友禅、帯は西陣織でいずれも京都の伝統の技で作られ毎年新調されます(毎年同じもののように感じますが、柄などをよく見ると [全文を読む]

書に込めた熱き魂 創作活動10年の集大成特別展「書家 金澤翔子」~十年の筆跡~

PR TIMES / 2015年12月07日23時27分

代表作の建仁寺所蔵の『風神雷神』などを含め、約40点の作品が登場代表作の建仁寺所蔵の『風神雷神』などを含め、約40点の作品が登場する見どころ満載の展示会です。 金澤翔子さんの書の世界を、この機会にぜひご堪能くださいませ。 ■1月6日(水)イベント開催 ※都合によりイベントの内容が変更となる場合がございます ◇金澤翔子さんによる席上揮毫(きごう) ~大筆を [全文を読む]

河村電器産業 電気火災から文化財を守る取り組み【第2弾】話題の『感震ブレーカ』を京都最古の禅寺へ!

PR TIMES / 2015年06月02日16時28分

電気を安全・確実に供給する受配電機器メーカーの河村電器産業株式会社(本社:愛知県瀬戸市暁町3 番86 社長:水野一隆)は、2015 年4 月に「感震ブレーカ(感震リレー)」を京都最古の禅寺である臨済宗大本山 建仁寺(京都市東山区)に寄贈しました。 [画像: http://prtimes.jp/i/10491/12/resize/d10491-12-4976 [全文を読む]

乳房文化研究会主催の「おっぱいアート展」 京都の禅寺で開催

太田出版ケトルニュース / 2013年07月16日10時40分

7月17日(水)より、京都を代表する禅寺「建仁寺」にて、“乳房”をアートとして表現した公募作品を展示する企画展『OPPAI ART LAB.πr事情展(オッパイアートラボ パイアールジジョウテン)2013』が開催される。 この展覧会は、おっぱい、お乳、バスト、胸など、人によって、あるいは場合によって様々な呼び方で呼ばれる乳房について研究を続ける「乳房文化研 [全文を読む]

余白使いがスゴすぎる!孤高の絵師・海北友松の傑作「叭々鳥図」を読み解く

サライ.jp / 2017年05月16日11時30分

慶長2年(1597) 重要文化財 建仁寺禅居院(京都)蔵海北友松の代表作に禅居院蔵の「松竹梅図」がある。松・竹・梅を主題とし、それぞれ襖4面の構成。今回は松と梅の計8面が出品されている。掲載図はそのなかの松図、通称「叭々鳥図(ははちょうず)」。右から3面目の襖、太い幹の左上に2羽の叭々鳥が描かれているところからその名がついた。松の幹をやや左に描き、その左右 [全文を読む]

【京都観光】祇園や八坂通も!着物で巡りたい京都らしい人気スポットベスト5

Walkerplus / 2017年05月16日06時00分

北は三条通、南は建仁寺まで延びる通りに、老舗のお茶屋や本格日本料理店が並ぶ。運がよければ舞妓さんとすれ違うかも!?四条通から南の“花見小路”は京情緒たっぷり。行き先を案内してくれる雅な案内板が。■花見小路通・西花見小路通<住所:京都市東山区祇園町界隈>■ <2>「ZEN CAFE」のモダンな空間で老舗の甘味を堪能「ZEN CAFE」は、和菓子の老舗「鍵善良 [全文を読む]

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