日本通運のニュース

侍ジャパンを“忍者野球”で応援するWEBムービーが公開

Smartザテレビジョン / 2017年03月03日20時37分

日本通運では、大会を盛り上げるべくWEBムービー「NINJA BASEBALLER」を制作。日本通運の「侍ジャパン」応援特設サイトなどで公開されている。 ことしで4回目の開催となる「WORLD BASEBALL CLASSIC」(以下WBC)のグローバルスポンサーとして、世界一奪還を目指す野球日本代表「侍ジャパン」の挑戦を応援している日本通運。 今回、「個 [全文を読む]

「FUN! Japan」サイト運営に三越伊勢丹、JTB、日本通運が合弁新会社設立、JALとの提携でインバウンド向け戦略強化

FASHION HEADLINE / 2016年10月18日09時00分

JTB、日本通運、三越伊勢丹ホールディングスの3社は、アジア、ASEANのインバウンド向けのデジタルマーケティング事業新会社Fun Japan Communications(ファン ジャパン コミュニケーションズ 以下FJC)を共同出資で10月18日に設立することを発表した。さらにJALと業務提携することを発表した。資本金は10億円、持株比率はJTB50% [全文を読む]

日本 IBM、日本通運の輸送業務を可視化/分析する新システム導入を支援

インターネットコム / 2014年07月14日21時10分

日本 IBM は、日本通運がトラック車両による運送業務を可視化/分析するオペレーション支援システムの導入を支援した。日本通運は経営戦略の一環として、一元的な情報の可視化を実現する情報システムの全面刷新に取り組んできたという。 同システムは、全国800箇所の運送拠点で稼働する1万台のトラックの車両位置/走行速度/積荷状況などの運行情報や、運送業務の作業進捗、 [全文を読む]

「引越し会社満足度ランキング」リリース

PR TIMES / 2015年04月17日10時44分

-住まいサーフィン調べ マンションへの引越し経験者500人の声-【要旨】・1位は日本通運、2位はアリさんマークの引越社、3位はアート引越センター・費用を左右する最大要因は引越しプラン。ベーシックとおまかせで価格差は4倍[画像: http://prtimes.jp/i/7875/28/resize/d7875-28-949197-0.jpg ]不動産ビックデ [全文を読む]

カブク、特許出願中の人工知能を活用した製造方法・工場最適化技術により、オンデマンド製造サービスを強化

PR TIMES / 2017年02月07日09時28分

※1 今回は、試作品・特注品のオンデマンド製造サービス「MMS Connect」※2におけるAI活用による製造方法(積層造形、切削加工、板金加工、鋳造など)の最適化、及び、三菱商事、日本通運との業務提携※3により強化されたグローバルデジタル製造ネットワークのAIによる精度向上に関する特許などを追加で出願しました。これにより、オンデマンド製造サービスの競争力 [全文を読む]

カブクと日本通運、デジタル製造事業におけるグローバル物流で業務提携

PR TIMES / 2017年01月27日09時54分

デジタル製造領域において、グローバルでの物流体制を構築 株式会社カブク(本社:東京都新宿区、代表取締役:稲田 雅彦、以下カブク)は、日本通運株式会社(本社:東京都港区、代表取締役 社長:渡邉健二、以下日通)と業務提携し、カブクが提供するデジタル製造事業におけるグローバル物流体制を強化します。 株式会社カブク(本社:東京都新宿区、代表取締役:稲田 雅彦、以下 [全文を読む]

ビジネス書なのに泣ける!! 「ありがとう」と言われる会社の成功の理由とは? 「心にグッときて」「理解を深められる」一冊

ダ・ヴィンチニュース / 2016年12月08日06時30分

老舗旅館の加賀屋、ANA、三越伊勢丹、コクヨ、資生堂、カルビー、TOTO、NTT東日本、プルデンシャル生命保険、三菱日立パワーシステムズ、日本通運、キリンビール、日本郵便、東急不動産、日本IBM、アサヒビール、KDDI、メットライフ生命保険、ホテルニューグランド……誰もが知っている大企業もあれば、法人向けのため個人にはあまり知られていない企業などもあるが、 [全文を読む]

日本通運、シンガポールにグローバル・ロジスティクス・イノベーションセンターを新設

Global News Asia / 2016年12月06日20時07分

2016年12月6日、日本通運の現地法人南アジア・オセアニア日本通運株式会社は、シンガポール共和国に非日系グローバル企業への市場調査と営業開発に特化する「グローバル・ロジスティクス・イノベーションセンター」(GLIC)を新設し営業を始めた。 近年、シンガポールには多くのグローバル企業がアジア・太平洋地域の統括会社を配置しており、地域統括会社の権限を強化する [全文を読む]

【シンガポール】東南アジア地域での重機建設事業の強化を目指す一日本通運

Global News Asia / 2016年06月24日07時29分

2016年6月22日、日本通運の現地法人南アジア・オセアニア日本通運は、シンガポールに海外の重量品輸送・各種プラント事業を総括する「NEX グローバルエンジニアリング株式会社」を設立し、2016年7月1日から営業を始める。 近年、東南アジア各国では、インフラ整備や工場の建設が増加しており、今後、風力発電設備・工場設備や機器の据付・組立工事の需要がますます高 [全文を読む]

【熊本震災復興支援】天草の鮮魚を、シンガポールに―日本通運がサポート

Global News Asia / 2016年06月07日11時49分

2016年6月11日、シンガポールで開催される熊本フェアを、日本通運がサポートする。 JF熊本漁連・天草漁協の鮮魚輸出をサポートするもので、「sea snow」マイナス1℃前後、塩分濃度1%の特殊な雪状の氷を使用することで、新鮮なままシンガポールまで輸送できる。現地のレストランオーナーなどを招き、熊本・天草地区で捕れた鮮魚の料理方法の説明や試食会、商談が行 [全文を読む]

ハラールマーケットフェア2016に、日本通運がブースを出展

Global News Asia / 2016年04月13日20時39分

2016年4月13~15日、日本通運は、東京ビッグサイトで開催される「ハラールマーケットフェア2016」にブースを出展した。 日本通運は、活性化するイスラム圏を物流面からサポートするため、ハラール認証に積極的に取り組んでいる。2014年12月にマレーシアイスラム開発局から、マレーシアでのハラール輸送認証を取得し、日本国内でも2016年2月に日本ハラール協会 [全文を読む]

【カンボジア】日本通運、ハンガー輸送の新サービスを開始

Global News Asia / 2016年02月17日18時00分

2016年2月17日、日本通運は、カンボジア発高速複合輸送サービス「NEXSAO-CAMBODIA SAT」(Truck&Sea)サービスに、ハンガーキットを取り付ける「ハンガー輸送サービス」を追加し2月20日から開始すると発表した。 このサービスの特徴は、ハンガー専用コンテナではなく、通常の海上輸送コンテナにハンガーキットを設置するもの。カンボジアの縫製 [全文を読む]

【タイ】チョンブリー県にロジスティクスセンター竣工ー日本通運

Global News Asia / 2015年12月28日03時00分

2015年12月25日、日本通運の現地法人タイ日本通運は、タイ中部チョンブリー県に「レムチャバンヘビーイクイップメントロジスティクスセンター」を竣工したことを発表した。 タイには、トヨタやホンダなど多くの自動車産業が進出しており、鋼材メーカーも拠点を持っている。タイでの自動車生産は今後さらに増えることが見込まれており、鋼材をはじめ重量品の原料の保管、工場へ [全文を読む]

2015年は宅配業界のサービス充実年だったが業者に過度な負担

NEWSポストセブン / 2015年12月20日16時00分

これをきっかけに、佐川急便、西濃運輸、日本通運など他社も宅配業界に参入し台頭していった。ヤマトのマークといえばクロネコの親子でおなじみだが、これは“親が子猫を運ぶようにていねいに届ける”というメッセージが込められているという。 あとに続いた業者も、その親しみやすさに共感したからか、カンガルー(西濃運輸)やペリカン(日本通運)など動物のロゴを用いた。シェア争 [全文を読む]

【カンボジア】複合混載輸送サービス・大阪向けを開始ー日本通運

Global News Asia / 2015年11月07日07時00分

2015年11月6日、日本通運は、11月第2週から、コンテナ1本に満たない貨物を運ぶカンボジア発日本向け複合輸送サービス「NEXSAO - CAMBODIA SAT(ネックスサオ - カンボジア サット)」を充実させ、大阪向けの取扱いも開始すると発表した。 このサービスにより、航空便より安く、海上輸送より早くなる。全行程海上輸送に比べ、リードタイムを2日短 [全文を読む]

上海からシンガポールまでを走破「未来街道エクスプレス」10月4日放送開始 BS‐TBS

Global News Asia / 2015年09月30日16時30分

2015年9月30日、日本通運はBS-TBSの新番組「未来街道エクスプレス」を提供すると発表した。 放送日は、2015年10月4日から12月20日まで、毎週日曜日の21:54~21:59。 新番組「未来街道エクスプレス」は、日本通運のアジアにおけるクロスボーダー輸送サービス「SS7000」のうち、上海からシンガポールまでの約7,000km(中国~ベトナム~ [全文を読む]

【タイ】日本通運、タイーミャンマー間の陸路輸送を4日から3日に短縮

Global News Asia / 2015年09月09日20時30分

2015年9月9日、日本通運の現地法人・タイ日本通運とミャンマー日本通運は、タイ~ミャンマー間の陸路輸送サービス(NEXSAO-BY1000(ネックスサオビーワイ1000))の運行ルートを変更し、これまで4日間だった輸送日数を、3日間に短縮した。 これまで日替わり片側通行だったミャンマー国内のミャワディー(Myawaddy)からコーカレイ(Kawkarei [全文を読む]

【ベトナム】北部工業団地に、陸・海・空の複合ロジスティクス拠点倉庫を建設―2015年12月営業開始

Global News Asia / 2015年08月22日06時00分

2015年8月21日、日本通運の現地法人・ベトナム日通エンジニアリングは、ハイフォン市内のディンブー工業団地内敷地(約55,000平方メートル)に倉庫(倉庫延床面積約17,000平方メートル)の建設を進めており、11月末に竣工の見込みで12月から営業を始める。 ハイフォン市やハノイ市を中心とするベトナム北部は大型製造業の集積地となっており、進出企業の主要サ [全文を読む]

日本通運、ベトナムで二国間クレジット制度に登録ー地球温暖化防止プロジェクト

Global News Asia / 2015年08月19日13時15分

2015年8月19日、日本通運は、地球温暖化防止対策の一つとしてエコドライブプロジェクトに取り組んでいる。 このプロジェクトが、日本とベトナムの二国間クレジット制度(JCM)の対象として採用され、順調に運用されている。 ベトナムのエコドライブプロジェクトは、ホーチミン市とハノイ市で、日本通運の現地法人・べトナム日本通運が使用しているトラック124台に、エコ [全文を読む]

日本通運「中国昆明ーバンコク最短4日間輸送」新ルートを発表

Global News Asia / 2015年08月12日16時10分

2015年8月11日、日本通運は、中国・昆明とタイ・バンコク間をつなぐ新しい陸路チャーター輸送サービスの開始について発表した。 日本通運の現地法人、日通国際物流(中国)有限公司と、タイ日本通運が、新しい陸路チャーター輸送サービスを行なう。 この、新しい陸路チャーター輸送サービスによって、これまで海上輸送で2週間以上かかっていた昆明~バンコク間をドアto ド [全文を読む]

フォーカス