澪つくしのニュース

扇ゆずは先生5月10日コミックス2冊同時発売!コミコミスタジオ(広島)でのお茶会応募受付中(締め切り3/24(金)23:59まで!)

PR TIMES / 2017年03月23日15時44分

大人気コミックス「ジュリアに首っかけ3」と「澪つくし」の2冊同時発売を記念したお茶会とコラボカフェを開催☆ 「ジュリアが首ったけ 3」「澪つくし」の発売を記念して、中央書店サンモール店コミコミスタジオにてお茶会を開催致します。ぜひ皆様、扇ゆずは先生に会いに来てください! [画像: https://prtimes.jp/i/22435/26/resize/d [全文を読む]

「ジュリアが首ったけ 3」&「澪つくし」扇ゆずは先生、コミックス2冊同時発売! コラボカフェ&グッズ発売★

PR TIMES / 2017年05月17日17時00分

2冊同時発売を記念したコラボカフェが開催☆ オリジナルグッズも発売!株式会社リブレ(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:太田歳子)より、BLコミック「ジュリアが首ったけ3」と「澪つくし」を2017年5月10日に発売いたしました。http://www.b-boy.jp/special/ougiyuzuha/発売を記念し、コミコミスタジオのカフェ、広島「BOO [全文を読む]

80代からが人生の黄金期だ「ジェームス三木」(3)「勃つこと」に固執しなくなった

アサ芸プラス / 2017年05月08日09時57分

ちょうど48歳の時でドラマ「澪つくし」の脚本を執筆していた時期でした。あの時ばかりは、かなり落ち込みました。先に左脳にできた脳腫瘍の手術を受けたのですが、告知された時は焦りましたねえ。「右半身の自由が利かなくなるかもしれないことを覚悟してください」と言われた時に、頭をよぎったのは「二度と勃たないかもしれない」ということ。僕のアレは右に傾いていたからね(笑) [全文を読む]

80代からが人生の黄金期だ「ジェームス三木」(1)年齢を重ねて至った「境地」

アサ芸プラス / 2017年05月06日09時57分

── 大河ドラマ「独眼竜政宗」や朝の連続テレビ小説「澪つくし」などの脚本家として知られるジェームス三木氏。80歳を過ぎてもなお、旺盛な好奇心と年齢を感じさせないウイットに富んだ会話からは、常に人を楽しませたいというサービス精神と「稀代のエンターティナー」としての一面がうかがえる。── 僕にとって一番の喜びは、目の前にいる人を楽しませることができた瞬間ですね [全文を読む]

さんま、泰造…朝ドラ出演の「芸人俳優」が持つ5つの役割

WEB女性自身 / 2017年04月01日06時00分

「NHK『朝ドラ』で、お笑い芸人がキャラクターの強さを発揮したのは、『澪つくし』の明石家さんまさんが初めて。これは、朝ドラの歴史のターニングポイントになりました」 こう語るのは、『大切なことはみんな朝ドラが教えてくれた』(太田出版)の著者で、ドラマウオッチャーの田幸和歌子さん。バラエティ番組やドラマ、情報番組のコメンテーターまで、いまテレビで見ない日はない [全文を読む]

名作ドラマ&漫画「最終回のヒミツ」(1)平均視聴率40%「独眼竜政宗」が変えた大河の歴史

アサ芸プラス / 2013年03月12日09時54分

本末転倒もはなはだしいよね」 さらに、「政宗」から遡ること2年前、最高視聴率55.3%を記録した沢口靖子の出世作でもあるNHK連続テレビ小説「澪つくし」(85年)は、高視聴率がゆえに、ラストシーンにとても苦労したという。 「『澪つくし』は、ロミオとジュリエットのような純愛ドラマ。最後に沢口靖子と相手役の川野太郎が再び結ばれるかどうか、視聴者からも賛否両論の [全文を読む]

百恵と淳子、“批判”を芝居で封じた

アサ芸プラス / 2013年01月31日09時59分

怪物番組だった「おしん」に次ぎ、NHK朝ドラの視聴率で2位の記録を持つのが「澪つくし」(85年)である。平均で44・3%、最高で55・3%という驚異的な数字だった。 主演・古川かをる役は沢口靖子だが、その異母姉・坂東律子に扮したのが淳子だった。このシナリオもジェームス三木が担当しているが、淳子との結びつきは「かたぐるま」(79年/日本テレビ)が最初。ここで [全文を読む]

80代からが人生の黄金期だ「ジェームス三木」(4)喫煙スポットは“出会いの場”

アサ芸プラス / 2017年05月09日09時57分

ドラマ「澪つくし」や「独眼竜政宗」「八代将軍吉宗」などの脚本を数多く手がけるヒットメーカーとして知られる。また愛煙家としても有名。 [全文を読む]

80代からが人生の黄金期だ「ジェームス三木」(2)女性の好みも変わってきた

アサ芸プラス / 2017年05月07日09時57分

ドラマ「澪つくし」や「独眼竜政宗」「八代将軍吉宗」などの脚本を数多く手がけるヒットメーカーとして知られる。また愛煙家としても有名。 [全文を読む]

テレビ界の宗教タブーは「信仰している芸能人が多いから」

NEWSポストセブン / 2017年03月16日11時00分

1984年の『第1回 東宝シンデレラ』のグランプリに輝き、デビュー翌年にはNHKの朝ドラ『澪つくし』に抜擢されたが、実は大学に進学して書道教師になる夢を持っていて、進路に迷っていた」(沢口の知人) そんな時、沢口は『接心』(霊能者が霊界から発せられた言葉を信徒に取り次ぐ行為)を受け、芸能界入りを決意したという。沢口は当時、真如苑の機関紙『歓喜世界』(198 [全文を読む]

SNSで「いいね!」がもらえる鉄道旅が女子の間で大人気、誘うならこの路線で!

アサ芸プラス / 2017年01月02日09時58分

銚電は片道わずか20分、駅数は10の短い路線ですが、各駅がとても個性的で絵になります」(鉄道ライター) 外川駅はクラシカルなたたずまいの駅で、連続テレビ小説「澪つくし」(NHK)のロケ地になったこともあるほど。一方、犬吠駅はポルトガルの宮殿風建築で美しい外観が人気。そこを走る車両はかつて京王電鉄を走っていた愛らしいルックスだ。「犬吠駅では、名物・ぬれ煎餅の [全文を読む]

欅坂46に禁断質問、八代亜紀の胸にタッチ…さんまがNHKでやりたい放題!

アサ芸プラス / 2016年11月29日05時59分

以来、NHKとは疎遠が続き、85年のドラマ『澪つくし』以降、いつの間にか“出禁になった”という噂が真実のように語り継がれていったんです。そんな経緯があっての久しぶりのNHK復帰に、さんまさんは『来年は紅白の総合司会やるで~!』とかなり上機嫌でした」(NHK関係者) そんな大張りきりでの出演だった番組の大トリを飾ったのは八代亜紀。さんまは、自身の背後に立ち「 [全文を読む]

朝ドラ出演の友近「女性が革命を起こせること知ってほしい」

NEWSポストセブン / 2015年10月23日07時00分

──子供の頃にNHKの朝ドラは見ていましたか?友近:小中学生のときは、家族やおばあちゃんと朝ごはんを食べながら、『澪つくし』(1985年)や、『チョッちゃん』(1987年)や、『はっさい先生』(1987年)などを見ていました。毎朝、当たり前に流れているものという感覚ですね。──それが今や出演する側になっている。友近:NHKのロビーで過去の朝ドラのダイジェス [全文を読む]

朝ドラヒロインの魅力 視聴者は娘を育てるような目線を持つ

NEWSポストセブン / 2015年05月11日07時00分

その後も庶民派ヒロインの系譜は『澪つくし』(昭和60年)の沢口靖子らに続いていく。 一方で新しいヒロイン像も生まれた。家庭を守る女性から、仕事を持つ女性が主人公に。『雲のじゅうたん』(昭和51年)では女性飛行士まで登場。そしてバブル以降は豊かな時代の「自分探し女子」のヒロインも増えた。 朝ドラの脚本家に「コツは15分の中に毎回必ず山場を入れること」と取材で [全文を読む]

橋下大阪市長の不倫問題で「ベストファーザー賞」選考基準に異論噴出

日刊サイゾー / 2012年07月26日08時00分

受賞後に女性スキャンダルが発覚した著名人が多いが、主催者側が多少は受賞候補者の"身体検査"を行うべきだろう」(芸能記者) 古いところでは、88年に受賞した、NHK朝の連続テレビ小説『澪つくし』、NHK大河ドラマ『独眼竜政宗』などで知られる脚本家のジェームス三木氏は、元妻の著書で家庭内暴力などを暴露され、元妻とその著書の出版社を民事・刑事で告訴。同件では元妻 [全文を読む]

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