夕やけニャンニャンのニュース

【エンタがビタミン♪】博多大吉、太宰府天満宮で起きた“おニャン子クラブ騒動”を振り返る「大問題になった」

TechinsightJapan / 2017年02月06日20時00分

それはフジテレビの人気番組『夕やけニャンニャン』が大ブームだった頃に起きた。 2月4日に放送された『出没!アド街ック天国』(テレビ東京系)には、他に福岡出身の芸能人として牧瀬里穂、カンニング竹山がゲスト出演した。「福岡 太宰府と言えばコレ!」というワードをそれぞれフリップで示すと牧瀬里穂は「家族と合格祈願の初詣」、カンニング竹山が「だざいふえん」と書いて太 [全文を読む]

わが青春の“80年代アイドル”熱中時代!(1)「86年デビュー・渡辺美奈代」

アサ芸プラス / 2016年03月27日17時57分

さて、「夕やけニャンニャン」(フジテレビ系)に加入した時は、すでに番組の人気が定着していました。渡辺 年齢が20歳の方もいて、私は16歳で、あの当時の4つの差は大きいなあと思いました。──おニャン子といえば親衛隊の過熱ぶりも有名です。地方から上京した身には、危険を感じたことも?渡辺 それはもう24時間、365日、マンションの前に誰かがいました。当時はオート [全文を読む]

「2013年はあまちゃんと共にあった春夏と記憶」と坪内祐三氏

NEWSポストセブン / 2013年09月12日07時00分

実際、この一九八四~五年という年は従来型のオーディション番組が勢いや影響力を失い、「夕やけニャンニャン」を中心に“普通の女の子”がアイドル化して行った頃だ。 一九八五年に小泉今日子は「なんてったってアイドル」をヒットさせるのだが(「夕やけニャンニャン」も「なんてったってアイドル」も秋元康が関わっていることに注目)、実は小泉今日子は日本テレビの「スター誕生 [全文を読む]

うわ、マジか!「MD」を知ってる10代は…約33%しかいないという事実

Woman Insight / 2017年08月05日19時00分

「おニャン子」と「光GENJI」も認知度高め! 1位:オレたちひょうきん族 67.6% 認知度→31.9% 2位:光GENJI 65.6% 認知度→66.9% 3位:おニャン子クラブ 64.0% 認知度→65.0% 4位:ウォークマン 63.6% 認知度→71.4% 5位:スケバン刑事 62.4% 認知度→40.1% 6位:夕やけニャンニャン 60.4% [全文を読む]

その時、歴史的な「放送事故」は起こった!(2)<証言インタビュー>デーブ・スペクターが見たニッポンの5大不思議

アサ芸プラス / 2017年07月31日09時57分

僕も3年ほど出演していた「夕やけニャンニャン」(フジ系)も、毎日がハプニング。あの時の熱風、熱気はすごかった。でも今は、ハプニングを期待できる番組は「サンデー・ジャポン」くらいしかありませんね。今だったら、松居一代を出演させればいいのに。もし何かあれば、あとでアナウンサーが訂正すればいい。 最後のとりでは、放送自体が放送事故のTOKYO MXだけですね。 [全文を読む]

20年ぶりビキニの渡辺美奈代「アイドルに水着はマストです」

NEWSポストセブン / 2017年07月19日07時00分

渡辺は1985年に、『夕やけニャンニャン』のオーディションに合格すると、瞬く間に人気メンバーとなり、翌年にはシングル『瞳に約束』でソロデビュー。ファーストシングルから5枚連続でオリコン初登場1位を獲得し、当時のオリコンの記録を塗り替えた。おニャン子クラブ解散後も歌手や女優として活躍を続け、2016年に芸能生活30周年を迎えた彼女は、なぜ今、水着になったの [全文を読む]

CDを最初に発売した日本人アーティストは?『80's青春男大百科』を肴に80's飲み開催!

GIZMODO / 2017年07月06日17時00分

おニャン子クラブが出てた夕やけニャンニャンとか毎日見てたなー(笑)。イカ天とかもギリギリ80年代かな? 当時バンドやってたから、これも毎週見てたよ。 80年代は「モテ」の時代!? Photo: 小原啓樹 と、ここまでかなりの盛り上がりを見せた80's飲み。40代後半以降の男達にとって、80年代は輝かしい青春時代。話が尽きることはありません。 『80's青春 [全文を読む]

フジテレビは「とんねるず」を切れるか “ドン”の影響力どこまで?

文春オンライン / 2017年05月28日07時00分

「日枝氏が編成局長時代に『夕やけニャンニャン』でとんねるずがブレーク。社長時代に『みなさんのおかげです』で高視聴率を叩き出し、フジ黄金期に大きく貢献した。以来、とんねるずの番組は“日枝物件”と呼ばれ、特に石橋貴明(55)とは食事やゴルフに行く仲です。亀山社長はタモリ(71)の『笑っていいとも!』は打ち切りにできても、とんねるずはついに切れなかった」(芸能 [全文を読む]

フジテレビ新体制で「レギュラー0本」に!? とんねるずがダウンタウンになれない理由

日刊サイゾー / 2017年05月12日20時30分

日枝会長が編成局長時代、『夕やけニャンニャン』で大ブレークしたのがとんねるずであり、今でも頻繁にゴルフを共にする仲。『みなさんのおかげでした』の視聴率が4%台(ビデオリサーチ調べ、関東地区)まで落ち込んだ際も木9枠から微動だにしなかったのは、この番組が“会長案件”だったからです」(芸能記者) 概ね平均視聴率5~7%と低空飛行を続けながらも、もはや誰も動かせ [全文を読む]

フジ日枝会長の退任でとんねるずがテレビ界からリストラされる!?

アサ芸プラス / 2017年05月12日17時59分

「とんねるずといえば、バラエティ番組『夕やけニャンニャン』(フジテレビ系)等から、長年フジのバラエティに貢献し、同時期に編成局長を務めていた日枝氏の出世への道を切り開いたと言われています。そのため日枝氏にとって彼らは恩人でもある。また、とんねるず側も『みなさんのおかげです』(フジテレビ系)がスタートする際、タイトルを『ヒエダさんのおかげです』にしようと提案 [全文を読む]

忘れがたき「昭和のいい女」を一斉追跡!<メモリアル対談・立見里歌&内海和子(おニャン子クラブ)>

アサ芸プラス / 2017年05月05日17時57分

──さて、85年にスタートした「夕やけニャンニャン」(フジテレビ系)は、アイドル史の金字塔になりました。立見 当時はメチャメチャ大変でしたねえ。月曜から金曜の帯番組に、レコーディングや雑誌の取材。睡眠は2~3時間だったかな。内海 私、大学の授業中に寝てたかも(笑)。──熱烈なファンも多かったと思います。内海 私の場合は女子が多かったんですよ。家の前に寝袋で [全文を読む]

フジ退社の武田祐子アナはフリー女子アナの新しいカタチ

NEWSポストセブン / 2017年03月26日16時00分

そして富永は高校時代、『夕やけニャンニャン』の「おニャン子クラブ」オーディションに参加したタレント志向の強いタイプ。木佐を始め、人気アスリートとゴールインする女子アナが圧倒的に多いフジテレビにあって、ミュージシャンと結婚し、現在は夫婦揃ってバラエティー番組のヒナ壇に座ることも少なくない。 ちなみに佐野アナは、奔放な発言がバラエティーでウケ、私生活でバツ2 [全文を読む]

【書評】MX「5時に夢中!」の大川Pが無名のマツコを起用したワケ

まぐまぐニュース! / 2016年12月15日17時51分

それまで、MXは夕方5時からの生放送といえば1985年~1987年にフジテレビで放送された『夕やけニャンニャン』のイメージで、中高生ぐらいの若者向けの番組を放送していた。ところが、初めてマーケティング調査をしてみると、夕方5時にテレビを見ている視聴者層を調べたら、圧倒的に主婦層が多いことが判明し、今までの中高生向けの番組は完全に的外れだった。 そこで、「 [全文を読む]

ガンダムファンにはおなじみ 歌手・森口博子の実力

NEWSポストセブン / 2016年11月19日07時00分

「おニャン子クラブ」の台頭で、音楽ランキングの主役は彼女たちになり、その一方で、『夕やけニャンニャン』(フジテレビ系)での素のトークがファンや視聴者にウケるように…。 果たして、アイドルとしてデビューしたのに曲があまり売れなかったり、歌える場が少なかったりした松本明子、井森美幸、山瀬まみ、松居直美、島崎和歌子、そして森口博子らがバラドルとして活躍するように [全文を読む]

第11回「フジテレビ物語(後編)」

ソーシャルトレンドニュース / 2016年10月22日12時00分

ちなみに、逸見アナは85年4月にスタートした『夕やけニャンニャン』の中で、ニュースを紹介するミニコーナーに中継で登場。軽妙なアドリブのやりとりで一躍人気を博し、その勢いで88年フリーに転じる。そして国民的人気司会者として一世を風靡したのは承知の通りである。だが、93年9月に突然のガン告白会見。その3ヶ月後のクリスマスの日に他界。享年48。告別式でビートたけ [全文を読む]

新田恵利、おニャン子クラブ時代のカネ・恋・不仲を大暴露

メンズサイゾー / 2016年10月21日20時00分

1985年にバラエティ番組『夕やけニャンニャン』(フジテレビ系)から誕生したアイドルグループ・おニャン子クラブの初期メンバーに選ばれた新田。同年リリースされたグループの大ヒットソング『セーラー服を脱がさないで』のフロントメンバーに起用された彼女は、一躍トップアイドルに成長した。翌年にはシングル『冬のオペラグラス』でソロデビューを果たして30万枚以上のセー [全文を読む]

第10回「フジテレビ物語(中編)」

ソーシャルトレンドニュース / 2016年10月14日19時00分

その集大成ともいえる番組が、83年4月に始まった土曜深夜の『オールナイトフジ』であり、その高校生版として80年代半ばに一世を風靡した『夕やけニャンニャン』である。これが、石田サンのひとつの柱となる。片や女子大生、片や女子高生――いずれも素人の女の子を使い、彼女たちのトチリまで計算に入れた番組作りは、型破りなフジのバラエティの中でも異色だった。女子大生のオー [全文を読む]

おニャン子解散からモー娘。ブレイクまでの“冬の時代”を繋ぐアイドル考察本

ダ・ヴィンチニュース / 2016年10月03日17時30分

グループアイドルの先駆けとして知られるのはやはり、テレビ番組『夕やけニャンニャン』からデビューしたおニャン子クラブだろう。国生さゆりや工藤静香、渡辺満里奈ら多くの人気アイドルたちを輩出したが、1987年に解散。以降、モーニング娘。が「LOVEマシーン」で1999年に社会現象となるまでをたどるのが、書籍『アイドル冬の時代 今こそ振り返るその光と影』(シンコ [全文を読む]

吉田照美が還暦過ぎて思う「ラジオの自分」との距離感

NEWSポストセブン / 2016年08月07日07時00分

1980年代は『夕やけニャンニャン』『ぴったしカン・カン』『11PM』などテレビ番組の司会でも活躍。現在は文化放送で『吉田照美 飛べ! サルバドール』(月~金15時30分~)、『伊東四朗 吉田照美 親父・熱愛』(土15時~)を担当。 取材・文■鈴木洋史 撮影■太田真三 ※週刊ポスト2016年8月12日号 [全文を読む]

天才テリー伊藤対談「渡辺美奈代」(1)主人からは体型の厳しいチェックが

アサ芸プラス / 2016年08月02日05時57分

85年11月、オーディションに合格し、フジテレビ「夕やけニャンニャン」の「おニャン子クラブ」メンバーに。86年7月、シングル「瞳に約束」でソロデビュー。以降のシングルは5枚連続でオリコン初登場1位を獲得し、当時の記録となる。87年9月、おニャン子クラブ解散後は、歌手活動や女優業の他、バラエティ番組でも活躍。96年、実業家の男性と結婚、現在は2男の母。7月2 [全文を読む]

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