塩野義製薬のニュース

「イソジン(R)」ブランド製品販売提携のお知らせ

PR TIMES / 2015年12月09日11時44分

ムンディファーマ株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:木村 昭介、以下「ムンディファーマ」)と塩野義製薬株式会社(本社:大阪市中央区、代表取締役社長:手代木 功、以下「塩野義製薬」)は、ムンディファーマがMeiji Seikaファルマ株式会社より承継する殺菌消毒薬「イソジン(R)」ブランド製品の一般用医薬品について、新たに日本国内における独占的な販売 [全文を読む]

医療用「イソジン(R)」ブランド製品販売提携のお知らせ

PR TIMES / 2015年12月21日11時42分

ムンディファーマ株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:木村 昭介、以下「ムンディファーマ」)と塩野義製薬株式会社(本社:大阪市中央区、代表取締役社長:手代木 功、以下「塩野義製薬」)は、ムンディファーマがMeiji Seikaファルマ株式会社より承継(※)する殺菌消毒薬「イソジン(R)」ブランド製品のうち、12月9日に発表いたしました一般用医薬品に加 [全文を読む]

睫毛貧毛症治療薬「グラッシュビスタ(R) 外用液剤 0.03% 5mL」の国内における販売提携と発売のお知らせ

@Press / 2014年09月16日17時00分

アラガン・ジャパン株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長 レオ・ワイ・リー、以下「アラガン・ジャパン」)と塩野義製薬株式会社(本社:大阪市中央区、代表取締役社長:手代木 功、以下「塩野義製薬」)は、睫毛貧毛症治療薬「グラッシュビスタ(R) 外用液剤 0.03% 5mL」の日本国内での販売において、2014年8月28日に共同販売契約を締結しましたので、 [全文を読む]

大企業若手が手を組む「One JAPAN」 40社250人の挑戦

Forbes JAPAN / 2017年04月01日10時30分

「富士ゼロックスの共創プロジェクトで生まれた『クリエイティブコミュニケーションロボット』に、One JAPANのマッキャン・ワールドグループ、日本IBM、野村総研の有志団体のメンバーが参画した企業横断プロジェクトが立ち上がっています」パナソニック、トヨタ自動車、日本郵便、NTTグループ、ホンダ、塩野義製薬、JR東日本─、日本を代表する大企業40社、若手社員 [全文を読む]

ケニアの母子支援活動「Mother to Mother SHIONOGI Project」開設した診療所で母子保健の強化に向けた教育活動を開始

PR TIMES / 2017年02月22日16時14分

~日本の支援企業との協力も強化~塩野義製薬株式会社(本社:大阪市中央区、代表取締役社長 手代木 功、以下「塩野義製薬」)は、2015年10月に開始した日本とケニアのお母さんの健康を応援する「Mother to Mother SHIONOGI Project」(以下、「Mother to Mother」)の1年間の進捗について、プレスセミナーを開催いたしまし [全文を読む]

「イソジン(R)」ブランド製品(医療用医薬品) 発売のお知らせ

PR TIMES / 2016年08月10日15時37分

ムンディファーマ株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:木村 昭介、以下「ムンディファーマ」)は、殺菌消毒薬「イソジン(R)」ブランド製品のうち、下記の医療用医薬品について、塩野義製薬株式会社(本社:大阪市中央区、代表取締役社長:手代木 功、以下「塩野義製薬」)を通じて本日より販売を開始しましたので、お知らせいたします。 ムンディファーマは、2015年 [全文を読む]

~NCD関連疾患患者の意識と行動に関する調査結果発表~

PR TIMES / 2016年05月31日16時18分

「治療を続けることで、健康な人と変わらない生活を送ることができる」と 7割以上の患者さまが認識するも、「自分なりの治療目標をもっている」のは3割未満塩野義製薬株式会社(本社:大阪市中央区、代表取締役社長:手代木 功、以下「塩野義製薬」)は、2016年3月にNCD関連疾患患者さま3031人を対象に「NCD関連疾患患者の意識と行動」に関する調査(T-CARE [全文を読む]

がんと診断された時からの緩和ケアの実現を目指して「STOP!がんのつらさ」キャンペーンをスタート~「がんのつらさを周囲に伝える大切さ」を知ってもらうサイトを公開!~

PR TIMES / 2015年11月27日14時45分

がんのつらさをご家族や医療従事者と共有する「つたえるアプリ」を公開!~患者さま・ご家族・医療従事者のコミュニケーションを活性化させるスマートフォン用アプリ~塩野義製薬株式会社(本社:大阪市中央区、代表取締役社長:手代木 功、以下「塩野義製薬」)は、がん患者さまやご家族を対象にした「STOP! がんのつらさ」キャンペーン、患者さま・ご家族・医療従事者のコミュ [全文を読む]

インフルエンザを1日で治す薬等、限られた薬のみ優先審査ではなく、全薬を「優先」すべき

Business Journal / 2015年11月27日06時00分

塩野義製薬が3年後の2018年の実用化を目指すそうです。 毎年約2500万人がワクチンの接種を受け、約1000万人がインフルエンザに罹患しています。治療となると最も知られているのがタミフルですが、これは発症から48時間以内に用いる必要があります。効果があるといっても1日で治るわけではありません。だからこそ、塩野義製薬が実用化を目指す薬は画期的といえるのです [全文を読む]

【医薬品】特許資産規模ランキング、トップ3はROCHE、BOEHRINGER INGELHEIM、ロート製薬

DreamNews / 2015年10月27日11時00分

(※)SHCL=シリコーンハイドロゲルコンタクトレンズ 前年から10ランク以上順位を上げた国内企業には、塩野義製薬、大鵬薬品工業、第一三共、ポーラファルマが挙げられます。塩野義製薬は「P2X受容体が関与する疾患または状態を治療するのに有用な化合物」、大鵬薬品工業は「加湿条件下でも安定なテガフール、ギメラシル及びオテラシルカリウムを含有する経口投与用医薬組成 [全文を読む]

塩野義製薬×国際NGOワールド・ビジョン・ジャパン 「Mother to Mother」プロジェクトで日本とケニアのお母さんを応援!

PR TIMES / 2015年10月15日14時15分

世界の子どもを支援する国際NGOワールド・ビジョン・ジャパン(WVJ)は、塩野義製薬株式会社(塩野義製薬)が10月に開始する日本とアフリカのお母さんの健康を応援する「Mother to Mother」 SHIONOGI Project(「Mother to Mother」)の実施にあたって協働します。 [画像1: http://prtimes.jp/i/5 [全文を読む]

「長く快適に働ける」企業トップ20 1位の企業「転職は厳しい」の声も

ZUU online / 2017年05月27日09時50分

20位 第一三共 18位 三菱地所 18位 塩野義製薬 17位 太平洋セメント 16位 千代田化工建設 15位 日本電気硝子 14位 システムインタグレータ13位 東京海上日動火災保険12位 デンソー 11位 東邦ガス20位から11位には、製薬、製造メーカー、不動産などバラエティに富んだ業種がランク入り。東邦ガスは、待遇の満足度がランキングを押し上げ、残業 [全文を読む]

「うつ傾向あり」9割以上が未診断。身体症状の陰に潜む、うつ病の可能性

QLife / 2017年05月23日16時00分

塩野義製薬「うつ傾向のある人の意識と行動に関する調査」より 塩野義製薬株式会社は、うつ傾向があり、現在医療機関でうつ病の診断をされていない、かつ、最近心療内科あるいは精神科を受診したことがない20~69歳の男女2028人を対象とした、「うつ傾向のある人の意識と行動に関する調査」を実施、5月17日に結果を公表しました。 同調査ではまず、事前調査として「最近1 [全文を読む]

顧客関係管理は、新たな時代へ!2017 Veeva Commercial & Medical Summitを6月20日(火)東京にて開催

@Press / 2017年05月09日11時00分

■ご講演いたただくユーザ企業様とご講演タイトル(ご講演順)・小野薬品工業株式会社 『社外第三者審査を加えたプロモーション資材審査システムの構築』・日本イーライリリー株式会社 『グローバルとの協同によるVeeva CRM Enhancement(仮)』・日本ベーリンガーインゲルハイム株式会社 『Veeva を核とするオムニチャネルとデジタルシフトへの取り組み [全文を読む]

ガラパゴス薬事情「患者が安心するから出す」と医師

NEWSポストセブン / 2017年05月07日16時00分

1997年から塩野義製薬が製造・販売する薬で、風邪などに伴う熱や喉の痛み、歯科医院での虫歯治療の際など、幅広い症状に処方される。 フロモックスの売上高は89億円(2015年度)。すでにジェネリックも出ており、日本では最もポピュラーな抗生物質の一つである。 細菌感染症の予防と治療に用いられる抗生物質は、あらゆる病気に効く“万能薬”のように言われてきたが、最近 [全文を読む]

新入社員に優しい「ホワイト企業」トップ500 2017年最新版!「新卒3年後定着率」の全貌

東洋経済オンライン / 2017年04月21日08時00分

新入社員数で次いで多いのが塩野義製薬の64人で、以下、沢井製薬(63人)、国際石油開発帝石(62人)、安川電機(57人)、任天堂(56人)と続く。ちなみに、昨年調査での定着率100%企業のうち最も新入社員が多かったのはブラザー工業の64人。こうしてみると、220人もの新入社員が3年間1人も辞めなかったというのは、奇跡に近い状況だといえよう。220人の内訳は [全文を読む]

過去5年間で業績を伸ばした製薬会社は?「製薬会社『5年成長率』ランキング」を公開

PR TIMES / 2016年10月03日13時51分

【過去5年の営業利益成長率トップ5】順位 社名 5年成長率1 鳥居薬品 166.8%2 参天製薬 160.8%3 科研製薬 147.9%4 アステラス製薬 108.9%5 塩野義製薬 94.9%■営業利益率は5年で2ポイント低下併せて集計した過去5年間の営業利益率の増減ランキングでは、トップの科研製薬(15.6ポイント増)などが利益率を大きく上昇させた一方 [全文を読む]

「日本を動かす経営者」を表彰!「Forbes JAPAN JAPAN’S CEO OF THE YEAR 2016」

PR TIMES / 2016年09月29日09時44分

[画像1: http://prtimes.jp/i/17289/10/resize/d17289-10-277497-1.jpg ][上段左から]ティム・ファーガソン(Forbes ASIA)、手代木 功(塩野義製薬)、家次 恒(シスメックス)、玉川 憲(ソラコム)、東 憲児(スパイバー)[下段左から]高野 真(Forbes JAPAN)、西川 徹(プリフ [全文を読む]

「日本を動かす経営者」BEST100&「世界で最もイノベーティブな企業」BEST100を発表!フォーブス ジャパン JAPAN'S CEO OF THE YEAR 2016

@Press / 2016年09月23日18時15分

「日本を動かす経営者」BEST10 *敬称略 1位:渡邉 光一郎(第一生命保険) 2位:北村 邦太郎(三井住友トラスト・ホールディングス) 3位:宮永 俊一(三菱重工業) 4位:中山 讓治(第一三共) 5位:家次 恒(シスメックス) 6位:片野坂 真哉(ANAホールディングス) 7位:手代木 功(塩野義製薬) 8位:平野 信行(三菱UFJフィナンシャル・ [全文を読む]

「社長の成績表」全公開! 社長力ランキング 2016

Forbes JAPAN / 2016年09月23日18時00分

4位 中山讓治/第一三共総合点:93.7ギャップ:6.3財務パフォーマンス:適正水準 34.0/現状水準 32.0ESGパフォーマンス:適正水準 33.0/現状水準 34.75位 家次 恒/シスメックス総合点:93.5ギャップ:6.5財務パフォーマンス:適正水準 31.0/現状水準 29.5ESGパフォーマンス:適正水準 28.0/現状水準 24.06位 [全文を読む]

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