原美術館のニュース

【開館は春と夏だけ】行くなら今!長野県のおすすめ美術館5選

TABIZINE / 2016年05月15日12時00分

[軽井沢現代美術館] 開館期間:4月下旬~11月 駒ケ根高原美術館 (C) 駒ケ根高原美術館 広々とした館内に、池田満寿夫や藤原新也など、現代美術家の作品がゆったりと展示されています。 館内はもちろんですが、その眺望の良さにも驚かされます。JR駒ヶ根駅からロープウェイで美術館へ向かう道中も楽しいもの。ぜひ晴れた日に訪れたい美術館です。 [駒ケ根高原美術館 [全文を読む]

篠山紀信が「蜷川実花に頼めよ」と言った仕事とは?

anan NEWS / 2016年08月24日20時00分

――9月3日から、原美術館で「篠山紀信展『快楽の館』」という展覧会を開催されますが、“原美術館で撮影した写真を、原美術館に飾る”という内容だそうで…? 篠山:おっしゃるとおり。最初はね、「展覧会やりませんか?」ってお話を頂いて。僕も原美術館は知っていたけど、それほどちゃんと建物を見たことがなかったから、一度見せてくださいって言って、伺ったの。そしたら、そ [全文を読む]

フルラ 原美術館にて“FURLA DAY”開催

PR TIMES / 2017年07月25日11時42分

2017年7月28日(金)~30日(日) FURLA.com特設ページを見せると入館無料に 今年90周年を迎えたイタリアブランドのフルラは、「FURLA アートパトロネージチャリティ」の活動として、原美術館において期間限定で FURLA DAYを実施します。 2017年7月28日(金)~30日(日)の3日間、原美術館にてフルラ公式サイト内のFURLA DA [全文を読む]

蜷川実花が父・幸雄の「死に向き合う日々」を撮影した写真展

太田出版ケトルニュース / 2017年05月10日14時34分

5月10日(水)より、東京・北品川の原美術館にて、写真家・蜷川実花の個展『蜷川実花 うつくしい日々』が開催される。 蜷川は、木村伊兵衛写真賞、ひとつぼ展グランプリ、キヤノン写真新世紀優秀賞、コニカ写真奨励賞など、数々の写真賞を受賞し、これまで100冊以上の写真集を出版。一方では映画監督も務め、『さくらん』(2007年)は、ベルリン国際映画祭と香港国際映画祭 [全文を読む]

原美術館でエリザベス・ペイトンが初個展、自ら厳選した約40作品から25年の画業を一望

FASHION HEADLINE / 2016年12月07日19時00分

アメリカの女性作家エリザベス・ペイトン(Elizabeth Peyton)が来年1月21日から5月7日まで、東京・品川の原美術館にて「エリザベス ペイトン:Still life 静/生」を開催する。 エリザベス・ペイトンは、絵画や素画、版画を中心に制作する女性作家。中でも肖像画でよく知られており、親しい友人や恋人、愛犬から、アーティスト、小説家、ミュージシ [全文を読む]

写真家・蜷川実花 初のセルフポートレイト展開催中

太田出版ケトルニュース / 2015年01月26日14時54分

1月24日(土)より、東京・北品川の原美術館にて、写真家・蜷川実花の個展『蜷川実花:Self-image』が開催されている。 蜷川実花はこれまで木村伊兵衛写真賞、ひとつぼ展グランプリ、キヤノン写真新世紀優秀賞、コニカ写真奨励賞など、数々の写真賞を受賞し、現在までに80冊以上の写真集を刊行。その一方で、近年では映画やミュージックビデオなどの映像作品や、ファッ [全文を読む]

原美術館が蜷川カラーに染まる! 『蜷川実花:Self-image』開催

NeoL / 2014年12月20日15時18分

国際的に活躍する写真家・蜷川実花による個展『蜷川実花:Self-image』が、2015年1月24日から東京・品川の原美術館で開催。 極彩色の鮮烈な写真で知られ、近年では映画やミュージックビデオなどの映像作品や、ファッションデザイナーとのコラボレーションなどへも活動の幅を広げている。 『蜷川実花:Self-image』展では、「生身に近い、何も武装していな [全文を読む]

東京マリオットホテル 秋季宿泊プラン『Autumn in Red』

PR TIMES / 2014年09月05日14時50分

ホテル出発後は、秋色深まる日本庭園を、心地よい風に吹かれながらのんびり散策したり、隣接の「原美術館」*でアート鑑賞を楽しむのもおすすめです。東京都心にいながら深まる秋を感じる「寛ぎのエスケープ」を堪能いただける宿泊プランです。*【原美術館 展覧会スケジュール】・10月13日(月・祝)まで「アート・スコープ 2012-2014―旅の後(あと)もしくは痕(あと [全文を読む]

美術作品を題材にした「イメージケーキ」を味わえる都心のガーデンレストラン

ぐるなび / 2014年08月18日15時10分

8月12日放送の「L4YOU!」(テレビ東京系、毎週月~金曜午後4時)では、都心のガーデンレストランを特集し、東京・品川の原美術館内にある「カフェ ダール」(東京都品川区)が紹介された。 原美術館では、現代美術作品を鑑賞することができる。美術館の中庭にある同店では「イメージケーキ」(755円 税込み)が味わえる。「イメージケーキ」は、開催中の展覧会に出品さ [全文を読む]

コムデギャルソンとコラボしたニコラ・ビュフが原美で初個展

FASHION HEADLINE / 2014年03月26日21時00分

新進気鋭のフランス人作家、ニコラ・ビュフの個展「ニコラ ビュフ:ポリフィーロの夢」が、4月19日から6月29日まで原美術館にて開催される。ニコラが美術館で個展を開催するのは初。 本展では、15世紀末ヨーロッパの古典文学「ヒュプネロトマキア ポリフィリ(Hypnerotomachia Poliphili)」へのオマージュをベースに、日本のアニメや漫画などの影 [全文を読む]

原美術館が3日間入館無料に。フルラによるアートのためのチャリティイベント“FURLA DAY”

FASHION HEADLINE / 2017年07月20日11時00分

創業90周年を迎えたフルラ(FURLA)が7月28日から30日まで、原美術館にてブランド公式サイト内のFURLA DAY特設ページを提示すると入館無料(本人と同伴者1名まで)となるチャリティイベントを開催する。 アートと親交の深い同ブランドが、アート支援を目的に2016年からスタートさせた「FURLA アートパトロネージチャリティ」。著名人とのコラボレーシ [全文を読む]

精巧すぎるラブドールに殺到する女の感性と男の欲

citrus / 2017年07月05日19時00分

オリエント工業がこれまで東京・銀座のヴァニラ画廊で開催してきた展示然り、2015年の『春画展』然り、昨秋から今年初旬にかけて原美術館で開催された『篠山紀信展 快楽の館』然り。『快楽の館』では紗倉まな、三上悠亜ら超人気AV女優のヌード作品も多数展示され、それを前に「かわいい!」「きれい~」といい合う女性らを私も目の当たりにしました。■女性たちは自分なりの視点 [全文を読む]

蜷川実花の父・幸雄の死と向き合う日々を撮影した写真展「うつくしい日々」が原美術館で開催

FASHION HEADLINE / 2017年05月09日16時00分

東京・品川にある原美術館で、蜷川実花による写真展「うつくしい日々」が5月10日から19日の10日間限定で開催される。 蜷川実花が2016年の5月に亡くなった父・蜷川幸雄の死と向き合う日々を撮影した写真約60点で構成される同展。撮影されたのは同年の春で、彼女が「逝く人の目で撮った写真」と表現するように、作品の一点一点に、この世界と別れゆく父と、それを受け継ぐ [全文を読む]

アメリカの女性作家エリザベス・ペイトン、原美術館にて初個展を開催

NeoL / 2017年01月22日23時44分

(c) Elizabeth Peyton, courtesy Sadie Coles HQ, London, Gladstone Gallery, New York and Brussels, neugerriemschneider, Berlin「Kurt Sleeping」1995 板に油彩 27.9×35.6 cm アメリカの女性作家エリザベス・ペイ [全文を読む]

信州小諸センゴクまつり開催中!関ヶ原の戦い最大の前哨戦「第二次上田合戦」の特別イベントも大開催!俳優・武道家の藤岡弘、さんご参陣!

@Press / 2016年10月04日11時00分

期間 :9月10日(土)~10月16日(日)場所 :市立小諸高原美術館・白鳥映雪館お問合せ:0267-26-2070小諸城展開催記念シンポジウム『地域文化財の活かし方 復元小諸城』開催開催日時:10月8日(土)13時30分~場所 :白鳥映雪館(小諸高原美術館に併設)参加無料:先着150名限定 入館料含み無料(事前の申込が必要)主催 :一般社団法人小諸フィル [全文を読む]

壇蜜、“グラビア以上”のヌード姿披露にファン悶絶! 競泳水着での始球式リベンジを望む声も?

おたぽる / 2016年09月11日12時00分

「『快楽の館』は、東京・北品川にある原美術館で開催されているのですが、撮影は全て、その原美術館で行われたということで、『ここでヌードになったのか……』と妄想し、ファンは余計に興奮を掻き立てられてしまっているようです。また、壇蜜といえば、先月23日に発売されたファッション雑誌『GINGER』(幻冬舎)の10月号で、女性誌では自身初となるヌードを披露し、『3 [全文を読む]

【小中学生対象・作品募集】第2回「生きもの写真リトルリーグ」開催~パナソニックが特別協賛

PR TIMES / 2016年04月19日13時27分

2016年7月下旬の予選で全国8地区毎に地区賞及び入選作品が選ばれ、8月6日(土)から長野県・小諸高原美術館に展示されます。その後2016年8月20日(土)に行われる本選において、地区賞から最優秀作品/優秀作品を選考し、同美術館で授賞式が行われます。※小諸高原美術館では2016年9月4日(日)まで作品を展示します。▼生きもの写真リトルリーグ ホームページh [全文を読む]

グルスキー、リヒターらによるドイツ銀行コレクションの現代写真展が原美術館で開催中

FASHION HEADLINE / 2015年10月29日18時00分

写真展「そこにある、時間―ドイツ銀行コレクションの現代写真」が、9月12日から16年1月11日まで東京・品川の原美術館で開催されている。 同展では、紙焼きの作品のコレクションにおける最高峰として知られるドイツ銀行の現代美術コレクション約6万点の中から、1970年代から現代に至るまでのアジア、アフリカ、アメリカ、ヨーロッパのアーティスト約40組60点の秀作が [全文を読む]

生きもの写真大募集! 写真コンテスト「生きもの写真リトルリーグ」開催~パナソニックが特別協賛

PR TIMES / 2015年04月28日11時29分

7月下旬の予選を経て、選考された優秀作品は8月8日から16日の期間、長野県・小諸高原美術館にて展示します。その後、8月18日の本選にて最優秀および優秀作品を選考し、同美術館にて授賞式を行います。小諸高原美術館では、2015年9月6日まで作品を展示します。▼生きもの写真リトルリーグ ホームページhttp://ikimonosyasin-littleleagu [全文を読む]

20世紀の巨匠サイ・トゥオンブリー、原美術館で日本初個展開催。紙の作品フォーカス

FASHION HEADLINE / 2015年04月04日11時00分

原美術館は20世紀を代表する巨匠の日本初個展となる「サイ トゥオンブリー:紙の作品、50年の軌跡」を開催する。期間は5月23日から8月30日まで。 サイ・トゥオンブリー(Cy Twombly)は、50年代前半に作家としての活動をスタート。当時のアメリカでは抽象表現主義が席巻しており、一見子供の落書きにも見える即興的な作風は、その影響によって育まれた。やがて [全文を読む]

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