東京医科歯科大学のニュース

オーラルケアに関する悩みをデジタル動画で解決!Ask A Dentist!『歯科医に聞いてみよう』 1/23公開

PR TIMES / 2014年01月23日15時45分

コンテンツURL:http://hagashimiru.jp/歯科医に質問する(動画).aspx■知覚過敏や酸蝕歯、ホワイトニング、ブラッシング方法まで 加藤元先生による解説&アドバイス≪質問分野≫○知覚過敏と酸蝕(さんしょく) :歯がシミるメカニズムや予防方法○知覚過敏ケアハミガキについて :知覚過敏ケア用歯磨き剤?の効果と使い方○酸蝕(さんしょく)につ [全文を読む]

足のむくみは、血管にトラブルが起きているサイン!? 足がむくむ、だるい、かゆい…、当てはまったら要注意! 潜在患者1000万人以上の「下肢静脈瘤」って?

ダ・ヴィンチニュース / 2016年11月29日06時30分

東京医科歯科大学医学部卒業後、73年からアメリカに留学。ニューヨーク大学関連病院、サンフランシスコカリフォルニア大学病院で血管外科の分野を学ぶ。帰国後、まだ専門として認められていなかった血管外科を臨床、研究の面から専門分野として認められるように尽力。99年、東京医科歯科大学外科教授、血管外科診療科長。2007年3月、同大学大学院教授を経て退職。2007年4 [全文を読む]

平成27年度 日本歯科医師会/デンツプライ スチューデント・クリニシャン・リサーチ・プログラム(SCRP) 日本代表選抜大会で東京医科歯科大学歯学部 6年生 田中 大貴さんが優勝

@Press / 2015年08月25日17時00分

多くの見学者や協力者の見守る中、歯科大学/歯学部、27校の代表学生達が英語による研究発表を行い、審査の結果、米国にて開催されるSCRP大会へ参加する日本代表は、東京医科歯科大学歯学部6年生 田中 大貴さんに決定した。SCRPは、歯科学生の研究意欲の向上、そして歯科医療の発展を担う歯科学生の育成を目的とし、歯科医師会主催で毎年実施されている英語による研究発表 [全文を読む]

富士通、複数の高度医療研究機関と共同研究

インターネットコム / 2014年12月26日13時40分

富士通は、健康長寿社会の実現に向け、国立がん研究センター、国立循環器病研究センター、国立長寿医療研究センター、および東京医科歯科大学と、それぞれ、ICT 技術を活用した医療モデルの構築と普及を目的とし、共同研究を行う協定を締結した。 国立がん研究センターとの共同研究では、がんのメディカル・ゲノムセンター機能に必要なゲノム情報と診療情報の統合を行う。国立がん [全文を読む]

各分野の専門家による「水と生活プロジェクト」を設立

@Press / 2013年06月06日14時30分

このたび、藤田 紘一郎(東京医科歯科大学 名誉教授)を代表発起人とする学識経験者およびジャーナリスト、計2名は、独自研究やセミナー等を通じ、自分に合った水選びの大切さを啓発する「水と生活プロジェクト」(以下 当会)を、6月1日に設立いたしました。http://mizu-seikatsu.jp/東日本大震災後、放射能を含む地下水問題をきっかけに妊婦や赤ちゃん [全文を読む]

“うま味”を通じて子供たちの味覚を守る『umamiのおべんきょうproject』がスタート!

@Press / 2017年05月30日12時30分

和食がユネスコ無形文化遺産に登録され注目を集める一方で、食卓では本物の「だし」に触れる機会も減り、東京医科歯科大学の調査では、近年30%近い子供たちが味覚(酸味、塩味、甘味、苦味)を認識できないというデータもあります。(東京医科歯科大学研究グループの調査参照)やまやでは日本人が発見した第5の味覚「うま味」を通じて、将来子供たちの味覚を守っていこうという思い [全文を読む]

脳梗塞の発生部位に新たな血管を導く“スポンジ”を開発

QLife / 2017年05月25日10時00分

このほど、東京医科歯科大学と名古屋市立大学の共同研究グループでは、化学と生物学の分子合成技術を用いて、血管を誘引する機能があるタンパク質を結合させ、スポンジ形状の人工細胞足場の開発に成功。さらに、マウス実験で、脳梗塞が起こった部位に新しい血管が導かれることを明らかにしました。 損傷した脳の“再生”への第一歩 研究グループは、細胞接着活性を持つタンパク質「 [全文を読む]

インフルエンザを“診断”できる新材料を開発

QLife / 2017年05月09日10時00分

そこで、東京医科歯科大学生体材料工学研究所の合田達郎助教、宮原裕二教授らによる研究グループは、高感度・高精度かつ、その場で診断できる電気的インフルエンザウイルス検出法を実現するため、機能性材料の開発に取り組み、新材料を開発しました。 検出感度は従来の100倍 研究グループは、ウイルス表面のタンパク質が感染する際、細胞膜表面に存在する糖鎖の種類を認識すると [全文を読む]

なぜ人はラクに生きられないのか

プレジデントオンライン / 2017年02月11日11時15分

---------- 鎌田實(かまた・みのる)医師、作家 諏訪中央病院名誉院長、日本チェルノブイリ連帯基金(JCF)理事長、日本・イラク・メディカル ネット(JIM-NET )代表、東京医科歯科大学臨床教授、東海大学医学部客員教授。 1948年東京生まれ。74年、東京医科歯科大学医学部卒業後、長野県の諏訪中央病院に赴任。地域医療に携わる。88年同院院長に [全文を読む]

【書籍もれなくプレゼント!】お口のトラブル予防のための講演会開催

PR TIMES / 2016年10月28日14時01分

【日 時】 2016年12月17日(土) 午前10時開演(開場午前9時半) 【場 所】 東京医科歯科大学 M&Dタワー2階講堂(東京都文京区湯島1-5-45) 【入場料】 無料 【プログラム】 講演1:虫歯は削らなくても治せるってホントですか?! 講師 日本大学歯学部附属病院保存修復学教室 教授 宮崎 真至 先生 講演2:歯ぎしりで歯を失うってホントです [全文を読む]

腸力強化で毛髪がよみがえる! フィトケミカル、シリカ水…腸を元気にするエサって?

週プレNEWS / 2016年10月05日15時00分

その方法を腸内細菌のエキスパートであり東京医科歯科大学名誉教授・医学博士の藤田紘一郎先生に聞いた。 ■野菜の力で腸内環境を整えよ! 前回の『76歳で毛髪がよみがえった! 医学博士が提唱する糖質制限の“腸力強化”とは』では、糖質制限によって腸を主に動かすミトコンドリアエンジンの働きをスムーズにし、酸素を多く使わせて老化の原因となる「活性酸素」を増やさないこと [全文を読む]

普段の心がけで認知症予防 講演会でその秘訣を【墨田区】

認知症ねっと / 2016年10月01日17時00分

講師は東京医科歯科大学の朝田隆特任教授で、テーマは「聞こう!知ろう!認知症予防の秘訣」となっており、参加費は無料、現在、参加希望者を募集している。 日本老年精神医学会専門医でもある朝田隆氏が講演 多くの人が年を重ねるとともに、もの忘れや、知っているはずの言葉がすぐに出てこないなどの経験をすることになるが、それをただ年齢のせいだとあきらめずに、脳を健康な状態 [全文を読む]

76歳で毛髪がよみがえった!医学博士が提唱する糖質制限の“腸力強化”とは

週プレNEWS / 2016年09月28日15時00分

東京医科歯科大学名誉教授・の藤田紘一郎先生。腸内細菌の著書も数多く執筆する藤田先生は55歳でハゲ始めて大変に落ち込んでいたそうだが、なんと76歳で髪を取り戻した。 そのキーワードは“腸内細菌”。なぜ腸が元気だと髪の毛が取り戻せるのか? ■糖質制限食が毛髪を救った! 藤田先生が薄毛の足音を最初に聞いたのは55歳の頃。地肌が透けて見えるようになったのだ。普通に [全文を読む]

シンポジウム「地球は一つ 認知症とともに生きる」開催

認知症ねっと / 2016年03月28日09時47分

パネルディスカッションテーマは「認知症と共に生きる(仮題)」で、パネリストは 佐藤雅彦(認知症当事者の会共同代表)、髙瀬義昌(たかせクリニック院長)、カイ・ミャッ・トウ―(東京医科歯科大学大学院歯科医師)、ピネダ・ジョン・デンマルク・タボル(永生病院介護福祉士)、モハマド・ユスブ(河北総合病院看護師)の5名である。(画像は水巻中正HPより) 【開催概要】 [全文を読む]

ケアネット、特別番組をライブ配信 イスラム国の攻撃に苦しむ地域で医療活動を行うベストセラー作家医師、鎌田實先生がゲスト「聴診器でテロと戦う!鎌田實が語る『イスラム国』」4月30日(木)19時00分より無料配信

@Press / 2015年04月28日13時00分

1974年、東京医科歯科大学医学部卒業。長野県・諏訪中央病院に内科医として赴任。30代で院長となり、病院再生に尽力した。1991年より25年間、ベラルーシ共和国の放射能汚染地帯へ100回を超える医師団を派遣、約14億円の医薬品を支援した。2004年にはイラク支援を開始。イラクの4つの小児病院へ10年間で4億円の薬を送る。「イスラム国」(IS)が暴れ、空爆が [全文を読む]

【新刊】『下肢静脈瘤は自分で治せる』~足の血管のコブを退治する体操と生活~広川雅之(お茶の水血管外科クリニック院長)著

@Press / 2015年03月16日09時30分

2003年、東京医科歯科大学血管外科助手。05年、東京医科歯科大学血管外科講師。同年、お茶の水血管外科クリニック院長。内視鏡的筋膜下穿通枝切離術(99年)、日帰りストリッピング手術(00年)、血管内レーザー治療(02年)など、下肢静脈瘤の新しい治療法の研究・開発を行っている。医学博士、外科専門医、脈管専門医、日本静脈学会評議員、日本脈管学会評議員。 【書籍 [全文を読む]

オーダーメイド医療の実現プログラム シンポジウム開催のお知らせ 「ゲノム医療の実現に向けて~新たな連携体制と将来ビジョン~」

DreamNews / 2015年02月19日17時00分

(お電話でのお申込み受付時間 土日・祝日を除く9:30~17:00)【本件に関するお問い合わせ先】オーダーメイド医療の実現プログラム事務局TEL:03-5449-5122 (土日・祝日を除く9:30-17:00)■シンポジウム プログラム (敬称略)13:00 開 会13:05 【開会あいさつ】 13:10 【基調講演】 「オーダーメイド医療実現化プロジェ [全文を読む]

富士通株式会社が認知症予防など健康長寿社会に関する共同研究協定を発表

認知症ねっと / 2015年01月12日09時19分

ネットワークを活用した疾患予防などの普及を目指す3国立高度専門医療研究センター(国立がん研究センター、国立循環器病研究センター、国立長寿医療研究センター)と、東京医科歯科大学が共同研究に参加する。2015年3月をめどに各機関の研究内容を具体化し、共同研究を開始する予定だ。3国立高度専門医療研究センターの共同研究では、それぞれの機関の特色である「日本人の死因 [全文を読む]

富士通が高度医療研究機関と協定を締結 認知症などに関する共同研究を実施

認知症ねっと / 2015年01月06日11時57分

がんや循環器疾患、認知症などの予防と克服を目指す富士通株式会社は12月24日、独立行政法人国立がん研究センター、独立行政法人国立循環器病研究センター、独立行政法人国立長寿医療研究センター、大学法人東京医科歯科大学と共同研究を行うことで一致し、協定を締結したと発表した。健康長寿社会の実現に向け、3つの国立高度専門医療研究センターとは、がん、循環器疾患、認知症 [全文を読む]

レスベラトロールやカロリー制限では力不足?長寿遺伝子サーチュインと加齢ストレス関係が明らかに

美容最新ニュース / 2014年11月16日15時00分

慢性炎症と長寿遺伝子サーチュイン(SIRT1)の関係が明らかに2014年11月12日、東京医科歯科大学の研究グループは、ハーバード大学マサチューセッツ総合病院との共同研究で、老化に伴って起こる病気が発症する原因が、SIRT1の S-ニトロソ化による活性低下によることを発見したと発表した。研究成果は、Science Signalingに、2014年11月11 [全文を読む]

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