草思社のニュース

「これは効く」専門医が認めた療法 認知症関連書籍 新刊案内

認知症ねっと / 2017年07月22日10時00分

草思社から1,404円(税込)で発売中です。 ▼購入はこちらから 「死ぬまで介護いらずで人生を楽しむ食べ方」 認知症の専門医・専門家が太鼓判を押す療法を厳選して紹介 飲むだけで、食べるだけで、日常生活の簡単な動作と知恵で物忘れが減らせたり、認知力をどんどん高めるコツがあるんです。 『物忘れ・認知症を自力で食い止め、脳力をどんどん高めるコツがわかる本』には [全文を読む]

勢古浩爾氏の最新エッセイ集発売。『ひとりぼっちの辞典』が本日発売(取次搬入)です。

DreamNews / 2017年05月16日12時00分

市井の一市民としての目線を大切にし、『定年後のリアル』シリーズ(草思社)でも知られる著者が、マイナスに受け取られがちな「ひとり」「ひとりぼっち」について、持ち前のシニカルでクスッと笑える視点から書いたエッセイ集です。 「ひとりぼっち」をテーマとした辞書形式のエッセイ。 「集団」「同調圧力」「空気」に流されない、 「個」としての「ひとり」をときにユーモラス [全文を読む]

齋藤 孝氏、小島 慶子氏、登壇 親鸞フォーラム「社会×共育×仏教」を3月19日に開催

@Press / 2017年02月17日10時30分

『声に出して読みたい日本語』(草思社)がシリーズ260万部のベストセラーになり日本語ブームをつくった。著書に『声に出して読みたい親鸞』『声に出して読みたい日本語 音読テキスト(3)歎異抄』(草思社)等多数。著書累計出版部数は1,000万部を超える。NHK Eテレ「にほんごであそぼ」総合指導。TBSテレビ系「情報7days ニュースキャスター」等テレビ出演多 [全文を読む]

「アイデアの流れ」を理解すれば、発想力は高まる

Forbes JAPAN / 2016年12月22日09時00分

ペントランドは自著『ソーシャル物理学「良いアイデアはいかに広がるか」の新しい科学』(邦訳:草思社刊)の中で、少数のメンバーが支配している話しづらいグループよりも、会話の参加者が平等に発言できるグループの方が、アイデアが多様で数も豊富だったと指摘している。つまり、リーダーが参加者に発言を促すモデレータになって、全員に平等に話す機会をつくってあげれば、それだけ [全文を読む]

江戸時代の“漂流民”と現代の“草食系若者”にある共通点 「生存のために無駄なものをそぎ落としている?」

週プレNEWS / 2016年10月18日06時00分

著書に『12月25日の怪物』(草思社)、『ロビンソン・クルーソーを探して』(新潮文庫)、『浦島太郎はどこへ行ったのか』(新潮社)など ■『漂流の島 江戸時代の鳥島漂流民たちを追う』草思社 1800円+税 東京から600km南に位置する、直径2.7kmほどの無人島、鳥島。アホウドリの生息地として知られるこの島は、実は17世紀末から幕末にかけての百数十年の間に [全文を読む]

ワニに襲われたら鼻を殴れ! サメへの反撃は目かエラを突け! プロが大真面目に解説する生存戦略

ダ・ヴィンチニュース / 2016年07月23日15時00分

そんな非日常な危機的状況に置かれた時にどうやって身を守ればいいのかがその道のプロによって大真面目に解説されているのが『この方法で生きのびろ!(草思社文庫)』(ジョシュア・ペイビン、デビッド・ボーゲニクト、倉骨 彰:訳/草思社)だ。本書はアメリカで出版されてベストセラーになったものを翻訳したものだが、ワニの鼻を殴るぶっ飛んだ表紙イラストは私の心を一瞬で鷲づか [全文を読む]

【Audible】齋藤 孝さん著『声に出して読みたい日本語』(草思社)、7月14日(木)配信開始

PR TIMES / 2016年07月14日19時01分

そこでAudibleでは、教育学者・齋藤孝さんのベストセラー『声に出して読みたい日本語』(草思社)を、Audible 1周年記念スペシャルコンテンツとして本日より配信開始します。同作品は、「日本語本来の美しさは音にある」と語る齋藤孝さんが、まさに声に出して読まれることを想定して書かれた本をオーディオブック化したものです。「言葉の美しさ」はAudibleが提 [全文を読む]

宗教がわかれば一気に世界が見えてくる!『これだけは知っておきたい!日本人のための世界の宗教入門』世界で起きていること、そしてニュースのウラ側が面白いほどよくわかる

DreamNews / 2016年02月04日10時00分

『声に出して読みたい日本語』(草思社)がシリーズ260万部のベストセラーになり日本語ブームをつくる。『仏教 心を軽くする智慧』(日本経済新聞社)、『声に出して読みたい新約聖書<文語訳>』(草思社)、『齋藤孝のざっくり!世界史』(祥伝社)、『座右のニーチェ』(光文社新書)、『雑談力が上がる話し方』(ダイヤモンド社)、『考え方の教室』(岩波新書)など著書多数。 [全文を読む]

寒い冬はこたつにみかんにこの3冊!「今、話題のアーティスト」をテーマに3冊を配信! ~J-POP、アイドル、建築家~

PR TIMES / 2015年12月14日18時00分

株式会社クリーク・アンド・リバー社は、「今、話題のアーティスト」をテーマに3タイトルをピックアップ、『B・PASS(バックステージ・パス)』(出版社:シンコーミュージック・エンタテイメント)、『ROUND UP!! @JAM EXPO 2015』(出版社:@JAM / booklista )、『メディア・モンスター ~誰が「黒川紀章」を殺したのか?~』(出 [全文を読む]

≪電子書籍&出版関連事業NEWS≫10月の最新トピックスをお知らせします

PR TIMES / 2014年10月02日18時29分

■『データの見えざる手 ウエアラブルセンサが明かす人間・組織・社会の法則』 ― 矢野和男 (著)/出版社:草思社AmazonKindle: http://amzn.to/1wTDrw7楽天Kobo: http://goo.gl/jvDJcX---------------------------------------------------------【電 [全文を読む]

世界が注目するビッグデータ研究の第一人者、 矢野和男氏(日立製作所・中央研究所)の著書 『データの見えざる手』刊行!(草思社)

PR TIMES / 2014年07月16日15時19分

草思社(本社:東京都新宿区)は2014年7月16日(水)、書籍『データの見えざる手――ウエアラブルセンサが明かす人間・組織・社会の法則』(著者:矢野和男〔株式会社日立製作所・中央研究所〕、定価1500円+税、並製、256ページ)を刊行しました。■ビッグデータで科学と経営にインパクトを与える注目の研究者による、初めての著書 著者の矢野和男氏は、2006年とい [全文を読む]

第22回「山本七平賞」受賞作が決定。山本七平賞は岡部伸著『消えたヤルタ密約緊急電』、同奨励賞に渡辺惣樹著『日米衝突の萌芽 1898―1918』

PR TIMES / 2013年09月11日09時16分

……………………………………………………………… <山本七平賞 受賞作および受賞者> ◆山本七平賞:『消えたヤルタ密約緊急電』(新潮社) 岡部 伸(おかべ のぶる) 1959年2月22日生まれ、愛媛県新居浜市出身 現在、産経新聞編集局編集委員 ◆山本七平賞 奨励賞:『日米衝突の萌芽 1898―1918』(草思社) 渡辺惣樹(わたなべ そうき) 1954年 [全文を読む]

助産師・南部 洋子が考案した“子宮エクササイズ”の本『女のキレイは子宮から』刊行

@Press / 2013年08月28日12時00分

生活者と医療と企業をつなぐ女性医療専門家集団、株式会社とらうべ(本社:東京都大田区)は、代表であり、助産師・女性の健康コンサルタントでもある南部 洋子の著書『女のキレイは子宮から いますぐ始める「子宮エクササイズ」』(草思社)を刊行いたしました。 本書は、若い女性の皆さんに「子宮にもっと関心を向けてほしい」「外見の美よりも子宮の美を意識してほしい」という、 [全文を読む]

ビル・エモット著『なぜ国家は壊れるのか』を発売~経済のダイナミズム復活の方法論を『エコノミスト』前編集長が洞察!

PR TIMES / 2012年08月14日14時56分

日本のバブル崩壊を予測した90年の著書『日はまた沈む』(草思社)がベストセラーに。2006年には、日本経済の復活を宣言した『日はまた昇る』(草思社)を刊行し再び話題となる。他の邦訳書に『アジア三国志』(伏見威蕃訳、日本経済新聞出版社)『世界潮流の読み方』『変わる世界、立ち遅れる日本』(以上、鳥賀陽正弘訳、PHP新書)など。 [全文を読む]

「メンタル」を鍛えるには、この5冊

プレジデントオンライン / 2017年07月26日15時15分

●齋藤さんの本 名文は暗唱することで心の力となることを説いた『声に出して読みたい日本語』(草思社)をはじめ、多くの著作がベストセラーに。近著に写真の『齋藤孝の絶対幸福論』(実業之日本社)、『年を取るのが楽しくなる教養力』(朝日新聞出版)ほか多数。 ---------- (明治大学教授 齋藤 孝 構成&編集=干川美奈子 撮影=堀 隆弘) [全文を読む]

ご存知ですか? 5月23日は日本初の“キスシーン”のある映画、『はたちの青春』が公開された日です

文春オンライン / 2017年05月23日07時00分

そこには、「日本人が恋愛、情愛の面でもこそこそすることなく、堂々と自分の欲望や感情を人の前で表明することが、日本人の思想改造に不可欠」といった思惑があったという(平野共余子『天皇と接吻 アメリカ占領下の日本映画検閲』草思社)。『はたちの青春』のキスシーンを、観客は興奮と困惑とともに受けとめた。映画人や評論家のあいだでも、歓迎する声がある一方で、物語上「必然 [全文を読む]

鏡に病が写る?「顔で分かる病気」診断法

日刊大衆 / 2017年05月18日08時35分

『顔をみれば病気がわかる』(草思社)などの著書がある猪越氏は、中国長春中医大学客員教授で、日本中医学研究会の会員なども務めている。その猪越氏が教えている「中医学」とは、日本ではあまりなじみがないという人も多いかもしれないが、これは「中国の伝統医学」という意味。 大ざっぱに言うと、日本で知られる「漢方」は、この中医学を日本流にアレンジしたもので、両者にはかな [全文を読む]

データでみる県民性…節約嫌いなのは公営競技場が多いアノ県

WEB女性自身 / 2017年05月17日16時00分

『新・出身県でわかる人の性格』(草思社文庫)の著者で出版プロデューサーの岩中祥史さんは次のように語る。 「山形は共働き率が長年、全国1位で、女性は働き者で おしん のように我慢強い。お金もコツコツ貯める堅実な面を持つのは昨年、日本銀行が実施した金融リテラシー(金融と経済に関する知識と判断力)についての調査にも表れています。『将来的に増えたお金を選ぶか、少額 [全文を読む]

実用的文章においては「新聞記事のような文章」はNG? 文章を読みやすくする接続詞の重要性

lifehacker / 2017年05月11日06時30分

『文章が一瞬でロジカルになる接続詞の使い方』(吉岡友治著、草思社)の著者は、駿台予備学校、代々木ゼミナール講師を経て、現在はインターネット講座「VOCABOW小論術」の校長を務める人物。本書の冒頭では、テーマとなっている接続詞について次のように述べています。「接続詞」とは別名「つなぎことば」と言われます。前の文と後の文の関係を明確にして、文章の流れを整える [全文を読む]

東京にかつて存在した「5つの半島」ーー江戸幕府以前に支配した3人の謎とは?

週プレNEWS / 2017年04月25日11時00分

わたしは鳥島探検に一段落つけて探検記『漂流の島』(草思社)を書いた。 するとすぐに読者からメールが届いた。俗にいうファンレターというやつだ。人気タレントに何通書いたって返事は来ないと思うが、探検家は違う。すぐに返事を書き、一芸に秀でた逸材とわかれば自分から会いに行く。過酷な旅を共にする同志を集めるのは切実な問題なのだ。 そうして出会ったのがコミネ氏であった [全文を読む]

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