ボキャブラ天国のニュース

【衝撃】伝説の番組「ボキャブラ天国」に出演してたけど見かけなくなった芸人たちの現在は?

ヨメルモ トリビアニュース / 2017年09月04日06時00分

1990年代に人気を博したフジテレビ系列のテレビ番組「ボキャブラ天国」をご存知でしょうか。タモリさんが司会を務め、番組内容を大きくリニューアルさせたり、休止期間を経たりしながらも長くに渡って放送されていた伝説の番組のひとつなのです。 お笑い芸人がたくさん出演していた 番組初期は視聴者によるネタ投稿形式が取られていましたが、途中から若手芸人を起用したコーナー [全文を読む]

ピコ太郎ライブで、爆笑問題・太田光がシャレにならない問題発言! バーニングの大激怒にビビリまくり

tocana / 2017年04月10日09時00分

「元々、古坂大魔王は『底ぬけAIR-LINE』としてボキャブラ天国などで大活躍。その後、自身の趣味だった音楽を本格的に仕事に取り入れ、DJなどでも活躍していた。その縁もあって、近年はavex所属アーティストとして活動。トークが抜群にうまいのですが、同時期にボキャブラ天国で活躍したくりぃむしちゅーやネプチューンなどからは、人気の面でかなりの格差がついてしまっ [全文を読む]

金谷ヒデユキ映画初主演! ブレーク組から一般人転向まで“ボキャブラ芸人”の現在

日刊サイゾー / 2015年06月29日19時00分

“地獄のスナフキン”のキャッチフレーズで出演した『ボキャブラ天国』(フジテレビ系)の印象も強い。 ボキャブラ終了後は、一時芸人を引退しミュージシャン活動に専念していた。その後、声優業を始めアニメやゲームに声の出演を行っている。さらに2008年からは芸人活動も再開していた。 「金谷さんはきっちりと作り込んだネタに定評がありました。ただ、番組内でもイジられてい [全文を読む]

古坂大魔王「もうお笑いできない」ピコ太郎前に苦悩

日刊大衆 / 2017年09月07日20時05分

ボキャブラ天国』(フジテレビ系)などで大活躍するも解散。この日の番組で古坂は、その後始めた音楽活動について、「ボキャブラ天国で貯めたお金は全部パソコンにガーンと、700万円ぐらい使って」と機材に大金をつぎ込んだと打ち明けた。 その後、独学で音楽を学んだ古坂。アイドルの楽曲制作などを行い、音楽活動も軌道に乗ったというが、音楽一色の生活になり、お笑いにかける [全文を読む]

古坂大魔王、高校時代の元相方と再会! 懐かしの「ボキャブラ」映像も

ザテレビジョン / 2017年09月06日10時00分

ボキャブラ天国」などで活躍したものの、2005年に解散。番組では、底抜けAIR-LINE時代のVTRも放送する。一人目は、高校時代プロレスラーを目指していた古坂が立ち上げた格闘技同好会のメンバーの一人で、「おとなしいけど体だけはムキムキだった」という同級生。古坂が活動初日に仲間の腕を折ってしまい、先生に怒られて廃部になった同好会で、小柄で体はムキムキだっ [全文を読む]

ピコ太郎に便乗!? あのボキャブラ芸人が復活していた

日刊大衆 / 2017年02月24日12時00分

金谷は90年代に高視聴率を誇ったテレビ番組『ボキャブラ天国』(フジテレビ系)でブレイク。“地獄のスナフキン”というキャッチフレーズで知られ、毒舌系の替え歌ネタで人気者となったが、番組終了後は長らくテレビから姿を消していた。 番組では金谷が2曲ネタを披露した後、当時のMAX年収を暴露。一番いいときで月収200万円、年収は2000万円ほどだったという。しかし [全文を読む]

「今が一番バブル」消えたボキャブラ芸人は、意外に高収入だった!?

日刊大衆 / 2017年02月09日23時00分

キーボードを持ちながら歌う「み~きみきみきみき幹てつや」というフレーズでおなじみの幹は、90年代に大人気を博した『ボキャブラ天国』(フジテレビ系)で“歌う阪急電車”というキャッチフレーズでブレイク。現在は浜崎あゆみのモノマネ芸人、あゆ(32)と結婚。幹も矢沢永吉のモノマネをし、夫婦で『かりすま~ず』というコンビを組んで活動している。 ボキャブラ天国に出演 [全文を読む]

仁科克基が父・松方弘樹の伝説を大暴露!

Smartザテレビジョン / 2017年02月02日15時00分

また、「ボキャブラ天国」('92-'08年、フジテレビ系)に出演し、「み~きみきみきみき幹てつや♪」のフレーズでブレークした幹てつやも登場。「ボキャブラ天国」放送終了後には仕事がゼロになり、1日150円しか使えない落ちぶれた生活を経験したことを明かす。そんな幹が現状を打破するため、MCの名倉潤にアドバイスを求め改名することに。 [全文を読む]

ピコ太郎 誕生のきっかけは「R-1ぐらんぷり」の話題作り

WEB女性自身 / 2016年12月04日17時00分

「ボキャブラ芸人」とは、90年代の大人気番組「ボキャブラ天国」(フジテレビ系)に出演していた芸人のこと。その中には現在活躍している「爆笑問題」「くりぃむしちゅー」「ネプチューン」、そして、ピコ太郎のプロデューサー古坂大魔王(43)がいた。西尾は「ピコ太郎ブームは正直死ぬほど悔しい!!」として、次のように話した。 「古坂とボクはデビューのときから友達で。家も [全文を読む]

ピコ太郎は“楽屋芸人”!? 『PPAP』大ヒットで世界へ

日刊大衆 / 2016年10月20日19時00分

謎のミュージシャンではあるが、最近ではその正体が古坂本人であることがじょじょに暴かれており、8日に行われたファッションイベント「GirlsAward2016 A/W」では、AKB48の小嶋陽菜(28)から「『ボキャブラ天国』大好きだったんで懐かしいな」と、ピコ太郎の正体を“暴露”してしまうハプニングもあった。 「古坂はもともと『底ぬけAIR-LINE』とし [全文を読む]

“ボキャブラ”ブーム後、一発屋にもなれなかったBOOMERが競馬場通いにショーパブ営業を経て今思うこと

週プレNEWS / 2015年06月28日06時00分

―BOOMERさんといえば、『タモリのボキャブラ天国』で爆笑問題に続いて、2代目名人になったんですよね。 伊勢浩二(以下、伊勢) そうですね。僕らが出ていたのは、若手芸人がネタを投稿する10分くらいの「ザ・ヒットパレード」というコーナーだったんですけど、それが拡大されて、最終的には全体がネタ番組になりました。コンビを組んで3年くらい経った1995年頃のこ [全文を読む]

古坂大魔王、高校の同級生がテレビCMに出演「誇らしく思いました」

マイナビニュース / 2017年09月06日10時00分

高校卒業を前に「東京に行って一緒に芸人をやろう」と誘ったものの、「俺はできない」と断られたそうで、お笑いトリオ・底抜けAIR-LINE時代に『ボキャブラ天国』(フジテレビ系)で披露したネタのほとんどは、彼と考えたものだったという。そんな同級生は、古坂も驚くほどの"今"を手にしていた。 他にも、番組では、底抜けAIR-LINE時代に「ピコ太郎」の原点ともいえ [全文を読む]

松嶋尚美、別居報道の岡田圭右夫人に苦言

日刊大衆 / 2017年09月05日20時05分

「祐佳夫人がかつて組んでいたコンビ“-4℃”は、1990年代中期に活躍していた女性コンビで、かつてオセロやますだおかだらとともに『ボキャブラ天国』にも出演してました。岡田との結婚後、夫人は芸能界を引退したのですが、最近になって芸能界復帰へ動き始めています。“結実ママ”としてファンも増えつつありますが、岡田圭右の同期である松嶋にとっては複雑な思いがあるのか [全文を読む]

劇団ひとり、「コンビ解散」が芸能人生の転機 - 20年後の理想は"渡辺正行"

マイナビニュース / 2017年09月01日12時00分

当時は、ネタ見せ番組『ボキャブラ天国』が一世を風靡するなどお笑いブームの真っ只中で、若手がアイドルのように人気を馳せていた時代だった。「芸能界で天下をとってやる」。そう意気込んでお笑いの道を歩んでいたひとりだったが、のちに転機だったと言う出来事が起こる。お笑いコンビ「スープレックス」の解散だ。 「『トレインスポッティング』の撮影から3、4年後にピン芸人にな [全文を読む]

【ボキャブラ】徳永英明「壊れかけのレディオ」だけでツイートするアカウントが人気!

秒刊SUNDAY / 2017年08月12日19時05分

こぼれかけのきな粉 pic.twitter.com/VIU7duMuq0— イタズラ不可避 (@oi547000) 2017年8月10日 覚えたての英語 pic.twitter.com/JcJyaVpg42— イタズラ不可避 (@oi547000) 2017年8月10日 休み明けのRIKACO pic.twitter.com/iospfGoxfq— イタズ [全文を読む]

浅田好未が「ボキャ天」同窓会で思わずしてしまったこと

アサジョ / 2017年07月17日18時14分

お笑いコンビ・元パイレーツの浅田好未さんは、人気バラエティ番組だった「ボキャブラ天国」のレギュラーメンバーの集いに参加し、とても有意義な時間を過ごしたそうです。 お笑いコンビ・アンジャッシュの児嶋一哉さんをはじめとした5人が顔をそろえたそうです。物静かな大人の女になったつもりでいた浅田さんですが、20年ぶりの人もいたからか、昔に戻ってきゃぴきゃぴと、饒舌に [全文を読む]

土田晃之「お笑いブームは尖ってないと、生き残れなかった」

ザテレビジョン / 2017年06月25日12時03分

土田は「『ボキャブラ天国』でブレークする前に『GAHAHA王国』っていう、リングの上でショートコントをする番組があったけど、後ろがひどい。助け合い精神がないから」と、自分たちのお笑いに対する取り組み方が違っていたことを認める。 古坂は最近、「GAHAHA王国」を見返していたらしく「(見ていて)恥ずかしくなった。TKOがコントをやっているときに、(俺が)スゴ [全文を読む]

女芸人からグラドルへ転身したらお姫様扱い?「なんて乳首を大事にしてくれるんだ…!」って

週プレNEWS / 2017年06月12日15時00分

そんなふたりに、お笑い気質を持ったグラドルとしてのプライドや収録現場でのハプニングなど、芸人ゆえの珍エピソードを根掘り葉掘り聞いちゃいました! -まずは芸人になったきっかけを教えてください! 高田 小さい頃からお笑いが大好きで、相方とは保育園から高校まで一緒の幼馴染なんですけど、一緒に遊ぶ時は『志村けんのバカ殿様』を観たり、地方ゆえに深夜枠だった『ボキャ [全文を読む]

天才テリー伊藤対談「連載1000回記念・太田光」(1)あのグラドルたちどうしてるのかな

アサ芸プラス / 2017年06月01日05時57分

94年4月スタートの「タモリのSuperボキャブラ天国」(フジテレビ系)に出演し、ネプチューン、海砂利水魚(現くりぃむしちゅー)らとともにお笑いブームを牽引、人気を不動のものとする。「ポップジャム」(NHK総合)、「ポンキッキーズ」、「笑っていいとも!」(ともにフジ系)、「太田光の私が総理大臣になったら…秘書田中。」(日本テレビ系)などジャンルを問わず、幅 [全文を読む]

ピコ太郎 人気が持続する理由は「キャラ使い分け」「人脈」

NEWSポストセブン / 2017年04月09日07時00分

◆爆笑問題から五木ひろしまで幅広い人脈 古坂といえばかつて、お笑いトリオ・底抜けAIR-LINEの一人として、往年の人気番組『ボキャブラ天国』(フジテレビ系)にも出演。そこに一緒に出演していた爆笑問題やネプチューン、海砂利水魚(現在のくりいむしちゅー)とは今でも親交があるため、そんな盟友たちの番組に呼ばれやすいというメリットもある。先日の日本武道館ライブに [全文を読む]

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