鳥塚亮のニュース

【書評】万年赤字のローカル線「いすみ鉄道」を復活させた驚きの手法

まぐまぐニュース! / 2016年10月27日04時30分

千葉県のいちローカル線であったいすみ鉄道は、2009年に社長公募で採用された鳥塚亮氏の手腕により異例の人気を勝ち取ることに成功しました。無料メルマガ『ビジネス発想源』の著者・弘中勝さんは、鳥塚氏の「いすみ鉄道を立て直したビジネス論」が記された書籍を紹介し、地方や中小企業が生き残るためのヒントを提示しています。 買われなくていい姿勢 最近読んだ本の内容からの [全文を読む]

列車内「乗客ウォッチング」はアイデアの宝庫 「鉄道小説」の巧者が明かす創作の秘密

東洋経済オンライン / 2017年09月30日08時00分

同社の鳥塚亮社長にはお目にかかったことがあります。「D列車」を読んだとはおっしゃいませんでしたが、大の鉄道ファンですからきっと読んでいるに違いないと僕は思っています。――列車の中に子供たちの絵をたくさん貼ったら、両親や親戚が切符を買って見に来るというアイデアも卓越していますね。これも参考事例があったのですか。特にありません。駅に子供たちの絵が飾ってあるとい [全文を読む]

瀕死のJR北海道建て直し案を石原良純が考える 「宗谷本線をアミューズメントパークに!」

週プレNEWS / 2017年04月05日17時00分

★『週刊プレイボーイ』16号(4月3日発売)「JR北海道 私ならこう立て直す!」では、石破茂、鳥塚亮、原武史の各界を代表する鉄道マニアが改革案を提言! (取材・文・撮影/関根弘康) ●石原良純(いしはら・よしずみ) 1962年生まれ、神奈川県出身。大学在学中に俳優デビュー。1997年に気象予報士免許を取得。日本の四季、気象だけでなく、地球の自然環境問題に [全文を読む]

ローカル鉄道の公募で社長になったマニアが廃線寸前の会社を黒字に転換させた話

週プレNEWS / 2016年04月21日06時00分

サラリーマンをしながら鉄道DVDの製作をしていたひとりの鉄道ファンが、乗客減少に悩むローカル鉄道会社の社長にいきなり転職! その人こそが、ファン目線を生かしたアイデアで観光鉄道としてよみがえらせた、『いすみ鉄道』公募社長・鳥塚亮だ。 ―もともと外資系航空会社の社員だったそうですが、いきなり社長になった経緯は? 鳥塚 新聞で社長を公募しているのを知って、家内 [全文を読む]

「電車パズル!トッキュウドリーム」で「いすみ鉄道」とコラボレーション開始!

DreamNews / 2014年09月09日14時00分

株式会社クオン(以下:クオン、本社:東京都渋谷区、代表取締役:水野和寛)と株式会社 日進研(以下:日進研、本社:東京都豊島区、代表取締役:森 健生)は、auスマートパス向けに提供中のスマートフォン向けゲーム「電車パズル!トッキュウドリーム(以下、本作)」内にて、いすみ鉄道株式会社(本社:千葉県夷隅郡大多喜町、代表取締役 鳥塚亮)が運行中の「いすみ鉄道いすみ [全文を読む]

3.11を予知した「いすみ鉄道」社長の娘、次は4月に大災害が起こると予知!?

ハピズム / 2013年03月01日09時00分

2月21日、千葉県の房総半島を走るローカル線「いすみ鉄道」の鳥塚亮社長のブログ「いすみ鉄道 社長ブログ」にて、当時中学生だった娘が3.11の東日本大震災を予知していたことが発覚。さらに、今年に入って、新たな災害を予知していることがわかった。 ブログによると、娘は幼い頃から霊が見えたり、町内会の福引きやゲームで1等や2等を当てたりしていたそう。2歳の時には、 [全文を読む]

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