鳥取大学のニュース

日経BPコンサルティング調べ「大学ブランド・イメージ調査 2015-2016」【中国・四国編】鳥取大学がトップ5入り、ブランド力上昇率も第1位と躍進 大学ブランド力トップ3は、広島大学、岡山大学、愛媛大学

@Press / 2015年11月27日11時00分

前回からの上昇率では、第1位が鳥取大学、第2位が鳴門教育大学、第3位が島根県立大学となりました。本リリースのURLhttp://consult.nikkeibp.co.jp/news/2015/1127ubj_5/【調査結果のポイント】■大学ブランド力(49のブランド・イメージ項目の得票率を束ねて算出した総合スコア)・広島大学、岡山大学、愛媛大学がトップ3 [全文を読む]

アテント「ダブルブロック」タイプ紙おむつに係る発明の平成27年度発明表彰受賞について

PR TIMES / 2015年10月22日11時40分

鳥取大学医学部と共同開発しました大人用紙おむつ「アテントSケア長時間安心ハ゜ット゛タ゛フ゛ルフ゛ロックタイフ゜」(業務用)「アテント男性に1枚安心巻かずに使えるハ゜ット゛」(市販用)の技術に関する特許第5621066号(鳥取大学と当社が権利を共有)が、平成27年度中国地方発明表彰で「鳥取県発明協会会長賞」を受賞することが決定しましたのでお知らせいたします。 [全文を読む]

今注目の北欧の果実「ビルベリー」が白内障の原因を防ぐ効果を実証!

PR TIMES / 2014年07月10日12時20分

~わかさ生活と鳥取大学との産学協同研究を学会発表~株式会社わかさ生活は、ブルーベリーサプリメントの主成分である北欧産野生種ブルーベリー「ビルベリー」の機能性について研究を続け、この度、わかさ生活と鳥取大学 河田 康志教授との産学共同研究により、『ビルベリーが水晶体の劣化や濁りを防ぎ、目の健康維持に有益である』ことが分かりました。株式会社わかさ生活(本社:京 [全文を読む]

ビルベリーのアルツハイマー病予防作用が明らかに!

PR TIMES / 2012年12月17日15時13分

~わかさ生活と鳥取大学の産学共同研究を学会発表~ 株式会社わかさ生活は、ブルーベリーサプリメントの原材料ビルベリーの機能性研究を続けて参りました。この度、鳥取大学河田康志教授(所在地:鳥取市)と弊社の産学共同研究で、『ビルベリーがアルツハイマー病予防に役立つ』ことが分かり、この研究成果を2012年12月16日、第85回日本生化学会大会(福岡県)にて発表しま [全文を読む]

パーキンソン病予防にはたらく要因を解明!北欧産野生種ビルベリーの驚くべきパワー!

PR TIMES / 2016年06月07日12時23分

~わかさ生活と鳥取大学の産学共同研究による学会発表実施~株式会社わかさ生活は、ブルーベリーサプリメントの主成分である北欧産野生種ブルーベリー「ビルベリー」の機能性について研究を続け、この度、鳥取大学との産学共同研究『アントシアニンによるαシヌクレインアミロイド線維形成抑制の反応機構解明』を、2016年6月7日に開催された“第16回日本蛋白質科学会年会(福岡 [全文を読む]

北欧産野生種ブルーベリーのアルツハイマー病予防研究発表が学術論文に掲載!

PR TIMES / 2016年01月29日12時53分

~わかさ生活と鳥取大学 産学共同研究論文発表による発見~株式会社わかさ生活は、ブルーベリーサプリメントの主成分である北欧産野生種ブルーベリー「ビルベリー」の機能性についての研究を続け、この度、鳥取大学との共同研究により、ビルベリーに含まれるアントシアニンがアルツハイマー病の発症に関わる原因物質を抑制して認知機能を改善することが明らかになり、この研究論文が学 [全文を読む]

多くの人が悩む白内障に北欧産ビルベリーが働きかける新たな予防効果を発見!

PR TIMES / 2015年11月30日17時22分

~わかさ生活と鳥取大学との産学共同研究学会発表で明らかになる!~株式会社わかさ生活は、ブルーベリーサプリメントの主成分である北欧産野生種ブルーベリー「ビルベリー」の機能性について研究を続け、この度、鳥取大学との産学共同研究『アントシアニンによるαクリスタリン蛋白質の凝集抑制』を、2015年12月2日に開催される“BMB2015 第88回 日本生化学会(神戸 [全文を読む]

難病で知られるALS(筋萎縮性側索硬化症)予防に北欧産ビルベリーが役立つ効果明らかに!

PR TIMES / 2015年11月27日19時20分

~わかさ生活と鳥取大学の産学共同研究を学会発表~株式会社わかさ生活は、ブルーベリーサプリメントの主成分である北欧産野生種ブルーベリー「ビルベリー」の機能性について研究を続け、この度、鳥取大学との産学共同研究『アントシアニンによる家族性ALS原因タンパク質SOD1 G93Aのアミロイド線維形成抑制』を、2015年12月1日に開催される“第88回 日本生化学会 [全文を読む]

パーキンソン病予防にはたらく可能性が明らかに!北欧産ビルベリーの驚くべきパワー!

PR TIMES / 2015年05月30日15時14分

~わかさ生活と鳥取大学の産学共同研究による学会発表実施~ 株式会社わかさ生活は、ブルーベリーサプリメントの主成分である北欧産野生種ブルーベリー「ビルベリー」の機能性について研究を続け、この度、鳥取大学との産学共同研究『パーキンソン病原因タンパク質αシヌクレインのアミロイド線維形成抑制におけるアントシアニンの作用機構』を、2015年5月30日に開催された“第 [全文を読む]

世界有数の生物化学専門学術雑誌にわかさ生活と鳥取大学の共同研究掲載!

PR TIMES / 2014年02月04日12時22分

~ビルベリーの脳疾患予防効果が明らかに~ 株式会社わかさ生活は、ブルーベリーサプリメントの主成分である北欧産野生種ブルーベリー「ビルベリー」の機能性について研究を続け、この度、わかさ生活と鳥取大学 河田 康志教授との共同研究が、50年に渡る歴史を持つ権威ある生物化学専門学術雑誌『Biochemistry』に掲載されました。 株式会社わかさ生活(本社:京都市 [全文を読む]

「鳥取だから」できた医療シミュレーターロボット/テムザック技術研究所

HANJO HANJO / 2017年05月10日08時37分

同社は、ロボット技術・事業実績のある(株)テムザック(福岡県)と鳥取大学医学部附属病院との連携をきっかけに、鳥取県米子市で医療・福祉分野に特化したロボット会社として2014年に設立。「mikoto」は、経鼻・経口からの気管挿管などの手技のトレーニングが行えるヒューマノイド型ロボット。姿形が人間型、しかも皮膚や表情も精巧とあって、テムザック技術研究所のブー [全文を読む]

リンゴの葉っぱがグリーンに! Appleが「アースデイ」で動画4本を公開

&GP / 2017年04月21日17時00分

▲iPhone、iPad、MacBookなどのスクリーンセーバーがアースデイ仕様になっている ▲スタッフのTシャツもグリーンに ちなみに、同20日、鳥取大学付属中学の3年生5名が修学旅行の一環として、Apple 表参道で開催されたフィールドトリップ(Apple Storeで参加できる幼稚園児から高校3年生までを対象にしたワークショップ)に参加しました。環 [全文を読む]

認知症にも効果がある?介護現場におけるアロマテラピーについて

JIJICO / 2017年03月14日13時00分

鳥取大学の浦上教授によると、海馬がダメージを受ける前に嗅覚機能が低下しますが、「嗅覚を刺激すれば海馬の機能が回復する」可能性があるということです。認知症の主な原因である認知機能障害を、アロマセラピー(芳香療法)で治療可能であるという技術を鳥取大学医学部生体制御学講座の研究で実証しました。ここ数年では、認知症とアロマテラピーの有効性が認められて、世の中の“認 [全文を読む]

社会課題解決に向け「LITALICO研究所」が活動を強化、多様な専門性を持つ研究員を社外から募集 ・「論文」による選考を通した「常勤研究員」採用 ・学校/企業に籍を置きながら研究に取り組む「研究インターン」採用

@Press / 2017年03月07日15時00分

所長(アドバイザー)として鳥取大学大学院教授の井上 雅彦先生を迎え、社外の専門家・研究機関とも連携したオープンな研究機関として運営しています。【参考:2016年の研究発表】<就労移行支援領域における研究発表>・「慢性疼痛のある大うつ病性障害者に対する就労移行支援事業所でのCBTの取り組みについて」(日本精神障害者リハビリテーション学会第24回長野大会にて口 [全文を読む]

介護現場におけるアロマテラピー

けあZine / 2017年02月24日07時00分

鳥取大学では、認知症に関するアロマテラピーの効果について積極的に研究をされています。鳥取大学の研究では、認知症の方の周辺症状だけでなく、中核症状である、見当識障がいなどの中核症状の改善が見られたとされています。 また、近年の研究では、嗅覚能力の低下とアルツハイマーなどの認知症との関連が注目されています。この点も、認知症とアロマテラピーが結びつけられる要因 [全文を読む]

日本の伝統食品“納豆”や“納豆菌”の健康価値を啓発 おかめ「納豆サイエンスラボ」設立

@Press / 2016年12月15日15時30分

●おかめ「納豆サイエンスラボ」 協力メンバー(五十音順)<榎本 雅夫 氏>https://www.atpress.ne.jp/releases/118311/img_118311_3.jpg(NPO日本健康増進支援機構 理事長、鳥取大学 医学部 客員教授(医学博士))1968年 和歌山県立医科大学卒業。1971年 和歌山医大 応用医学研究所免疫アレルギー部 [全文を読む]

脱・ストレスフル社会へ!カロリーオフではなくストレスオフを!「すごい!鳥取市ワーホリ!」体験プラン 2016年9月8日(木)より開始

PR TIMES / 2016年09月15日16時20分

そのような中、鳥取大学が鳥取市への移住者を対象に行った『鳥取市の生活環境が移住定住者の健康に与える影響に関する調査』によると、鳥取市での生活環境は「人が少なく」、「自然が豊か」で「水や食べ物が美味しい」と印象深く感じ、その結果「精神的安定」や「心のゆとり」が生まれ、健康を促進する働きがあると推察されています。「すごい!鳥取市ワーホリ!」を通じて、健康を促進 [全文を読む]

鳥取大学発ベンチャー企業が手がけるアロマオイルで認知症予防!

認知症ねっと / 2016年05月23日17時06分

香りで大脳を刺激し、認知機能を改善脳神経疾患やアルツハイマー病などを専門としている、鳥取大学医学部教授の浦上克哉氏。20年にも及ぶ認知症患者の治療と研究から、アロマオイルなどを用いた嗅覚からのアプローチが認知症の予防や症状改善に効果があることを発見した。同氏の研究をもとに立ち上げられたのが、鳥取大学発のベンチャー企業である株式会社ハイパーブレイン。認知症と [全文を読む]

「朝食抜き」はこんなに危険。20年の長期研究でわかったこと

まぐまぐニュース! / 2016年05月01日19時00分

無料メルマガ『e-doctor ドクタースマートの医学なんでも相談室』では、鳥取大学が発表した「朝食抜きと死亡リスクとの関連」の研究で判明した驚きの結果を紹介しています。 朝食をちゃんと食べないと癌や心臓病で死ぬ人が多いんだって? 今日は、朝食をちゃんと食べないと癌や心臓病で死ぬ人が多いんだって?というお話です。 朝食を食べない習慣の人は、食べる習慣の人よ [全文を読む]

ホンダが鳥取大学と外部給電用インバータの実証実験計画を公表

clicccar / 2015年08月01日08時03分

ホンダは鳥取大学医学部附属病院と共同で、燃料電池自動車(FCV)や電気自動車(EV)から医療施設への電力を供給する実証実験を2015年8月から開始することを発表しました。 (出典:ホンダ) 今回の実装実験では、ホンダの電気自動車「フィットEV」から外部給電用インバータ「Power Exporter CONCEPT 9000」を介して最大出力9kWの電力を医 [全文を読む]

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