豊田通商のニュース

豊田通商と日本エア・リキードが名古屋市熱田区と豊田市の2か所の水素ステーション竣工式を実施

clicccar / 2015年01月28日14時33分

さらには推測ですが、トヨタが筆頭株主である豊田通商がFCV向け水素ステーションの運営をしているという側面もあるかもしれません。 その豊田通商と日本エア・リキードが、名古屋市熱田区と豊田市の2カ所で建設していた水素ステーションが完工し、1月19日に竣工式を行いました。 営業開始は2月中の予定で、名古屋熱田水素ステーションは、名古屋市中心部で唯一かつ初めての [全文を読む]

ロシアに「近大プロジェクトモスクワ事務所」を開設

Digital PR Platform / 2017年06月01日08時05分

近畿大学(大阪府東大阪市)と豊田通商株式会社(愛知県名古屋市)および豊田通商ロシア(Toyota Tsusho RUS LLC、モスクワ)はこのたび、在ロシア教育機関との学生交流・学術交流促進に向けた覚書を締結した。これに伴い、近畿大学は豊田通商ロシア内に、ロシアでの拠点となる「近大プロジェクトモスクワ事務所」を開設した。 <本件のポイント> ●在ロシア教 [全文を読む]

三菱重工と豊田通商、エジプト最大の火力発電所向け出力65万kWの超臨界圧蒸気タービン発電機パッケージ3系列を受注

JCN Newswire / 2014年06月27日17時27分

Tokyo, June 27, 2014 - (JCN Newswire) - 三菱重工業株式会社と豊田通商株式会社は共同で、エジプトの上エジプト発電公社(Upper Egypt Electricity Production Company:UEEPC)から、南ヘルワン火力発電所(South Helwan Supercritical Power Plant [全文を読む]

エドウイン再建、なぜ迷走?支援始動する伊藤忠の狙いと、岐路迎えるジーンズ業界の行方

Business Journal / 2014年04月25日01時00分

エドウインをめぐっては伊藤忠、豊田通商、アパレル大手のワールドが経営支援に名乗りを上げ、当初、スポンサーの最有力候補はトヨタ自動車グループの豊田通商とみられていた。豊田通商はエドウインが中国進出の際に共同で現地法人を設立したメイン取引先だったためだ。 伊藤忠は従来からエドウインとの取引実績が大きかったことから、岡藤正広社長がトップダウンで支援を決断したと [全文を読む]

東京より幸せ「地方の給与1位企業」20社

プレジデントオンライン / 2017年06月09日09時15分

「給与」は豊田通商がトップ、「社員評価」はトヨタ自動車がトップで、いずれもトヨタグループが占めている。「トヨタ王国」は健在といえる。 ちなみに愛知県の労働者のボーナスを加えた2016年の平均年収は536万円(41.3歳、厚労省調査)。それに対して前出2社の40歳の推定年収は900万円前後(豊田通商が940万円、トヨタ自動車が865万円)とはるかに上回る。 [全文を読む]

近畿大学と豊田通商が学生交流・学術交流促進に向けた覚書を締結 豊田通商ロシア内に「近大プロジェクトモスクワ事務所」を開設

News2u.net / 2017年05月31日14時00分

近畿大学(大阪府東大阪市)と豊田通商株式会社(愛知県名古屋市)および豊田通商ロシア(Toyota Tsusho RUS LLC、モスクワ)は、このたび、在ロシア教育機関との学生交流・学術交流促進に向けた覚書を締結しました。これにともない、近畿大学が豊田通商ロシア内にロシアでの拠点となる「近大プロジェクトモスクワ事務所」を開設しました。 <本件のポイント> [全文を読む]

福岡空港、市議会で内ゲバ…運営権めぐりオリックスvs.地元連合の争奪戦先鋭化

Business Journal / 2017年04月25日06時00分

「三菱商事、楽天」「三菱地所、大成建設、仙台放送、全日本空輸(ANA)と羽田空港旅客ターミナルビルを運営する日本空港ビルディング」「イオン、熊谷組」「東京急行電鉄を中心とした東急5社、前田建設工業、豊田通商」である。 勝利したのは東急グループで、運営権は22億円で譲渡された。運営期間は30年間で、さらに最長で20年延長することができる。東急コミュニティーは [全文を読む]

韓国・ネクセンタイヤが日本市場へ本格参入。豊田通商と合弁会社を設立

clicccar / 2017年01月23日07時33分

韓国のタイヤ製造会社・ネクセンタイヤ(NEXEN TIRE Corporation)とトヨタ系商社の豊田通商は、日本で自動車用タイヤ販売の合弁会社を設立し、日本市場へ本格参入することになりました。 合弁会社の「ネクセンタイヤジャパン(NEXEN TIRE JAPAN INC.)」は、ネクセンの自動車用タイヤブランド「NEXEN(ネクセン)」・「ROADST [全文を読む]

畜産向け堆肥(たいひ)化促進材 新商品「新特別急酵 液体」を発売

PR TIMES / 2016年10月05日14時23分

トヨタの子会社であるトヨタルーフガーデン株式会社が販売元になり、豊田通商株式会社(以下、豊田通商)の販売ルートを通じ、10月5日より販売を開始する。 現在、家畜排せつ物は日本国内で年間約8,000万トン*1発生しており、悪臭や水質汚染、地球温暖化の要因とされる温室効果ガスの発生など環境への影響が懸念され、適切な処理や有効利用が求められている。2013年1月 [全文を読む]

デンソー、車載ソフトウェアの開発も現地化~豊田通商とタイで合弁会社設立~

clicccar / 2016年04月20日06時05分

デンソーと豊田通商がタイ・バンコクに合弁会社を設立することに合意し、現地で車載ソフトウェアの開発を強化することになりました。 新会社の社名は「Toyota Tsusho DENSO Electronics (Thailand) Co., Ltd」で、2016年7月からエンジンECU(Electronic Control Units)の開発効率向上に向けたソ [全文を読む]

フォーカス