ナゴヤ球場のニュース

【プロ野球】10年ぶりの開幕2軍…中日・森野将彦の今を追った!

デイリーニュースオンライン / 2016年04月05日16時04分

22日vs.広島@ナゴヤ球場 5番・三塁で先発出場 3打数無安打1四球 23日vs.広島@ナゴヤ球場 5番・三塁で先発出場 2打数1安打2四球 24日vs.広島@ナゴヤ球場 5番・DHで先発出場 2打数無安打2四球 25日vs.ソフトバンク@ナゴヤ球場 5番・DHで先発出場 4打数2安打 26日vs.ソフトバンク@ナゴヤ球場 5番・三塁で先発出場 4打数 [全文を読む]

【中日】天国と地獄を味わった男・浅尾拓也の完全復活を信じて止まない

文春オンライン / 2017年09月07日11時00分

しかし浅尾は今なお若手とともに暑いナゴヤ球場で汗を流し、いつ何時でも一軍からのお呼びに備えて準備を進めている。持ち味である球のキレで勝負する浅尾スタイルをあきらめずに。 そんな彼を私だけでなく、全てのドラゴンズファンが応援している。そして復活を望んでいる。そう、全てのドラゴンズファンがだ。11年もの間、これほどファンを大切にし、ドラゴンズのために尽力した男 [全文を読む]

【中日】東京生まれの忌野清志郎は、なぜドラゴンズを愛したのか

文春オンライン / 2017年08月19日11時00分

ナゴヤ球場の近くで生まれ、試合終盤になると一皿100円になる「美そ乃」の焼きそばを食べて育ちました。「球場がオレを呼んでいる!」……そんな幻聴が常に聞こえる野球バカです。どうかしてますが、よろしく。 「清志郎さん、番組に出てくれません?」 今回、森シゲ監督ならぬ、竹内シゲ兄貴から代打に指名され、フト頭に浮かんだのは、ドラゴンズ歴代の「代打男」たちだ。江藤省 [全文を読む]

【ウエスタン・中日】大事なことはすべて星野仙一様に教わった

文春オンライン / 2017年07月13日11時00分

ナゴヤ球場時代のドラゴンズはいつ行ってもお客さんでギュウギュウ。ガラガラの本拠地なんて許せない! 今やってる仕事がドラゴンズの人気回復に生かせないか? を、常に考える。ナゴドが満員になるなら道化師にだってなるさ! YouTubeで覚えたツーシームとチェンジアップを武器に、今季の草野球投手成績は4試合0勝3敗1H、自責点5、失点21。 ◆ ◆ ◆ おでこから [全文を読む]

【プロ野球】野球があるところ、ウマイめしと夢とロマンがある! 今こそ読みたい『球場三食』

デイリーニュースオンライン / 2017年05月29日16時05分

2巻が「Koboパーク宮城」「札幌ドーム」「ZOZOマリンスタジアム」「ナゴヤドーム&ナゴヤ球場」。さらには「神宮→マリン」「西武ドーム→東京ドーム」のはしご観戦も描かれる。各球場での“三食”に何を選んで食べたのかは、ぜひ読んで確かめていただきたい。 それぞれ、球場の観戦場所によって購入売店を変えたり、ビールの銘柄やドリンクのチョイスを変えたりと、実に芸が [全文を読む]

週刊アサヒ芸能「創刊60年の騒然男女」スポーツ界「波乱のウラ舞台」<野球篇/「あの重大事件」座談会>(3)球団社長をわざと怒らせてメジャー移籍した野茂英雄

アサ芸プラス / 2016年10月16日17時56分

阪神が残り2試合のうち1つ勝てば優勝という展開でナゴヤ球場での中日戦を迎えた。B 今なおミステリーとされていますね。中日には上田二郎がその年7勝0敗と相性がよかったのに、ナゴヤ球場で勝てなかった江夏が先発。メンバー表を見た岡本伊三美コーチが金田正泰監督に「監督、先発を間違ってますよ」と。それほどおかしな起用でした。D 江夏は名古屋遠征前に球団社長に呼ばれて [全文を読む]

【プロ野球】燃え上がったのは投手じゃなかった?ナゴヤ球場”炎上”事件簿

デイリーニュースオンライン / 2016年03月28日16時10分

3月22日、ウエスタン・リーグ中日対広島戦が行われていたナゴヤ球場近くで火災が発生。幸いケガ人は出なかったものの民家1棟が全焼となった。アングルによってはバックスクリーン後方から煙が出ているようにも見え、スタンドのファンは一時騒然となったという。 このニュースを聞いて、「またナゴヤ球場で!?」と思ったオールドファンもいるかもしれない。なぜかナゴヤ球場では過 [全文を読む]

中日ドアラ ナゴヤドーム移転時に「置いていくか」の声出た

NEWSポストセブン / 2013年09月29日07時00分

コアラをモチーフにしたドアラは1994年にナゴヤ球場のキャラとして生まれた。しかし、「当初は『見た目がキモい』といわれ、1997年にナゴヤ球場からドームに移ることになった際には、新しいマスコット(シャオロン)が生まれ、『ドアラは置いていくか』という話も出ました。可哀想なのでとりあえず一緒に連れていったんです」(中日ドラゴンズファンサービス部)という悲惨な [全文を読む]

相次いだ故障…中日・森野「足が切れちゃう」肉体限界で引退決断

スポニチアネックス / 2017年09月22日07時01分

若手時代に土台を築いたナゴヤ球場では最後の試合となり、「思い出深い。ここで始まった野球人生なので幸せだったと思います」と感慨にふけった。 東海大相模から96年ドラフト2位で入団し、中日一筋21年。97年8月29日のヤクルト戦ではプロ初安打を本塁打で記録。04年に落合監督が就任すると、勝負強い打撃でレギュラーに定着して4度のリーグ優勝、1度の日本一に貢献した [全文を読む]

【中日】森野引退「怖さがあった」24日・本拠最終戦で引退試合

スポーツ報知 / 2017年09月22日07時00分

試合後は「ここ(ナゴヤ球場)で始まった野球人生。最後、出られて幸せでした」と、言葉をかみ締めた。 引退決断の理由などは24日に話すとして多くは語らなかったが「(これ以上頑張れば)脚が切れちゃう。怖さがあった」と、7月2日の広島戦(マツダ)で痛め、8月中旬に再発した右太もも裏痛が引き金になったことを示唆した。 森野は東海大相模高から1996年ドラフト2位で中 [全文を読む]

【中日】森野引退に、憧れ掛布監督もエール「彼の打撃練習を見るのが楽しみだった」

スポーツ報知 / 2017年09月22日00時12分

森野は1軍定着まで鍛えられた2軍の本拠地ナゴヤ球場で、ウエスタン・リーグの阪神戦に出場。代打で藤浪に三振に倒れたが、敵将の阪神・掛布2軍監督は森野の往年の打撃技術をたたえた。「寂しいね。軟らかいバットコントロールで、強く打たずに打球を遠くへ飛ばす技術があり、彼の打撃練習を見るのが楽しみだった。僕も(引退の原因は)けがだったけど、悔いなくやり切ったと思いま [全文を読む]

ご存知ですか? 8月9日は中日・近藤真一が初登板でノーヒットノーランを達成した日です

文春オンライン / 2017年08月09日07時00分

当時18歳)が、本拠地のナゴヤ球場での対読売ジャイアンツ戦にて初登板し、相手チームからヒットを出さず無得点に抑えるノーヒット・ノーランを達成した。新人の初登板でのノーヒット・ノーランはプロ野球史上初、米メジャーリーグにも例がなかった。 セ・リーグには予告先発のなかった当時、巨人の王貞治監督は試合前、「近藤はないんじゃないの」と語っていた。当の近藤も、前日に [全文を読む]

【中日】名古屋開催のオールスター 思い出の3つの名場面

文春オンライン / 2017年07月14日11時00分

まずは1984年の第三戦、ナゴヤ球場で演じられた巨人・江川卓投手の江夏豊に迫った8連続奪三振ショー。9人目のバッター、近鉄・大石大二郎内野手にカーブをチョこんと当てられセカンドゴロとなった時、球場に詰め掛けたファンのため息の大きさは今でも耳に残っているほどだ。 舞台がナゴヤドームに変わり、初めてのオールスターゲームが開催されたのが1998年の第一戦。満を持 [全文を読む]

【中日】昇竜復活の立役者 岩瀬仁紀が抑えると元気になれる!

文春オンライン / 2017年07月04日11時00分

愛知大学在学時、ナゴヤ球場での試合前に行われたスピードガンコンテストに出場し、140キロを越すストレートを投げ、スタンドをざわつかせたものの、肩慣らしもせずに思いっきり投げたため肩を痛めたとか、落合政権1年目の2004年開幕直前、風呂場で転倒し、左足中指を骨折した等、思わずプっと噴き出してしまうエピソードを持つ。絶対抑えとして活躍していた時でも必ず1イニ [全文を読む]

吉見、藤浪の投げ合いは両投手ピリッとせず 7月2日のファーム試合結果

ベースボールキング / 2017年07月03日07時45分

◆ 中日・吉見、阪神・藤浪が先発 ナゴヤ球場で行われた中日-阪神の二軍戦、中日が吉見一起、阪神は藤浪晋太郎が先発した。 吉見は初回を無失点に抑えたが、2回に2点を失うと、3回も2点を失い、この日は2回0/3を投げ、7安打4失点という投球内容だった。 藤浪は序盤から制球に苦しみ初回に1点、2回は押し出し四球などで3失点と2回までに4点を失う苦しいピッチング。 [全文を読む]

セ・リーグ5球団チアガール大解剖 不在の広島は「HRガール」

NEWSポストセブン / 2017年06月16日07時00分

●中日ドラゴンズ 「チアドラゴンズ2017」 本拠地がナゴヤ球場からナゴヤドームへ移った1997年に誕生。「チアドラゴンズ」という名称は結成当時から変わらない。特徴はダンスの多様性と完成度。高いダンススキルを持つ者のみが採用され、個性のある様々なダンスで盛り上げる。下部組織である「チアドラキッズ」出身者も多く、チアドラゴンズに憧れて入ってくるメンバーが多 [全文を読む]

1991年のカープ 7.5ゲーム差を跳ね返したチーム内の合言葉

NEWSポストセブン / 2016年11月12日16時00分

9月、中日相手にナゴヤ球場で3連勝して2か月半ぶりに首位に返り咲いた後は、そのまま逃げ切った。後半戦は35勝23敗。チーム一丸となっての優勝だった。 この年のカープは、力の落ちて来たベテランと伸び盛りの若手が混在し、チームがまとまりづらい“世代交代期”でもあった。しかもチーム本塁打わずか88本という大砲不在。結局、優勝旅行に一緒に行くことはできなかったが、 [全文を読む]

【プロ野球】誰もがおどろいた球界の”謎のピンチ要員”列伝

デイリーニュースオンライン / 2016年06月12日15時05分

中日対大洋(@ナゴヤ球場)で生まれたのが、前代未聞の「サヨナラホームラン代走」だ。 6対6で迎えた延長10回、中日の5番、彦野利勝が放った打球はレフトスタンドに弾丸ライナーで飛び込むサヨナラホームラン! 4時間12分に及ぶ死闘に決着がついた……はずだった。 喜ぶ中日ベンチをよそに、打ったランナー彦野は、なぜか一塁ベースを回ったところで転倒し、右膝を押さえな [全文を読む]

【プロ野球】野村弘樹、仁志敏久が語る「あの選手」がスゴかった!

デイリーニュースオンライン / 2016年06月10日16時05分

【問題3】 野村弘樹が、ブルペンでの投球を見て「当たれば死ぬ」と思ったのは誰のストレート? 【正解】A:与田剛 野村:自分の現役当時、ナゴヤ球場は中止になると室内練習場に移動してたんです。そこでは、構造的に敵チームの練習も見ることができたんですね。そこで与田さんが投げているのを見ました。僕がその投球を見て、「やっばいなぁ……」とつぶやいたら、たまたま横に [全文を読む]

元近鉄の人気者・佐野慈紀が晩年の流転人生を振り返る「さすがに人間不信になりました」

週プレNEWS / 2015年02月01日06時00分

いよいよキャンプイン! ですが、意気揚々と新たなシーズンに突入する今だからこそ、懐かしのこの方にプロ野球界のシビアさを伺い、だからこそプレイできる喜びを感じて、選手諸君にはハゲんでもらおうではないか! 今や野球ファン以外からも注目を集める「12球団合同トライアウト」が始まったのが2001年10月30日のナゴヤ球場。記念すべき第1回トライアウトに参加した佐野 [全文を読む]

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