川村元気のニュース

『映画ドラえもん』シリーズ38作目のタイトルが決定 『のび太の宝島』2018年3月に公開

ガジェット通信 / 2017年06月14日22時30分

』『バケモノの子』など映画プロデューサーのみならず、『世界から猫が消えたなら』『四月になれば彼女は』など小説家としても活躍している川村元気さんが担当する。 前作の舞台となった南極とはまた違った大自然が舞台となる本作。同時に解禁されたイメージ画では、ドラえもんたちの眼前に光り輝く大海や、どこまでも広がる青い空と白い雲が印象的。 なにやら海賊船も見えるなかでド [全文を読む]

新海誠「夢中でページをめくった」 星野源も推薦する『世界から猫が消えたなら』の著者・川村元気の2年ぶりの最新小説登場!

ダ・ヴィンチニュース / 2016年11月02日11時00分

佐藤健主演で映画化もされた『世界から猫が消えたなら』の著者・川村元気の2年ぶりとなる最新小説『四月になれば彼女は』が、2016年11月4日(金)に発売される。 発売に先立ち、映画「君の名は。」が大ヒット中のアニメーション監督・新海誠、そして俳優で音楽家の星野源からの推薦コメントが公開された。 音もなく空気が抜けるように、気づけば「恋」が人生から消えている。 [全文を読む]

エブリスタが東京国際文芸フェスティバルにてオリジナルイベント「2066年の文芸」を開催

PR TIMES / 2016年02月16日11時02分

「E★エブリスタ」上で出演者の小説「試し読み」掲載も第一夜 2016年3月2日(水) 出演:内沼晋太郎×川村元気第二夜 2016年3月5日(土) 出演:藤井太洋×藤谷治会場:本屋B&B(東京都世田谷区北沢)株式会社ディー・エヌ・エー(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長兼CEO:守安 功)の子会社であり、小説投稿コミュニティ「E★エブリスタ」を運営する株式会 [全文を読む]

ドラマにも見る 何か「違和感」を覚えたら、自分がシフトアップするサイン/内藤 由貴子

INSIGHT NOW! / 2017年01月12日22時29分

その「違和感」という言葉について、先月、NHKの「あさイチ」という番組で、ゲストの川村元気さんが言っていたことが、とても印象的でした。 川村元気さんは、こちらも国民の8人に1人が見たという映画「君の名は。」のプロデューサー。ご存じの方も多いと思います。 川村さんが言っていた話で印象的だったのは「(仕事で)やっているのは、人の中にある違和感を表に出すこと」 [全文を読む]

新海誠に「気持ち悪いです」と言い放って怒らせた!『君の名は。』プロデューサー川村元気の仕事術

リテラ / 2016年12月24日12時00分

』なわけだが、この作品に関しては新海誠監督の手腕もさることながら、これまで「カルト的人気作家」の粋をなかなか出ることができなかった監督をメジャーなフィールドで受け入れられるものにコントロールしたプロデューサー・川村元気の仕事を評価する声も多い。たとえば、10月1日放送『ライムスター宇多丸のウィークエンド・シャッフル』(TBSラジオ)内の『君の名は。』評のな [全文を読む]

生徒と講師の奮闘を追った 合格ドキュメンタリームービー「ありがとう」 シリーズ累計再生回数が135万回を突破!

DreamNews / 2016年05月12日16時00分

◆ テーマソングは、5/14公開の話題の映画「世界から猫が消えたなら」の主題歌を歌うHARUHIが担当 今回の合格ドキュメンタリームービー「ありがとう」は、小説家・映画プロデューサーである川村元気さんがクリエイティブ・ディレクションを行いました。また、数々の人気アーティストのミュージックビデオを手掛ける高山宏司さんがプロデュースし、映像ディレクターの大久保 [全文を読む]

映画「世界から猫が消えたなら」主題歌に規格外の才能を持つ16歳・HARUHIが抜擢。2016年5月デビュー決定。

PR TIMES / 2016年01月20日16時38分

原作:川村元気、監督:永井聡、脚本:岡田惠和、音楽:小林武史、出演:佐藤健 宮崎あおいと錚々たるスタッフ・キャストが発表されているこの映画の特報を見た人から、「主題歌を歌っているのは誰?」との書き込みが殺到していたが、主題歌は現在16歳の新人・HARUHIが担当しており、主題歌「ひずみ」で5月にデビューすることが20日に発表された。HARUHIは1999年 [全文を読む]

「映画くまのがっこう&ふうせんいぬティニー」キャスト決定 逢田梨香子、東山奈央、櫻井孝宏らが出演

アニメ!アニメ! / 2017年06月26日16時00分

』をはじめ数々のヒット映画のプロデュースを手がけ、デビュー小説「世界から猫が消えたなら」がミリオンセラーとなった川村元気と、グラフィックデザイナー佐野研二郎による共著で原作を手掛ける絵本シリーズである。 大人から子供まで幅広い層に人気の絵本だが、映画化は今回が初。どんな内容になるか、期待が高まる作品だ。 ポスターと予告編も公開されており、ポスターには同時上 [全文を読む]

『映画ドラえもん』新作タイトル決定!“のび太の宝島”公開決定

クランクイン! 取材記事・エンタメ / 2017年06月18日12時00分

併せて、イメージ画、今井一暁監督および脚本の川村元気が寄せたコメントも解禁となった。 解禁されたイメージ画では、ドラえもんたちの眼前に光り輝く大海や、どこまでも広がる青い空と白い雲が印象的。なにやら海賊船も見えるなかで、ドラえもん・のび太・しずか・ジャイアン・スネ夫の、夢と希望に満ち溢れた笑顔からは、彼らが冒険を待ち侘びている様子が伺える。 監督を務めるの [全文を読む]

「映画ドラえもん」第38作は川村元気が脚本!18年3月に公開

映画.com / 2017年06月17日08時00分

」「バケモノの子」などのプロデューサーとして知られ、「世界から猫が消えたなら」「四月になれば彼女は」など小説家としても活躍する川村元気が脚本を執筆し、“大海原と宝島”を題材にした大冒険を紡ぐ。 「一番尊敬する作家は誰ですか? そう問われた時に必ず、『藤子・F・不二雄先生です』と答えていました」と話す川村。「大人も子どもも楽しめる物語のなかに、簡潔に科学や哲 [全文を読む]

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