大涌谷のニュース

<箱根大涌谷園地開放記念>9月9日(金)公開!人気アニメ「エヴァンゲリオン」×「箱根」コラボレーション企画 「箱根補完計画ARスタンプラリー」に「大涌谷噴煙地巡りコース」が新たに追加!

PR TIMES / 2016年09月07日13時22分

一般財団法人箱根町観光協会は、箱根ロープウェイの全線開通および大涌谷園地の部分開放を記念し、箱根「再始動」の取り組みの一環として9月9日より「箱根補完計画ARスタンプラリー」に「大涌谷噴煙地巡りコース」をソフトバンク株式会社ご協力のもと新たに公開します。 「大涌谷噴煙地巡りコース」では、箱根ロープウェイ全線(早雲山駅から大涌谷駅(園地)を経由し桃源台駅)ま [全文を読む]

マグマ爆発で首都圏機能壊滅! 箱根山・警戒レベル3の緊急事態で生き残るには?

週プレNEWS / 2015年07月20日06時00分

5月から活発な噴気活動を見せていた箱根・大涌谷でついに噴火が起こった。 箱根山といえば、かつて大噴火を起こし、関東地方に大量の火山灰を積もらせた過去を持つ。 今回の噴火で、幸い負傷者などの被害はなかったが、気象庁は火口域から700m範囲まで噴火の影響が及ぶと想定。30日昼に箱根山の噴火警戒レベルを「2=火口周辺規制」から「3=入山規制」へ引き上げ、箱根町は [全文を読む]

局地的に震度5も! 箱根の群発地震は火山噴火の予兆か?

週プレNEWS / 2013年03月06日12時00分

2月10日午後1時過ぎに、観光名物「黒たまご」でも有名な噴気地帯の大涌谷(おおわくだに)で突如として強い縦揺れ地震が発生! その震源域を東西に横切る箱根ロープウェイが2時間にわたって緊急停止した。 地震発生時に大涌谷の新駅舎の建設現場に居合わせた工事関係者に話を聞くと、今までに感じたことのない揺れに襲われたという。 「最初は地震だと思いませんでした。いき [全文を読む]

箱根山 噴火警戒レベル3 入山規制へ

tenki.jp / 2015年06月30日13時14分

気象庁は、大涌谷周辺で噴火が発生する可能性があるとして、箱根山の噴火警戒レベルを2(火口周辺規制)から3(入山規制)に引き上げました。今後の情報に警戒が必要です。箱根山の位置大涌谷周辺で小規模噴火 今後も警戒を気象庁によると、大涌谷周辺では、火山灰などの堆積による盛り上がりや降灰が確認されました。これらのことから、大涌谷ではごく小規模な噴火が発生したものと [全文を読む]

噴火の予兆か? 箱根山で目撃された“謎のかげろう”が意味するもの

週プレNEWS / 2015年05月13日06時00分

箱根山・大涌谷(おおわくだに)の様子がどうにも不気味だ。 4月26日に始まった火山性群発地震が一向に収まらず、5月5日には震度1の有感地震が3回発生。さらに噴気量が増し、山体膨張も止まらないため、気象庁は6日に「噴火警戒レベル」を箱根山では初の「2」(火口周辺規制)へと引き上げたのだ。 その結果、箱根ロープウェイは全線運休。箱根町の山口昇士(のぶお)町長は [全文を読む]

営業再開!箱根ロープウェイに乗って地球のダイナミックな活動を見に行こう

TABIZINE / 2016年08月21日12時00分

(C)箱根ナビ/facebook 2015年の5月に火山活動が活発化して、大涌谷駅周辺が立ち入り禁止となってしまった箱根。 多くの観光客にとっても残念なニュースだったと思いますが、現在は地元の議員や関係者の努力により再び観光客の受け入れがスタート、箱根ロープウェイも全線で再開しています。 (C)箱根ナビ/facebook そこで今回は運転を再開した箱根ロー [全文を読む]

ヤフー、箱根の火口を監視―緊急時にはネットで通知

インターネットコム / 2016年07月04日17時45分

ヤフーは、箱根の大涌谷を一望できる位置に、高い望遠機能を備えるライブカメラを設置した。万が一、噴火が発生した際は、箱根周辺の住民や観光客にいち早く正確な情報を届け、避難をうながす狙い。 噴火はひとたび起きると、大きな噴石、火砕流などが同時に発生し、避難までの時間に猶予がない場合がある。2014年に長野県と岐阜県の県境に位置する御嶽山の噴火では、多くの犠牲者 [全文を読む]

箱根駅伝 火山活動により中止決定の噂まで飛び出して大混乱

NEWSポストセブン / 2015年10月05日11時00分

でも先日、確認の電話をしたところ“開催する、と思いますけど……”と歯切れが悪いんです」 5月6日、気象庁は箱根山で火山活動が高まり、大涌谷火口周辺に影響を及ぼす噴火の可能性があるとして、噴火警戒レベルを1(平常)から2(火口周辺規制)に引き上げた。 6月29日には箱根駅伝ファンで知られる元千葉ロッテマリーンズ・里崎智也氏がツイッターで、〈噴火警戒レベル2が [全文を読む]

「箱根山は◯年以内に噴火する」学者や予言者の見解が完全一致!! 富士山大噴火につながる可能性も!?

tocana / 2015年05月13日09時00分

先月中旬に大涌谷(おおわくだに)付近ではじまった火山性地震は26日から急増、今月5日には噴火警戒レベルが1(平常)から2(火口周辺規制)へと引き上げられた。箱根ロープウェイは全線運休し、大涌谷は立入禁止となるなど、現地の観光にも打撃を与え、地元住民を不安に陥れている。こうした中で、気象庁は小規模な水蒸気噴火が発生する恐れはあるが、大噴火の可能性は低いと発表 [全文を読む]

絶景と名物グルメを楽しめる展望レストラン

ぐるなび / 2017年05月12日12時10分

5月11日放送の「スーパーJチャンネル」(テレビ朝日系、午後16時50分~)では、電車で気軽に行ける秘境を特集した中で、宮脇理恵子さん、高田京子さんが「大涌谷駅食堂」(神奈川県足柄下郡箱根町)を訪れた。 番組では、大涌谷の絶景を見ながら名物グルメを楽しめる展望レストランと紹介された。 注文したメニューは、とろっとろの温泉玉子が乗った一番人気だという「特製大 [全文を読む]

まるでサンダーバード!火山もへっちゃらのロボット、箱根・大涌谷で活躍

インターネットコム / 2016年02月19日14時50分

神奈川県は、かねて開発を進めていた火山で活動ができる3種類のロボットを、箱根・大涌谷に投入した。その映像をYouTubeに公開している。もうもうと噴気を上げる土地で、巧みに作業をするようすは目を引く。 気象庁は、すでに箱根山(大涌谷周辺)の噴火警戒レベルを「1(活火山であることに留意)」に引き下げているが、大涌谷の立入規制は継続中。現在も高い濃度の火山ガス [全文を読む]

【速報】箱根山噴火へ。やっぱり「火山灰」だった!警戒レベル3で入山規制

秒刊SUNDAY / 2015年06月30日13時07分

本日(30日)、神奈川県温泉地学研究所及び気象庁が実施した現地調査によると、大涌谷で昨日(29日)確認した新たな噴気孔の周囲において、昨日の調査では確認できなかった火山灰等の噴出物の堆積による盛り上がりを確認しました。また、ロープウェイ大涌谷駅付近で降灰を確認しました。これらのことから大涌谷でごく小規模な噴火が発生したものとみられます。ー噴火警戒レベルを2 [全文を読む]

噴火への漠然とした不安で「箱根」宿泊をやめたら・・・キャンセル料を払う必要ある?

弁護士ドットコムニュース / 2015年05月12日11時08分

神奈川県箱根町の大涌谷(おおわくだに)周辺について、小規模な噴火が発生する可能性があるとして、噴火の警戒レベルが2(火口周辺規制)に引き上げられ、人の立ち入りが規制されているのだ。幸い、噴火の発生には至っていないが、観光への影響が心配される。報道によると、立ち入りが規制された大涌谷や周辺の温泉などでは、宿泊キャンセルなどの影響が出始めているという。立ち入り [全文を読む]

箱根山 噴火警戒レベル1へ 紅葉見頃

tenki.jp / 2015年11月20日16時55分

今年5月に火山性地震の増加により噴火警戒レベル2(火口周辺規制)に、6月に大涌谷でのごく小規模な噴火により噴火警戒レベル3(入山規制)に引き上げになるなど、火山活動の活発な状態が続いていました。 その後、火山活動が低下したため、気象庁は9月に噴火警戒レベル2へ引き下げましたが、大涌谷周辺で小規模な噴火が発生する可能性があるとして警戒を続けていました。噴火警 [全文を読む]

箱根の火山活動 箱根駅伝5区、6区を走る走者に危険はないか

NEWSポストセブン / 2015年10月07日07時00分

コースは大涌谷の立ち入り禁止エリアから直線距離で約2 kmの場所を通る。警戒区域からは外れているが、地震・火山研究の第一人者である武蔵野学院大の島村英紀・特任教授は、「二次泥流(土石流)が発生した場合は危険にさらされる可能性もある」と指摘する。 また箱根山では6月以降、火山灰の噴出が頻繁に確認されている。防災・危機管理ジャーナリストの渡辺実氏はこう語る。 [全文を読む]

「箱根の情報手薄」気象庁の実力では噴火の兆候読めず?

WEB女性自身 / 2015年07月09日06時00分

大涌谷から1キロ以上離れた場所でも、勢いよく出る噴気の「ゴー」という音が間近に聞こえた。 気象庁が噴火警戒レベルを「2(火口周辺規制)」から「3(入山規制)」に引き上げた6月30日、本誌記者は箱根山へ向かった。強羅駅近くの喫茶店主はこう嘆く。 「硫黄の臭いには慣れっこですが、火山灰が降っているのを見たのは初めてです。とにかく、このままじゃやっていけないとい [全文を読む]

箱根群発地震は4月から観測史上に例のない5千回超! 太平洋の底に異変が起きている

週プレNEWS / 2015年06月15日06時00分

さらに水蒸気暴噴が強まるばかりの大涌谷について、口永良部島噴火の前日に箱根各地を取材したジャーナリストの有賀訓(さとし)氏によると、 「約1ヵ月前と比べて大涌谷の噴気量は数十倍あるいは100倍以上に上昇しています。東側約1.5kmの森林で2年前から始まった蒸気と火山性ガスの噴出も確実に強まっていて、今や立ち枯れた樹木の本数は数えきれません。 もうひとつ注 [全文を読む]

箱根噴火警戒で小田急電鉄の株価急落!各社のドル箱、観光スポットが窮地

Business Journal / 2015年05月29日06時00分

箱根山の大涌谷周辺での火山性地震のニュースが連日報じられ、東京株式市場は業績への影響を懸念して関連銘柄が株価を下げた。箱根行きのロマンスカーや箱根登山鉄道、箱根登山ケーブルカー、箱根ロープウェイを運営する小田急電鉄、箱根ホテル小涌園を運営する藤田観光、箱根湯の花プリンスホテル、ザ・プリンス箱根芦ノ湖、箱根仙石原プリンスホテルを運営する西武ホールディングス( [全文を読む]

「箱根と富士山は兄弟」と専門家 連動噴火の可能性を指摘

NEWSポストセブン / 2015年05月15日16時00分

うちの温泉は大涌谷の源泉から湯を引いてるんで、やっぱり火山活動の影響で土や灰が混じったのかな…」 気象庁は5月6日、噴火の危険度を5段階で示す「噴火警戒レベル」を「1(平常)」から「2(火口周辺規制)」に引き上げ、これに伴い蒸気噴出が確認されている大涌谷の遊歩道は全面閉鎖された。 気象庁は噴火の危険性について、あくまでも大涌谷周辺の「小規模噴火の可能性」と [全文を読む]

Oracle Service Cloudは箱根を変えることができるか?各旅館の取り組みを訊いた

EnterpriseZine / 2017年08月22日06時00分

そして直近の2015年には箱根山で火山性地震が増加し、箱根山周辺が気象庁により噴火警戒レベル2に指定され、大涌谷周辺は立ち入り禁止となる事態に。これらは観光客の大きな減少を招いたのだ。■箱根町は観光を科学して観光地そのもの経営するDMOを推進する そんな苦境を何度か経験し、町全体で箱根が観光地として生き残っていくためにどうしていけばいいのか。そのための取り [全文を読む]

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