浅野拓磨のニュース

浅野の2得点でシュツットガルトが6戦ぶり白星! カールスルーエ山田との日本人対決を制し首位返り咲き!《ブンデスリーガ2部》

超ワールドサッカー / 2017年04月09日22時35分

日本代表FW浅野拓磨は先発フル出場し、2ゴールを記録。カールスルーエのMF山田大記も先発フル出場した。 ▽前節の1860ミュンヘン戦で、なんとか同点に追いついたシュツットガルトと、最下位に位置し、ミルコ・スロムカ監督(49)を解任したカールスルーエの一戦となった。 ▽試合は2位のシュツットガルトが先制する。26分、左サイドからマイナスのボールを受けたゲント [全文を読む]

浅野が2ゴールの躍動で6戦ぶり勝利に貢献…山田との日本人対決制す

サッカーキング / 2017年04月09日22時34分

ブンデスリーガ2部第28節が9日に行われ、日本代表FW浅野拓磨の所属するシュトゥットガルトと、MF山田大記の所属するカールスルーエが対戦した。浅野は右FWで、山田は左FWで先発出場し、同じサイドで日本人対決が実現した。 5試合未勝利でついに首位陥落となったシュトゥットガルト。対するカールスルーエも4試合白星から遠ざかり、最下位に沈んでいる。昇格争いと残留争 [全文を読む]

レーティング:広島 3-1 G大阪《FUJI XEROX SUPER CUP 2016》

超ワールドサッカー / 2016年02月20日15時34分

ボールを失わない体の強さで、攻撃の起点となったFW11 佐藤寿人 6.5前半はチャンスメークに徹してシュート0に終わるも後半に貴重な先制点(→浅野拓磨 6.5)交代直後にPKから決勝ゴールをマーク。新10番として結果を残した監督森保一 6.0昨季と同様の戦いぶりでしっかりと結果を残す▽G大阪採点GK1 東口順昭 5.5防げるものは防ぐも、結果として3失点D [全文を読む]

松木安太郎の「居酒屋おっさん解説」がサッカーU-23アジア選手で新たな次元に突入と話題に 「浅野選手のお母さんが喜んでるよ!」

AOLニュース / 2016年02月01日18時00分

0-2から、後半途中出場の浅野拓磨の2ゴールを含む3点の獲得により劇的な逆転勝利を決め、リオデジャネイロ五輪のアジア最終予選を兼ねた選手権を制した。この試合のテレビ朝日の中継解説をつとめた松木安太郎が、ある意味"平常運転"ともいえる居酒屋トークを爆発させ、ネット上でその饒舌振りが大きく話題となった。前半では、多くの日本人が「また敗れるのか」と思ってしまうよ [全文を読む]

レーティング:U-23韓国代表 2-3 U-23日本代表《AFC U-23選手権》

超ワールドサッカー / 2016年01月31日02時04分

攻撃面では判断の遅れが目についた8 大島僚太 5.0韓国のプレッシングに苦しみに期待された攻撃面ではほぼ何もできず、守備に追われた(→16 浅野拓磨 7.0)持ち前のスピードを活かして2得点を記録。期待された役割をまっとうした10 中島翔哉 5.5韓国のタイトな守備に苦しんだが最後まで運動量を落とすことなく奮闘したFW11 久保裕也 6.0幅広い範囲を動い [全文を読む]

柴崎、昌子、浅野ら次世代エースの原点に迫る『壁を越えろ 走り続ける才能たち』絶賛発売中!

ゲキサカ / 2017年09月14日10時21分

小林祐希、柴崎岳、昌子源、植田直通、浅野拓磨、南野拓実、堂安律など、2018年W杯ロシア大会、2020年東京五輪、2022年W杯カタール大会を見据えた次世代エースの原点に迫る。 ! 【プロローグ】 日本を代表する原石 ●第一章 苦悩する者たち 小林祐希/柴崎岳 ●第二章 出会うべく運命だった二人の男 昌子源/植田直通 ●第三章 日本を救う男たち 浅野拓磨/ [全文を読む]

リオ世代としてW杯への思いを語るFW浅野拓磨「もっと僕たちの世代が入っていっても良い」《ロシアW杯アジア最終予選》

超ワールドサッカー / 2017年09月01日16時30分

▽オーストラリア戦で先発し、貴重な先制ゴールを記録したたFW浅野拓磨(シュツットガルト/ドイツ)は、ストレッチとリカバリーのトレーニングを終えて取材に応対。リオ五輪代表メンバーがA代表に増えてきたこと、W杯に絡んで行くことについて語った。 ◆FW浅野拓磨(シュツットガルト/ドイツ) ──リオ世代としてW杯出場を意識することはあるか 「そんなに意識はしてい [全文を読む]

【アンケート結果】W杯出場を決定付けた攻守に躍動のMF井手口陽介に最高点! 采配的中の指揮官にも高評価!

超ワールドサッカー / 2017年09月01日16時12分

41分にDF長友佑都のクロスをFW浅野拓磨が決めて先制しました。さらに82分、井手口陽介がボックス左手前からのカットインから勝利を決定付けるミドルシュートを突き刺して試合終了。W杯予選で1度も勝利したことがないオーストラリアを下し、6大会連続6度目のW杯出場を決めました。 ▽難敵オーストラリアに勝利し、本戦行きの切符を手にしたことで全体的にも評価は高めとな [全文を読む]

「ガツガツやっていく」浅野拓磨、「本大会までにレベルアップ」井手口陽介…若手の台頭が日本代表を強くする

サイクルスタイル / 2017年09月01日14時15分

先発出場して先制ゴールを決めた浅野拓磨は、「僕たちの世代や下の世代がどんどん出てこないといけないと思う。いつまでも先輩方を頼っているようでは、日本のサッカーは強くならない」と下の世代から突き上げていく意識を語った。 「遠慮はせずに僕らの世代がガツガツやっていけるようなサッカーをしていかないといけない」 後半37分にダメ押しのミドルシュートを決めた井手口陽 [全文を読む]

【コラム】緊張の大一番で「ヒーローに」…浅野拓磨、有言実行の先制弾

サッカーキング / 2017年09月01日08時35分

「昨日はバクバクしながら寝ました」 そう笑いながら話したのはFW浅野拓磨(シュトゥットガルト)だ。試合前夜のミーティングでオーストラリア戦の先発を伝えられた。「基本、試合は緊張する」という浅野にとって、スタメンを告げられてからの準備期間は落ち着かないものだったという。 「どの試合よりも緊張した。ピッチに入るまでドキドキしていました」 今までに経験したことの [全文を読む]

とびっきりの“ジャガーポーズ”!浅野拓磨が完璧な抜け出しから先制点「そこでしか日本のために貢献できない」

ゲキサカ / 2017年08月31日21時43分

日本代表は立ち上がりから相手を圧倒すると、スコアレスで迎えた前半41分、左サイドからDF長友佑都が上げたクロスに絶妙なタイミングでFW浅野拓磨が抜け出し、フリーで左足ボレーを流し込んだ。 有言実行のゴールとなった。前日練習では、「ゴールで貢献したいという強い気持ちを持っている」と意気込んでいた。そして、9月6日のアジア最終予選タイ戦(2-0)以来の先発のチ [全文を読む]

日本vsオーストラリア 試合記録

ゲキサカ / 2017年08月31日21時25分

【W杯アジア最終予選】(埼玉) 日本 2-0(前半1-0)オーストリア [日]浅野拓磨(41分)、井手口陽介(83分) [日]大迫勇也(41分) [日本代表] 先発 GK 1 川島永嗣 DF 3 昌子源 DF 5 長友佑都 DF 19 酒井宏樹 DF 22 吉田麻也 MF 2 井手口陽介 MF 16 山口蛍 MF 17 長谷部誠 FW 14 乾貴士 (75 [全文を読む]

日本、6大会連続のW杯出場決定! 浅野&井手口弾で豪州にアジア最終予選初勝利

サッカーキング / 2017年08月31日21時25分

前線は浅野拓磨、乾貴士、大迫勇也の3人が起用された。 最初に決定機が訪れたのはオーストラリア。38分、エリア手前でボールを持ったマシュー・レッキーが右足を振り抜く。このシュートは吉田に当たってコースが変わったが、左のポストに助けられた。対する日本は41分、左サイドを駆け上がった長友が右足でクロスを上げると、裏に抜け出した浅野が左足で合わせ、ゴールネットを揺 [全文を読む]

レーティング:日本代表 2-0 オーストラリア代表《ロシアW杯アジア最終予選》

超ワールドサッカー / 2017年08月31日21時23分

前半は試合勘を欠いていた印象も、試合が進むにつれて良くなった 16 山口蛍 6.0 豊富な運動量とタイトな守備で中盤を締めた FW 18 浅野拓磨 6.5 序盤は気負いがみられたが、前半終盤に一発で決めた (→久保裕也 -) 15 大迫勇也 6.0 ゴールなしも、何度か好ポストプレーでチャンスの起点となった (→岡崎慎司 -) 14 乾貴士 6.0 期待さ [全文を読む]

ドイツ1部初経験のFW浅野拓磨、代表・クラブでの未来に向けて「自分のできることを100%出すだけ」《ロシアW杯アジア最終予選》

超ワールドサッカー / 2017年08月29日22時15分

▽練習終了後、FW浅野拓磨(シュツットガルト/ドイツ)がミックスゾーンでメディア陣のインタビューに応対。昨シーズンのドイツ2部で培った経験が自身初挑戦の1部での手応えに繋がっているとし、ゴールという結果で代表に貢献することを誓った。 ◆FW浅野拓磨(シュツットガルト/ドイツ) ──所属先ではゴールこそないものの、チャンスに多く絡んでいる印象があるが 「自 [全文を読む]

ブンデス1部デビューの鎌田&浅野に厳しい評価…「もっと上手くできる」

サッカーキング / 2017年08月21日21時51分

この試合ではシュトゥットガルトの浅野拓磨とヘルタの原口元気による日本人対決が実現。浅野はフル出場でブンデスリーガ1部デビューを飾ったが、ゴールに絡む活躍ができず、地元紙の評価も低いものとなった。原口は76分から交代で出場した。 サガン鳥栖から加入したフランクフルトの鎌田大地も、敵地で行われたフライブルクとの開幕戦にスタメンでデビューし、67分までプレーし [全文を読む]

DAZNが2017-18シーズンのブンデスリーガを独占ライブ配信! 18日に開幕

超ワールドサッカー / 2017年08月07日13時34分

▽ブンデスリーガでは、日本代表でも活躍するMF長谷部誠(フランクフルト)、MF香川真司(ドルトムント)、FW原口元気(ヘルタ・ベルリン)、FW大迫勇也(ケルン)、DF酒井高徳(ハンブルガーSV)、FW武藤嘉紀(マインツ)、FW宇佐美貴史(アウグスブルク)、DF内田篤人(シャルケ)、FW浅野拓磨(シュツットガルト)がプレー。また、今シーズンからフランクフル [全文を読む]

スポーツのライブストリーミングサービス「DAZN(ダ・ゾーン)」 ブンデスリーガ 2017-18シーズンの独占ライブ配信決定

PR TIMES / 2017年08月07日13時00分

■ブンデスリーガ開幕戦スケジュール(予定)[画像2: https://prtimes.jp/i/19339/41/resize/d19339-41-829630-4.jpg ]<ブンデスリーガのみどころ>· 2016-17シーズン、バイエルンが史上初となる五連覇を達成· ライプツィヒが昇格1年目にしてリーグ戦で2位· DFBポカールはドルトムントが優勝· [全文を読む]

【インタビュー】“新たな壁”に悩み、楽しんだ移籍1年目…浅野拓磨がこだわる「最後の質」とは

サッカーキング / 2017年07月11日17時48分

海外挑戦1年目、浅野拓磨は「最後の質」という言葉を何度も口にした。それはストライカーとして永遠の課題かもしれないが、経験や技術によってそのニュアンスは変わってくるはずだ。 22歳の浅野が言う「最後の質」とは何を指しているのか。シュトゥットガルトでの経験はプレーの選択肢を増やした。それと同時にパスなのか、シュートなのか、どこを狙うのか……。そういった迷いが生 [全文を読む]

ガビゴルがFW浅野拓磨のシュツットガルト移籍か

超ワールドサッカー / 2017年07月01日12時30分

▽なお、シュツットガルトは先日、アーセナルからレンタル加入している日本代表FW浅野拓磨の残留を発表。来シーズンは、浅野拓磨とガブリエウ・バルボサという“リオ世代”の共演がお目にかかれるかもしれない。 [全文を読む]

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