原沢久喜のニュース

日本初の兄妹メダルも!?東京五輪で期待したい柔道選手たち

WEB女性自身 / 2017年08月03日16時00分

彼を倒そうと、リオ五輪銀メダルの原沢久喜選手(25)と王子谷剛志選手(25)が国内でしのぎを削っています。ふたりの対決から目が離せません。100kg級では、現在、国士舘大学1年生の飯田健太郎選手(19)に勢いを感じます。アンコ型が多い階級では珍しく長身のイケメン選手。外国人選手にも引けを取りません。今年2月の国際大会では、リオ五輪のメダリストを破って初優勝 [全文を読む]

オリンピックコンサート2016 参加予定選手発表!“応援をありがとう”を伝えます!

PR TIMES / 2016年09月16日17時44分

参加予定メダリスト一覧(9月16日現在)【水泳/競泳】萩野公介 (男子400m個人メドレー 金 / 男子200m個人メドレー 銀 / 男子4×200mリレー 銅)坂井聖人 (男子200mバタフライ 銀)松田丈志 (男子4×200mリレー 銅)小堀勇氣 (男子4×200mリレー 銅)【レスリング】樋口 黎 (男子フリースタイル57kg級 銀)太田 忍 (男子 [全文を読む]

錦織圭8億、萩野公介5000万弱……五輪メダリストたちの「お値段」

WEB女性自身 / 2016年09月01日06時00分

絶対王者のリネールをあと一歩まで追い詰めた柔道の原沢久喜。彼には、JOCから銀メダルに対しての報奨金200万円が支払われるが、柔道連盟からはゼロ。「勝って当たり前」という、プライドからなのだろうが、モチベーションを上げる意味でも、そろそろ見直しの時期に来ているのではないか。(週刊FLASH 2016年9月13日号) [全文を読む]

<リオ五輪>実況アナウンサーも感情的になった「技なき柔道」

メディアゴン / 2016年08月27日07時40分

それは柔道100キロ超級、テディ・リネール選手と原沢久喜選手の決勝戦です。担当したのはNHKの豊原謙二郎アナ。昨年のラグビーワールドカップ・南アフリカ戦で奇跡の瞬間に、「行けーっ! 行けーっ! トラーイ! ニッポン逆転!」と叫び、その後大歓声に任せて35秒間無言を通した名実況で知られた方です。リネール選手は身長2m4cm、体重130kg、オリンピック2連覇 [全文を読む]

日本柔道、無能・篠原前監督の「精神論押し付け」で崩壊から奇跡の復活!井上康生の神指導

Business Journal / 2016年08月19日07時00分

これまで“鬼門”といわれていた90キロ級で初めてベイカー茉秋が金メダルを獲得した上、100キロ級で羽賀龍之介が銅メダル、100キロ超級で原沢久喜が銀メダルと、日本柔道の象徴でもある重量級で結果を残したことが大きい。 特に、初出場の原沢は大きすぎるプレッシャーを背負う中、決勝ではロンドン大会金メダリストのテディ・リネール(フランス)に指導ひとつの差で惜敗した [全文を読む]

「JRA所属選手」がリオ五輪に出場!? 馬でも騎手でもない、あの小川直也も所属「名門・JRA柔道部」が世界の頂点を狙う!

Business Journal / 2016年07月29日15時00分

「競馬が五輪種目になったの?」「乗馬に出場するのか」「武さんは出るの?」と思う人もいるかもわからないが、出場するのは「柔道」の男子100キロ超級原沢久喜選手と100キロ級のレイズ・カヨル選手である。 実はJRA、日本でも屈指の実業団柔道の名門なのである。バルセロナ五輪銀メダリストで、現在はプロレスラー、タレントとしても活躍中の小川直也選手や、シドニー五輪 [全文を読む]

フォーカス