筒香嘉智のニュース

【プロ野球】《裏タイトル・野手編》今年の二塁打王、三塁打王は? 気になる「裏タイトル」獲得者は誰だ!?

デイリーニュースオンライン / 2016年12月13日17時05分

セ・リーグ打者では筒香嘉智が本塁打王と打点王の二冠を獲得。パ・リーグではレアードが初の本塁打王に輝く活躍を見せた。 しかし、野球の数字は打率、本塁打、打点、安打数、出塁数、盗塁数といった目立つものだけではない。 タイトルではないスタッツで「裏王者」となった選手たちを紹介しよう。まずは野手編。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! [全文を読む]

【プロ野球】セの”タイトル争い”を里崎智也、駒田徳広、西崎幸広らがガチ予想

デイリーニュースオンライン / 2016年04月03日16時05分

【打撃タイトル編】 <里崎予想> 打率:川端慎吾(ヤクルト) 本塁打&打点:筒香嘉智(DeNA) <駒田予想> 打率:川端慎吾(ヤクルト) 本塁打:山田哲人(ヤクルト) 打点:筒香嘉智(DeNA) <西崎予想> 打率:山田哲人(ヤクルト) 本塁打:エルドレッド(広島) 打点:筒香嘉智(DeNA) <山崎予想> 打率:筒香嘉智(DeNA) 本塁打:バレンテ [全文を読む]

【7月23日プロ野球全試合結果】DeNA・筒香嘉智が劇的サヨナラ弾、西武が同一カード3連勝、阪神・メッセンジャーが10勝目

サイクルスタイル / 2017年07月23日22時44分

■ロッテ、サントスの来日初本塁打が決勝弾に…石川歩が今季2勝目ロッテは7月23日、ヤフオクドームでソフトバンクと対戦。サントス外野手が決勝弾となる来日初本塁打を放ち、3-1で勝利した。ロッテは0-0で迎えた2回表、1死三塁の好機を作ると、中村奨吾内野手が犠飛を放ち1点を先制。直後に同点とされるも、3回表にはサントスが右翼席に弾丸ライナーで運ぶソロ本塁打を放 [全文を読む]

DeNA、筒香嘉智が劇的サヨナラ弾…巨人は終盤の粘り実らず

サイクルスタイル / 2017年07月23日21時49分

主砲・筒香嘉智外野手がサヨナラ弾を放ち、8-6と劇的な勝利を飾った。 DeNAは1-2と1点ビハインドで迎えた6回裏、無死一、三塁の好機を作ると、柴田竜拓内野手が適時打を放ち同点。続く走者二、三塁の場面では、ロペス内野手が犠飛を放って勝ち越しに成功。さらに目下首位打者の宮崎敏郎内野手にこの日3本目の安打となる適時打が飛び出し4-2。戸柱恭孝捕手には2点本塁 [全文を読む]

【7月17日プロ野球全試合結果】ロッテがサヨナラ勝ち、ヤクルトは47年ぶり11連敗、阪神・西岡剛がアキレス腱断裂から1年ぶり復帰

サイクルスタイル / 2017年07月17日22時28分

■DeNA、筒香嘉智が決勝弾…ヤクルトは47年ぶりの11連敗DeNAは7月17日、横浜スタジアムでヤクルトと対戦。主砲・筒香嘉智外野手の決勝弾により、2-1で勝利した。DeNAは0-0で迎えた3回裏、走者一、三塁の好機を作ると、筒香が適時内野安打を放ち1点を先制。6回裏には、筒香が今季第13号となるソロ本塁打を放ち2-0とリードを広げた。 [全文を読む]

【プロ野球】元4番に新4番。中田翔、筒香嘉智、中村剛也、鈴木誠也、ウィーラーの打順変更は吉? それとも凶?

デイリーニュースオンライン / 2017年07月13日16時05分

■3番・筒香は妙手か悪手か ■筒香嘉智(DeNA) 4番:67試合/打率.280/10本塁打(本塁打率23.6) 3番:8試合/打率.207/2本塁打(本塁打率14.5) 昨季は4番でフル出場し、44本塁打で本塁打王を獲得。WBCでも4番に座り、「日本の4番」として君臨した筒香嘉智。しかし、開幕から不調が続き、6月30日の巨人戦(宇都宮)以降は3番での出 [全文を読む]

【プロ野球】お祭りか、真剣勝負か。今こそ振り返りたい「オールスターの一番長い日」

デイリーニュースオンライン / 2017年07月10日16時05分

注目は、4年ぶりの出場となる西武のエース菊池雄星対セ・リーグの4番候補、DeNAの筒香嘉智の同級生対決ではないだろうか。 高校3年の春、公式戦ではなく練習試合で対戦したこの両雄。直前のセンバツで準優勝を果たした花巻東高・菊池雄星から特大ホームランを放ち、スカウトからの評価を一気に高めたのが横浜高の筒香嘉智だった。プロで成長した2人がどんな名勝負を演じてくれ [全文を読む]

「世代」で見るオールスター 昨年最多の“89年世代”はどうだった?

ベースボールキング / 2017年07月04日11時55分

“89年世代”の1つ下にあたる“90年世代”からは、則本昂大(楽天)、浅村栄斗(西武)などが出場し、91年世代からは筒香嘉智(DeNA)、菊池雄星(西武)などが選出された。 大谷翔平(日本ハム)、藤浪晋太郎(阪神)など“松坂世代”、“88年世代”とともに球界の顔とも呼べる選手が多い、“94世代”からは世代頭の大谷をはじめ、鈴木誠也(広島)、田村龍弘(ロッ [全文を読む]

DeNAの新クリーンナップ 巨人3連戦の成績は?

ベースボールキング / 2017年07月02日19時15分

DeNAのクリーンナップといえば3番・ロペス、4番・筒香嘉智、5番・宮崎敏郎の打順で臨むことが多かったが、6月30日の巨人戦からDeNAのクリーンナップを3番・筒香、4番・ロペス、5番・宮崎の並びに変更となった。この3連戦、新クリーンナップはどんな活躍を見せたのだろうか。 クリーンナップを変更して初めての試合となった6月30日の巨人戦では、ロペスが巨人のエ [全文を読む]

本来の筒香が戻ってきた!ラミレス監督「3割30本100打点を達成できる」

ベースボールキング / 2017年06月29日11時00分

DeNAのラミレス監督は28日の広島戦後、筒香嘉智について話した。プロ7年目の昨季、本塁打(44本)と打点(110打点)の二冠王に輝き、今年3月に行われた『第4回 ワールド・ベースボール・クラシック』では日本代表の4番打者を務めた。 球界を代表するスラッガーに成長した筒香だが、今季は92打席目で今季第1号を記録するなど、3・4月は打率.275、1本塁打、 [全文を読む]

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