南西諸島のニュース

今夏(2016年)の天候と商品販売の傾向予測について

DreamNews / 2016年04月22日18時00分

北陸及び東北南部、東北北部では梅雨明けの発表がなく、西日本太平洋側や南西諸島を除いて全国的に日照時間が平年より少なくなりました(表2)。また、北日本中心に雨が多く、8月は秋雨前線や台風の影響で、福島・栃木・新潟などで記録的な大雨による被害も発生しました(平成10年8月上旬豪雨、平成10年8月末豪雨)。秋は全国的に気温が高めとなったものの、台風が5号、7号、 [全文を読む]

中国の野望をくじくため、米国は「辺野古」を捨て石にする

まぐまぐニュース! / 2015年12月17日19時30分

その答えとして構想しているのが、沖縄など南西諸島での“限定的”な軍事作戦であるらしい。 元宜野湾市長、伊波洋一は言う。「辺野古の新基地建設の真の目的は、南西諸島を対中国の戦場にすることだ」と。 たしかに、辺野古の基地計画は、当初とは大きく変わってきている。普天間基地にはない施設、たとえば弾薬搭載エリア、強襲揚陸艦の接岸場所、水陸両用訓練の斜路などがつくられ [全文を読む]

自衛隊“対中離島防衛”10年間の成長と課題

週プレNEWS / 2013年08月08日12時00分

南西諸島(九州南端から台湾の北東海域にかけての島嶼群)における中国軍の脅威が現実のものになりつつあるなか、自衛隊はどう対応していけばいいのだろうか? ■米海兵隊は自衛隊の動きを高く評価した 今回の演習は米海兵隊と自衛隊が「離島が敵国に占拠された」という想定の下、実戦に限りなく近い演習を行なうとあって、中国政府は直前まで日米政府に中止を要請。日本の多くのメデ [全文を読む]

世界的ガイドブックが選ぶ!アジアのトップビーチに国内で唯一入った島々

TABIZINE / 2016年03月08日18時00分

世界的にも有名な場所ばかりですが、その中に日本の南西諸島もランクインしているんです。 南西諸島とはざっくりと言えば、鹿児島県の種子島や屋久島などの大隅諸島をスタートとし、八重山列島まで続く島々を意味します。 南西諸島の主な見どころとして、屋久島や奄美大島、沖縄本島、宮古島、西表島などが当然のように紹介されていますが、ちょっと意外だった点が慶良間(けらま)諸 [全文を読む]

宮古島、石垣島が米中戦争の捨て石にされる!『標的の島 風かたか』監督が語る南西諸島自衛隊配備の本質

リテラ / 2017年03月24日17時11分

政府は南西諸島の防衛強化を謳うが、その実態は、アメリカが中国の軍事的脅威に対抗すべく打ち出した「統合エアシーバトル構想」にある。 この「エアシーバトル構想」でアメリカは、日本列島を含む第一列島線によって中国を堰き止める計画だ。そのために日本は南西諸島に自衛隊とミサイル配備を推し進めている。つまり、アメリカと中国の争いに自衛隊と南西諸島が差し出され、新たな戦 [全文を読む]

午後の天気 何時から雨が降る?

tenki.jp / 2016年11月30日13時04分

また、南西諸島にも雨雲が見られます。石垣島ではこの後も雨の降りやすい状態が続くでしょう。夕方(午後3時~6時)晴れる所もありますが、全国的に雲の広がる所が多くなりそうです。四国や九州の一部では雨の降る所があるでしょう。また、東海地方の沿岸部や伊豆諸島では雨雲のかかる所がありそうです。南西諸島では引き続き雨の降る所がある見込みです。夜のはじめ(午後6時~9時 [全文を読む]

太平洋側は下り坂 西から傘の出番

tenki.jp / 2016年11月21日09時32分

天気図雨の降り出し 夕方以降の所が多い南西諸島から本州の南の海上に前線が延びてきます。夜には四国沖に低気圧が発生する見込みです。 ★九州から近畿 太平洋側ほど雲が多いでしょう。九州は昼頃から雨で、南部ではカミナリを伴う所がありそうです。中国地方も夕方は一時的に雨が降り、四国や近畿も夜遅くは雨が降る見込みです。太平洋側の沿岸部では一時的に雨脚の強まることもあ [全文を読む]

土日の天気と台風の影響

tenki.jp / 2016年08月05日19時09分

南西諸島では曇りや雨になり、午後は雷を伴って激しく降る所もありそうです。 急な強い雨や落雷などにご注意ください。 台風の直接的な影響はありませんが、台風からのうねりが入るため、海上、海岸付近では次第に波が高くなります。 南西諸島や伊豆諸島、小笠原諸島ではあすから波が高くなりますから、高波にもご注意ください。 気温は今日と同じか高くなる所が多く、関東から沖 [全文を読む]

尖閣のトラブルごときで米軍は出ない…「中国脅威論」のウソを暴く

まぐまぐニュース! / 2017年04月19日04時30分

中国が尖閣を盗りに来て、そこから南西諸島を島伝いに日本を占領しようとするに決まっているという、劇画『空母いぶき』と同程度の幼稚な危機認識に立って、それに対抗するため与那国島、石垣島、宮古島、奄美大島に陸上自衛隊の島嶼防衛部隊を配備することに血道をあげてきた。しかしそれでは対抗できそうもないので、中国が尖閣を攻めた場合に米軍が出動して共に戦ってくれるのかど [全文を読む]

明治大学島嶼文化研究所設立記念フォーラム「国際社会の中の沖縄奄美」4月29日(土)、駿河台キャンパスで開催

@Press / 2017年04月17日15時00分

明治大学島嶼(とうしょ)文化研究所は、沖縄・奄美の文化・社会を振り返り、今後の南西諸島研究を考えるフォーラム「国際社会の中の沖縄奄美」を4月29日(土)、駿河台キャンパスで開催します。無料、事前申込不要。 今年、沖縄は本土復帰から45 年目を迎えます。沖縄・奄美社会は本土復帰後、多くの変化を受容してきました。かつての集落景観や伝統文化・社会構造も大きく変わ [全文を読む]

西と北は大気の状態不安定 雨や雷雨に

tenki.jp / 2016年03月30日19時36分

この影響で、南西諸島や九州は早い所では朝から雨が降り始め、昼過ぎからは広く雨になりそうです。 特に大気の状態が不安定になる九州南部や南西諸島は短時間にザッと強い雨が降り、 雷が鳴ったり、突風が吹くこともありそうです。 大きめの丈夫な傘があると安心です。 また、中国地方や四国、近畿では、はじめ晴れますが、次第に雲が増えて、夜は所々で雨が降るでしょう。 お帰 [全文を読む]

客船「飛鳥II」2016年下期商品 スケジュール発表 ~旬をめぐり、より華やかに36クルーズ~

@Press / 2016年03月16日14時00分

つづく「南西諸島・台湾クルーズ」は、飛鳥クルーズ定番のゆとりのクルーズです。13泊で南西諸島と台湾をめぐり、あたたかな風とゆるやかな時間の流れを存分にお楽しみいただけます。特別ゲストとして作家の北方謙三さんを講師としてお迎えすることが決定しています。好評のザ・グレンミラーオーケストラをゲストに迎えるクルーズは今年で3回目となりますが、今年はクリスマスシーズ [全文を読む]

中国が東シナ海も制圧、ガス田開発を隠れ蓑に「ミサイル基地」建設中?

週プレNEWS / 2015年08月06日06時00分

日米の潜水艦は隠れることが難しくなります」(古是氏) レーダーとソナーを合わせれば、沖縄本島など南西諸島以西の空・海域では、自衛隊や米軍の動きが丸裸にされかねないというのだ。 ただ、こうした監視態勢も確かに脅威だが、リグの利用方法はそれだけではない。攻撃・迎撃用のミサイル兵器を設置することも十分に考えられるという。 「まず対艦巡航ミサイルは、YJ-18など [全文を読む]

今年の GW は変わりやすい天気−ウェザーニューズ、日本気象協会

インターネットコム / 2015年04月15日14時50分

南西諸島ではゴールデンウィークを通して雨の日が続くが、後半にはしっかりと晴れる日もある。 日本気象協会もまた、高気圧と低気圧が交互に通過して天気が数日の周期で変わるが、曇りや雨は長くは続かず、晴れる日が多くなる、という予報を発表した。気温は、近畿から南西諸島は平年より高く、その他の地域はほぼ平年並み。 [全文を読む]

2015年前半 震度5以上を警戒すべきは九州・南西諸島エリア

NEWSポストセブン / 2015年01月15日07時00分

村井氏が顧問を務める民間会社JESEA(地震科学探査機構)の協力のもと、「異常変動全国マップ」の2015年版を作成したところ、【九州・南西諸島警戒ゾーン】が指定された。 7cm超の変動が多く見られた屋久島だけでなく、火山活動の活発な阿蘇山付近も警戒ゾーンに含まれる。 「阿蘇山の火山活動や、8月に34年ぶりに起こった口永良部島の噴火をピークに異常変動は収束 [全文を読む]

日本気象協会発表 年末年始の天気

tenki.jp / 2014年12月25日15時56分

南西諸島】~例年よりヒンヤリ~ 27日(土)と28日(日)は、低気圧の通過に伴い雨となるでしょう。 29日(月)から1月1日(木)は、晴れまたは曇りとなる見込みです。 1月2日(金)から4日(日)は、再び雨の降りやすい天気となるでしょう。 気温は、平年より低くなる日が多く、朝晩を中心にヒンヤリと感じる日もあるでしょう。◆初日の出 見られるのは? 1月1 [全文を読む]

9日(日)は広い範囲で雨具の出番

tenki.jp / 2014年11月08日14時49分

特に南西諸島や九州南部、伊豆諸島を中心に急な強い雨や落雷、突風、高波に注意が必要。*9日(日)の傘指数*◆9日(日)の天気9日(日)は日本海の低気圧が発達しながら、北海道に接近します。北日本の天気は下り坂で、夕方以降に雨の降る所が多くなるでしょう。また、本州の南岸にも低気圧や前線が発生する見込みです。9日(日)は全国的に曇りや雨のすっきりしない天気で、西日 [全文を読む]

御嶽山噴火が富士山崩壊の導火線となる!これだけの理由

週プレNEWS / 2014年10月07日06時00分

事実、東日本大震災以降、東北地方南部から南西諸島にかけての広い地域で多くの火山が活動を強めてきている。 本州中央部では、富士山でマグマ活動が強まり(2011年3月~)、箱根・大涌谷では群発地震(2013年2月~)が発生。以後、伊豆大島北部群発地震(2013年後半~)、浅間山周辺の地殻変動の増大(今年3月~)、草津白根山の火山性地震増加(今年6月~)など、 [全文を読む]

5月以降5回の震度5を全的中 東大名誉教授の地震予測最新分析

NEWSポストセブン / 2014年10月01日16時00分

南西諸島 今回の特徴は、沖縄や石垣島などの南西諸島にまとまって7点の異常変動が見られたことだ。9月18日には宮古島近海で震度4の地震が発生している。これまでの異常変動に加え、8月3日に屋久島すぐ隣の口永良部(くちのえらぶ)島で34年ぶりの噴火、その後すぐに奄美大島で震度3が2回起きていることを考慮すると、要警戒といえる。 ●淡路島付近 「週刊MEGA地 [全文を読む]

南海トラフ地震の前兆か? 沖縄と伊予灘の地震 ~学者と予言者、そして神のお告げ~

tocana / 2014年03月24日14時00分

その後、同日に沖縄本島近海でM5.0の地震があったほか、10日に奄美大島北東沖M4.5、17日に与那国島近海M5.4と、南西諸島周辺で地震が相次いでいる。19日には台湾でM6.0の地震もあった。また南西諸島以外でも、14日に伊予灘でM6.2の地震があり、広島県などで最大震度5弱という大きな地震となった。 これは南海トラフ地震と関係はないのだろうか? ■木村 [全文を読む]

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