公設秘書のニュース

上西小百合議員に「誤報」といわれた「とくダネ!」は事実関係をはっきりさせた放送すべき

メディアゴン / 2015年04月22日08時50分

肝心の内容ですが、阿部レポーターが直撃すると、上西議員は殊勝な様子はまったく見せず、あの日の公設秘書さん並みにエモーショナルなご様子でこのようにおっしゃったのです。 「記者会見3時間もしたんですよ!」 「前に話したでしょ!」 「いつまでこれに付き合わなければいけないんですか!」そして最後にはこうまでおっしゃいました。 「こんなふうに報じたのはマスコミじゃな [全文を読む]

<4月3日朝の情報ワイド番組は各局が盛り上り>上西小百合議員旅行疑惑・上重聡アナの1億7千万円無利息融資・NHKやらせ問題

メディアゴン / 2015年04月06日03時26分

「モーニングバード」は事件経過をくわしく伝える中で、噂される公設秘書との親密そうな関係にも触れ、また上西議員に事情聴取をした維新の党・遠藤敬国会対策委員長代理へのインタビューで、事情聴取で涙を浮かべながら語っていたという上西議員の弁明内容を伝えました。他では見かけなかったので遠藤敬さんのインタビューは「モーニングバード」だけの単独取材だったと思われます。し [全文を読む]

大仁田厚「借金5000万円踏み倒し」邪道本性を憤激告発!(2)無断で仕事を取ってギャラを…

アサ芸プラス / 2016年09月27日05時56分

しばらく沈黙があったあと、今度は元公設秘書が大量の汗を額に浮かべ、大仁田に代わって泣きつかんばかりに何度も頭を下げた。「会長しかいません。支払いが滞り、マスコミに報道されると議員生命にも関わります。私のほうからもどうかお願いします」 この会合は30分足らずで終了。神長氏が回想する。「大仁田と秘書の言動からせっぱ詰まった感じは伝わってきましたが、基本的には貸 [全文を読む]

安倍首相の側近にも疑惑? 政界に横行する”秘書給与ピンハネ”の内情

デイリーニュースオンライン / 2015年12月22日16時00分

政策秘書と第二秘書の二人の女性公設秘書から給与をピンハネした疑惑があり、腹を立てた政策秘書が小島を刑事告発すると息巻いている騒動だ。 事の発端は、小島から「10月10日付」で解職を言い渡された女性公設第二秘書が、受け取った「解職届」を「12月末」と改竄して衆議院事務局に提出。働いていない10月分の給与を受け取ったことにあるらしい。女性政策秘書は「小島 [全文を読む]

永田町で蠢く「不良議員」と「無頼秘書」が日本の政治をダメにする

デイリーニュースオンライン / 2015年08月21日07時00分

【朝倉秀雄の永田町炎上】 「人殺し」を公設秘書にしていた中根一幸外務政務官 国会議員の劣化が甚だしい。安倍総理の“親衛隊”ともいうべき若手・中堅議員たちの勉強会「文化芸術懇話会」での報道機関への圧力を求める「暴言」が安全保障関連法案の審議の足を引っ張り、内閣支持率を低下させたのも束の間、今度は側近中の側近の首相補佐官・磯崎陽輔氏が「法的安定性関 [全文を読む]

大仁田厚「借金5000万円踏み倒し」邪道本性を憤激告発!(3)外車も転売してフトコロに

アサ芸プラス / 2016年09月28日05時56分

公設秘書が明かす。「当時、神長さんはアメ車の販売も手がけていた。その宣伝広告の一環として、自社のロゴが入った総額1000万円もするハマーを大仁田にプレゼントしたんです」 もちろん、これは単なるプレゼントではなく、「その車に乗ってもらうことで(ロゴを露出させ)会社の宣伝になる。そうした意図がありました」(神長氏) ところが大仁田は、そんなことはおかまいなし [全文を読む]

“真っ黒“な甘利明を検察はなぜ「不起訴」にしたのか? 官邸と癒着した法務省幹部の“捜査潰し“全内幕

リテラ / 2016年06月03日08時36分

しかも、甘利本人だけではなく、同じく告発を受けていた公設秘書2人も立件見送りになるという。 いっておくが、犯罪が軽微だったわけではない。甘利がやったことは、今、マスコミが大騒ぎしている舛添要一都知事の政治資金問題などとは比べ物にならない、政治家としては最も悪質な賄賂事件だった。しかも、特捜部は最近、政界捜査に弱腰になっていたとはいえ、小渕優子元経産相や小沢 [全文を読む]

上西小百合議員が暴言を吐き続けなければならないショーモナイ理由

東京ブレイキングニュース / 2017年09月08日18時00分

上西小百合衆議院議員と公設秘書笹原雄一がまた炎上しています。「いや、もう取り上げなくていいよ」という読者の声も聞こえてきますが、解雇されたと言いつつまだ解雇されていない公設秘書の佐原雄一氏と二回ほど面識がある間柄から、少し分析してみたいと思います。ニコニコ生放送「タブーなワイドショー」でも吉田豪君とターザン山本氏とで言及しているので参照していただければと存 [全文を読む]

三原じゅん子議員、24歳年下の元秘書と結婚で東国原英夫とのバトルが勃発か!

アサ芸プラス / 2016年11月06日09時59分

「結婚相手の中根雄也氏は、三原議員の元公設秘書の青年で駒沢大学出身の現在28歳。星野剛士衆議員議員の秘書を務めた後、今年の9月から三原議員の事務所で公設第2秘書として働いていました。2人の出会いは1年前に遡り、交際が始まったのは今年の8月からだとか。要するに付き合いだしてから、三原議員は彼を秘書に迎え入れたというわけです」(政治部記者) ちなみに国会議員秘 [全文を読む]

都議が役員を務める会社が都の仕事を受注―兼職はどこまで許されるのか

政治山 / 2016年08月25日11時50分

国会議員や公設秘書は兼職自由 地方議員に対しては上記のように地方自治法で定めがありますが、国会議員は兼職に関しての定めがありません。国家公務員法では、一般職の公務員に対し職務専念義務や私企業からの隔離が規定されています。ところが、国会議員や公設秘書のような特別職は適用除外と明記されており、作家や実業家、開業医などを続けていても問題はありません。公設秘書[全文を読む]

舛添前都知事の海外出張 石原元都知事時代の慣例引き継いだ

NEWSポストセブン / 2016年06月30日16時00分

さらに公設秘書も公費で3人(政策担当秘書、第一公設秘書、第二公設秘書)雇うことができる(ちなみに、配偶者の起用は禁じられているが、子弟や兄弟姉妹など配偶者以外の親族は制限がない)。その給与は合計2500万~3000万円で、それ以外に住居手当や通勤手当、期末手当なども支給される。 さらに政党交付金もあるので、国会議員1人あたりにかかっているコスト、すなわち [全文を読む]

議員を10名減らしたくらいで「身を切る改革」? まずは国会議員の給与をカットすべき!

週プレNEWS / 2016年03月10日06時00分

公設秘書の多くは議員の身の回りの世話をしたり、支持者から口利き依頼を引き受け、見返りに政治献金を集めるだけの役目に成り下がっている。 高度な専門知識が必要な政策秘書も、実は「政策担当秘書資格試験」にパスして採用された者は1割ほど。残りは「公設秘書として10年以上在籍すれば、政策秘書になれる」という要件を利用し、政策秘書になった者がほとんどだ。だから、政策を [全文を読む]

小渕優子にSMバー…議員秘書はなぜ不祥事起こすのか

デイリーニュースオンライン / 2014年11月02日08時00分

議員秘書には、その法的身分によって国が給与を負担する「公設秘書」と、議員が私的に雇い入れる「私設秘書」とがいる。特別職国家公務員である公設秘書には、給与の高い順に「政策秘書」「第一秘書」「第二秘書」の区別がある。また、その勤務場所によって、永田町の議員会館内にある事務所に詰める「会館秘書」と、議員の地元を拠点とする「地元秘書」とに分かれる。 いずれにせよ [全文を読む]

参院議員 実質的な“実入り”でみると衆院議員よりも大きい

NEWSポストセブン / 2013年07月10日07時00分

「多くの衆院議員は選挙区に2~3か所の事務所を構え、国から給料が支払われる3人の公設秘書以外に、少なくとも2~3人、多い場合は10人近い私設秘書を雇用している。その経費を賄うのは交付金ではとても足りないから、集金力がなければ持ち出しになる。 しかし、参院議員は地元に事務所がせいぜい1か所、秘書も公設秘書3人とアルバイトくらい。比例代表選出となると議員会館 [全文を読む]

民主党美人秘書たちの壮絶悲鳴!

アサ芸プラス / 2013年02月05日09時57分

秘書には、国から給与が支給される公設秘書と議員が自費で雇う私設秘書があるが、公設秘書3人・私設を2人ほど置くというのがスタンダードなスタイルで、今選挙では1000人以上が失業したことになる。年収は、公設ならば約700万~1000万円が相場である。私設は約300万円になり秘書界の底辺の立場だ。蒼井優似のOさんは既婚の30代の失職秘書だ。先日、ようやくある衆議 [全文を読む]

国会議員 10年間月10万円保険料払えば引退後月35万円の年金

NEWSポストセブン / 2012年02月12日07時00分

そのうえ、公設秘書3人まで給料は国費負担で雇われる。ある代議士の事務所では、中堅の政策秘書約750万円、ベテランの第一秘書約1050万円、ベテランの女性第二秘書約500万円で給料合計2300万円に達する。仕事は議員のスケジュール管理や雑用、家族の世話までやらされる事務所が多い。税金で雇ったお手伝いさんのようなものなのだ。オークションにいそしむ首相秘書官は [全文を読む]

スタジオで生バトル!25日の『ビビット』に上西小百合衆院議員と公設秘書・笹原雄一氏が出演

RBB TODAY / 2017年08月25日00時09分

25日あさ8時から放送の情報番組『ビビット』(TBS系列)に、上西小百合衆院議員と上西議員の公設秘書・笹原雄一氏の出演が決定した。 世間が知っている政治家といえば「安倍首相の次はワタシ」。18日放送の同番組で発言した“ビッグマウス”が印象的だった上西議員に新たな騒動が勃発。東国原英夫氏を呼び捨てにして怒られたり、カメラの前で上西議員を“罵倒”するなど、その [全文を読む]

「レッズ批判」で炎上の上西小百合議員 殺害予告も秘書「謝罪しない」

しらべぇ / 2017年07月19日16時00分

— うえにし小百合(上西小百合) (@uenishi_sayuri) July 17, 2017■殺害予告が届いていたことを秘書が明かすまた、上西議員の公設秘書である笹原雄一氏が17日に「殺害予告」が届いていたことをツイート。秘書も徹底的に戦っていく姿勢を示す。明日、浦和の事務所に連絡する。内容は埼玉スタジアムに観戦に行く。チケットはこちらで用意する。SP [全文を読む]

小池新党の目玉候補で平愛梨の弟 事務所費横領疑惑への反論

NEWSポストセブン / 2017年06月14日07時00分

姉の女優・平愛梨が事務所開きにサプライズ登場して一躍、目玉候補として注目されているが、下村博文・自民党都連会長の公設秘書からの“寝返り”とあって“攻撃”を受けている。 『週刊新潮』(4月13日号)で下村氏の秘書時代の「事務所費横領」疑惑を報じられた。下村氏の後援会幹部が語る。 「昨年8月に事務所を辞める時、平は弁護士立ち会いのもとで詫び状(上申書)を書い [全文を読む]

安倍は「妻は私人」などとどの口でいうのか? 公設秘書5人! 昭恵夫人が公人であるこれだけの証拠

リテラ / 2017年03月03日21時25分

しかも、2006年以降、首相夫人の秘書は「非常勤1名」が慣例になっており、昭恵夫人の5人の公設秘書は"異例中の異例"だ。 また、第二次安倍政権では辞退していると説明されたが、事実として第一次政権の頃には公務に対する日当も支払われていた。昭恵氏の活動をサポートする「首相公邸連絡調整官」が設置された第一次政権のときだ。いうまでもなく、これらの原資はすべて国民の [全文を読む]

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