ヤンセンファーマのニュース

米国研究製薬工業協会(PhRMA)会長にホアキン・デュアト(ジョンソン・エンド・ジョンソン ヤンセンファーマシューティカルズ ワールドワイド・チェアマン)が就任

DreamNews / 2017年01月12日13時00分

米国研究製薬工業協会(PhRMA)は本日、ジョンソン・エンド・ジョンソン(Johnson & Johnson, Inc)の医薬品部門であるヤンセンファーマシューティカルズのワールドワイド・チェアマンを務めるホアキン・デュアト(Joaquin Duato)が、PhRMAの会長に選任されたことを発表しました。※当資料は、米国研究製薬工業協会米国本部が、現地時間 [全文を読む]

米バイオジェン社CEO ジョージ・A・スキャンゴスが米国研究製薬工業協会(PhRMA)会長に就任

DreamNews / 2016年03月15日16時00分

ワシントンDC、2016年3月10日:米国研究製薬工業協会(PhRMA)の理事会は本日、バイオジェン社 CEOのジョージ・A・スキャンゴスを会長に、ジョンソン・エンド・ジョンソンの医薬品部門であるヤンセンファーマシューティカルズのワールドワイド・チェアマンのホアキン・デュアトをPhRMA次期会長に、ノバルティスAG、CEOのジョセフ・ヒメネスを理事会財務担 [全文を読む]

抗悪性腫瘍剤「イムブルビカ(R)カプセル140mg」再発又は難治性マントル細胞リンパ腫の効能・効果追加の承認を取得

PR TIMES / 2016年12月02日16時10分

ヤンセンファーマ株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:クリス・フウリガン)は本日、抗悪性腫瘍剤(ブルトン型チロシンキナーゼ阻害剤)「イムブルビカ(R) カプセル140mg(一般名:イブルチニブ)」(以下、「イムブルビカ」(R))について、「再発又は難治性のマントル細胞リンパ腫」を効能・効果に追加することについて承認を取得しました。マントル細胞リン [全文を読む]

グローバル官民パートナーシップがエボラワクチン第I相試験におけるポジティブな結果をJAMA誌で発表

PR TIMES / 2016年04月28日15時48分

エボラワクチン開発の臨床プログラムには、ジョンソン・エンド・ジョンソングループのヤンセンファーマシューティカルとともに、ロンドン大学衛生・熱帯医学部門、オックスフォード大学、フランス国立保健医学研究所(Inserm)、Bavarian Nordic社および欧州の革新的医薬品イニシアティブ等が参加。*当資料は、2016年4月19日(現地時間)に米ジョンソン・ [全文を読む]

抗ヒトTNFαモノクローナル抗体製剤「シンポニー(R)」潰瘍性大腸炎の適応症における承認申請のお知らせ

PR TIMES / 2016年04月22日16時41分

ヤンセンファーマ株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:クリス・フウリガン)は本日、ヒト型抗ヒトTNFαモノクローナル抗体製剤「シンポニー(R)皮下注50 mgシリンジ」(一般名:ゴリムマブ(遺伝子組換え) 以下「シンポニー(R)」)について、中等症から重症の潰瘍性大腸炎の寛解導入と維持治療薬として適応追加を目的とした承認申請を行いました。また、本 [全文を読む]

ヤンセンファーマ株式会社 日本法人創立35周年

PR TIMES / 2013年04月02日14時23分

特別サイトに「ヤンセン35年の歴史」ムービーを公開 ヤンセンファーマ株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:ブルース・グッドウィン、 以下ヤンセン)は本日、1978年4月1日の日本法人創立から35周年を迎えました。 ヤンセンのルーツであるヤンセンファーマシューティカ社は、1953年に故ポール・ヤンセン博士に よって設立され、1961年に世界市場への [全文を読む]

半世紀ぶりの結核治療薬の登場に大きな期待――薬剤耐性結核にも有効

PR TIMES / 2013年01月07日11時28分

有効な結核治療薬としては1963年以降で初めて、米ヤンセンファーマ社の「ベダキリン」が米国食品医薬品局(FDA)に承認された。国境なき医師団(MSF)は、薬剤耐性のある結核(DR-TB)に有効な同薬に大きな期待を寄せるとともに、DR-TBの高まん延国での速やかな薬剤登録を呼びかけている。 _________________________________ [全文を読む]

オプジーボのライバルが日本で処方開始 その薬価は…?

NEWSポストセブン / 2017年01月25日07時00分

昨年12月、大手医薬品メーカーヤンセンファーマが多発性骨髄腫(血液細胞の一つである形質細胞ががん化した状態)の治療薬として「ダラツマムブ」の製造販売承認を厚労省に申請した(アメリカでは2015年11月に承認済み)。 ダラツムマブはがん細胞の表面にできたCD38という抗原(病原菌などの異物)にピンポイントで結合し、免疫機能を活性化することでがん細胞を攻撃す [全文を読む]

HIV感染症治療薬「プレジコビックス(R)配合錠」新発売のお知らせ

PR TIMES / 2017年01月04日16時05分

ヤンセンファーマ株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:クリス・フウリガン、以下「ヤンセン」)は本日、HIV感染症治療薬「プレジコビックス(R)配合錠(一般名:ダルナビルエタノール付加物/コビシスタット配合錠)」の発売を開始しました。従来は、「プリジスタナイーブ(R)錠」とブースターであるリトナビルに 核酸系逆転写酵素阻害剤(NRTI)を併用し、1 [全文を読む]

被験者リクルートメントから見た臨床試験・治験における“患者中心”概念の取り入れについてヤンセンファーマ株式会社とワークショップを開催

PR TIMES / 2016年12月20日11時39分

~ Workshop「Patient-Centric時代のPRO(Patient Recruitment Organization)活用」~ 株式会社クロエ(本社:東京都豊島区 代表取締役:安藤 昌、以下、クロエ)は、ヤンセンファーマ株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:クリス・フウリガン、以下、ヤンセンファーマ)と“患者中心”概念の臨床試験・治 [全文を読む]

HIV感染症治療薬「プレジコビックス(R)配合錠」製造販売承認取得

PR TIMES / 2016年11月22日17時13分

ヤンセンファーマ株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:クリス・フウリガン、以下「ヤンセン」)は本日、HIV感染症治療薬「プレジコビックス(R)配合錠(一般名:ダルナビルエタノール付加物/コビシスタット配合錠)」の日本における製造販売承認を取得しました。本剤は、HIVのプロテアーゼ阻害剤であるダルナビル800mg及び薬物動態学的増強因子(ブースター [全文を読む]

結核:国境なき医師団(MSF)が日本の大手製薬企業に結核治療薬の提供拡大を要請

PR TIMES / 2016年10月28日19時11分

[画像1: http://prtimes.jp/i/4782/355/resize/d4782-355-112484-0.jpg ]HIV/エイズの患者や小児患者にも広がる期待ベダキリン(ヤンセンファーマ/ジョンソン・エンド・ジョンソン社)とデラマニド(大塚製薬)の2つは約50年ぶりに開発された結核新薬で、既存薬の大半が効かない、特に耐性の強い結核の患者に [全文を読む]

静岡県でお金持ち割合1位の長泉町 医療城下町という特色

NEWSポストセブン / 2016年08月03日07時00分

「全国から患者の集まるがんセンターの他、協和発酵キリンやヤンセンファーマなど医薬品関連の企業がこの地域に数多く進出しています。長泉町には医療関係に従事する住人が多く、高収入の世帯となっています」(同前) ※SAPIO2016年8月号 [全文を読む]

抗HIV薬「ダルナビル/コビシスタット配合錠」製造販売承認申請

PR TIMES / 2016年07月29日16時25分

ヤンセンファーマ株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:クリス・フウリガン、以下「ヤンセン」)は、本日、抗HIV薬による治療経験がない成人患者及びダルナビル耐性関連変異を持たない抗HIV薬既治療成人患者に対するHIV感染症を適応とした「ダルナビル/コビシスタット配合錠」の製造販売承認申請をしました。本剤は、HIVのプロテアーゼ阻害剤であるダルナビル [全文を読む]

ゴリムマブについて日本人潰瘍性大腸炎患者を対象とした国内第3相臨床試験結果をAOCCにて発表

PR TIMES / 2016年07月22日16時46分

ヤンセンファーマ株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:クリス・フウリガン)は、ヒト型抗ヒトTNFαモノクローナル抗体製剤「ゴリムマブ(遺伝子組み換え)」(以下、ゴリムマブ)について、日本人潰瘍性大腸炎患者を対象とした国内第3相臨床試験(PURSUIT-J)を行い、主要評価項目を達成し、第4回Asian Organization for Crohn [全文を読む]

再発又は難治性の慢性リンパ性白血病治療剤「イムブルビカ(R)カプセル140mg」を発売

PR TIMES / 2016年05月25日10時15分

ヤンセンファーマ株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:クリス・フウリガン、以下「ヤンセン」)は、本日、再発又は難治性の慢性リンパ性白血病(小リンパ球性リンパ腫を含む)の効能・効果で、抗悪性腫瘍剤(ブルトン型チロシンキナーゼ阻害剤)「イムブルビカ(R)カプセル140mg」(以下「イムブルビカ(R)」、一般名:イブルチニブ)を発売しました。[画像: [全文を読む]

関節リウマチで生物学的製剤治療を考える患者さん向け冊子制作「まんがで読む関節リウマチ治療」―治療で進行を抑えることを目指す時代になりました―

PR TIMES / 2016年05月24日09時19分

ヤンセンファーマ株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:クリス・フウリガン)は、既存治療で効果不十分な関節リウマチ(以下、RA)で生物学的製剤治療を検討される患者さんへ向けて、より自分のライフスタイルに合った治療法を選択できるように疾患や生物学的製剤について学ぶことができることを目的とした冊子「まんがで読む 関節リウマチ治療」を、コ・プロモーション [全文を読む]

抗悪性腫瘍剤「イムブルビカ(R)カプセル140mg」再発又は難治性マントル細胞リンパ腫へ適応追加申請

PR TIMES / 2016年03月31日19時29分

ヤンセンファーマ株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:クリス・フウリガン、以下、ヤンセン)は、本日、抗悪性腫瘍剤(ブルトン型チロシンキナーゼ阻害剤)「イムブルビカ(R)カプセル140mg(以下「イムブルビカ(R)」、一般名:イブルチニブ)」について、再発又は難治性のマントル細胞リンパ腫(以下、MCL)の適応追加申請を行いました。MCLは、悪性リン [全文を読む]

抗ヒトIL12/23p40モノクローナル抗体製剤「ステラーラ(R)」 クローン病の適応症における承認申請のお知らせ

PR TIMES / 2016年03月30日17時37分

ヤンセンファーマ株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:クリス・フウリガン)は本日、ヒト型抗ヒトIL-12/23p40モノクローナル抗体製剤であるステラーラ(R)(一般名:ウステキヌマブ(遺伝子組み換え))について中等症から重症の活動期にあるクローン病治療薬として承認申請を行いました。「ステラーラ(R)」によるクローン病の治療は、寛解導入療法と維持 [全文を読む]

再発・難治性の慢性リンパ性白血病治療剤「イムブルビカ(R)カプセル140mg」製造販売承認を取得

PR TIMES / 2016年03月28日16時44分

ヤンセンファーマ株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:クリス・フウリガン、以下、ヤンセン)は、本日、抗悪性腫瘍剤(ブルトン型チロシンキナーゼ阻害剤)「イムブルビカ(R)カプセル140mg(以下「イムブルビカ(R)」、一般名:イブルチニブ)」について、「再発又は難治性の慢性リンパ性白血病(小リンパ球性リンパ腫を含む)」(以下、CLL、括弧内以下、S [全文を読む]

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