熊谷市のニュース

立正大学の学生が道の駅「めぬま」を拠点に作成した、歴史・文化・自然を楽しむ地域情報パンフレットを熊谷市長に贈呈 -- 連携の成果を地域に還元

Digital PR Platform / 2017年03月28日08時05分

立正大学(東京都品川区 学長:齊藤昇)は、同大熊谷キャンパスの地球環境科学部地理学科の学生「町なかゼミと自然有志」が、道の駅「めぬま」との連携企画によりを作成した地域情報パンフレット「めぬまっち」「妻沼自然教室」の贈呈式と連携成果報告を3月30日(木)午後1時から熊谷市役所にて開催する。 同学科では国宝・妻沼聖天山を有する熊谷市妻沼地区をフィールドに、5年 [全文を読む]

暑さを“涼しく・楽しく”する新暑さ対策「く~るスポット探検」を熊谷市・多治見市・四万十市で実施スタート

PR TIMES / 2017年08月17日14時00分

日本歴代最高気温を記録した4都市〈熊谷市・多治見市・四万十市・山形市〉と株式会社伊藤園が開催 環境省後援「第4回アツいまちサミット2017in渋谷」で採択した 日本歴代最高気温を記録した4都市〈熊谷市(埼玉県)・多治見市(岐阜県)・四万十市(高知県)・山形市(山形県)〉と株式会社伊藤園がタッグを組んだ「アツいまちサミット」は、2017年7月9日開催「第4回 [全文を読む]

おめでとう新市誕生10周年!熊谷駅から「SL熊谷市誕生10周年記念号」出発進行

PR TIMES / 2015年09月18日13時16分

9月26日(土)は熊谷駅ホームで出発式開催、ニャオざねと10周年をお祝いしよう 秩父鉄道株式会社(本社:埼玉県熊谷市、代表取締役社長:大谷 隆男)では、熊谷市が平成27年10月1日に新市誕生10周年を迎えることを記念して、9月26日(土)および27日(日)にSLパレオエクスプレスとのコラボ企画を開催いたします。 [画像1: http://prtimes.j [全文を読む]

【かき氷2017】日本一暑い町「熊谷」はかき氷の聖地だった! 歩いて回れる『雪くま』の美味しいお店4選

ロケットニュース24 / 2017年07月15日11時45分

日本全国どこでも暑くなるのか? 日本一暑い町と言われている、熊谷市はどうなってしまうのか? 最高気温の記録を更新するのか? それはさておき、そんな熊谷市はただ暑いだけではない。暑さに最適のスイーツを提供するお店がたくさんあるのだ。たとえば、かき氷。熊谷では『雪くま』という名称で親しまれており、お店ごとに趣向を凝らした商品を提供している。そのなかからいくつか [全文を読む]

「熱中症に注意するにゃ!」 ニャオざねと一緒に熱中症対策! 暑さ対策日本一のまち、熊谷市の「おおさと夏まつり」で 熱中症予防声かけブースを出展します!

DreamNews / 2016年07月26日11時30分

熱中症予防声かけプロジェクト総合運営事務局は、2016年7月30日(土)、熊谷市で開催される「第11回おおさと夏まつり」に、熱中症予防声かけブースを出展いたします。 このブースは、熊谷市、熱中症予防声かけプロジェクト、応援企業の株式会社デサントと“官民一体”で出展し、熱中症予防を啓発します。熱中症予防声かけプロジェクト総合運営事務局(東京都渋谷区、事務局長 [全文を読む]

埼玉県熊谷市公式ホームページをリニューアル スマートフォン版サイトや定住を促すサブサイトの新設により市の魅力を効果的に発信

PR TIMES / 2015年12月02日12時36分

[画像: http://prtimes.jp/i/5268/80/resize/d5268-80-903918-1.jpg ]株式会社日立公共システム(取締役社長:建部 清美)は、埼玉県熊谷市公式ホームページのリニューアルを実施し、2015年12月1日より公開しました。リニューアルにおいては、「ウェブアクセシビリティJIS」に準拠するとともに、自治体向けC [全文を読む]

“日本一暑い街”を快適に過ごすアイダ設計の新築分譲住宅が登場!『グリーンサイド熊谷市石原』2015年7月25日(土)より販売開始!

PR TIMES / 2015年07月24日15時43分

この度、株式会社アイダ設計(本社:埼玉県さいたま市大宮区桜木町、代表取締役社長:會田 貞光)は、埼玉県熊谷市石原に所在する、6棟からなる新築分譲一戸建て住宅『グリーンサイド熊谷市石原』を、7月25日(土)より販売開始いたします。[画像1: http://prtimes.jp/i/10879/7/resize/d10879-7-863260-0.jpg ] [全文を読む]

「室内熱中症」から市民を救え! LIXILと熊谷市が「スクラム」を組む

Jタウンネット / 2017年08月15日16時19分

外付け日よけスクリーンで「夏でも快適かつ安心・安全に暮らせる室内環境づくり」を推進するもので、17年度は埼玉県熊谷市と共同で啓発活動を行う。 「日よけ習慣」の啓発ポスター(以下、Jタウンネット撮影) 9日に熊谷市役所本庁舎で行われた「熊谷市×LIXIL 室内熱中症対策強化 宣言式」では、熊谷市長とLIXIL担当者が登壇し、具体的な取り組みについて説明した。 [全文を読む]

埼玉県熊谷市様にて「健診データを活用した未受診者対策」採用

DreamNews / 2016年11月07日09時00分

ITを活用したヘルスケア事業を展開する、株式会社エヌ・エイ・シー(所在地:東京都港区、代表取締役:山崎 直人)は、埼玉県熊谷市様において、過去の健診結果データを利用して個別受診勧奨を行う「健診データを活用した未受診者対策」が採用されたことを、2016年11月7日発表した。ITを活用したヘルスケア事業を展開する、株式会社エヌ・エイ・シー(所在地:東京都港区、 [全文を読む]

熱中症予防強化月間がスタートする7月1日! 暑さで有名な全国16の自治体と一斉に “熱中症予防声かけ出陣式2016”開催! 熱中症予防声かけ連合結成!いざ出陣!!

DreamNews / 2016年06月27日12時00分

「熱中症予防声かけプロジェクト」は、熱中症予防強化月間がスタートする2016年7月1日(金)(11:00~)に賛同企業のサントリー食品インターナショナル株式会社と一緒に、JR渋谷駅ハチ公前広場をメイン会場として、埼玉県熊谷市・群馬県館林市など、暑さで有名な全国16の自治体と連携し、一斉に“熱中症予防声かけ出陣式2016”イベントを開催。メイン会場では関係省 [全文を読む]

今さら日本一でもない? 酷暑No.1を奪われた熊谷が冷めていた

週プレNEWS / 2015年08月09日06時00分

日本の暑さ最高記録といえば、2007年に40.9度を記録した埼玉県熊谷市を思い浮かべる人が多いだろう(岐阜県多治見市も同記録タイ)。近年は「その暑さを体感するためだけに観光客が来る」というほど有名な街だ。 しかし、実は現在の最高記録は高知県四万十市の41.0度(13年)。日本一を奪われた熊谷市は、まちおこしの危機ではないのか? このピンチに市はどう対応し [全文を読む]

世界を目指す子供達を対象にしたサッカースクール『Fly High SOCCER SCHOOL』を10月2日に埼玉県熊谷で開校!

@Press / 2013年09月10日12時00分

株式会社ステータス(所在地:東京都港区、代表取締役:松木 圭市)は、新たにスポーツ事業部を設け、世界で活躍する為に必要なスキルを12歳以下の子供達に教えるサッカースクール『Fly High SOCCER SCHOOL』を2013年10月2日、埼玉県熊谷市に開校致します。また、代表兼コーチを、Jリーグやシンガポールリーグで活躍した元プロサッカー選手の新井 健 [全文を読む]

夏本番!「避暑地」で思い浮かべるのは1位「軽井沢」、では「猛暑地」の1位は?

Woman Insight / 2017年07月08日12時00分

では真逆の「猛暑地」はどうでしょうか? ■「猛暑地」と聞いて思い浮かぶ地名ランキング 6位 「四万十市(高知県)」4.2% 5位 「那覇市(沖縄県)」7.1% 4位 「京都市(京都府)」9.5% 3位 「多治見市(岐阜県)」10.6% 2位 「館林市(群馬県)」17.5% 気になる1位は? 1位 「熊谷市(埼玉県)」48.6% やはり1位はテレビでよく取 [全文を読む]

立正大学と秩父鉄道株式会社が産学連携に関する包括協定を締結 -- 事業展開・研究推進・人材育成・地域貢献など幅広い分野で相互協力を推進

Digital PR Platform / 2017年05月23日08時05分

立正大学(東京都品川区/学長:齊藤昇)と秩父鉄道株式会社(埼玉県熊谷市/代表取締役社長:大谷隆男)は、幅広い分野で相互に連携・協力することを定めた包括協定を締結することで合意し、平成29年5月25日(木)に合同で協定調印式を執り行う。 ■協定の目的 立正大学と秩父鉄道株式会社が相互の資源を有効に活用し、事業展開、研究推進、教育・人材育成、地域貢献などの各面 [全文を読む]

暑さ対策日本一の熊谷市を、入浴剤『バブ』が「クールダウン浴」でサポート。『きもちいいぞ!熊谷プロジェクト』2017年6月30日(金)スタート

PR TIMES / 2017年04月25日14時37分

埼玉県熊谷市と花王株式会社の薬用入浴剤「バブ」は、2017年6月30日(金)より、『きもちいいぞ!熊谷プロジェクト』をスタートします。本プロジェクトは、暑さ対策日本一を謳う埼玉県熊谷市と、「おうちで炭酸バブプールつくっちゃお!」というキャッチフレーズのもと、汗ばむ季節のだるい疲れにクールダウン浴を提案している、炭酸入浴剤バブが手を組み行います。熊谷市民に対 [全文を読む]

熱中症予防活動 日本一決定!! ひと涼みアワード2016「トップランナー賞」は 「埼玉県熊谷市」・「大塚製薬株式会社」が受賞!

DreamNews / 2016年10月31日18時00分

2016年10月28日(金)に熱中症予防声かけプロジェクトが開催した「ひと涼みアワード2016」にて、今年最も効果的に熱中症予防の啓発活動を実施した団体に贈られる「トップランナー賞」に、行政部門「埼玉県熊谷市」、民間部門「大塚製薬株式会社」が選ばれました!熱中症予防声かけプロジェクト(本社:東京都渋谷区、事務局長:山下太郎)は、2016年10月28日(13 [全文を読む]

「あついぞ!熊谷」を封印していた!理由にいまさらすぎの声

しらべぇ / 2016年09月17日21時00分

※画像は熊谷市公式サイトのスクリーンショット埼玉県熊谷市が猛烈な暑さを逆手にとったキャッチフレーズ「あついぞ! 熊谷」の使用を昨年度から封印していたことが判明。民間レベルではまだ使われていることから市役所はあえて公表してこなかったという。■2005年に導入し一定の効果「あついぞ! 熊谷」のコピーは2005年に市職員らが考案し、市のキャッチフレーズに採用され [全文を読む]

「熊谷市における犯罪情報提供に関する協定」締結~その意味と問題点について

クオリティ埼玉 / 2015年12月30日18時10分

9月14日と16日、熊谷市で起きた連続殺人事件は、幼い姉妹2人を含む6人が犠牲になった。この事件を受けて、新たな防犯体制「熊谷モデル」の構築に向けて協議を進め、さる12月17日、熊谷警察署、熊谷市熊谷市自治連合会の3者で「熊谷市における犯罪情報提供に関する協定」を締結した。協定は、例えば通り魔殺人や連続で発生する恐れがある強盗などが「重大犯罪情報」、痴漢 [全文を読む]

【業界初】暑いぞ!熊谷!!値引き金額はその場の気温で決定!『気温の数だけ割引セール』を開催!暑いほどお得になるブランドショップ

DreamNews / 2015年07月22日15時00分

東洋が経営するリサイクルショップ「エブリデイゴールドラッシュ熊谷店」では日本一暑いとされる熊谷市のど真ん中に位置している店舗になり、この暑さの分、何かサービスをしようと考えた「気温の数だけ値引きセール」を開催します。株式会社東洋(代表取締役社長 中村秀夫/埼玉県北本市)は今年で創業29年目。リサイクル業界としては激戦区の埼玉県においても、かなりの老舗になり [全文を読む]

5/17(土)今年も広瀬川原駅にいろんな電車が大集合!たのしいイベントがもりだくさんの「わくわく鉄道フェスタ」開催します。

PR TIMES / 2014年05月06日12時13分

秩父鉄道株式会社(本社:埼玉県熊谷市、代表取締役社長:大谷 隆男)では、通常は入ることのできない広瀬川原車両基地(所在地:埼玉県熊谷市)を1日開放し、「わくわく鉄道フェスタ2014」を開催いたします。 当イベントは今年で10回を迎え、鉄道に親しんでいただくイベントとして、大人から小さなお子さままで、幅広い年代の方にお楽しみいただいております。今年は秩父地域 [全文を読む]

フォーカス