岩波書店のニュース

安彦良和先生『原点 THE ORIGIN』(岩波書店刊)発売記念イベントが、書泉・芳林堂書店にて続々開催!

DreamNews / 2017年03月08日16時00分

安彦良和先生『原点 THE ORIGIN』(岩波書店刊)発売記念イベントが、書泉・芳林堂書店にて続々開催!安彦良和先生ご本人に会える!書泉グランデに続き、芳林堂書店 高田馬場店でトーク&サイン会が開催決定! 『機動戦士ガンダム THE ORIGIN』や『虹色のトロツキー』など数多くの作品を世に送り出してきた漫画家・安彦良和先生の人生に迫るエッセイ『原点 T [全文を読む]

年末と年の瀬の違いは?元旦と元日の違いは?知っておきたい言葉の違い6選

TABIZINE / 2016年12月31日07時30分

この「掃除」という言葉、似たような「清掃」という日本語もありますが、どう使い分ければいいのでしょうか? 「掃除」<ごみやほこりをはいたりふいたりして取りのぞき、清潔にすること> 「清掃」<きれいに掃除すること> (ともに岩波書店『広辞苑』より引用) 両者はお互いに重なる部分を持ちながらも、清掃はより「きれい」に掃除をする意味だとも受け取れますよね。『類語例 [全文を読む]

岩波書店の歴史的名著41点一世紀をへだてて一般読者向けに販売開始!インプレスR&Dと岩波書店の協業

PR TIMES / 2015年02月27日10時28分

インプレスグループで電子出版事業を手がける株式会社インプレスR&D(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:井芹昌信)は、株式会社岩波書店(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:岡本 厚、以下岩波書店)との協業で同社の歴史的名著を復刻、販売いたしました。協業は、選書・解説文の作成を岩波書店が行い、制作・製品化・流通をインプレスR&Dが行っています。1月末より [全文を読む]

哲学者・三木清が『人生論ノート』に至るまで

NHKテキストビュー / 2017年04月26日00時00分

1920年に大学を卒業すると、彼は岩波書店の後援を受けて1922年春から25年の秋までヨーロッパに留学します。まだ無名の三木を岩波書店に推したのは、京大時代の恩師、波多野でした。ドイツではリッケルト、ハイデガーのもとで最新の学問と思想を学び、さらにフランス・パリに居を移してパスカル研究に没頭。ここで書き上げたパスカル論を、帰国後、岩波書店から『パスカルに於 [全文を読む]

気鋭のフランス人社会学者による来日講演会「メインストリーム文化とLGBT」11月23日(水)、駿河台キャンパスにて開催

@Press / 2016年11月16日10時00分

著書に『超大国アメリカの文化力』(邦訳:岩波書店, 2009)、『メインストリーム:文化とメディアの世界戦争』(邦訳:岩波書店, 2012)、『現地レポート 世界LGBT事情』(邦訳:岩波書店, 2016)がある。 コメンテーター:砂川秀樹氏 文化人類学者。『新宿二丁目の文化人類学:ゲイコミュニティから都市をまなざす』著者。ピンクドット沖縄共同代表。 通 [全文を読む]

定額制の音声コンテンツ聴き放題サービス 「LisBo(リスボ)」10/3(月)スタート! https://www.lisbo.jp/

DreamNews / 2016年10月03日09時00分

2016年10月3日プレスリリース=================================================================ピコハウスが定額制オーディオブックサービス「LisBo(リスボ)」を10月3日より開始スタート時は岩波書店、新潮社、PHP研究所が保有する文化人の講演音源を配信今後、小学館と新潮社が保有する落語 [全文を読む]

Webサイト構築・運営プラットフォーム「SITE PUBLIS」ハンズオンセミナー 9月28日(水)から開催

DreamNews / 2016年09月16日10時00分

<セミナータイトル1>Web制作者様、Web担当者様向け「SITE PUBLIS」ハンズオンセミナー<会場>ミックスネットワーク東京オフィス内 会議室東京都千代田区一ツ橋2-5-5 岩波書店一ツ橋ビル14F<日程>9月28日(水)17:00~19:0010月12日(水)17:00~19:0010月26日(水)17:00~19:00<参加費>無料<定員>最大 [全文を読む]

エスピーアイ 定期セミナーを6月9日開催「中国市場の真実とは? SNSを通じた中国市場インサイト分析」

@Press / 2016年06月03日11時00分

この度、6Estates社のCEOであるGary Chin氏を迎え、岩波書店アネックスにて定期セミナーを2016年6月9日(木)に開催いたします。 本セミナーは、中国でのプロダクト/サービス展開の有無にかかわらず、中国人消費者へのより深い理解を求めている企業様、また中国人消費者内でのマーケットシェアを増やしたいとお考えの方に有効に役立てていただけるものと [全文を読む]

生きるために記憶を消した男の子 「ふたつの名前を持つ少年」公開!

ダ・ヴィンチニュース / 2015年04月10日16時30分

【画像あり】ダ・ヴィンチニュースはこちら 原作は1996年に国際アンデルセン賞を受賞したウーリー・オルレブによる『走れ、走って逃げろ』(岩波書店)。国際アンデルセン賞とは、児童文学への永続的な寄与に対して贈られる賞で、別名「小さなノーベル賞」ともいわれる。2015年4月、『鹿の王』(KADOKAWA)で「2015年本屋大賞」に輝いた上橋菜穂子が、2014 [全文を読む]

Amazon.co.jp、岩波書店の過去の作品をオンデマンド版で復刊

PR TIMES / 2013年09月30日18時18分

「岩波オンデマンドブックスフェア」を開催 Amazon.co.jp(以下Amazon)は、本日9月30日(月)より2013年10月6日(日)まで、岩波書店創業百年を記念し、岩波書店の過去の作品をオンデマンド版で復刊した「岩波オンデマンドブックスフェア」(http://www.amazon.co.jp/pod)を開催いたします。 当フェアでは、岩波書店の過去 [全文を読む]

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