橋本到のニュース

【巨人】単独3位死守!ドラ2畠が6勝目…DeNA試合経過

スポーツ報知 / 2017年09月17日17時24分

◆巨人6―1DeNA(17日・東京ドーム) 【試合経過】 ◇9回(D1、巨X) 【D】(投手カミネロ、左翼重信、中堅橋本到)筒香中前安打、ロペス二飛、宮崎の左前安打で筒香二進、戸柱の二ゴロで筒香三進、宮崎二封、柴田の右前安打で筒香生還、戸柱二進、進藤の代打関根三振 ◇8回(両軍0) 【D】(投手マシソン)倉本、桑原、梶谷三者連続三振 【巨】(投手進藤)陽岱 [全文を読む]

【巨人】マイコラス、7回1失点好投報われず7敗目…DeNA戦試合経過

スポーツ報知 / 2017年09月16日21時16分

◆巨人0―1DeNA(16日・東京ドーム) 【試合経過】 ◇9回(両軍0) 【D】筒香一ゴロ、(投手田原)ロペス三直、宮崎右飛 【巨】(投手山崎康、左翼関根)阿部三振、村田遊ゴロ、亀井三邪飛 ◇8回(両軍0) 【D】(投手池田、捕手宇佐見)柴田中前安打、パットンの代打田中浩の捕前安打で柴田二進、倉本の一ゴロで柴田三進、桑原四球、梶谷の6球目に桑原二盗、梶谷 [全文を読む]

宮本和知氏、巨人・橋本到と中井に「この結果は寂しい」

ベースボールキング / 2017年08月11日10時00分

10日に放送された『ニッポン放送ショウアップナイター 巨人-阪神戦』で解説を務めた宮本和知氏が、巨人の橋本到、中井大介の中堅コンビに苦言を呈した。 橋本到は同点の7回一死満塁の場面に代打で登場。犠飛でも1点という場面だったが、結果は桑原謙太朗が投じた初球のストレートを引っ張り一塁ゴロ。走者をホームに還すことができなかった。 宮本氏は「(この場面)外野フライ [全文を読む]

阪神・北條、巨人・橋本が昇格 ソフトBは長谷川勇を抹消…21日のプロ野球公示

ベースボールキング / 2017年07月21日15時07分

巨人は橋本到を登録した。 <7月21日の公示情報> ※再登録=7月31日以降 ■ 北海道日本ハムファイターズ =抹消= 59 吉田侑樹 / 投手 ■ 福岡ソフトバンクホークス -登録- 41 千賀滉大 / 投手 =抹消= 24 長谷川勇也 / 外野手 ■ 千葉ロッテマリーンズ -登録- 16 涌井秀章 / 投手 ■ 埼玉西武ライオンズ -登録- 16 菊池 [全文を読む]

2戦連続で“全員右打線”の巨人 左打者は誰がいる?

ベースボールキング / 2017年06月25日11時00分

24日現在、一軍に登録されている巨人の左打者(野手に限る)をみると、内野手では辻東倫、外野手は重信慎之介、橋本到、亀井善行となっている。 亀井は交流戦最終戦となった18日のロッテ戦、延長12回に“涙”の逆転サヨナラ満塁本塁打を放ち、辻は6月9日に再昇格して以降、15日のソフトバンク戦でマルチ安打を記録するなど、6試合に出場して打率.556(9-5)と好調。 [全文を読む]

巨人・橋本到の走塁死に石井一氏「止まってもよかった」

ベースボールキング / 2017年06月06日22時25分

○ 西武 8 - 5 巨人 ● <1回戦 メットライフドーム> 7回にチャンスを作るも巨人は橋本到の走塁死で、勝ち越すことができなかった。 巨人は同点の二死一、二塁の場面で、阿部慎之助の内野安打の間に、二塁走者の橋本到がホームを狙うもタッチアウト。チャンスを作るもこの回、得点することができなかった。勝ち越しに失敗した巨人は、その裏、5つの四死球などで2失点 [全文を読む]

関西初!!ケーブルカーも!? 『鉄道カラオケ』シリーズ第4弾は「南海電鉄」!山岳から都会の風景へと変わり行く景色を楽しみながら、カラオケで車掌体験!

PR TIMES / 2017年04月17日12時14分

このたび配信を開始したのは、テイチクから発売中の鉄道ビデオ作品「南海電鉄 特急こうや」に収録された運転台からの展望映像の中から厳選した「極楽橋出発」編、「橋本到着」編、「岸里玉出~天下茶屋」編、「新今宮~なんば」編、「極楽橋~高野山」編の全5本。 極楽橋駅を始発とし、なんば駅へ向かう全車座席指定の特急「こうや」(30000系)の臨場感あふれる前面展望映像に [全文を読む]

金本監督 粘りの救援陣7人リレー ドローに「微妙なところですけど…」

スポニチアネックス / 2017年09月13日07時01分

橋本到にも遊撃手・大和と左翼手・福留の間にポトリと落ちる左前打を打たれ、福留の三塁送球がそれる間に同点とされた。そこから驚異的な粘りを見せた。 なおも無死二、三塁の窮地。宇佐見、陽岱鋼(ヨウ・ダイカン)を2者連続三振、寺内を三邪直に仕留め、最少失点で踏みとどまった。勝ち越しを許さなかった守護神は「粘れたのはよかった。また明日、頑張りたい」と前を向いた。 勝 [全文を読む]

阪神、巨人に5点差追いつかれ痛恨の引き分け…広島の優勝マジックが4に

サイクルスタイル / 2017年09月12日23時08分

迎えた9回表、阪神は守護神のドリス投手をマウンドに送るも、無死一、二塁のピンチを招くと、代打・橋本到に適時打を浴び、土壇場で5-5の同点とされた。 その後は延長戦に突入するも互いに決め手を欠き、引き分けに終わった。 [全文を読む]

阪神 5点差追いつかれ巨人とドロー 広島のマジックは「4」に

スポニチアネックス / 2017年09月12日22時37分

その後は阪神の継投の前に無得点が続いたが、9回には無死一、二塁から代打・橋本到の左前打が左翼手・福留の送球エラーを誘って同点に追いついた。 5―5で突入した延長戦では、巨人が12回に寺内の二塁打を足場に無死一、二塁とし、4番・阿部が今季初の送りバントを成功させて1死二、三塁としたが、村田と亀井が連続で凡打に倒れ、勝利の可能性が消滅。その裏、阪神は1死から大 [全文を読む]

【中畑清 視点】ナイスジャッジ!機動力こそ今の巨人に必要なもの

スポニチアネックス / 2017年09月09日10時54分

8回にも2死満塁から橋本到の三遊間への内野安打が二塁に送られる間に二塁走者の坂本勇が本塁を陥れた。打って点を取るだけが野球じゃない。残り19試合。機動力を生かしたこの日の攻撃を大切にしてもらいたい。(スポニチ本紙評論家) ▼巨人・陽岱鋼(5回にマギーの左翼線二塁打で一塁から生還し)塁に出たら足で貢献したい。(三塁コーチの)大西さんの肩が飛んでいきそうなくら [全文を読む]

【9月8日プロ野球全試合結果】阪神・鳥谷敬が通算2000本安打達成、巨人・菅野智之が15勝目、ソフトバンクが7連勝で優勝マジック8

サイクルスタイル / 2017年09月08日23時03分

8回裏には、2死満塁の場面で、橋本到外野手が適時内野安打を放ち4-0とリードを広げた。投げては、先発の菅野が安定感抜群の投球を見せて今季15勝目。敗れたヤクルトは、打線が振るわなかった。広島が怒濤の7連勝、薮田和樹が完封で14勝目…中日は打線が沈黙広島は9月8日、ナゴヤドームで中日と対戦。先発の薮田和樹投手が9回無失点の快投を見せ、3-0で勝利した。広島は [全文を読む]

巨人・坂本、内野安打で二塁から生還!江本氏「見事な走塁」

ベースボールキング / 2017年09月08日21時20分

2点リードの8回二死満塁から橋本到が放った三遊間のゴロが内野安打となり、三塁走者・重信慎之介が生還。さらに、スタートを切っていた二塁走者の坂本勇人も、ヤクルトの遊撃・奥村展征が二塁へ送球した間に、三塁ベースを回り一気にホームインした。 この走塁に『ニッポン放送ショウアップナイター 巨人-ヤクルト戦』で解説を務めた江本孟紀氏は「これは見事な走塁ですよね」と [全文を読む]

巨人、菅野智之が9回1失点で15勝目…ヤクルトは打線が振るわず

サイクルスタイル / 2017年09月08日21時06分

8回裏には、2死満塁の場面で、橋本到外野手が適時内野安打を放ち4-0とリードを広げた。 投げては、先発の菅野が安定感抜群の投球を見せて今季15勝目。敗れたヤクルトは、打線が振るわなかった。 [全文を読む]

【プロ野球】どうなる巨人? CS圏内を射程に入れた今、高橋由伸監督の「2年目の手腕」を徹底検証!《前編》

デイリーニュースオンライン / 2017年09月06日16時05分

橋本到、石川慎吾、重信慎之介などを起用したが、小手先感は否めない。これが悪夢のはじまりだった。 結局、5月20日には当時、打率.217と苦しむ長野を1番で起用。2試合連続マルチヒットを記録したが、これは、3日前には代打待機させていた長野を急遽カンフル剤として指名した起用だった。 迷走も迷走である。さらに連敗中にはクリーンアップも解体。1番に坂本を起用したか [全文を読む]

中日・田島、痛恨の同点被弾 谷繁氏「コントロールミス」

ベースボールキング / 2017年09月06日09時00分

田島は先頭の橋本到にライト前ヒットに運ばれたが、村田修一を右飛、亀井善行を一ゴロに仕留め二死とした。あと一人抑えれば試合終了というところだったが、残り1つのアウトを奪うのが難しかった。 長野久義にセンター前タイムリーを浴びると、続く宇佐見真吾にはインコース低めの変化球をライトスタンド最前列に被弾。 同日に放送された『ニッポン放送ショウアップナイター 巨人 [全文を読む]

横浜スタジアムのLED照明 DeNAにとって最大の敵に?

NEWSポストセブン / 2017年09月05日16時00分

山崎は先頭の橋本到に内野安打を許すなどして一死2塁とピンチを迎える。2番・マギーをサードゴロに打ち取ったかに見えたが、サードの宮崎敏郎がファンブル(記録はヒット)。一死1、3塁とピンチを広げる。打球が高く跳ねたため、目にLED照明が入ったのか、宮崎は捕球しきれなかった。野球担当記者が話す。 「この日に限らず、DeNAはサードの宮崎やレフトの筒香(嘉智)が [全文を読む]

読売ジャイアンツ公式戦2試合を「帝京平成大学デー」として開催 -- 帝京平成大学

Digital PR Platform / 2017年09月05日08時05分

今年は2016年ドラフト1位 吉川尚輝選手、同2位 畠世周選手、同3位 谷岡竜平選手、橋本到選手、宮國椋丞選手、金城龍彦コーチ、真田裕貴打撃投手を特集した。 スタジアム演出グループでは、学生自身が企画した大学PR映像を制作し、オーロラビジョンで放映。1日を通して学生はイベント運営に携わり、貴重な経験と達成感を味わった。 ■関連リンク 帝京平成大学デー関連サ [全文を読む]

里崎氏、3連戦に勝ち越した巨人は「最低限の戦いはできた」

ベースボールキング / 2017年09月04日09時00分

1点を追う9回は、先頭の橋本到が内野安打で出塁。陽岱鋼の犠打で得点圏に走者を進め、続くマギーがヒットを放ち一、三塁のチャンスを作ったが、坂本勇人が右飛、阿部慎之助が遊ゴロに打ち取られ試合終了。 巨人は0-1で敗れ3位浮上とはならなかった。それでも、同日放送された『ニッポン放送ショウアップナイター DeNA-巨人戦』で解説を務めた里崎智也氏は「3連勝に越した [全文を読む]

谷繁氏、DeNA・三上は「この状況で投げられる投手じゃない」

ベースボールキング / 2017年08月19日14時45分

3点リードの7回からマウンドにあがった三上は、一死後、宇佐見真吾に四球、代打・橋本到に二塁打を浴び、二・三塁のピンチを招く。ここを何とか抑えたいところだったが、陽岱鋼に3ランを打たれてしまい、同点に追いつかれた。 18日に放送された『ニッポン放送ショウアップナイター 巨人-DeNA戦』で解説を務めた谷繁元信氏は「今年の三上は球が軽いんだと思います」と指摘 [全文を読む]

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