横浜フリューゲルスのニュース

いつまでもやめない“カズ問題”で横浜FC危機?年間わずか4分出場でも契約延長の謎

Business Journal / 2014年12月04日06時00分

がんばってください」 山口監督といえば、横浜フリューゲルス(後に横浜マリノスと合併、現横浜F・マリノス)の中心選手として活躍。現役時代の晩年には、横浜フリューゲルスの生まれ変わりともいえる横浜FCに所属し、J1の舞台へと押し上げる原動力となった。2012年途中、奥大介強化本部長(当時)に誘われ、監督に就任。1999年誕生の横浜FCにとって初となる、チームO [全文を読む]

ポドルスキ加入で思い出す個性派外国人選手――忘れられない「アルゼンチンの名手」の股抜きシュート

週プレNEWS / 2017年07月17日11時00分

横浜フリューゲルスにはブラジルからエドゥーやセザール・サンパイオ、名古屋グランパスに来たW杯得点王のイングランド代表のゲリー・リネカーは故障でパッとしなかったが、その後に来たユーゴスラビア(当時)のドラガン・ストイコビッチは言うまでもないほどすごかった。 だが、すごさで言えば、私が所属していた当時のジェフ市原もひけは取っていなかった。右MFに元ドイツ代表 [全文を読む]

遠藤保仁が史上3人目のJ1通算550試合出場

ゲキサカ / 2017年06月17日21時25分

鹿児島実高から横浜フリューゲルスに入団したルーキーイヤーの開幕戦だったが、先発フル出場を果たしている。 ★日程や順位表、得点ランキングをチェック!! ●2017シーズンJリーグ特集ページ ●[J1]第15節1日目 スコア速報 [全文を読む]

遠藤保仁、J1通算550試合出場達成! 楢崎、中澤に続き史上3人目の快挙

サッカーキング / 2017年06月17日21時23分

鹿児島実業高校出身の遠藤は、1998年に横浜フリューゲルスに入団。翌99年、2000年は京都パープルサンガ(現京都サンガF.C.)でプレーした。現在も所属するG大阪には2001年に加入し、今年で17年目となる。G大阪では2度のリーグ優勝や08年のACL制覇など、数々のタイトル獲得に貢献。3冠を達成した14年には年間最優秀選手賞に輝いた。なお、J1通算55 [全文を読む]

カズW杯メンバー落選から19年…1998年フランスW杯出場22人の現在

サッカーキング / 2017年06月02日07時00分

■MF 6 山口素弘(横浜フリューゲルス)2007シーズンに横浜FCで現役引退。2012シーズン途中から横浜FCで監督に初挑戦。同年のJ1昇格プレーオフにチームを導く。2014シーズン後に退任し、指導者および解説者として幅広く活躍している。48歳。■MF 7 伊東輝悦(清水エスパルス)2010シーズン後に清水を退団。ヴァンフォーレ甲府で3年間プレーした後は [全文を読む]

大宮、新監督に加えて奥野誠一郎コーチの就任を発表…育成部のHCから

サッカーキング / 2017年05月28日17時40分

奥野コーチは現役時代は、横浜フリューゲルスや大宮アルディージャで、DFとしてプレー。2007年に現役を引退すると、翌年からは大宮アルディージャU-12コーチを務めると、2010年から大宮ユースコーチ、大宮ジュニアユースコーチ、大宮ジュニアユース監督を経て、今年から育成部のヘッドコーチに就任していた。 [全文を読む]

【ライターコラムfrom名古屋】10年ぶりの三ッ沢。時代の流れを感じる楢崎正剛の“リマインド”

サッカーキング / 2017年05月26日12時01分

言わずと知れた前所属・横浜フリューゲルスの最後の一人であり、三ッ沢を本拠地としてきた男だ。今回は実に10年ぶりとなる三ッ沢での試合となるわけだが、本人は「もうそんなこと、どうでもいいでしょう」と最初は素っ気なかった。しかし、アウェイ大分トリニータ戦でのとある出来事を思い出した楢崎は、今も変わらぬフリューゲルスへの思いを吐露し始めたのである。「竹内(彬)に聞 [全文を読む]

【編集部コラム】G大阪の絶対的司令塔・遠藤保仁に迫り来る世代交代

超ワールドサッカー / 2017年05月01日20時00分

Getty Images▽リーグ戦において、遠藤がキックオフから試合終了まで監督からお呼びがかからなかったのは、ケガを含めたコンディション不良を除けば、1998年の横浜フリューゲルス時代以来。また、2試合連続で先発メンバーから外されたのは、1999年以来のことだ。その遠藤は、1998年に鹿児島実業高校から入団した横浜フリューゲルスでプロキャリアをスタート [全文を読む]

世代交代印象付ける…遠藤保仁、19年ぶりベンチで試合を終える

ゲキサカ / 2017年04月30日22時22分

遠藤がリーグ戦のベンチ入りした試合で出場しないまま試合を終えたのは、横浜フリューゲルス時代の1998年4月25日の市原(現千葉)戦以来、19年ぶりとなった。 今季も開幕から先発出場を続けていた遠藤だが、前節4月21日の大宮戦で今季初のベンチスタート。同25日のACLアデレード・U戦では先発復帰したが、痛恨のPK失敗と結果を残すことが出来なかった。そして迎え [全文を読む]

清水FW金子翔太がJ1通算2万ゴール目を記録! J1通算2点目

超ワールドサッカー / 2017年04月21日19時27分

◆J1メモリアルゴール達成者 1ゴール:マイヤー(ヴェルディ川崎) vs横浜マリノス/1993年5月15日 500ゴール:水沼貴史(横浜マリノス) vs名古屋グランパス/1993年12月1日 1000ゴール:メディナベージョ(横浜マリノス) vs鹿島アントラーズ/1994年8月17日 1500ゴール:城彰二(ジェフユナイテッド市原) vs清水エスパルス/ [全文を読む]

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