早川書房のニュース

eBookJapanが「早川書房 はじめのひとくち」特集を開催!大石まさる、吹屋フロによる描きおろしのイメージイラストを独占掲載!

PR TIMES / 2015年10月09日16時28分

国内最大級の電子書籍販売サイト「eBookJapan」(http://www.ebookjapan.jp/ebj/)を運営する、株式会社イーブックイニシアティブジャパン(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:小出斉(こいでひとし)、以下eBookJapan)は、早川書房の創立70周年、そして伊藤計劃作品の劇場アニメ化を記念して2015年10月9日より、早川 [全文を読む]

トーハン・早川書房 アメリカ発の人気キャラクター「プシーン」共同展開スタート

DreamNews / 2015年08月21日09時30分

株式会社トーハン(社長:藤井武彦、本社:東京都新宿区、以下トーハン)と株式会社早川書房(社長:早川浩、本社:東京都千代田区、以下早川書房)は、世界的人気を博す猫のキャラクター「プシーン(Pusheen)」の書籍などの共同展開を行います。株式会社トーハン(社長:藤井武彦、本社:東京都新宿区、以下トーハン)と株式会社早川書房(社長:早川浩、本社:東京都千代田区 [全文を読む]

2012年本屋大賞『犯罪』や米エドガー賞『解錠師』など海外ミステリの傑作・話題作が期間限定で半額!春の電子書籍フェアBOOKFESTA 2014 spring開催

PR TIMES / 2014年03月13日13時24分

2012年本屋大賞〈翻訳小説部門〉第1位の『犯罪』(発行:株式会社東京創元社)、アメリカ探偵作家クラブが授与するエドガー賞最優秀長篇賞や『このミステリーがすごい!』大賞2013年版第1位を受賞した『解錠師』(発行:株式会社早川書房)など、国内外で高い評価を得る傑作・話題作を半額でご提供します。また、海外ミステリ初心者の方向けに不朽の名作シャーロック・ホーム [全文を読む]

全150巻を超える人気シリーズ『グイン・サーガ(著:栗本薫)』を声優の声を演技で朗読を楽しむキクボンにて配信開始。 声優の声と演技で朗読を楽しむキクボンはこちら→http://kikubon.jp/

DreamNews / 2017年04月25日17時00分

「グイン・サーガ」第1巻『豹頭の仮面』オーディオブックがキクボン!にて配信開始! (株)アールアールジェイは、(株)早川書房より許諾を受け、栗本薫原作の「グイン・サーガ」シーリーズをオーディオブック化致します。声優によるオーディオブック&朗読配信サイト『kikubon(キクボン)』 http://kikubon.jp/ にて第一巻を配信開始。 (P) 栗本 [全文を読む]

上坂すみれが思う小説のいいところとは? 話題の著名人が語る「わたしとハヤカワ文庫」

ダ・ヴィンチニュース / 2016年10月11日17時30分

早川書房が9月上旬から全国書店で開催している夏の文庫フェア「凛々しい物語。ハヤカワ文庫の100冊 2016」実施書店で、無料配布した特製小冊子が2016年10月6日(木)に同社HPにて特別公開された。 同冊子では、声優の上坂すみれ、お笑いコンビ「メイプル超合金」のカズレーザー、ラッパーでヴォーカリストのぼくのりりっくのぼうよみが登場し、読書に関する特別コラ [全文を読む]

SF界の若き天才が最後の灯を燃やして描いた生と死の終着点

ダ・ヴィンチニュース / 2015年11月11日17時30分

デビュー作である『虐殺器官』(伊藤計劃/早川書房)は発売されるやいなや世のSFファンの絶賛を浴び、その年のみならず、00年代最高のSF小説とも称された。その後、テレビゲームのノベライズ(単なるノベライズとは思えない完成度だが)『メタルギア・ソリッド・ガンズ・オブ・ザ・パトリオット』(伊藤計劃/角川書店)の執筆を挟んで発表されたのが今回紹介する『ハーモニー』 [全文を読む]

ハヤカワ文庫×ほんをうえるプロジェクト『僕が愛したすべての君へ』『君を愛したひとりの僕へ』twitterを活用したキャンペーンを実施

DreamNews / 2017年02月10日15時00分

株式会社トーハン(本社・東京都新宿区、藤井武彦社長)のほんをうえるプロジェクト(以下「ほんをうえる」)は、株式会社早川書房(本社・東京都千代田区、早川浩社長)と協力し、ハヤカワ文庫『僕が愛したすべての君へ』『君を愛したひとりの僕へ』(乙野四方字 著)twitterプレゼントキャンペーンを1月30日より実施しています。株式会社トーハン(本社・東京都新宿区、藤 [全文を読む]

発想法に効く! 創造力を刺激する名著12選

Forbes JAPAN / 2016年12月23日17時00分

3.『デザイン思考が世界を変える』ティム・ブラウン(著)千葉敏生(翻訳)早川書房刊 / ¥756デザイナーの視点やスキルを用いて、製品やサービスを生み出す「デザイン思考」。IDEOを率いる著者が、デザイン思考を使った製品開発の過程について明かしている。4.『職場の人間科学:ビッグデータで考える「理想の働き方」』ベン・ウェイバー(著)千葉敏生(翻訳) 早川書 [全文を読む]

読書の幅を広げたい! 「文庫ナイト」に潜入してみた

ダ・ヴィンチニュース / 2014年01月04日11時20分

「じゃあ、まずは青い背の本から」と選んだのは、英国の老作家3人が殺人請負業を行うユーモア・ミステリ『殺人同盟(1)懐かしい殺人』(ロバート・L・フィッシュ:著、菊池光:訳/早川書房/絶版)、クロスワードパズルで作られた遺言状と殺人の謎に挑む本格ミステリー『パズルレディと赤いニシン』(パーネル・ボール:著、松下祥子:訳/早川書房/品切れ)、私立探偵ジョン・デ [全文を読む]

教養を自分の仕事と未来に生かす 億万長者の「読書力」

Forbes JAPAN / 2017年05月25日08時00分

『国家はなぜ衰退するのか』ダロン・アセモグル、ジェイムズ・A・ロビンソン著(邦訳:早川書房刊)MITの学者らの研究。収奪的な政府が一部の限られた人の権力を強化するのに対し、包括的な政府は市民の自由な消費や投資を可能にするという。『繁栄─明日を切り開くための人類10万年史』マット・リドレー著(邦訳:早川書房刊)サイエンス・ライター、マット・リドレーの名著。経 [全文を読む]

『王様のためのホログラム』主演トム・ハンクスと原作者の関係が映画と同じくらい素晴らしい

ガジェット通信 / 2017年02月22日20時30分

原作『王様のためのホログラム』は早川書房から昨年末に出ています。映画ではラストを含めた数カ所と設定が若干変えてあり、チョコレートに例えると映画はセミスウィート、原作はビタースウィートという感じでしょうか。どちらも甲乙つけがたいほどじんわりと心に残る作品ですので、映画と原作、ぜひ両方で味わってみてください。なお、トム・ハンクスの次の出演作も同じくデイヴ・エ [全文を読む]

SFの老舗、早川書房に危機―Twitter上で「ニセモノ」あつかい、実はジャムとの疑惑も

インターネットコム / 2017年02月15日11時30分

SFやミステリーの老舗出版社として本を愛する人から親しまれている早川書房。インターネット上でも新刊やイベントの紹介など熱心に活動している。だがTwitterでは「本物」と認めてもらえず、アイディンティティ喪失の危機に陥っているようだ。 早川書房は2009年にTwitterに登録し、数年にわたって読者や作家などと広く交流してきた。日々の発言を見ている「フォロ [全文を読む]

『バーナード嬢曰く。』アニメ化記念「読破したふり禁止フェア」開催!

ダ・ヴィンチニュース / 2016年10月21日17時30分

これを記念して早川書房では、作中で登場人物が愛読するハヤカワ文庫の作品を集めたフェアを、全国主要書店で10月中旬より順次開催。その名も、バーナード嬢の名言「一度も読んでないけど私の中ではすでに、読破したっぽいフンイキになっている!!」から取って「読破したふり禁止フェア」。 『バーナード嬢曰く。』で登場したけど実際にどんな作品か知らない、という読者へ早川書 [全文を読む]

英科学ライター「スターバックスはキリスト教に似ている」 スタバの宗教的一面が明らかに!

tocana / 2016年07月05日15時00分

リドレー氏は、多くの科学啓蒙的な著作『やわらかな遺伝子』(早川書房)や『赤の女王 性とヒトの進化』(早川書房)を発表している気鋭の科学ジャーナリストである。このことからも、「キリスト教とスターバックスの類似」が根拠の無い発言でないことは明らかだろう。まずは氏の発言をみてみよう。【その他の画像はコチラ→http://tocana.jp/2016/07/po [全文を読む]

SFとは「ステキなフィクション」! 人気声優・池澤春菜がいざなうSFの楽しみ方

ダ・ヴィンチニュース / 2016年07月04日17時30分

もし仮にそれが正しく、読者諸氏の中でSFに苦手意識を持つかたがいるのなら、是非ともこの『SFのSは、ステキのS』(池澤春菜/早川書房)を手に取ってほしい。 本書は『S-Fマガジン』(早川書房)で連載中のエッセイをまとめた一冊である。作者の池澤春菜氏といえば、人気声優として既に20年のキャリアを持ち、歌手としても活躍。更に小学生時代より培った驚異的な読書量を [全文を読む]

ハーバードの学生を熱狂させた「東洋哲学」の考え方[本は自己投資だ! 第1回]

Forbes JAPAN / 2016年06月15日17時00分

だから『ハーバードの人生が変わる東洋哲学』マイケル・ピュエット、クリスティーン・グロス=ロー著 熊谷淳子訳(早川書房)というタイトルを書店で見かけ、手に取るのをためらったとしても無理もない。あなたがマイケル・サンデル教授の『ハーバード白熱教室講義録』に感銘を受け(そういえば”白熱”も一時は出版界のバズワードだった)その後、柳の下のドジョウを狙って出版された [全文を読む]

マイナンバーはこうしてダダ漏れする! 個人情報の危機をリアルに描く話題の傑作小説とは

週プレNEWS / 2015年12月08日11時00分

同作は加筆修正後、2013年に早川書房から『Gene Mapper-fullbuild-』として商業出版される。2014年発表の『オービタル・クラウド』(早川書房)で、第35回日本SF大賞を受賞。ほかに、仮想通貨が浸透した2018年の日本の社会を描いた『アンダーグラウンド・マーケット』(朝日新聞出版)がある ■『ビッグデータ・コネクト』(文春文庫 790円 [全文を読む]

「海外小説の市場は、まだ可能性がある」早川書房が語る魅力とは

ウートピ / 2015年11月20日18時00分

昭和女子大学と共同で、新しい文庫レーベル「ハヤカワ・ミステリ文庫<my perfume>」を立ち上げた早川書房へのインタビュー後編。前編では、若者の活字へのアプローチが変化しているという分析や、女子大生の持つ“ポジティブ力”についてうかがった。後編では、女性と翻訳小説の関わりや、今後の展望を聞いた。【前編はこちら】女子大生とレーベル発足の早川書房が語る「若 [全文を読む]

京アニから新作情報が2本! そして気になるアニメの現場を舞台にした物語も…【ざっくりアニメニュース】

おたぽる / 2015年10月18日11時00分

『千と千尋の神隠し』の監督助手、『亡念のザムド』監督などで知られるアニメ監督・演出家の宮地昌幸が、小説家デビュー! アニメーターを主人公に据えた書き下ろし『さよならアリアドネ』(早川書房)は10月22日発売予定。 そしてポニーキャニオンが運営する無料WEBマンガ配信サイト「ぽにマガ」では、アニメプロデューサーが主人公の「アニP物語」が15日から配信スタート [全文を読む]

『アオイホノオ』に「星雲賞」――日本SF大会をめぐる34年越しの“リベンジ”!?

おたぽる / 2015年09月01日11時00分

■第46回星雲賞受賞作 ・日本長編部門 『オービタル・クラウド』(早川書房) 藤井太洋 ・日本短編部門 『海の指』(講談社) 飛浩隆 ・海外長編部門 『火星の人』(講談社) アンディ・ウィアー 訳:小野田和子 ・海外短編部門 『スシになろうとした女』(早川書房) パット・キャディガン 訳:嶋田洋一 ・メディア部門 『宇宙戦艦ヤマト2199 星巡る方舟』 [全文を読む]

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