上方のニュース

横浜・野毛を散策する風流な夏、落語を聞きに行こう!「横浜にぎわい座 上方落語会」

PR TIMES / 2016年08月08日13時15分

横浜にぎわい座 第五十回 上方落語会 ~三代目桂春団治トリビュート~ 浪花の語り口を聴く「横浜にぎわい座 上方落語会」が今回で50回目を迎えます。 桂歌丸師匠が館長を務める横浜にぎわい座で、是非“上方落語”を聞いてみませんか? 暑い夏は浴衣姿で横浜・野毛を散策すれば、ちょっと粋な夏の一日が過ごせるはず! [画像1: http://prtimes.jp/i/ [全文を読む]

3億円超え投資家が実践する「株の買い時、売り時」

ZUU online / 2017年05月26日18時40分

(本記事は、堀哲也氏著『日本株独学で60万円を7年で3億円にした実践投資法』日本実業出版社(2016/12/27)の中から一部を抜粋・編集しています)■上方修正は決算の1週間前が狙い目まずは、上方修正期待銘柄の場合です。業績の上方修正は決算の1週間前頃に出ることが多いです。というのは、決算予想を一定以上の割合で変更する場合は1週間前までにIRを出す必要があ [全文を読む]

2017・2018年度経済見通し~16年10-12月期GDP2次速報後改定

ZUU online / 2017年03月08日20時00分

■要旨<実質成長率:2016年度1.3%、2017年度1.0%、2018年度1.2%を予想>1.2016年10-12月期の実質GDP(2次速報値)は設備投資の上方修正などから1次速報の前期比0.2%(年率1.0%)から前期比0.3%(年率1.2%)へと上方修正された。2.GDP2次速報の結果を受けて、2月に発表した経済見通しの改定を行った。実質GDP成長率 [全文を読む]

笑福亭鶴光 「10割狙うたらあかん。3割は滑ってもええ」

NEWSポストセブン / 2016年08月19日07時00分

上方落語家・笑福亭鶴光の強みは68歳を迎えてもなおトライアル&エラーを怖れないことだ。鶴光は、若い頃、先輩にこう言われたという。 「10日間のうち7日間は、今日の客はどんなネタをやったらええかっつうのを当てないかん。でも3割は滑ってもええ。10割狙うたら、得意なネタだけをやることになる。これはあかん」 この言葉を肝に銘じたのだ。 「失敗すれば、なんで滑った [全文を読む]

創作落語の名手・桂文枝 18年ぶりに古典落語に挑戦した理由

NEWSポストセブン / 2015年07月25日07時00分

今年3月に逝去した上方落語の巨星・三代目桂米朝が得意とした古典落語『抜け雀』である。7月16日、18年ぶりに古典落語に挑んだ六代桂文枝が高座に上げたのが、この噺だった。 文枝はデビューから49年、今年で72歳になる。桂三枝時代から創作落語の名手として知られ、今春には250作目も披露している。すでに名を成した彼が、なぜ今になって古典に挑むのか。そこには現在の [全文を読む]

【なんばオリエンタルホテル】大阪の「和」を体感できる宿泊プラン「OSAKA DISCOVERY Package」販売開始

PR TIMES / 2014年05月27日11時35分

その第1弾といたしまして、「上方浮世絵館」での摺り体験、そして、コンセプトルーム「五感plus~まどい~」でお過ごしいただけるプランをご用意しました。上方浮世絵は、主に大阪で作られていた浮世絵版画で、道頓堀の歌舞伎芝居を描いた役者絵が多く、海外では「OSAKA PRINTS」として、大英博物館をはじめ世界各地の美術館に収蔵されており、今もなお、海外で人気の [全文を読む]

<圓朝、米朝、談志>落語の寿命を100年延ばした5人

メディアゴン / 2016年10月01日07時30分

【参考】<桂歌丸の笑点引退に想う>「笑点」こそ日本の落語文化の衰退要因?<2>桂米朝桂米朝につく形容詞は上方落語界中興の祖、というものだが、終戦後、落語家の多くが亡くなったり高齢化する中で失われゆく上方落語を採集し、その復刻に奔走したのが米朝といわれている。放送タレントとしてTVで活躍する一方、上方でジャンルを越境した古典芸能の演者たちの交流会を早くから始 [全文を読む]

植物工場における葉の老化抑制を実現する新たな植物栽培システムを開発

PR TIMES / 2015年12月14日17時55分

千葉大学環境健康フィールド科学センターの矢守 航 助教らが、新産業である植物工場の推進や発展に繋がる新たな植物栽培システムである、上方照射を用いた葉の老化を抑制する栽培技術を開発しました。研究の背景 ~植物工場のメリットと課題~[画像1: http://prtimes.jp/i/15177/34/resize/d15177-34-991730-0.jpg [全文を読む]

【著者に訊け】片岡愛之助氏 近畿最古の芝居小屋再建の物語

NEWSポストセブン / 2015年05月06日07時00分

上方きっての人気役者・六代目片岡愛之助氏(43)は、だから兵庫県豊岡市に現存する近畿最古の芝居小屋・出石永楽館(いずしえいらくかん)に惹かれるのだろうか。その再生にかける市民の情熱に打たれた氏は、2008年8月の柿落(こけらおとし)公演以来、毎年「永楽館歌舞伎」で座頭を務め、昨年は〈コウノトリの郷〉豊岡に因んだ新作歌舞伎『神の鳥』(作・演出/水口一夫)を [全文を読む]

桂文枝氏 46年続いた三枝の名を捨てる決断できた理由を語る

NEWSポストセブン / 2013年04月14日16時00分

関西大学卒業後、上方落語の桂小文枝(後の五代桂文枝)門下となり、三枝と名付けられる。創作落語に励む一方、若い頃から『ヤングおー!おー!』『新婚さんいらっしゃい!』『パンチDEデート』などテレビ番組の司会を担当して全国区の人気を獲得した。 2003年に上方落語協会会長に就任し、上方落語の定席である天満天神繁昌亭のオープン(2006年)に尽力。そして、2012 [全文を読む]

フォーカス